美枝のノート

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美枝です。
今日はクーラーが壊れてしまいました。暑くて死にそうです。
修理を頼んだのですが、電気屋も忙しいらしく明日になるよう
です。***君が帰ってきて「暑い、死にそうだ。」を連発
しました。ブツクサ文句を言って、とうとう「美枝ちゃん、
機械オンチだからリモコン、壊したんじゃないの。」と
言いました。カチンときました。

私が怒ったのを察知して***君は黙ったけど、手遅れです。
こんなときの私のいつもの言葉、「下だけ脱いでチン○出しな!」
***君は言う通りにしてブルブル震えています。
縮んで萎れてしまったら握りにくいけど、指でちょいちょいと
揉んでやると***君の場合、泣きながらでも勃起するので
面白いものですね。

私がこんなことを言うのには根拠があるのです。経験からですが
男の人って不思議なものです。どんなに威張っていても
チン○をぐっと握られると大人しくなります。テレクラ時代に
終わった後、客が文句を言い出したときも、とっさにぐっと握って
「お客さん、そういうきまりですから・・・」と言うと、たいてい
逆らわないですね。
最初は信じられなくて恐かったけど、やってみたら10人中10人
ともそうでした。これだけは今でも謎です。

けれど、新婚当時、一緒にお風呂に入っていて体を洗ってあげてたとき
***君につい、「はい、お客さんこっち向いて。」と言ってきょとんと
されました。あのころは風俗卒業して間もなかったのでクセが出てしまい
ました。***君が承知で結婚してくれていて良かったです。
あ・・・この日は結局、また引きずりまわして泣かしてしまいました。
でもその後で汗だくのSEXをしてしまいましたよ。

ちょっとした一言が、そんなに美枝さんを怒らせてしまうのでは、
ご主人もビクビクしてしまうのもわかるし、お気の毒な感じも・・・。
暑くてイライラするのもわかるけど、あんまり泣かせないようにね(^^;
男性の一番大切な急所だからかな、握られると戦意を喪失しちゃうのは・・・。
美枝さんの貴重な経験ならではの話だね。
しかし、だんなの前で「お客さん・・・」は冷や汗ものだね。


美枝です。
なんとか無事に私の実家から生還しました。美和と会うなり
***君も美樹の旦那もきまり悪そうに目を伏せました。
二人とも不慮のこととはいえ精子を飲まれてしまった間柄です。
だから美樹も私も厳戒態勢で臨みました。私と美樹に睨まれても
美和は平気です。なんという神経の持ち主なんだろう。
私も***君も今回はHのことは全然考えずに平常心を
装いました。***君の場合、前回、私にチン○を掴んで引きずり
まわされ、さんざん泣かされたので懲りているようです。
さすがの美和も何もできずに帰って行きました。

ただ、美和はいつのまにか髪の色も化粧も服装もまともになっていて
私だけが浮いてしまい、母にさんざんお説教されました。
母の言い方は昔からキツクてあわや私もキレかかりました。
美和はどこまでもずるい子です。けど、その母も***君が課長になった
事を知ると手のひらを返したように感心していました。
***君も来て必死に私をフォローしてくれたので良かったです。
三姉妹の旦那の中で一番若いけど、案外頼りになります。私が入院したとき
ずっと病室で泣いていたらしいけど、やっぱり男の子だなあと思いました。
***君と再婚して良かったと思いました。
あのときプロポーズを遠慮してたら私は今でもホテルで客を取っていた
と思います。(もう客もつかないだろうけど・・・)

帰ってからSEXと無縁の生活をした反動がすごかったです。
今、やっと終わりました。ふうーっ、疲れたあ。***君は
寝室で轟沈しています。(チン○丸出しで・・でも、よくがんばった。)
予想通り、家に帰るなり勃起していました。(^o^)***君の
棒は鋼鉄のようになり、ふだんよりさらに巨大に見えました。
「さあ、やるぞっ。」と思いましたが、あまりにも見事な勃起ぶりに
ちょっと感動してしまい、思わず頬擦りをして感触を楽しんでしまいました。

この逞しいものがもうすぐ私の中に入ってくるかと思うと嬉しくて
身震いしてしまいました。それにしても大きくて硬い!!それでいて
亀頭はピンク色に上気していて、それが竿の青筋とマッチしていて美しい。
この状態のまま保存できないものだろうか・・なんて考えているうちに
***君が射精しそうになったので慌てて開始しました。(^o^)

全部抜くのに半日かかりました。でも、この前のように串刺しのまま
戦闘不能なんてみっともないので今回は何とか元プロの名誉にかけて
頑張りました。途中で動けなったけど、***君に腰をマッサージして
もらって復活です。(ババくさい〜)
最後に私にトドメを刺されて***君がダウンしたときは私も精液で
お腹いっぱいで飲みきれなかった精子で顔はバリバリでした。
部屋中、二人の汗と精子の匂いで充満していたと思います。

本日の発射
正常位(強烈!1発目)→騎乗位(突き上げ強烈2発目)→屈曲位
(美枝ちゃん息切れ3発目)→後背位(美枝ちゃん戦闘不能4発目)
→(美枝ちゃんダウン中。食事と腰のマッサージ)→正常位(美枝ちゃん
復活、***君疲労5発目)→騎乗位(***君ダウン6発目)
→背面騎乗位(***君戦闘不能7発目)→フェラチオ(***君失神8発目)
 
結果・・・美枝ちゃん大勝利!(^o^) ***君痙攣で轟沈!
合計・・・射精8回  所要時間・・・10時間(休憩2時間)
腰を揉んでもらったお礼にピカピカに磨いてあげました。

良かったね。今回は魔の手からご主人守れて。
美樹さんと団結したのも良かったのかな。
今回ばかりは美和さんも手出しが出来なかったようだね。

たまには禁欲するのも、その後のSEXの内容が濃くていいみたいだね。
美枝さん達はご主人が射精しての回数だから凄いね。
これでご主人が接して漏らさずが出来れば、美枝さんは数え切れない位
イッテしまうのではないかなって思ってしまうね。
しかし、そんなにシテいたら美枝さん達にはダイエットとか
運動不足とかは関係ない世界だろうね。


美枝です。
***君の実家では何事もなく快適でした。お義母さんたちも
元気そうでした。***君のチン○もお利口さんで、お行儀よく
していました。けれど、3日目は***君はちょっと
イライラしてたみたいで私をちらちら見てはしょぼんとしていました。
私が「どう?・・・チン○大丈夫?おとなしくしてる?」と言うと、
「だめだよう。限界。」なんて情けないことを言い出しました。

その頃になると私もかなり精子の味が恋しくなっていました。
毎日の習慣ていうか・・・精神安定剤ていうか・・
とにかく私は一日の生活の中で精子を摂取しないとダメなんです。
***君のほうを見るとズボンの前が膨らんでパンパン。
外に出してあげたいけど、それはできません。ここは我が家じゃないから。
「可哀想に・・思い切り出したいでしょう。
帰ったら、なくなるまで吸い取ってあげる。」と言って撫でてあげたら
逆効果でますます大きくなってきました。でも、この状況ではどうしよう
もないです。

そのとき、お義母さんが「忙しいからお風呂、一緒に入って。」と
言いました。さらに「美枝さんに手伝ってもらわないといけないから
急いでね。いいでしょう、夫婦なんだから。」と言いました。
「やったあ!チャンスだ。」急ぎますとも。
私は***君のチン○を出して掴んだまま風呂場まで引っ張って
走りました。すごい格好なので見られなくて良かったです。

二人とも服を脱ぐのがすごく早かったです。あっという間に全裸です。
***君は私の裸を見て、限界を越えたみたいです。普段のように
ゆっくりできないし、後からも人が入るので精子を撒き散らかしたり
して痕跡を残したらマズイです。おまけに薄いガラスなので立ってして
いたら外から影が写ってしまって見えてしまいます。
***君は「どうしよう」とうろたえていましたが、ここは昔とった
杵柄・・・現役時代、得意だった「潜望鏡」。***君を湯船に
入れて私は***君の足の間に入り、腰を持ち上げます。お湯の中から
潜望鏡のように飛び出したチン○をパクッ。そのまま出させてあげま
した。これなら精子は外に出ず、私達の姿も見えず、精子だけがいっきに
私の口の中に直行なのでそのままゴックン。家ならこのまま2,3回して
しまうのですが、ここでは無理。

でも、これでちょっとは***君も落ち着いたようです。
私も口から摂取できて生き返った気分です。どうしても手でしてたら
一度外に出たものを飲むようになるのでわずかながら味が落ちます。
精子はやはり棒から直接いただくほうが最高です。鮮度の問題かなあ。
まあ、生ものですからね。

帰ってから残りを全部抜き取るのに骨を折りました。私のほうがフラフラ
になってしまいました。***君たら全然軟らかくならないのです。
鍛え上げた美枝ちゃんの鉄のオ○ンコにも限界があります。最後はピスト
ンの最中に入れられたまま串刺し状態で大往生してしまいました。
二人とも大満足です。
でも、この投稿が掲載される頃は私の実家だ。イヤだ。

今回はご主人の方の実家だから、騒動はなかったのだね。
お義母さんも、二人の様子を知ってか知らずか、うまく声をかけてくれたのだね。
毎日味わってると、間があくだけでもなんだか体調良くなかったり、なぜかいらいら
してたりするものなんだろうね。なんだかわかるような気がするね。
習慣とは恐ろしいものですね。
またまた、ここにきて昔のテクが役に立つとは・・・。
なんとか、雰囲気は悟られずにご主人のモノ抜いてあげる事が出来たのかな。
それとも、勘の鋭いお義母さんは気付いていて黙っていてくれたのだろうか・・・。
さて、今度は問題の美和さんが居る所へだね。うまく切り抜けて戻ってこられる事
祈ってますよ。


美枝です。
もうすぐお盆です。まず***君の実家に行って一日あけて私の実家へ
行きます。***君の精子を十分抜いておいてやらないと向こうでは
できません。みんなが揃うわけですから、
心ではする気がなくても肝心なときに***君の場合、チン○が
勃起していては格好がつきません。二日がかりで抜いたらさすがの
***君でも精子製造が間に合わなくなってしまうようです。私も
充実です。昨日からその抜き取り作業です。2,3回好きにやらせて
出し切ったところを私が馬乗りになってもう一回。これで***君は
完全にダウンです。この作業も***君のテクとスミタナが年々向上
しているのでキツクなってきました。私が良すぎてダウンしかけます。

また、あんなに出しているのに精子が全然薄くならないというのも
私にとって嬉しすぎることです。トロトロってしていてコクがあります。
動けなくなった***君を寝かせて口で搾り取ります。半立ちですが
舌で刺激して何とか射精。(このときはさすがに精子も水っぽい)
「ほら、もっと力を入れて出し切るんだよ。」
「もう、出ないよう。」
というわけでフニャフニャになった竿をもう一度タマから根元と順に
シゴいていって最後の一滴、残り汁を出し切らせます。

私がおしぼりで拭いてやって舌なめずりをしていたときに
電話が・・・「やっほー、美枝〜。お盆に帰るんでしょう。母さんに
聞いたら美樹も帰るそうだし、みんな一緒だよ。楽しいね。」
「そうね・・・」
「何よ。その返事。ははー、やってたの?それとも飲み足りないのかなあ?」
いやないやなお盆になりそうです。私の家族が一同に集まります。
大女の三姉妹もそれぞれの旦那を連れて集合します。美和は当てつけの
ように私とそっくりの化粧に服装に金髪で来るに違いないのです。
両親はきっと美和の格好に驚いて私を変な目で見ます。

美和は子どもの頃から要領が良く、SEXなんて中一の頃からバンバン
してました。たぶん初体験は小学生の頃だと思います。期末試験の勉強
と言って友達のところに行き、やりまくったり学校帰りのラブホも
珍しくなかったです。今で言う「援交」もしてました。
一晩でスキン1ダース使い切ったと自慢してたくらいです。けれど、
どういうわけか勉強はよくできるし、服装も乱れてなかったので先生や
両親には真面目な子と思われていました。愛想も良いので近所の評判も
いいようです。

私はそれに比べて窃盗、傷害、家出、喧嘩・・・としょっちゅう警察の
世話になっていたので有名人でした。両親は何度、私を警察に引き取りに
来たことか・・・だから私がどんな格好をしても当然のように思われてる
し、かえって私が美和を悪の道に引きずり込んだように思われるのです。
幸い***君が課長なので、かろうじて今はまともな家庭だと信じて
もらっています。美樹は正真正銘、真面目で歳も離れているせいか私達の
悪影響がまったくない子です。
この三日間なんとしても***君のチン○を美和から守らないといけませ
ん。とにかく美和は何をするか分からない子です。

へ〜美和さんはなかなかの強者だったんだね。
そんなに性に乱れていた印象からは、真面目な子って印象があるとは
思い浮かばなかったよ。確かに要領が良すぎたのだろうな。
しかし・・・裏では・・・か。
長女でもあるし、いろいろ問題起こしていた美枝さんに、人の目が
集まるのも仕方なかったのだろうね。
そんな二人に影響されなかった、美樹さんが不思議な位だね・・・。
ついに、美枝さんにとって不安な時が訪れるのだね。
美枝さん自身がご主人か美和さんにくっついていて監視していれば
防げるかな? 一瞬の隙をついて美和さんの攻めがあるのだろうか(^^;


美枝です。
ようやく***君を寝かしつけました。「僕が寝るまで握っていて」
ってうるさいです。今夜もさんざんしたのに。

ところで、旅行中にホテルで実にいい物を見つけました。売店でも売って
いたのですが、「荒塩」です。大浴場にあって、これで揉むと
血行が良くなり、肌もきれいになるし、丈夫になるらしいのです。
使ってみたら思った以上に気持ちよかった。そこで売店で大量に
買い付けました。もうお分かりだと思います。私が何に使うか。
そうです。***君のチン○に使うのです。

***君は最初、「何だよ、塩で揉むなんて漬物じゃないぞ」と
怒りましたが私が「何だよ。いやなのかよ。」と言うと(喜んで?)
やらしてくれました。やってみると独特のザラザラ感がいいらしく
病み付きで勃起しっぱなしです。
家の風呂で使っています。普段は偉そうな私ですが、どうしてか
お風呂に入ると男性にサービスしてしまいます。習慣て恐ろしい。
***君を座らせて体を洗ってあげて自分の体に石鹸をつけて
擦って洗ってあげるのです。自慢のアソコのブラシでゴシゴシ
洗いながら「夫婦で何でこんなことを・・・」と思いますが
体が反応してしまいます。最後はチン○です。石鹸で丁寧にしわまで
洗い、次は熱湯と冷水を交互にドンドンかけて鍛えます。

用意しておいた台に***君のチン○を載せて、それから、
荒塩でタマから竿を揉んで亀頭は指で擦り込むようにして。
十分揉んでから洗い流します。すごくいい色になります。血管が
浮き出て美しいです。風呂からあがると仰向けに寝かせて蒸しタオルで
くるんでお終い。確認のため、2,3回しごいて、ちょこっと味見。
この間、約15分。なんでこんなに手際がいいんだろう。

話は変わりますが***君が私に「美枝ちゃん、背が高くなったんじゃない」
と言いました。そんなバカな・・・41歳だぞ。ところが測ってみたら
173センチあります。うそや。伸びてる。大学卒業して就職の時の
検査でも172センチだったのに・・・ずっと身長を測るのがイヤで
背中を丸めたり、人には170センチと言ってたのに、いつのまに・・
あまりにも悔しかったので実家に電話して母に美和と美樹の記録を
調べてもらいました。二人とも就職試験のときの結果が実家にあるのです。
美和も美樹も169センチと言ってたけど、実際は
美和が170.5センチで51キロ。
美樹は171センチで51.5キロ。二人ともサバを読んでました。
私は173センチで50.5キロ。なんて大女の姉妹なんだ。
しかも体型まで同じ。両親は小さいのに。たった1センチだけど、
すごくイヤでした。こんなのこのHPの告白にふさわしくないですね。

いいね。いつもながらだけど、そんなに美枝さんにサービスされて
いろいろ気配りされて、なんだかんだと言いながらご主人幸せだね。
昔取った杵柄ってとこかな。プロの?テクニックにはかなわないよね。
その分鍛えられた成果が出ないと怖い(^^;

みなさん、本当に背が高いんだね。
そんなに揃ってる姉妹って少ないかな。
ご両親が小さいのに・・・とは不思議だね。
体重も似てるということは、体型も似ていて
間違えられるほど似ていて、以前美和さんが会社に行っても
誰も気付かなかったのもうなづけるね。


美枝です。
旅行に行ってきましたよ。二泊三日・・・(^o^)疲れた〜。
この日のために禁欲三日。たっぷり取り返してきました。
***君も限界まで精子を貯めてくれていましたが、この三日で
私が完全に吸い取って空っぽにしてしまいました。何もしてない
のに勃起してスボンのチャックが閉められないほどでしたが、
帰りは私が運転を代わってあげないといけないくらいヘロヘロ
でした。でも、さすがの私も昨日は腰が立たず這いずっていました。
私達ってとにかくヤリだしたら止まらなくなってしまうのです。

行く道中から車の中で触ると***君はカチンカチン状態で
運転しています。可哀想に・・・
「うわあ、***君、硬いんだあ。」
「美枝ちゃん、スボンやぶけちゃいそうなくらいだよ。」
「痛いでしょう。出してあげようか・・・」
「見られちゃうよ。」
「大丈夫。高速道路だもの。見えやしないよ。」
チャックを開けると飛び出してきました。外気に触れて
気持ちよさそうです。

「いっぱい貯まってんだね。ちょっとだけ咥えるよ。」
極度に勃起しているものだから亀頭にはしわ一つなくピカピカ
しています。それに先走り液が混ざって私の口の中をツルンツルン
動き回りました。私が遠慮がちに舐めたり擦ったりしていると
「美枝ちゃん、飲みたいんだろ。飲みなよ。」
「やーよ。時速100キロだもの。事故起こしたら大変だもの。」
本当は我慢できないくらい飲みたいけど、私がそう言うと、
ハンドルを切って高速を下りていきなりラブホへ。昼前から開始です。

部屋に入ると、すぐさま***君は突き出して「どうぞ。」って。(^o^)
私も遠慮なく「いただきまーす。」でも、せっかくだからやっぱり
入れてもらおうと思いました。仰角150度の鋼鉄です。(^o^)
最初の2発は***君が思い切り正常位で、3発目は余力のある
私が得意の馬乗りで・・・
終わってシャワーを浴びていじっていると又しても大勃起!!
さすが禁欲して貯めたことだけある。身震いが出るほど嬉しいです。
これがぜーんぶ飲めるんです。
「おーっ、***君すごいじゃん。もう2,3発していこうか」
「これは午後の分にしようよ。」
確かにこのまましたら夜までやり続けるでしょう、きっと。

・・・ということで長くなるので省略しますが、観光、ラブホ、
観光、ラブホ、観光、旅館・・・という繰り返しで1日7,8発
平均。旅行中に23発しました。ホテルの中では買い物以外ずっと
二人とも裸で気が付けばどちらかが触っていました。終わりのほうでは
面倒なのでずっと入れっぱなしでした。

最後の夜はご飯の後ずっとしてて、なんと8発。
さすがに***君もためていた精子がなくなり、
私のトドメの吸い取りに痙攣してダウンです。チン○を抱きしめて
頬擦りしたまま寝ました。
けど、私って本当に精子が好きだなあって思います。匂いも、あの
白みがかった粘り気のあるところも。それが吸うとチュルチュルーって
感じで喉を通っていきます。思わず「もう一杯!」って感じです。(^o^)

今、気になるのはお盆です。私の家族全員が集まります。当然、美和ちゃんも
です。あれから美紀は怒って泣きながら抗議したそうですが、美和ちゃんは
平然としてて「もうしないよ。美紀の旦那のってあまり美味しくない。」
と言ったそうです。美和ちゃんは何を考えているか分かりません。
最近、電話もないのがよけいに不気味です。心配で心配でたまりません。

待ち遠しかった旅行に行かれたのだね。
最初から予想はしてたけど、凄く楽しんで来れたようだね。
3日間でも禁欲した効果もあったようで、かなり満足できて良かったね。
毎日するのも楽しみ方だし、時には一時休んでからするのも体力回復
できて、我慢した分中身の濃いSEXができるようだね。
徹底的に最後の一滴まで搾り取るようなSEXの貪るような激しさが
美枝さん達ならではって感じでいいですね。
みんなも美枝さん達のように、いつまでも熱々で居たいって願ってるかもしれないな。


美枝です。
今日は***君が課長として初めて報告をする大事な会でした。
昨夜からめちゃめちゃ緊張していました。私が話しても気もそぞろ
って感じです。無理もないです。社長さんや専務さんの前で初めて
20代の課長の真価が問われるのです。昨夜は珍しく***君が私との
SEXに集中できてなかったです。2回で立たなくなってしまいました。
病気でもないのに、こんなこと初めてです。びっくりしました。
必死で硬くしようと焦っている***君に私は「もう、いいよ。
無理しなくてさ。」と言って抱いて寝かしつけました。

ところが、朝になっても相変わらず様子がおかしいのです。
「緊張してるんだろ。力を抜いていかないと・・・」
「え、ああ・・・うん。」
「おい、聞いてんのか、こら、殴るぞ。」(すぐ脅してしまう)
「あ、ああ聞いてるよ。」
ダメだ、こりゃあ・・・と思いました。絶対、失敗するぞ。
MdSさんのアドバイスを思い出し、グラスに氷を入れて
持って来ました。緊張している***君を椅子に座らせて
ズボンからチン○を引っ張り出しました。タマから竿、海綿体と
順にやさしく撫でていくと、やがて天井向いて起立しました。

「***君、リラックスして背もたれにもたれて目を閉じな。」
タマを口に入れて転がしてやって、次は竿を横から咥えて
左右に舐めあげました。最後に海綿体をカポッて咥えてシュッシュッ。
「どう?気持ちいい?」
「うん。体中がしびれてるみたいだ。」***君はうっとりしていま
したが、でも、すぐに眉をしかめて
「ああっ、美枝ちゃん・・・僕・・・もう」
「大丈夫だよ。***君の緊張をチン○から全部だしなよ。
美枝ちゃんが残らず飲んであげるから。力を抜いてごらん。」
「だめだっ。出ちゃう・・・」
「いいんだよ。昨日の分も思い切り出しな。」
タマが釣り上がり竿に精子が集まってきてドクドクいってます。
「うううっ・・・」

ついに、ドバッ・・・。昨日、2回しか出してないのですごい量。
チューチュー音を立てて次から次へと出てくる精子を飲み干しました。
本当はもう一回してあげたいけど、時間がないです。とりあえず、
根元からしごいて残っている精子も吸い取ってあげました。
その後、チン○をグラスの氷水に入れて冷やしてやると「フーッ。」って
気持ちよさそう。
「どう?いっぱい出たね。美味しかったよ。リラックスできた?」
「うん、もう大丈夫だよ。」表情も明るくなりました。
氷水から出して振って雫をきって、おしぼりで拭いて
「よし、行ってこい。」と言ってギュッと握ってあげました。
***君は張り切って出かけていきました。

精子の味はいつもの熟成された濃口に戻っていました。夏バテも
治ったようです。でも、後で鏡で自分の顔を見てドキッとしました。
パートの仕事がずっと忙しくて髪も染めていませんでした。
おかげで白髪の目立つこと、それに朝なのでノーメイク。こりゃあ、
ひどい。シワシワの白髪頭のばあさんだ。
***君、こんなばあさんに吸われて本当に気持ちが良かったのかな。
心配になりました。その日はパートがなかったので早速、金髪に染め
て、顔は塗りまくりました。膝上30センチのミニスカートもはきました。
体だけはトレーニングのおかげでいまだに自信あり・・です。(^o^)

そうかい、氷を口に含んでのフェラが効いたかな。
ご主人にとっても、溜まったモノを抜いてスッキリする事が
緊張の緩和法でもあるんだね。
夏の熱く火照った体には、そうやって冷やすのが気持ちいいですね。
冷たいタオルでタマタマからも熱を取り去っていくと、もっと元気も
回復するかもしれないね・・・。

日頃の奥さんの女としての気遣いって大切だと思います。
そういうちょっとした事で、ご主人は妻に女としての
可愛さなどを感じていくものだと思います。
それが、いつまでも熱々で居られるコツかもしれないね。
しかし、膝上30センチって言ったら、いくら背が高くても少し
前屈みになれば、パンツが見えてしまう短さだね。
そんな格好することで、脚にも意識が行き刺激にもなり、
若く居続けられるのだろうね。


美枝です。そうかもしれないなあ・・・
鍛えすぎかも・・・けど、昨夜もあんなに私にやっつけられたのに、
今日なんかも内職している私に勃起チン○を握らせようとして
怒られたんです。おまけに昼寝してたら知らない間に口の中に
入れてたんですよ。私も無意識にチュパチュパしてました。
危うく出されてしまいそうでした。知らない間なんて勿体無い。

けれど、ちょっと困ったな・・・***君はこのままだと夏バテが治っても
どうも私の指導ではうまくなりそうないです。結局、***君は
連発型なので回数で勝負するタイプです。***君にはあまり露骨には
言ってないんだけど・・・風俗してたときも、そういうタイプのお客さ
んが何人かいました。規定の時間内に3,4発していくのです。
1回は早いけど、何発もしているうちにこちらも気持ちよくなってきます。
(そのときは私もあまり快感でのたうちまわりました。白目を向いて
よだれを垂らして失神です。)

どうも、***君はじっくり時間をかけて少ない回数で女をイカせる
タイプではありません。だって、たまってる時は8,9発できてたのに
今は3,4発で意識朦朧で、話にならないです。
でも、ここで困るのが私の性格。じっくり***君に攻めさせてあげたい
けど、私は私で男に馬乗りになって攻めまくり男に我慢させたいのです。
上から男のヨガる顔を見て、男のイク瞬間を楽しみたいタイプです。
すごく攻撃型です。(私生活もだけど・・・)今の私の最高の楽しみは
***君に跨って上から耐えてる***君の顔を見下ろすことです。
***君が「あぁっ・・」なんて言うと可愛くてピストンしながらキスの
嵐です。ガクッなんてなったら嬉しくて入れたまま、上でバンザイです。
困ったなあ・・・両方攻撃なんてできないもんね。

私のほうが喧嘩が強いのでまず私が満足するまで攻めまくって、それから
***君が攻めるようにしようかなあ。
でも、それまで***君の体力がもつかどうか・・・
いい案はないでしょうか。
性器の相性はぴったりなのに・・・けど、私って40代になっても
性欲と体力だけは20代と全然変わらない。白髪は増えたのに・・
でも、ピンッと天井向いて起立しているチン○を触って遊んであげると
***君は本当に気持ちよさそうな可愛い顔をするのです。
止められないですね。
あ・・・また、そろそろ金髪に染めないと白髪が目立ってきた。
ノーメイクの私は恥ずかしいくらい白髪がいっぱいで、目尻のしわもすご
いです。アソコだけが20代です。
染めるのってめんどくさい。

ご主人の性癖のタイプと美枝さんが求める内容がまだ噛み合ってない所があるのだね。
そこを鍛えようとはしているけど、なかなか理想通りにはならないのだね。
だけど、少しずつはその効果も出て来ているようには感じるから、あまり
焦って性急にしないことではないかな・・・。
美枝さんをご主人が攻めてから、ご主人が攻めるというのが、男の生理としては
なかなか難しいのではないかな。ご主人が回数をかせぐタイプならば。
射精するごとに終わっていくわけで、女性の延々続くのではないかと
思えるような性欲に、そのままでは対応出来ないでしょう。

そうなると、ぺ○スだけでなく、舌や指のテクニックを駆使してそれだけで
何度も美枝さんをイカせた後に挿入していくか、それだけでなく、気持ちを
切り替えてバイブなどの小道具をうまく活用していけば、男性側はかなり楽に
なると思いますが・・・。
まずはご主人がペ○ス以外で攻めて、美枝さんを有る程度満たし、その後
美枝さんが満足出来るまで上に乗って攻めて、一緒に何度かイクってパターンは
どうかな。


美枝です。
ちょっと久しぶりになっています。***君への特訓で忙しいのです。
***君は夏バテ気味で私は元気いっぱいなのでよけいに差がついて。
***君は練習のときはそれなりに我慢もできていいのですがねえ。

でも、あいかわらず実戦では全然です。2回戦までは射精もコントロール
できるようになりましたが、3回目はフラフラですね。
さっきまで120度に反り返って逞しくピカピカ輝いていて、それを自慢げに
しごいて見せてたのに・・・今は・・・(>_<)

「もう1回できるよね。」って言って、馬乗りになって私が上から
「ほらほら、練習の成果はどうした!」って言ってガンガン腰を
使います。***君は布団の端を握って歯を食いしばって耐えるだけです。
「ほら、どうした?突き上げてごらん。」
「あ・・・あうっ・・出ちゃうよう。」
「だったらキスするとか、乳首を揉むとかして時間を稼ぎな。
そうそう、気持ちが落ち着いたら突くんだよ。」
かなり指導が入って、ようやく突き上げることができて、発射。

完全にダウンして放心状態の***君の横でたばこをふかしながら、
「どうだった?今日のSEX。」「うん、がんばったよ。」
と言いつつもハアハアゼイゼイ・・・***君は仰向けに倒れた
ままです。自慢の道具もふにゃふにゃで萎れきっています。
「じゃ、もう1回しようか?」
「ええーっ、もう立たないよ。それに・・・動けない。」
確かに申し訳なさそうに萎んでいます。普通なら無理でしょうね。
「無理かどうか、試してやるよ。***君は目を閉じてリラックスして
寝ててごらん。」口いっぱいに頬張って尿道口や海綿体に舌を這わせました。

徐々に芯ができてきて、硬くなってきました。***君のチン○のことは
美枝ちゃんの口が一番よく知っています。ギンギンになりました。
「ほら見ろ、やればできる。」しばらく乳首を吸わせてやって
それから、69で舐めさせて、ドッキング!
けど、チン○だけは何とか復活させても***君自体がの体力が
限界のようです。

「美枝ちゃんのこと、好きなんだろ。萎れたら承知しないからね。」
正常位やバックは無理なので引き続き、騎乗位。
「美枝ちゃん、もうダメだよ。」
「まだまだ!出すなっ。」
「あ・・・出る出るっ!」
「頑張るんだよ。耐えろ。」でも、もう無理みたい。(^o^)
「うっ・・・う・・」全身の力が抜けてガクッてなりました。
抜いて、搾ってあげてチョロ・・・情けない〜。
***君は目もウツロで大の字です。

丁寧に蒸しタオルをしてからおしぼりで拭いてあげました。私が
寝間着を羽織ってウイスキーの水割りを飲んでたらやっと意識が
もどったみたい。でも、起きましたが腰はガクガクです。
マドラーがなかったので目の前のチン○を掴んでウイスキーの
氷を掻き混ぜたら「冷たいっ」て言いました。感覚はあるようです。

「チン○、大丈夫?」
「うん、でも、このままにしといて。冷たくて気持ちいい。」
「いい。よく考えて。同じ運動量なのにどうして美枝ちゃんが元気で
***君が動けないか・・・分かる?」
「分からないよ。」
「それはね、後半ずっと私のペースでしてるからだよ。自分のペースに
引き込むことが大事なんだよ。だって私、スッキリしてるもの。
もう2,3発くらいならできるよ。」

そんなお説教をたれながらウイスキーのチン○割りを飲みました。
変な話だけど、チン○のダシが出ててけっこう美味しかったです。
ベッドに行くにもヨロヨロなんてしてるのでチン○を握って引っ張って
あげました。

梅雨も各地であがり、夏本番で暑くなってきたからね・・・。
美枝さん特製の夏バテ防止と精力アップの食事の出番かな・・・。
夏は氷とか冷たいモノを使うようにするのも、元気を取り戻すのには有効かも。
ア○スBOXなど、氷菓子を口に含みつつのフェラなんかはどうかな。

ある意味、美枝さんの叱咤激励は有効だろうけど、あまりご主人が怖がって
萎縮してしまうような脅しが入ったようなのは、義務感が先行して
焦ってしまって、逆効果な時もあるのでは・・・。
時にはおだてて、自信をつけていくような方法もいいかな・・・。
なんだか、夏バテだけど美枝さんに急きたてられてるような、ご主人の
姿を想像すると、可哀想な感じもしたもので・・・。


美枝です。
うーん・・・今回はちょっと考えましたね。確かに私は精神的には
Sで***君はMかもしれないです。というより私がMにしたのかも。
ムチやろうそくこそ使わないけど・・・

私は時には男のモノでめちゃめちゃに突かれて降参したいと思う
こともあるけど本来は攻めたいほうです。
チン○を咥えてベチャベチャになるくらい舐めまわして・・・
男は出しちゃいけないと思って気が狂いそうなのを我慢している。
きっと思い切り、その膨張しきったチン○の先から白い液体を
ビュッって爆発させたら気持ちいいんだろうけど、それができず
油汗を流して耐えている顔・・・最高ですね。(^o^)

男に跨って上から耐えている男の顔を眺めるのも好きだし、そんなとき、
いっそう腰の回転にもキレが出てきます。そして、男が「うぅっ・・」
なんて言って精子を発射すると同時にガクッてきたら最高の喜びを感じて
しまいます。胸がキュンとなって愛しくてたまらなくなるのです。

今夜だってお風呂のときからさんざんいたぶってチン○をカチンカチン
にさせて、それでもなかなか入れさせてあげませんでした。
次は私が椅子に片足をあげて大事なところを舐めさせました。
ちらっと見るとチン○の先からは透明の液が糸を引いてツーって・・・。
許してあげたときはもう***君は獣状態で勃起チン○を突き立てて
きました。日頃の特訓の成果で進歩著しい***君の執拗かつ強烈な
攻撃に美枝ちゃんピンチの場面も何回かありました。得意の騎乗位に
なって安心したとき、下から強烈に突き上げられたときは「もうダメ」と
思いました。でも、***君も3回でついに、ふらふらになってダウンです。

これからが私のお楽しみタイム。「もう無理だよう。」って大の字で
ぶっ倒れている***君のモノを咥えてタマタマを揉みながら
チュパチュパ吸い続けます。無理だと言いながらも勃起してしまうので
面白いですね。
ついに、痙攣が始まり腰のあたりがビクビクッて震えます。
来たっ!私の口も猛ラッシュです。
***君は「ああっ!」て言いながら最後の射精。ここで終わりじゃ
ありません。ハアハアゼイゼイと力なく倒れているモノを根元から
丁寧にシゴき思い切りチューーーーッて最後の一滴を搾り取ります。
この瞬間がいいのです。竿に残っている精子が全部私の口の中に
流れ込んできます。***君は硬直しています。まさに空っぽです。
***君はもう声も出ず、足を突っ張ってブルブルッてなって
意識朦朧状態。後は動けなくなった***君のチン○をきれいに
拭いてあげてパンツの中へ。
今日もご苦労さんデス。(^o^)

おまけ・・・目撃体験
またまた見ちゃいました。(^o^)丿我が家は高台にあるのですが、おかげで
下のスーパー裏の通路が丸見え。
今日は高校生のカップルがたばこを吸って話し込んでいました。
「おーおーやっとるわい。」と思って見ていました。ちなみに私は小学校の
ときからたばこは吸っているのでそういうのは抵抗ないのです。。
よく見ると、女の子の左手が男の子の前の膨らみを!
やるな・・と思いました。

やがて二人はキョロキョロと周囲を確かめてたばこの火を消したかと思うと
素早くチャックを下ろしてパクッ。男の子は気持ちよそうに目を閉じ、
女の子の方は無心でしゃぶっていました。私から見ればなんとも拙い技術
ですが、本当に一生懸命で、とても微笑ましかったです。
この女の子も私と同じできっとチン○が大好きなんだろうなあ。
「射精したら飲むのかな・・・」とそちらのほうも楽しみにしていましたが
自転車の音がして二人は慌てて離れました。男の子の方は無理やり折り曲
げるようにしてズボンの中に入れていました。

SMプレイするかどうかは別として、SかMの傾向はあったりするものだね。
ご主人がSに目覚めないかぎり、今の美枝さんの物足りなさの部分は
補えないのかも・・・。
今回の告白を見ていても、やはり美枝さんがご主人を精神的に責め焦らして
楽しんでいる部分が多い感じだね。
ご主人は耐えて美枝さんにSEXで「ご奉仕」する事で満たされてる感じもするね。
そして、「ご褒美」として丁寧に1滴残らず飲み干してあげてるみたい・・・。

久々の目撃情報?だね。
なんだか、美枝さんってそういう場面に出くわす事が多いね・・・。
そういえば、近所の奥さんだったかな、その後はどうなんだろう。


美枝です。
MdSさんの言うように私はやはり美和ちゃんには
弱気になってしまいます。確かに独身の遊びまくっていたときと今は
違うって事はよく分かるのですが・・・でも、私は美和ちゃんには
恥ずかしいところを見られすぎています。
今考えたら全部、恥ずかしいんだけど、その中でも一番は・・

大学時代の前半は彼氏とやりまくり、別れた後半はほとんど
SEX中毒でした。毎日、男が、いえ、チン○が欲しくて
物色していました。すぐにSEXだけの彼氏は何人かできたけど、
全然弱くて話にならなかったですね。
美和ちゃんに相談したら特に強い男を三人も紹介してやるって
言うんです。しばらく満足してなかったので嬉しかったけど、
交換条件がありました。「しているところを見せろ」と言うのです。
美和ちゃんと違って私は「見せる」趣味はなかったので迷いましたが
「とにかくチン○が欲しい。」という誘惑に負けて承知してしまった
のです。

確かにその三人は見るからにすごいモノを持っていました。最初、
横にいる美和ちゃんが気になっていましたが、じらされてとうとう
チン○にすがりついて夢中で舐めまくりました。さすがにその三人は
すごかったです。常に二人がかりで、一人は休んでいて、どちらか射精したら
交代するというやりかたなので、ほとんど際限なくやりっぱなしでした。
横から美和ちゃんが「もっと突いてやりなよ。」とか「今度は顔に
かけてみたら」・・・なんて言ってたけど気にならないくらい
夢中でした。そのときの私は最高に飢えていたので、やり狂いました。
三人に交互に顔にかけられ、それが乾いてバリバリになりました。
結局、10回以上して、とうとう私は精液の海の中で精も魂も尽き果てて
轟沈しました。何度イッたか見当もつきません。

後で、妹の前であんなことしたのを後悔したけど、あの休みなく逞しいモ
ノに突いてもらえる快感が忘れられず、そういうことを何度かしました。
私が美和ちゃんに頼み込んだのです。月に一回、ぐったりするほど
してもらったら後は彼氏達(3人)の弱いSEXでも何とかイライラせず
に我慢できたのです。それでもA君、B君、C君が会わないように調整はし
てたけど。

とうとう、美和ちゃんに「美枝も好きだねえ。」なんて言われました。
美和ちゃんは私の本性を知り尽くしているのです。
その私が今更、美和ちゃんに「節操がない」なんてとても言えないです。

あのう・・・今まで記念に撮った写真も何枚かあるのですが、
どうしてか「画像の部屋」がないですね。
どこかにあるのですか?

それだけの過去を美和さんに握られているとはいえ、やはりもう
結婚したのだからね。確かに性癖の面では変わりようはないけど、
独身で遊んでた時と、結婚してからは状況が全く違うと思いますが・・・。
もちろん、ご主人公認でSWやそういう楽しみをしていくのならば
また違いますが・・・。
そんな弱みに遠慮してたら、昔の美枝さんとなんら変わらなくなって
しまうのでは・・・。
今は御主人にとって、唯一の大切な奥さんなのだから・・・。

個人的には美枝さんの昔の写真見てみたいものだね・・・。
だけど、このHPでは画像は置いていません。
過去にプロバからの警告もありましたし、HPの容量の事も
ありますし、素人画像専門の運営をされてるHPもたくさん
ありますから、そちらの方にお任せしています。
このHPでは文字によるエロチシズムや、普通の女性の生の
性の体験告白を主体として運営していますからね。


美枝です。
私はどうしても美和ちゃんが許せないのですが、これ以上
関わっていいものかどうか悩んでいます。長女として意見して
やりたい気もありますが、そんなことをして美和ちゃんの気が
我が家に向いてしまったら・・・それに意見なんて偉そうに
言える立場でもないのです。
かつては美和ちゃんに男を何人も世話してもらったし、彼氏の
交換や味見、一人の男の精子の回し飲みなんていつものことでした。

けど、今回のことはお互いに結婚しているのでなんとなく我慢
できないくらい許せないのです。ずっと考えています。食事中も
パートのときも***君のチン○をしゃぶりながらも・・・
どうしたらいいんだろう。

***君はあいかわらず甘えん坊で私にチン○を握らせて
「ねえ、僕のオ○ン○ン、可愛がってよ。」なんて擦り寄ってきます。
でも、SEXのほうはちょっとは強くなってきました。
この前は久しぶりにバックでK.Oされました。私が「イクイク〜。」
とか「もうダメ。許してえ。」なんて言うので余計に張り切った
ようです。最後は本当に私が耐えられなくなって「お願い、早く
イッテー。」と思いました。腕で支えられなくなって***君に
ほとんど抱かれたまま腰だけ突き出した格好で昇天しました。
すっごい気持ちよかったです。

独身時代に自由恋愛の延長として付き合う状況と、今のように
お互い結婚してる状態では、差があって当然昔のようにはなりませんよね。
過去は過去で割り切って、美和さんに対して弱みを握られているような
気持ちになる必要はないのでは・・・。
今の自分は大切なご主人と知り合って、もうそんな事からは卒業したんだって、
あくまでそれは過去の出来事だって思えばいいのでは。
なんだか、美和さん相手だといつもの美枝さんでなくなって弱気になって
しまう感じがするよ。


美枝です。
前回の投稿では前の主人の夢で震えてしまったのに、
もういつもの脳天気にもどっています。やりまくり旅行は主人の
仕事の都合で来月です。待ちくたびれた。ちくしょう、徹底的に
やりまくってやる。鍛錬だって欠かしていません。
のんびりくつろいでいるときも引っ張り出して海綿体をグリグリ・・
勃起したら指でピンピン弾いて刺激を与えています。
もう先から汁が出てきて、限界になって初めて口に入れてやります。
きっとこのままだとすぐ発射!ってことになりそうだけど、そこで
ストップ。おさまってきたらまた再開です。

「ねえ、出そう。」
「美枝ちゃん、出したいよう。」
「ダメ。男なら我慢しな。」
「ううっ。僕、もう・・・」
それを何度も繰り返してから合体です。おかげでだいぶ「我慢」を
覚えたようです。いつもうまくいくとは限りません。

時には、予測してないときに突然、
「うっ。ダメッ。」なんて言って言い聞かせている途中の私の
顔にドバッ・・・すごい勢いと量なので顔も髪もびちゃびちゃです。
たいてい裸なので服は無事ですが・・・
でも、***君はまだ「我慢」するのにかなり疲れるようです。
今後の課題ですね。

ところで、久しく電話のなかった美和ちゃんが下の妹の美樹ちゃんの
ところに出現したようです。大変なことをしたみたいです。
美樹ちゃんから泣きそうになって電話があって、どうしたらいいか分から
ないと言ってました。

どうやら、突然訪問して、お酒の弱い二人を酔いつぶして美樹ちゃんの
寝ているすきに旦那のモノをしゃぶって射精させたようなんです。
二人ともほとんど覚えてないくらい酔っていたのですが、夜中に目を
覚ました美樹ちゃんが見たのです。寝ている美樹ちゃんの旦那のパジャマ
から出して咥えているとこを・・・夢かと思ったくらい
あっという間だったようなんだけど・・・美樹ちゃんもお酒が弱いので
そのときは夢か現実か分からず寝てしまったらしいのです。

ベロベロに酔っていても勃起させて射精までさせる美和ちゃんのフェラ。
恐るべしです。
美樹ちゃんは31歳で私と10歳も離れているので私や美和ちゃんの影響
をモロに受けなかったので純情です。私のガードがかたいので次は美樹ちゃ
んなんてちょっと美和ちゃんのやり方はひどいと思います。
美和ちゃんは言って分かるような子じゃないし、さすがの私もSEXでは
美和ちゃんに歯が立ちません。困りました。

ちなみに美樹ちゃんは170センチで51キロ。私たち3姉妹は
非常に似ているのです。恐いくらい・・・でも、美樹ちゃんは金髪
じゃありません。

そっか、立ち直りの早いのも美枝さんの長所だものな。
しかし、楽しみにしてたのが先に延びて残念だったね。
それだけ待つ分楽しみは倍増するかもね(^^)

我慢するのには、やはりギリギリの発射寸前までするのでなく、
8割9割位の所で抑えるような感じにしておかないと厳しいかも。
勃起だけを長時間維持し射精しないようにするのは確かに男に
とっては大変かも。最初はいいけど、長時間我慢していると最後の方は
萎えて来たりする事もあるからね・・・。

え?また美和さん事件起こしたの?美樹さんって3姉妹の中では比較的
大人しい人だったんだよね。そこに乗り込んでしまったとは・・・(^^;
普通の?夫婦の所へ行って、それも見える所でしたのでは、さぞかし
美樹さんもショックだっただろうね・・・。かわいそうな事されたね・・・。
美和さんって本当に性に関しては節操がない部分があるんだな・・・。
困った事だね。


美枝です。
昨晩、本当に久しぶりに前の主人が夢に出てきました。
離婚した直後はあったのですが、このところ全然なかったのに。
殴られて蹴られてアソコに物を突っ込まれて・・・
私も殴り返したりして、地獄でした。
現実にあったことがそのまま夢に出てきました。恐怖です。
壁に頭をぶつけられるところで目が覚めました。
目が覚めてからも心臓がドキドキして眠れなくなりました。

隣で寝ている***君にしがみつきましたがまだ恐くて震えが止まり
ませんでした。何かに頼りたくて***君のパジャマから
チン○を引っ張り出して握ったらちょっと落ち着きました。
なんと言っても私の一番大切なモノです。
***君が目を覚まして「どうしたの?」と言うけど、
理由は言えませんでした。でも、気が付いたみたいで
「じゃあ、入れたまま寝ようか・・」と言ってくれました。
どちらかが上になったままでは眠れないので横向きになって
私が片足を***君の上に乗せるような格好で入れてもらいました。
***君のモノが体の中にあるのを感じたら急に安心しました。
やっぱり眠ると萎んじゃうけど、そのときには私も眠りました。

前の主人の恐怖は今でも心から離れてないことが分かりました。
暴力は恐いです。でも、考えてみたら私も***君にかなり
暴力をふるっています。気に入らないと殴ったり蹴ったり、
泣いてる***君のチン○を持って部屋中、引きずり回したり・・・
***君はすぐ泣くので、よけいにムカついて、また殴ったり・・
自分の中にかなり矛盾があるなあと思いました。こんなに大事な人なのに
なんですぐ、殴ってしまうんだろう。

美枝さんにとってのトラウマなんだね。
人が本当に恐怖心を味わってしまったら、そんなになってしまうのだね。
決して忘れる事は出来ない。そして、フラッシュバックといってその時の
情景がリアルに蘇って、恐怖が再燃することも・・・。
しかし、忘れる事は出来なくても乗り越えて行くことは出来るのです。
過去の嫌な思い出だけど、これからの自分の幸せを思い、
何でも前向きにつなげて考えていく、プラス思考を身につけていけば・・・。
今の御主人と出会えたのも、前の人といろいろあって別れたおかげなのだと・・・。
そんな辛い事があったからこそ、今幸せになったんだって考えるようにしてごらん。
そして、そういう心があれば、御主人の事ももっと大切に出来るのでは・・・。


美枝です。
今月は私と***君の結婚記念日があります。私の誕生日祝いと
***君の昇任祝いはこの結婚記念日に合わせて「やりまくり
旅行」に行く事にしています。会社でも***君の出世は評判です。
嬉しいのは人がいいので恨まれてないことですね。
前にも書きましたが、今回のことで男にとってチン○の管理がいかに
大事か分かりました。***君のように毎日、スッキリ出すものは
全部出させて仕事に行かせないとね。それにきちんと管理していれば
体調もしっかり分かるしね。

平成6年に結婚して丸6年がたちました。
あのときは、長続きしないように周囲に言われたけど、まだ
もってます。でも、正直言うと私もいまだに不思議です。
出会ったのが***君が大学4年で22歳。私は34歳でした。
しかも、その時点では私は夜はテレクラ嬢でした。
昼間の仕事は「こんなのいつ辞めてもいい」と思っていたので
荒れ狂っていたし・・・
本当は以前もやってたソープの方が良かったけど、年齢的に
無理だったのでこちらに決めたのです。

だから夜、せっせと出勤してホテルで毎晩違う男と
していました。***君は弟のような感じだったので罪悪感も
なかったし、「今日はどんなチン○かな。」くらいに考えてたもの
でした。勿論、恐い目にもあったけど。
***君の卒業が決まって何となく好きになりかけてきたら
テレクラに熱中できなくなっていました。違う男のモノが体の
中に入ってくるたびに***君のことがチラついてしまいました。
だから辞めたのです。

初めてのとき***君は震えが止まらなくて苦労しました。
まず慣れさせなきゃ・・・と思い、触らせて教えました。
それから私も触るところから始めたのです。
シゴくたびにピュッ。咥えたらピュッ・・て感じでした。

第一驚くべきことに***君はフェラチオも初めてでした。
私が咥えたら「あっ」なんて叫んで目を白黒して固まってしまいました。
私は仕事柄、SEXにはフェラがつきものだと思っていたので
最初からチュパチュパしてしまいました。
でも、そのころからアソコだけは立派なモノを持っていました。
鍛え甲斐がある・・・と思いました。
それでも、あきらめかけてたこともありました。SEXらしくなるのに
約1ヶ月。それもようやく挿入して腰をちょっと動かすくらいです。
すぐにピュッ。どうしようもないや・・・と思いました。

2,3ヶ月くらいしたときに例によって「うぅっ」て言って果てましたが
舐めてやるとすぐに勃起しました。すかさず私が「もう1回入れて」と
言うとできたのです。今度は長持ちしました。元々私のアソコにジャスト
フィットだったので、私もイッてしまいました。

***君も「美枝ちゃん、気持ちいい?よかったの?」と嬉しそうでし
た。私も嬉しくて、つい調子に乗ってこの日4回させて***君を
失神させました。前の主人や学生時代の彼氏や今までのどのお客よりずっ
とよかったのを覚えています。私の目の前で倒れて痙攣している***君
を見て、この子は私が育てて一人前にするんだと思いました。

あとは「我慢」を覚えて・・・もっと男らしくなってほしいです。
と言っても前の主人のように暴力的なのはイヤだし、昔の彼氏の
ように浮気に走られても困るしなあ。

これから、また楽しみな企画が待ってるようでいいね(^^)
それも、やはり美枝さんの性の管理など、影ながらのバックアップの
お陰なんだろうね。

ご主人は元々は早漏気味だったわけだね。それがこんなに持続出来る
ようになったのだから、凄い成長なんだよね。
きっと、ご主人は美枝さんに全力でする事を教えられていて、
射精調整のために、動きを少し緩めたり、そうならないように
気持ちを他へやってイキにくくしたり・・・などの、性欲コントロールを
する事に慣れてないんだね。今日読んでいて、気がついたんだ。
違っていたら申し訳ないけど、ただがむしゃらに美枝さんを責めまくる事が
大切と教育されていて、緩急をつけたりイキそうにならないように
調整が出来ないのだろうね・・・。

基礎体力?をつける時期はそろそろ終わりで、男のテクニックや
技を身につける次の段階になってきたという事かもね。
・・・しかし、そうして女性を満たせる事を覚えていくと、
どこかでそれを試してみたくなるのではと、美枝さんの悩みも増えていくんだね・・・。


美枝です。
関係ないけど、「うさぎさん」の投稿・・・可愛いですね。
同じように男のモノが入って泣いてしまうのでも私のとはエライ
違いだあ。ところで・・・
ついに41歳になってしまった。これから2ヶ月間は***君が
まだ28歳なので13歳違いになってしまう。まあ、12も13も
あまり変わらないけど。***君の昇任祝いを兼ねて、一泊でいい
から旅行にでも行き、美味しいものを食べて夜はやりまくろうと
思っています。だから、お祝いは少し先に延ばします。

けど、ホテルに泊まるとき、宿泊名簿って必ずあるよね。
たいていは不良奥さんと若い彼氏との不倫旅行だと思われるみたい。
夫婦って書いても信じてもらえないです。***君が気をつかって
「32歳くらいに書いたら・・・」って言うけど、いつも正直に
書いてます。だって、どうみても無理があるし、内心、「32歳の
ときはもっときれいだったもの・・」と思うと悲しいです。

私が恥ずかしがったら***君が可哀想なので平気な顔をしてます。
今回は行き先はどこでもいいや。徹底的にSEXできるのなら。
久しぶりに外でも一発やってやろう。
ところで、困ったことに最近、ますます強くなったようで・・・
ついこの前もテレビを見ながら隣の***君のモノで遊んでました。
なんだかたまらなくなってついに咥えてモグモグチュパチュパしてたら
***君が突然、
「ねえ、美枝ちゃん、このごろスゴイよね。」って言うのです。
「どうして?」
「だって、この頃、ずっと僕のKO負けだもの。」
「そんなことないよ。私だって白目向いてダウンしたじゃない。」
「けど、ほとんど僕が負けてるよ。」

そう言えば、そうです。最近は圧勝のときが多くなってる。
と言ってるうちに***君が
「あ・・・待って、出ちゃう。」って言って体をビクビクッてさせました。
しかたなく、口から出して落ち着くまで竿や玉のほうで遊びました。
その日は結局、連続3回出させて、その時点で***君はハアハア言って
ダウン。私が無理やり勃起させて馬乗りになって
「ほらほら、自慢のモノはどうした」って言いながら上で暴れまくって
やりました。4回目の射精は飛び散る勢いもなく水っぽいのがダラダラッ
て竿をつたいました。「もう、できないようね。」と言うけど、
***君はハアハア言うだけで返事もできません。連続過ぎたかなあ。
振ってみても反応無しです。グッタリしている***君のモノを口と
おしぼりできれいにしてあげながら考えました。

3回くらいまではけっこういい線をいってるのになあ。
このままじゃ、自信をなくしてしまいそうなので何か方法を考えないと。
私が演技して負けてあげてもいいのだけど、今まで試しても一時的には
いいんだけど、その場限りで進歩がないんだよね。結局はどんなときでも
私を倒せるくらいの「鋼鉄のチン○」に鍛え上げないと・・・
うーむ。

誕生日おめでとうございます。いよいよ、美枝さんも円熟味が増してきて、
激しいだけでなく、いい味出て来たのだろうね。
ご主人がそんな美枝さんの変化を感じ取って、もっと強く責めてくれればいいね。
回数重視でなく、1回を長く持たせて美枝さんを何度もイカせるように、
なってくれば、良いのかもしれないね・・・。
「接して漏らさず」最後に爆発っていうパターンを練習したらどうだろう。
しかしそこまでは、ご主人も美枝さんの腰使いには耐えられないのだろうな・・・。


美枝です。
あれからは美和ちゃんの攻撃は止まっています。でも、何かの罠かも
しれないので油断できないです。
この3日間は私が生理でした。よかった。まだ女の子なんだ。
だから***君のモノに触ってあげていません。今日は解禁前日で
精液検査です。こんなバカなことをまだしています。先月から
精液採取にスキンを使うことにしました。今まではそのままの状態で
グラスに出させていましたが勢いが良すぎてうまく入りません。
それに硬くなっているので先がなかなかグラスまで曲がらないのです。
ゴム臭くなるからイヤだけど、そのかわり思いきり口でもシゴいてあげる
ことができます。

ゴムをつけてのフェラはイマイチですが、***君のモノは天井向いて
起立しています。なかなか我慢できるようになってきた。
「***君、どうしたの?今日はがんばるね。」と口の中で転がしながら
言うと、「だって、我慢できるようになって美枝ちゃんを何度もイカせて
あげたいもの。早く、美枝ちゃんの中に入れたいっ。」だって。
私が顔を上げてキスしながらシゴいてあげると、嬉しそうに私に抱きつい
てきました。もう爆発寸前のようです。
「ふふっ、出したくなったらいいんだよ。」って言いながら実は私も
乳首が硬くなって異様なほど勃起してます。***君は私にしがみついて
るって感じです。竿に精液が集まってきているのがはっきり分かります。
***君の体が小刻みに痙攣し始めました。
「もう、出るんでしょ。いっぱい出すんだよ。」
「ああっ、美枝ちゃん、もう限界だっ。」って泣きそうになってきました。

汗が噴出してきました。そして、ついに、「あっ、もうダメ。出ちゃう
よう。」って私を抱きしめて・・・ピュッ!
今日は後から後から出てきました。(^o^)
あっという間に先の液だまりがいっぱいになりました。
グラスに移していて驚いたのですが、濃いこと!塊があちこちにあって、
濃縮です。こりゃあ、飲むっていうより食べる・・・だなあ。
今度はスキン無しでしごいて2連発させました。2回目は普通でした。
2回分をグラスに入れて、よく掻き混ぜ、いただきまーす。

生の美味しい季節です。今月もとってもテイスティ。この独特の匂いが
たまらない私はちょっとおかしいのかな。けど、本当はグラスなんかに
入れないで棒から直接いただくのがもっと美味しいです。

実は、6月1日をもって***君が課長補佐から課長に昇任するのです。
すごいです。会社では若手の出世頭です。家ではこんなんですが、
会社ではしっかりしているようです。***君に言わせると、
夫婦生活が充実しているから会社で、いつも落ち着いてバリバリ仕事が
できるんだ・・と言っています。男ってチン○の管理が大切なんだなあ
って思います。

こんなことで良かったら、チン○くらいいつでも咥えてあげるし、
精子だって今まで以上に飲んであげます。
アソコだって、いつでもO.Kの24時間体制です。(^o^)
私は前にも書きましたが、いつでも精液タンクを空っぽにしてあげるのが
妻の役目だと思っています。
けど、こんなに幸せでいいのかなあ。数年前まではホテルで客をとって
いた私が課長さんの奥さんかあ。今まで何十人(ひょっとして百人以上)
の男のモノが出入りした私のアソコで***君は本当にいいのだろうか・・
私は***君が他の女に興味を示しただけでチン○を握って引きずりまわ
して怒るけど、私は今まで***君以外の男と何百回(何千回?)もやり
まくってる。これはかなり申し訳ないような気がします。

この日も美和ちゃんから電話がありました。
だんだん腹が立ってきましたね。

ご主人の昇進おめでとう(^^)
内助の功というのか、それだけ家でご主人を美枝さんが大切にしてるから、
会社でも仕事に専念し頑張れるのでしょうね。本当におめでとう。

女の子だった・・・なんて、まだまだこれからでしょう。
いい味が出てきた所だと思いますよ。
もっと頑張ってくださいね。
美枝さんの精液検査といい、飲み方といいやはり、こだわりがあるというのかな。
なかなか、他の人が真似出来る事ではないね。
時期によっても、味が変わるのだろうか?

美和さんの電話か・・・なんだか、またたくらみがあるような気もするね。
くれぐれもご用心を・・・。美枝さんがご主人の側さえ離れなければ
大丈夫なのでは。


美枝です。
私のSEXだけど、言われてみれば確かに変わったなあ。
結婚してからはチン○は***君の1本だし・・・
だいたい私は決まった人がいるときは、その人のモノ1本なんです。
最初の彼氏のときも1回目の結婚のときも。でも、二人とも続いたのは
2年くらいなので、こんなに長く続いているのは初めてです。
もう変えるつもりはないけど。

ザーメン飲みは最初の彼氏に、SEXのいろいろなバリエーションは
美和ちゃんと遊びまくっていた時代に覚えました。
風俗してたときは、最初は確かに毎日違う男のモノを味わえるので
最高だと思ってたけど、やってるうちにフザケた客はいるし、思った
ほど楽しくなかった。

ただ、早く出させてしまってお金をもらうことだけ考えていたと
思います。男は出してしまったら一気にヘナヘナってなるし、
そのうち、「時間切れ」で終わりだからね。
しぶとい男もいたので、こっちも早く出させるテクニックを必死で
覚えたものでした。
***君に風呂場でしてあげているチン○洗いなんかは昔取った杵柄と
いったところです。

初めは歳の離れた弟のつもりで付き合っていた***君と今は夫婦なので
不思議なものです。
美和ちゃんのしつこい電話がまだかかっています。
なんで私たちにこだわるのだろう。また何かしなきゃいいのですが。

美枝さんも基本的には一人の人に一途なタイプなんだね。
ただ、決まった相手が居ない時は、そのどん欲なまでの性欲を
満たすがためには、いろいろな男性と付き合う事になっていたのだろうね。
プロとして培ったテクニックってやはり凄いね。
なかなか、そういう事って教えてもらえるわけでなく、男性に教えられて
上手くなるのがせいぜいでしょうからね。
しかし、そんな美枝さんのテクニックを味わう事が出来る、ご主人は
幸せ者かもね。

美和さんもなかなかしつこそうだね。
ご主人のモノに触れてしまって、生で食べたくて我慢出来なくなったのかな。
当分、気が休まらないね(^^;


美枝です。
いつも私の「抱いてあげようか」、***君の
「うん。抱いて、抱いて。」で始まるのでちょっと趣向を
変えようと思い、今日は私がさっさと裸になってベッドで
思い切り足を開いて上にあげて「抱いてっ」てせがんでみ
ました。(我ながらすごい格好!)
***君はあっけにとられていました。でもアソコはあっと
いう間に反応したみたい。(^o^)ズボンの前が膨らんできたもの。
やがて、チン○を勃起させて私に飛びついてきました。
・・・と、そこで私の悪戯心が・・・パッと首に足を絡めて
締め付けました。プロレスでいうヘッドシザースです。
***君は私の剛毛に顔を押し付けられたまま動けず、
「ううーっ、苦しい」とうめきました。愉快!愉快!ゴリゴリ
剛毛で擦ってイジメてやりました。

ところが、***君の反撃が・・・舌で舐め始めたのです。
しまったあ・・・こりゃあ、気持ちいいっ。めちゃめちゃ
気持ちいいです。やばいっ、先にイッちゃうと思いました。
しだいに絡めていた足の力が抜け、耐えるほうに攻守交代です。
入れてほしくなったのに、***君は舌攻撃を止めません。
とうとう、そのままイッてしまいました。
続いて指で攻撃され、またイッてしまいました。
そのときも、さっと体制を入れ換え、仰向けの私の上に来て、
口と右手でクリちゃんを、左手で乳首を、さらに私が咥えやすいように
真横に勃起したチン○が・・・何もかも私が教えたとおりです。
もうたまらなくなって逃げようとする私をつかまえ、後ろから
クリちゃんとア○ルを集中的に攻撃されました。もうダメです。
本番までに3回もイカされ、もうヘロヘロになりました。

今日はその後、3回戦でした。
ヘロヘロの私はもう***君にされるがままで、死にそうでした。
二人とも汗びっしょりでハアハア言ってぶっ倒れていました。私たち
夏でもSEXのときは冷房をかけません。なんとなく、あの汗で
びちゃびちゃ音を立てながらお互いの体を絡めるのが好きなんです。
終わってからも愛しくて***君のチン○にしがみついていましたが、
ふと、「うーん、もうすぐ41歳かあ。」と考えてしまいました。
いつまでもチン○にしがみついていていいのだろうか・・・
「まあ、いいや。***君は28歳なんだから。」と勝手に納得しました。

***君もやればできる子なのに・・普段はどうして甘えてばかり
なんだろう。終わってまだ、私の痙攣が治まってないときに
電話が鳴ったけど、変態の美和ちゃんからだと思ったので
出ませんでした。
そういえば、いつか私たちのSEXを美和ちゃんに見られたとき、
後で、変なことで美和ちゃんに誉められました。
SEXのときの形?姿勢?が美しいらしいのです。美和ちゃんは
「騎乗位のとき、兄さんの腰の浮かし具合と上になっている美枝ちゃんの
喘いでいるときの体の反らし具合が最高!」なんて、訳の分からないこと
を言ってました。
美和ちゃんのヤツ・・美樹のほうに電話をかければいいのに。

たまには、いつもと違う趣向もいい結果が出るみたいだね。
ご主人もなんとなく、美枝さんを責めてイカせる気持ちが出たのだね。
本番前の3回は美枝さんにとっては、大したことはないようにも
感じますが・・・。あまり年齢は関係ないと思います。
特に女性は30代40代が女として熟して、良いとも言われるからね・・・。
より、SEXが濃厚になっていく感じがするね・・・。
美枝さんも過去を振り返れば、結婚してからの自分のSEXって
少しずつ変化してる気がしませんか。
例えば回数だけでなく、その内容の濃さを求めだしているとか・・・。
いや、失礼(^^; 美枝さんは両方を追求してるんだよね。


美枝です。5月2日のことです。
美和ちゃんにしてやられました。MdSさんの言うとおりでした。
明日、避難してやろうと思っていたのに、今日、来たのです。
それも巧妙すぎます。私がスーパーでパートしていたとき、
「姉さん」と呼ばれて振り向くと、美和ちゃんの旦那が・・・
びっくりしました。

そして美和ちゃんは***君のところへ行ったのです。交換です。
帰ってから、***君に尋ねていろいろなことが分かりました。
社員旅行に一緒に行ったり、飲んだこともある***君の会社の
子まで、全員が美和ちゃんを私と間違えて社内に通して***君
に取り次いだそうです。それくらい似ているのです。
金髪で長身、すごい化粧にミニスカート・・・どこまでもそっくりです。

美和ちゃんは来るなりさっさと旦那と買い物に出かけましたが、
帰ってきたときの嬉しそうな美和ちゃんの顔とオドオドした
***君がすごく対照的でピンときました。
何かあったに違いない。

私が「下だけ裸になってチン○出しな。」と言うと***君は震え
ながらもなりました。完全に縮こまって垂れ下がっています。
私を抱くときの反り返ったときとはえらい違いです。本人もです。
私はやさしそうに「可愛いね」と言いながらもみもみしてやりま
した。すると、半立ちになって適度に太く、硬くなってきました。
非常に握りやすい大きさです。ぐっと握って引っ張り寄せました。

「さあ、もう逃げられないよ。話を聞くからね。」***君は顔面
蒼白で早くも涙が・・・話を聞くと、
美和ちゃんは車で家まで***君に送ってもらったのですが、その
車内で超古い手・・・缶コーヒーをわざと***君のズボンにこぼ
して上から執拗に拭いてあげたというのです。つまり触りまくった
のです。私は怒り狂いました。私の怒ったのを見て、***君は
震えてもう涙が本格的に出始めました。

「直接?ズボンの上からなの?」
「・・・運転中でどうしようもなかったもの・・・」
「車、止めたらどうなの。ブレーキあるでしょ。」
思わず力が入って引っ張りました。
「ねえ、それであんた・・・美和ちゃんに触られて立ったの?
勃起したわけ?」
右手はしっかり***君のチン○を握ったままです。
***君は泣きながら、「そんなことない・・」と言いました。

私はさらにぐっと力を入れて握り締め、
「美枝ちゃんに本当のこと言えるよね。」と言うと、
***君は頷きました。勃起したのです。変なマネされてない
だろうか。不安だったけど、それ以上のことはなかったようです。
ただ、言葉だけど、「兄さんのって硬いのね。」とか「大きいじゃ
ん」と盛んに挑発したようです。(自分より10歳も年下なのに)

「あんた、精液は出なかったよね。その前の汁も出さなかったで
しょうね。」
私にチン○をつかまれて逃げられず***君は泣くばかり・・・
私はもう、カッときて、「泣いてちゃ分からんだろうが。」と言って
チン○を握ったまま部屋中を引きずりまわしました。***君は
「痛い、痛い。」と泣いてしまってまともに返事もできないです。

「おいで」と言って、チン○を引っ張って2階に連れて行きました。
口に入れて転がしてみましたが女の匂いはしません。
海綿体にも尿道口にも精液の出た形跡も拭いた跡もない・・
どうやら出さなかったようです。***君がぼそっと言うには美和
ちゃんの触り方は私とそっくりだったようです。だから私を思い出して勃
起したと言ってました。
美和ちゃんたちは明日、淡路島に行くようです。助かりました。

けど、***君にちょっとひどいことしてしまったと反省しました。
落ち着いたら***君に私の体を好きにさせてやろうと思いました。

やはり、美和さんの作戦勝ちというのか、思った通りだったようだね(^^;
会社まで押しかけているとはね。それも会社の人が本当に間違うくらい
似ていたなんて・・・。さすが、姉妹と言うのか、何と言えばいいのか・・・。
美枝さんの問いつめられた時の、御主人の恐れおののいてる表情が想像出来ます。
さぞかしの剣幕の怖い顔で問いつめたのだろうね。
御主人にとっては不可抗力だったとはいえ、美和さんにはやられたね。
コーヒーをこぼすか・・・、比較的ハプニングを装った自然で、
結構有効な手段なんだね。拭くと称して撫でるとは、さすが美和さん。
触る所で抑えていたのはまだ、美枝さんに遠慮があったのかな?
それとも、この後、安心させた所で次の計画が行われたのだろうか・・・。


美枝です。
5月の3連休を待たずに避難しようとしています。何にも考えない
***君は「どうして?」を連発していますが、説明するわけにも
いかず、困っています。
***君はしばらくさせてあげてないので(と言っても3日間)
満タン状態で、破裂寸前です。海綿体ははちきれそうでプリプリ
しています。日頃の手入れも欠かしていません。毎日、しなくても
可愛がってあげています。***君はそれが辛そう。(^o^)

昨夜は久しぶりに***君、大健闘で、K.Oさせられました。
遠くまで外食に出かけたのですが、運転中に遊んじゃいました。
引っ張り出して、シュッシュッって。(^o^)
赤信号で止まるたびに周囲を確かめて、パクッ。チュパチュパ。
***君は大喜びです。

着くまで延々30分以上・・勃起がおさまってないけど、無理やり
ズボンにねじこんでレストランの中へ。チャックが裂けそうで笑って
しまいました。食事が終わったら駐車場で、またしても・・・
お口で。根元まで吸い込んで喉の奥で擦って竿を締め付けてやります。
***君は射精寸前で握っている手にドクンドクンと精液が集まって
きているのを感じます。帰りも触りまくってやりました。

家に帰り着いたら大変・・・いきなり玄関で入れようとするんです。
ここからが、名演技。完全にいきり立っているモノに頬擦りをして、
精一杯甘えました。「ねえ、お返しはしてくれないの?」
下だけ脱いで足を広げてやったら、***君は仕方なく舐めてくれました。
もう裸になって準備万端なのに・・・ふと見ると、先から先走り液が
垂れて床まで糸を引いていました。私もかなり濡れてきたので
そろそろいいか・・・足を思い切り開いて、「さあ、どうぞ」
***君は夢中で飛びついてきました。

最初に入ってきたときあまりの気持ちよさに二人とも声を出して
しびれてしまいました。溜まってるからきっとすぐ出ちゃうだろうし、
あまりにも勿体無いのでしばらく動きませんでした。二人とも
感触を楽しんで繋がってるところを見ながらタバコを一服しました。
やがて我慢できなくなって怒涛のラッシュ。案の定・・・すぐに

「美枝ちゃん、イクッ。」って言って抜きました。***君が
「ああーっ」て叫ぶと同時に鋼鉄の棒の先からずこい量が何度も
ビューッて。私の顔に降り注ぎました。たまにはこういうのもいいか。
それから後もずーっと「アアーン」「ダメ、いやいやいや。」
「うぅっ・・・」「もう美枝ちゃん、イッちゃうようっ」って
歳を忘れてブリブリのブリッ子をして、***君にしがみつきました。
***君はもう張り切ったのなんの・・・

上になり、下になり、前から後ろから・・・連続5発もしてくれました。
最後はホントに目の前真っ白でダウンです。
私が倒れて痙攣しているのを見て、***君は嬉しそうです。
動けるようになっても倒れていたら私を抱っこしてベッドまで運んで
くれました。急に男性的になりました。これからも、この路線かなあ。
その夜は***君のをしっかり握って寝ました。

そうか、しばらく焦らしておあずけ状態にして、甘えてみるのが彼の男性的な面を引き出す方法なのかな。
そんなに張り切らせるなんて、なかなか美枝さんも、いい演技をしたんだね。
といってもそれも途中までで本気で気持ちよくなりたいと乱れたのだろうけどね。
今頃はもう、どこかに避難し終わって、美和さん達も残念な気持ちで帰っていったのかな。
しかし、好き者の姉妹をご両親はどんな目で見ているのだろうか・・・。
自分達に元々そういう傾向があるから仕方ないことだと思われているのか、
とんでもない子に育ったと思ってるのか・・・。
それでも、自分の子供達、元気な顔を見せてくれるのが楽しみで嬉しいのだろうね。


美枝です。
美和ちゃんは断っても放っておいても来るでしょう。
そんな妹なんです。AVならば思い切って姉妹夫婦で
4Pというのは面白いでしょうが、現実では・・・
絶対にイヤですね。いくら美和ちゃんの旦那のモノが
素晴らしくても、食べたいとまでは思いません。
それに***君が美和ちゃんに攻められて射精している
姿なんて絶対、絶対、見たくない。

でも、美和ちゃんがこんなことを言うのは私にも責任が
あります。前にも書いた大学時代の後半ではこんなのは
日常的なことでした。男を交換して味見したり、ときには
その友達まで呼んで4P、5P、6P・・乱交状態も
ありました。生意気な男は二人で交互にいたぶってやって
ミイラになるまで搾り取ってやったこともありました。
1本のモノを分け合って交代でしゃぶっていた時代もあったのです。

一時は***君と美和ちゃん夫婦を迎え撃ってやろうかと思ったりも
しましたが、たぶんトコトンやったらK.Oされるのは私たちだと
思うのでやっぱりGWは避難することにしました。

こうしている間も私の前を***君がウロウロしています。
オチン○ンが硬くなっちゃったようです。
テーブルの下にもぐって私のアソコをモゾモゾし始めました。
ちょっと気持ちいいけど、目障りなので
「どうしたの?見せてごらん。」と言うとズボンの窓から勢いよく
アレが飛び出して天井向きました。
「美枝ちゃん、いつまでパソコンやってるんだよ。僕、もう・・」
「もうちょっとだよ。抱いてほしいの?」
「うん・・・」
「今、大事なことしてるから、済んだら抱いてあげるよ。」
と言ってチン○を握って引っ張りよせ、2,3回口でシゴいて
先にチュッてキスして向こうへ行かせました。
こういう接し方がいけないんですよね。
「子育て」って本当に難しいです。

彼の美枝さんへの依存心が強くなってる感じだね。
シタイと思えば、もう少し強引にするのが、男にとっていい事のように躾し直した方がいいかも。
これまでは、童貞だった彼に基本を教えてきた期間で、これからはもっと自立していく時期のような、
意識を芽生えさせていけないのかな・・・。

GW・・・美和さんならば、やりかねないね・・・。
美枝さんの気持ちを思い、突然の早めの来訪など奇襲作戦を考えていないだろうか。
美枝さんにも弱みはあるよね。独身の時そんなに姉妹で楽しんでいたのだから・・・。
美和さんの意識は結婚してからも変わらないだろうから、逆に美枝さんの事なぜ、
そんなに消極的になってるの・・・、本当はしたいくせに・・・くらいに思ってるかも(^^;


美枝です。
恐ろしいことが起こりました。
昨夜、***君と前座位で、やっていました。始める前にたっぷり
お互いの性器で遊んだので潤滑油たっぷりで、入ってきたとき、
「うおー、気持ちいい」と思いました。この体位でやったら私が
ぶっ倒れたらそのまま正常位になるし、***君が倒れたら騎乗位に
移れるので便利なんです。
***君は大健闘で頑張っていました。二人ともハアハアになって、
「***君、ハアハア・・・今日はがんばるね。大丈夫?」と聞くと、
「大丈夫、まだいけるよ。今日は負けないぞ」
「出そうになったら言うんだよ。」
しばらくしたら、ついに
「美枝ちゃん、もうダメだ。出ちゃう。」って言って、後ろにたおれ
そうになりました。しかたないので動くのはちょっとストップです。
こんなに簡単に出されたら面白くありません。

そこへ電話が・・・こんな時間にかけてくるのは、あの変態の美和ちゃん
以外にないです。***君は慌てて抜こうとしたので
「いいよ。このまま連れて行って」と言って入ったままの状態で
私を抱っこして電話まで・・・やっぱりでした。
脳天気な美和ちゃんの声が・・・
「ねえ、美枝、してるんでしょ。」いつもの挨拶です。
「私、ゴールデンウィークに遊びに行くよ。旦那と一緒に」
来なくていい。いや、来るな。
「それから私さあ、イメチェンしたのよ。メール見て。」
そのまま切れました。パソコンでメールを受信したら写真が・・・
添付されていました。

一瞬、凍りつきました。金髪にケバい化粧、年甲斐もないミニスカート。
私とまるで同じです。さらに、***君が「あれ、美枝ちゃんじゃない」
と言いました。バカ、私じゃないよ。よく見ろ。
いつか書いたように美和ちゃんとは年も近いし、顔つきも体つきも
そっくりなのです。だから同じメイクで同じような服装をしたら
双子になってしまいそうです。
Mdsさんが冗談に「暗かったら途中まで気づかずに・・・」と
いうのもまんざらあり得ないことではないのです。
ゴールデンウィークは家でやりまくろうと思ってたけど、美和ちゃんが
来る前に出かけるようにします。

いよいよ、美和さんの責めが始まったのかな・・・。
イメチェンってわざと美枝さんを意識してそうしたのだろうか・・・。
しかも、そんなに姉妹で似ているなんて・・・。
美和さんの悪知恵恐るべしって感じだな。
冗談で話してる事が、冗談で無くなるかもしれないね。
それで夜薄暗かったら、本当にどっちかわからなくなるかも。
御主人も全く気付かずに入れ替わってるみたいな事が現実となる可能性もあるんだね。
充分注意して、御主人を守るしかないかな。
来られる前にどこかに逃げ出しておくのが正解かもね。


美枝です。
この前の投稿は先週の日曜日のことでしたが、あれからは
***君は元通りで、あいかわらず私の圧勝が続いています。
やっぱりあれは特別だったのでしょうか。
跨って、上でガンガン揺さぶってやって
「ほら、どうした?この前のように突き上げてごらん。」
って挑発するんですけどね。***君は勃起状態を維持するのが
精一杯なようです。私がちょっとリズムに変化をつけて左右に
揺さぶると「アッアッ・・・」て言って私に抱きついて止めようとします。
「美枝ちゃん、そんなにされたら・・・」
「甘えんじゃない。これくらいのことで。ほら、イヤなら抜くぞ。」
動くのを止めて、海綿体ギリギリまで抜いていきます。
精液がそこまで来ているって感じです。
そのときにこれはキツイですよね。

***君は正常位が好きで、私が下で眉間にしわを寄せて
喘いている顔を見るのが好きなようです。ましてや、私が白目を
向いてよだれを垂らして失神したらますます調子に乗れるみたい。
年下でも「男の子」だなあ・・・
でも、ほとんどの場合、最後は動けなくなって大の字で痙攣している
***君のモノを握ってシゴいてあげるというのがフィニッシュの
一番多いパターンです。出る直前に顔に跨ってアソコの剛毛ちゃんを
押し付けて・・
私はパクッて咥えてラストの精子をご馳走になるのです。
私は私でそのとき***君が「うぅっ・・・」なんて言って果てるときの
顔が大好きなんです。私に抱きついてきて、可愛いんです。

例の「***君育て」の問題だけど、私も心を入れ替えなきゃ。
何もかも私主導なのがいけないのです。SEXするときなんかでも
「ねえ、***君、私、今日パート先でイヤなことがあって、イライラ
してんのよ。ご飯前に一発やってすっきりしたいんだよ。」
***君が「え、で、でも・・・」と躊躇しても引っ張り出して、
「おいでっ」って言ってチン○を掴んでベッドに連れて行くことや、
怒ったとき、正座させてチン○を出させてグッと握りお説教します。
***君もアレも縮こまっています。逃げられないしね・・・
本当に怒ったら裸にしてチン○を持ったまま引きずり回します。
***君は泣いて謝ります。こんなことも止めようかと思っています。

でも、本当にこたえているのかどうか・・・
どんなに叱っても泣かせても次の日は「美枝ちゃーん」なんて言って
抱きついてくるし。耳元で「今日も可愛いなあ」なんて言うのを聞くと
バカバカしくなります。あと一月で41歳なのに・・・
白髪は金髪でごまかし、しわはケバい化粧で隠していますが
体の衰えはもうトレーニングしかないです。元々ガリガリなのに
わずかなお尻や胸が垂れちゃったら終わりなので筋力トレは
欠かせません。でも、やりすぎてこの頃は裸になったら筋肉ばかり
目立って体操の選手みたいになっています。
たまに行く温泉でもみんなに見られるようになってしまいました。

いつもに戻ってしまったのかな?
ご主人の精神面を鍛えないといけない感じだね・・・。
もっと、オスの本能を引き出すようにもっていければいいのだろうね。
読んでるかぎり、SEXは美枝さんが主導権握ってるものな・・・。
美枝さんは、時には荒々しく強引にご主人から求めてきて欲しい
時もあるのでしょうね。
甘えてSEXすることが自然な事となってしまったのだろうね。
何かショック療法でも考えた方がいいのかな。
筋トレで身体は締まるだろうけど、アソコの具合って実際の所、
変化していくものなのでしょうか・・・。
確かにお尻に力を入れるとアソコも締まってきますが・・・。


美枝です。
やられちゃいました。ちょっと***君を甘く見ていたみたいです。
10回なんて言ったけど、まあせいぜい5,6回でダウン。7,8回目は
私がぶっ倒れている***君からお口でザーメンを抜き取ってお終いだと
思ってたのです。

ところが、この日の***君は意気込みからして違っていました。
私が「1日で・・・」なんて言ったものだから律儀に0時を待っていきな
り始まりました。最初は私が口で可愛がってあげてたけど、***君がク
ンニを始めたときから調子が狂いました。執拗にそして徹底的に私を攻め
ました。

口と指の両方で・・・私はもう悲鳴をあげて何度もイキまくり本番前に
ふらふらでした。アソコは洪水状態だし、乳首は立ちまくって天井を向い
ています。
だから入れられた途端、目の前が真っ白になりました。
一応、形だけは私が上になっているけど、下から突き上げられて意識朦朧
状態です。その夜は3回で私が戦闘不能になって中断。

次の日の朝は***君のチン○を口に入れられて目が覚めました。まだ
はっきり起きてもないのに目覚めの2連発。もう混乱して体位ははっきり
覚えてないけど、抱きかかえられてガンガン揺すられました。
それからというもの、買い物から帰って1発。ご飯を食べて1発。お風呂
の中で1発。もう私は腰が抜けたみたいになって歩けず赤ちゃんみたいに
ハイハイになってしまいました。
だって、この時点で8発です。

けど、10発やれというのは私が言い出したことなので、ここで失神して
はいけないと思い、必死でがんばりました。またしても、徹底的に舐めら
れ、指で弄ばれ今度は正常位で挿入してきました。足首を持たれ、思い切
り股を開かされて***君のモノが私の中で暴れ狂います。そのときは私
はもう「アッ、アッ・・・」と短くうめくだけで声が出ませんでした。つ
いに、10発目は動けない私を抱え起こし、口の中に流し込んで
もらいました。かなり水っぽくて量も少ないけど、確かに***君の体の
中から出されたものでした。

私は仰向けに寝たままで、魚のように口をパクパクしていたと思います。
終わったあ・・・死ぬかと思いました。
そしたら、***君は「美枝ちゃん、最後の一発だ。がんばるっ」って言
うのです。
冗談じゃない。もうできない。
私は這いながら「***君、もういい。イヤイヤイヤ。」って言って逃げ
ようとしました。
そしたら、後ろから掴まれていきなりグサッ・・・まだ硬い!どうなって
るの?!
ついに11発目。そのときの私は顔中、汗だらけ、ザーメンだらけ、化粧
も落ちて、もうすぐ41歳のオバサンになっていました。声も「ウー
ウー」としか出せません。

***君は「美枝ちゃんは僕の大事なお嫁さんだよ。他の男の精液なんて
飲んだらイヤだ。絶対にそんなのダメだ。」
と言いながら突いてきました。
嬉しかったけど、そのときはもう半分は意識がなかったです。
後で聞いたら最後には***君のモノを口に入れたまま気を失ったようで
す。その夜は赤ちゃんがお母さんの乳首を咥えるような形でずっとチン○
を咥えさせて私を寝かせてくれたようです。

次の日は動けなくてパートも休みました。まだ腰がガクガクです。
やっぱり***君の潜在能力はすごい!風俗で鍛えた美枝ちゃんの鉄のオ
○ンコも必死になった***君の鋼鉄のチン○の前には無残に敗れ去りま
した。いつも、こうなら見直してあげるんだけど・・・

なんだか、ご主人の美枝さんへの真摯な気持ちが試されたようなSEXだね。
大切な美枝さんの事を想い、自分は潔白な事を証明するには、
10回をきちんと頑張るしかなかったのですね。
一生懸命頑張った、ご主人の事誉めてあげたかな。
さすがの美枝さんも腰がガクガクになってパートを休んだとは、
とても、ハードなSEXだったようだね。
射精しての10回は本当に凄いの一言です。
だんだん、ご主人にも磨きがかかり、ゆとりも出てきるようになってきたらいいね。


美枝です。
***君の休みが月曜日になってしまいました。
SEX禁止令から数日、***君は感心にもオナニーもしないで
耐えているようです。あんまり可哀想なので「抱いてもらいたい?」
って聞くと情けない声で「うん。」て言います。
「どうする?可愛がってくれるの、可愛がってほしいの?」って聞くと、
悩んでいましたが・・・「可愛がって・・・」だって。
うーん。ここが一つ私の育て方の間違ったところです。
攻め方も上手になっているんだし、お互いにしたいんだから男なら
ここで女を可愛がってやるべきなのにね。

でも、***君は結婚したときは童貞でキスも上手にできなくて、
半年くらいは指導の毎日だった。暇があったらオチン○ンを可愛がって
あげて「もっともっと硬くなるんだよ。」って言い聞かせたものです。
そりゃあ、22歳で34歳の×1現役風俗嬢と結婚するんだから・・・
毎日、帰ってくるなり椅子に座らせて鍛えました。
最初のうちにほとんど寝かせておいて私が騎乗位で跨って、少しくらいで
出さないように我慢する練習もさせたものです。
だから今でもSEXと言えば私に抱いてもらうこと・・・
勃起したらいつでも私がやさしく可愛がってくれて最後は私の口の中に
思い切り出せる・・・となってしまったのです。事実、どこでもそうして
あげてるし・・・後始末も口で最後までしてあげてズボンの中に納めてあげてる。

新入社員のときは(今でもたまにあるけど)いやなことがあったときは顔
を見たら分かるのでソファーに座らせて抱いてあげるのです。
私の胸をまさぐって乳首を咥えて・・・私はズボンから出してときどき
揉みながらしっかり握ってあげてます。
だから今でも私に握ってもらうと心が落ち着くようです。
困ったなあ、過保護に育てすぎました。

今回の告白読む限り、甘やかせ過ぎた感がありますね。
確かに性的には凄いけど、美枝さんの手の平で泳がされてて、
それ以上に自らいろいろ考えて、強い意志で美枝さんを責めるような部分が不足しているのかな。
抱いてもらうことがSEXって形にインプットされてる感じだね。
これまでは、彼を鍛えるための基礎編ということにして、
これからは自ら男の強さを示せるように教えていったらどうなんだろう・・・。
そうすると、今度は他の女性にそれを試したくなってくるものかも、男って・・・。


美枝です。
この前は長々とすみません。でも、どうしても私はすっきりしないのです。
***君も私が何か考え事をしているようなことは気づいていました。
けど、どうしてすっきりしていないのかまでは分かってないのです。

夕食後、ぼんやりテレビを見ていたとき、そっと私の手を取って自分のモノを
握らせました。これは私に自分のモノをオモチャにしてもらいたいときによくやるのです。
(SEXしたいときは勃起したものをいきなり私の目の前に突き出します。
私がそれを咥えたらO.Kということです。)

私は指でしばらく海綿体をクリクリしてあげてました。勃起して気持ちよさそうにしているので、
「ねえ、気持ちいいの?」
「うん、美枝ちゃんに触ってもらってたら落ち着く。気持ちいいよ。」
「じゃ、美和ちゃんのフェラチオとどっちが気持ちいい?」
「えっ・・・・」***君は固まりました。
「***君、美和ちゃんに精液、飲ませたんでしょ。出ちゃったんだよね。」
「でも、あんなことされたら出ちゃうよ。気持ちと関係ないよ。」
「ふうん・・・でも勃起しかけたんでしょ。私と2回もした後なのに。」
「で、でも・・・」
「あんた、私がいなかったら美和ちゃんとやったかもしれないよね。」
「しないよ。バカバカしい。」

***君は逃げようとしたけど、私がチン○をしっかり握っているので
動けずに足をバタバタしていました。
「私も美和ちゃんの旦那のザーメン、ご馳走してもらおうかな・・・
すごい立派なモノだからきっと美味しいと思うけど。」
「そ・・・そんな・・・」と言いながら***君はポロポロ涙を流し出しました。
ちょっと可哀想な気はしたけど、ここはきちんと躾なければいけないと思いました。

だって、ちょっと女が誘惑したからと言って簡単にチン○を勃てて、汁を出すような
節操のない男は最低です。***君は私が恐くて完全に腰が引けてるので
チン○を引っ張って体を引きずり寄せました。
「ねえ、泣いて済むことじゃないのよ。なんで私以外の女に精液をだしち
ゃうわけ?」
「・・・・」
「どうなのよ?このチン○は誰が相手でも硬くなっちゃうの?」
その晩はアレを握ったまま、みっちりお説教してあげました。
「ね、そんな無駄な精液があるのなら、私をもっとしっかり死ぬ気で頑張
って抱きなさい。」
「・・・」
「返事は?」
「はい。」
「例えば来週の日曜日、10発くらいできる?」
「はい。」
「途中で萎えたらそのときは私、怒るよ。」
「死ぬ気でがんばります。10発以上やります。」
「じゃ、そのために今日から日曜日までSEXは禁止よ。」
ちょっと可哀想だったかなあ・・・・***君はその夜は泣きながら寝ました。

ちなみに美和ちゃんのフェラチオは迫力です。男ってあういうすごさに
負けちゃうんですよね。つばでびちゃびちゃにしながら顔を振って
舐めまわすのです。口の中では絶えず海綿体に吸い付いています。
ときたま尿道口を舌でチョロチョロと刺激して・・・
後は、ときどき喉の奥に入れて戻しの部分を擦りあげます。
そしてそろそろとなったらすごい!ガンガン首を振って口ピストンです。
その絶妙のタイミングに男はイチコロです。
そして悔しいことに今、解説したフェラチオ・・・私とそっくりです。
だから余計にイヤなんです。

躾か・・・なんだか調教ぽい感じだね。それによって美枝さん好みの男になってきたのだよね。
それだけ、手塩をかけて育てたのに、一瞬の美和さんのテクニックでご主人が気持ち良くなってしまって・・・。
自分の力の及ばないものを美和さんに感じてしまったのかな。
生理的には男はそうなってしまっても、心は美枝さんにあるのだから・・・。
今週末、美枝さんに責められて、頑張ってるご主人の姿が目に浮かびます。
そうやって、また鍛えられていくのですね。

美和さんのフェラテク、読んだだけでも凄そうだね(^^;
男の気持ちいいポイントやタイミングをとるのが天性の素質があるのだね。
姉妹でそっくりって、美和さんのを見て覚えた部分もあるのでしょうね。
これを読んで彼女に教えたくなった男性も多いかも・・・。


美枝です。今日はちょっと長くてすみません。
実は、図々しく美和ちゃんから電話が・・・私たちの会話です。

美和「ねえねえ、この前は面白かったね。またおいでよ。あたしたちが行こうか?」
私 「ちょっとお、この前、***君のザーメン飲んだでしょう。
   あんた恥ずかしくないの?旦那がいるのにい。」
美和「いいじゃない・・・ちょっとだけだもの。いい味だったよ。」

私 「あのねえ・・・***君は童貞だったのよ。だから私しかザーメン飲
   んだことないし、私しか咥えたことなかったのよ。」
美和「アハハハ・・・童貞が何よ。うちの旦那なんか中学生のとき私がア
   ソコの皮を剥いてあげたんだよ。それがさ、初めは痛がってたけど、最後
   にはツルンと剥けてきれいだったよ。あーあ、懐かしい・・・。」

私 「あんた、何言ってんのよ。」
美和「美枝、あんただって一時は風俗やってたから分かるでしょう。男は
   気持ち良かったら誰が相手でも出しちゃうのよ。あんたの大事な***君もそうよ。」

私 「***君は私以外とはHしないし、私以外の女を相手に大事なザーメン
   出したりするもんか。」
美和「バーカ。私だったら5分もあれば大丈夫。15分あったら空っぽにしてあげる」

私「ガチャン」・・・・・電話を切りました。

二度と美和ちゃんとこには行きません。

でも、悔しいけど、美和ちゃんの言葉「男は気持ち良かったら誰が相手でも出しちゃうのよ。」
というのは合っていると思います。それは私も体験済みだからです。
高校時代を処女で通した私は大学に入って彼氏ができて初体験をしてから
というもの
「世の中にこんなに気持ちのいいことがあったのか・・・」と毎日、盛り
のついたワンちゃん状態でした。同棲してやり狂いました。卒業したら結
婚するつもりだったし・・・
その彼が精液を飲ませるのが趣味だったので私は今のような精液好きにな
ったのです。

そのころフェラチオが苦手で彼氏の指導を受けても射精させるのにすごく
時間がかかっていました。彼のモノを口に入れるのは大好きだったけ
ど・・・。彼氏はよく言ってました。
「俺は美枝以外の女に何をされても立たないだろうし、出しちゃうことな
んて有り得ない」って。

でも、その内、彼氏はバイト先の女とできちゃったのです。私が休講にな
って早く帰ってきたとき部屋に連れ込んでました。フェラチオの真っ最
中・・・相手は5,6歳年上の女でした。
彼氏のあんな気持ちよさそうな顔は見たことがありませんでした。腰掛け
てズボンの前を開けてビンビンのモノを出していました。それを女が嬉し
そうに咥えていました。

彼はうっとりと目を閉じてハアハア言ってました。女は勝ち誇ったように
時々、口から出してビンビンのモノを振ってじらしてた。彼氏もそりゃあ
嬉しそうでした。最後に激しく口ピストンをされて果てました。女はそれ
でも離さず舐めまわしてたらまた立っちゃったのです。フェラチオの
2連発でした。今の私なら珍しくないのですが、当時の私には驚異でし
た。その彼氏とは別れましたが、そのとき、「男は上手にされたらみんな
同じ」ということが分かりました。

逆もあります。彼氏と別れた後、私は誰とでもやりまくり、相手のいない
ときは美和ちゃんに男を世話してもらってました。みんな、私が触ったり
咥えてあげたら立ちました。就職してからのことです。同僚とやるのは噂
が恐いのでバイトの高校生を誘惑しました。
17歳の子(私のHの相手最年少)です。残業のとき手伝ってもらってい
て話をしてたら彼女とうまくいってないというので、私は「いただきまー
す。」と思いました。

彼女以外の女には興味ない・・・と豪語していましたが私がアソコを触っ
てやったらあっけなく大勃起!そのまま咥えてあげたらあっという間に私
の口の中にピュッ!!
その子とは週に一回だけその後も会っていました。勿論Hのためです。若
いのですごい馬力で会えばいつでも4,5回してました。時には6,7回
させてしまって、さすがの彼もふらふらになって帰っていきました。その
男の子は卒業して県外に行ってしまって私も風俗に入ったので
関係は消滅したけど・・・

だから、美和ちゃんの言うのは本当です。それに美和ちゃんのテクニック
なら***君の精液を根こそぎ吸い取ってしまうかもしれません。
でも、そんなことされたくないもん。はっきり言って、私はやりまくった
学生時代の後半から風俗の2年間とを合わせたらすごい数の男としてきた
けど、結婚していた時期は他の男とはしていません。1回目の結婚も2回
目の今もです。

1回目の離婚をしてからやけくそになって、またテレクラでバイトしてた
けど、***君を好きになり始めたら途端に他の男のモノを入れるたびに
辛くなってきました。だから辞めたのです。
今度だって***君のことは守ってみせます。
美和ちゃんはそういう気持ちはないのだろうか。

美和さんは根っからの好き者で淫乱体質なのかもね。
美枝さんには良心や夫を思う気持ちが溢れているけど、
美和さんは性の喜びそのものを人生としているような感じがするね。
人それぞれの価値観の相違があるのだから、何も言えないけれど・・・。
しかし、美和さん凄いね。結婚して少しマンネリ気味で、美枝さんとこにも
興味示し、食指を延ばしてくるようだね。
心配してた事が現実になっていくとは・・・。
美枝さんには過去の経験から男性がどんなものなのか、よく知っているだけに
不安で辛いのだろうな・・・。だって、実の妹に大切なご主人の味見をされるなんて
想像出来ないだろうし、許せない事だよね。
・・・5分でイカせて・・っていう美和さんのフェラテクって・・・興味わくね。
ひさびさに読者の興味持ってる人達に美枝さんのフェラテク講座はどうでしょうか。


美枝です。
いやあ、楽しむどころじゃないですよ。
美和ちゃんが***君のモノにキスしたことで新しいことが
分かりました。私はそのとき、ぶっ倒れていて美和ちゃんがキスするところは
陰になって直接見てなかったのですが、***君から聞いているうちにただの
キスではなかったことが分かりました。
男の人って勢いよく射精した後でも管にはだいぶ残っていて私はそれをシゴいて
飲んだのですが、それでも竿の付け根の下のところをグッと押すと感情に関係
なく奥の方に残っている精液が少しですが出るのです。
美和ちゃんはそれをやったようなんです。

***君は私に殴られると思ってかなりビビリまくっていましたが・・・
私が問い詰めていくと徐々に白状しました。あのとき、ブンブン振り回してから
私に見えないように咥えて舌の先でチョロチョロって先をくすぐるように
舐めてから付け根をグッ押したようです。***君はウウッってなって
先から残っていた精液を出したというのです。美和ちゃんはそれを一瞬も
見逃さずチュッって吸ったのです。私が聞いた音はキスなんかじゃありませんでした。

悔しいです。童貞だった***君の精液は私しか飲んだことがなかったのです。
***君のチン○の味も精液の味もこの世で私しか知らないはずだったのに・・・
その***君の大事な大事な精液を、こともあろうに実の妹に飲まれてしまいました。
そういえば、私たちが帰る時、美和ちゃんが「なかなか美味しかった。」と言ってたのは
***君のチン○の味だけかと思ってたけど、今、考えたら精液の味だったのです。
それを知って、私は***君を風呂場に連れて行ってアソコをゴシゴシ洗いました。
復讐してやりたいけど、もう絶対、美和ちゃんのところに行くのは止めようと思っています。
今度行ったら***君が美和ちゃんの毒牙にかかってしまうのは目に見えています。
あの***君のモノに触っていたときの美和ちゃんの目は完全に何かを確かめているような
目つきでした。
おまけにほんの一瞬だったのに、***君は美和ちゃんの口が海綿体を包んだとき
カッと熱くなり、尿道口を舌でチョロチョロされたとき鳥肌が立って私を相手に
連続2回も射精した直後なのにまた勃起しそうになったそうです。
美和ちゃんは恐いです。男のモノの扱い方は私の比ではありません。かつて
「どんな男でも5分でイカせる自信がある」と言ってました。***君も美和ちゃんに
かかったらそうなってしまうのだろうか・・・
そう言えば私と美和ちゃんは体格も顔つきもそっくりだし・・・恐いです。

単なるキスだけではなかったとは・・・恐るべし美和さんだね。
ほんの一瞬なのに吸い付いて飲んでいたとは・・・。
さすがというのか、経験深い
というのか、萎えてしまってるモノを元気にさせてしまうテクって凄いね。
それは男性からするといいものであっても、美枝さんにとって実の妹。不安材料が一つ増えたって感じだね。
美和さんと似てるって事は、もしかして・・・夜中で薄暗かったら美枝さんと美和さんが入れ替わっていても
最初は気がつかずに、ご主人は美枝さんだと思ってシテしまう可能性もあるのだろうか。
なかなか今後は気をつけてないと不安的中って事にもなりかねないね・・・。
それとも美枝さんもご主人さえOKならば・・・SWとか・・・。不謹慎な想像失礼しました(^^;


美枝です。
遅くなったけど、続きを書きます。あんなすごいのを見せられて気持ちがおさまる
わけがありません。部屋に戻ってきてもドキドキしていました。
「***君、すごかったね。」
「うん・・・美和さんもすごいけど、あの旦那さんもすごいよね。」
触ってみると***君のもカチカチです。私は引っ張り出して、
「でも、私はこれが好き。***君のが一番好きだよ」と言って
頬擦りをしてあげました。***君も
「僕も美枝ちゃんのココが好きだ。僕のモノにピッタリだもの・・・」
そう言いながら、指を入れてきました。私はたまらなくなって、
「おいでっ」って言いながら***君の勃起したモノを掴んで立ち上がり、
ベッドまで引っ張っていきました。***君は私に引きずられていました。(^o^)
ベッドの上でしばらくキスしながらお互いの性器をいじりまわして
遊びました。やがて私のアソコはビチャビチャ言い出して準備万端。
***君も先から汁をダラダラ垂らして糸を引いています。

69の形で咥えあってさらにテンションがあがってきました。***君は私の汁を
チューチュー吸ってくれます。私も***君のモノの先から出る先走り液を
飲んでましたがそのうち口の中がヌルヌルになりました。
「ねえ、入れようか」と私が言うと、「うん、頑張る」と言ってくれて
いよいよスタート!
***君が仰向けで寝ました。もちろん、大事なモノは天井向いています。
満を持して私が跨って入れました。ツルッと入ってしまいました。
「すっごーい、気持ちいい」金髪を振り乱して暴れまくりました。
「***君、まだ出しちゃ、ダメだよ。」と言うと、
「大丈夫。がんばるっ」という健気な返事。可愛いです。
次はバックでがんばってもらいました。でも、しだいに限界らしく、
眉をしかめて苦しそうです。
「美枝ちゃん、もう・・・もうダメだよ。出そうだよ。」
「お願い、まだ、いかないで。もうちょっと・・頑張って。」
***君はがんばりました。前ならたちまち出してたのに・・・
「美枝ちゃん、ダメだ。出ちゃう!お願い!もう出していいだろう」
***君は狂ったように突きながら懇願してきました。
「もう、ちょっと・・・お願いだからもうちょっとだけ・・・」
残酷だけど、がんばってもらいました。
ついに、私がイッてカエルのようにつぶれました。

前に回ってきた***君のモノを咥えるとすごい量の精液が
爆発しました。ゴクゴク飲んだけど、次から次へと出てきました。
やっと飲み終えて最後にチューーーーッと搾り取りました。
***君は「ふうーーーっ」と言って目を閉じてうっとりしました。
でも、まだ硬さはさほど衰えていません。(^o^)
ようやくあぐらをかいて座った***君に
「ね、もう一回しようっ」て言って跨りました。トイレで跨るときのように
股を思い切り広げて、狙いを定めて・・・「おーっ!気持ちいいー。」

ところが、2回目もあと少しでイキそうってときに後ろから
「へえーっ、美枝ちゃんとこもすごいんだね」って声が・・・
ぎくっ!美和ちゃんです。彼女は当然、今夜、私たちがやるだろうって予想して
覗いていたのです。さすがに旦那はいませんけど。
私が跨ってバンバン腰を使っているときに図々しく入ってきました。
「ちょっと!美和!何してるのよ。見ないでよ。」と言いましたが
ここまで来たら私も***君も止められません。イクまで10秒という段階です。
さらに、私と***君の結合部分まで手を伸ばして***君の根元に触りました。
「へえ〜っ、すごい!2回目なのに硬いんだね。こりゃ、うちの旦那に匹敵する。」
と感心しています。「こらあ、私のモノに触るな。」と怒鳴りましたが迫力なかったです。
イクまで5秒の段階です。***君の痙攣が始まりいよいよ射精です。
そして私は不覚にも妹の目の前でイッてしまいました。

ここで、つい、いつものクセが・・・***君から飛び降りて咥えてしまいました。
そして、チューチューと・・・
「ハハハ・・・あいかわらず美枝ちゃんは飲むのが好きねえ。」と言って笑いながら
出て行きました。学生時代に美和ちゃんに男を世話してもらって4Pしたときに
美和ちゃんは精液を顔や体に出してもらって塗りたくるのが好きでしたが私は
ひたすら飲んでいました。彼女はちゃんと覚えていたのです。
おまけに2回連続射精してグッタリしている***君のモノを
握ってブンブン振り回してみて「うん、こりゃあ、なかなか上物だ。」と感心していました。
「旦那がいなきゃご馳走になってたのに・・・」と言って先にチュッてキスまでしました。
くやしいです。結局、東京まで私たちは見せに行ったのか・・・
それにしても、***君のモノにキスした美和ちゃんは許せないです。

なるほど、一部始終を美和さんには見られていたんだね。
しかも、2度目の止められない状況の時に出てきて、間近に見て触るなんて、やはりって感じだね。
美和さんの堂々とした態度?にはさすがの美枝さんも・・・(^^;
そして、美枝さんの昔からの性癖を握ってるんだね。これでは、姉の立場も・・・。
キスをされたけど、美和さんに賛辞の言葉?をもらった、御主人のモノって本当にいいのですね。
くやしいだろうけど、帰ってきてからも、その時の情景を思い出しては興奮して楽しまれているのでは。


美枝です。いやあ・・・めちゃめちゃ興奮した。すごかった。
覗きなんてもんじゃないです。美和ちゃんとこの夫婦生活は・・・
覗かなくても隣の家からでも聞こえます。結局、覗いたけど・・・
美和ちゃんの旦那のすごいモノが突きまくる。美和ちゃんは吠えっぱなし。
結局、最後は二人ともダウンで終わりました。私も***君もあっけにとられていました。
あんなのが毎日では体が持ちません。私と***君はずっとそれをふすまの間から見ていました。
見ているほうが疲れました。

後で、聞いたのですが、二人は劇的な再会をしているのです。私も初めて知ったのですが、
美和ちゃんが大学3年のとき、中学1年だった旦那の家庭教師を1年間したそうです。
淫乱の美和ちゃんはあっというまに教え子の当時13歳の彼としてしまったのです。
彼は美和ちゃんの虜になってテストでいい点を取ったらさせてもらえたようです。おかげで
成績は上がり、美和ちゃんはボーナスまでもらっていました。
でもまあ、中学1年生とよくやる気になったものです。私でさえ、最低年齢は17歳なのに・・
そのころからたっぷりしこんでいたらしいです。

それから、10年後、美和ちゃんがテレクラにいたときに彼がお客さんとしてやってきて
再会したといううそのような話です。
さすがに彼もテレクラ嬢と結婚するのには決心がいったようですが、小さい頃にしこんでもらった
ことが忘れられずにとうとう結婚したようです。
けど、今では美和ちゃんのほうがメロメロで甘えきっています。

美和ちゃんはすっかり奥様風になって信じられません。私のほうがすっとケバいです。
もともと私と美和ちゃんはよく似ているのです。私が172センチで50キロ。
美和ちゃんは169センチで52キロ。ちょっと美和ちゃんのほうがふっくらしているのですが、
見た目は変わりません。白目を向いて、ヨダレを垂らしている様子は自分を見ているようで
複雑です。長くなるのでここまでにしますが、実は、私たちもその夜、我慢できずに
してしまいました。美和ちゃんの罠だとはしらずに・・・

のっけから、美枝さんが凄かったというくらいで、興奮さめあらずって感じだね。
なるほど、美和さんの旦那さんも蓋をあければ、美枝さんとこみたいに、
彼女が基本的には中学生の頃から鍛えていたわけだね。
そんな頃からだから、凄い男になったのだね・・・羨ましいかぎりだね。
美和さん達のSEX見たり声を聞いていたら、美枝さん達でなくても、燃えてきてしたくなるのもわかるよ。
ついに、お二人も負けずと始まったんだね。さて、美和さん達をお姉さんも凄いと感心させられたのだろうか。
美和さんの罠・・・なんだか、もしかしてって想像してしまうな。次回の報告楽しみにしてます。


美枝です。
やっぱり美和ちゃんのとこへ遊びに行くことにしました。私って決心したら早いんです。
日曜日に行ってきます。***君には勿論、ただの遊びだということにして。***君も
喜んで一緒に来てくれます。
美和ちゃんには電話でこっそり部屋を覗いたら「していた」ということにするよ・・って言うと
「私もその方が興奮する」ですって。私も覗くの大好きだし・・・
それから、絶対にお互いの旦那には手を出さないように約束しました。私は初めからその気は
ないのです。確かに彼のチン○はすごいけど、***君を失いたくないもの。
美和ちゃんは・・・心配です。

美和ちゃんとこへ行くことが決まってから私は妙に興奮気味です。昨日だってテレビ見ながらの
チンチン遊びにもつい熱がこもって完全勃起させてしまいました。初めはダランと下を向いていた
モノがビーンと反り返って硬くなりました。私もアソコに指を入れられてもう二人ともビショビショ
でした。後は・・・ヤリマクリです。初めのうちは私が攻められて突き上げられてハリツケにされて
ダウンしましたが後半からは私が馬乗りになって攻めあげました。
ついに***君は5回目でダウン!仰向けでゼーゼー言ってます。目もウツロなので自慢?の剛毛を
顔に擦りつけてやりました。

「疲れた?ちょっと私のを舐めて回復して」と言って舐めさせながら片手でシゴきました。
何とか中途半端に勃起したのでトドメを刺してやりました。一滴残らずチューッて吸い取りました。
***君は痙攣しながら果てて、二度と硬くなりませんでした。
あんなに逞しかった物が、シワシワで縮こまっています。
おしぼりを作ってきて、きれいに拭いてあげました。
「もっともっと強くなるんだよ」と言いながらシワの間まできれいに拭きました。

ついにと言うのか、やはり言うのか美和さんとこに行くんだね。
見るだけでも、凄く楽しみにしてるでしょ。
人のを見た後はいつも以上に興奮し、盛り上がるかも。
きっと、美和さんの家で我慢出来なくなってSEXしてしまうことになるのだろうな。
始まったら、美枝さんのこと回りが見えなくなって、大きなあえぎ声を出してしまうだろうね。
そして、逆に覗かれてまたまた張り切ってしまうかも・・・。
お互いの旦那さんに手を出さない約束とはいえ、なんだか最後には一つの部屋で二組がしてたり、
大変な状況になりそうな予感がするね。
戻って来られてからの、報告が楽しみだね。


美枝です。
***君が回復してからというもの、ますます元気です。以前にも増して、
強くなったみたい。(^o^)だから私はいつも上機嫌。満たされきって幸せです。
ところが、そこへ悪魔の電話が・・・
私たちがしている最中にかかってくる電話、美和ちゃん以外にありません。
やっぱりそうでした。前と同じ。美和ちゃんもしているのです。
「ねえ、美枝ちゃん、してるんでしょう。」で始まり延々と・・・

結局、用事は・・・「ねえ、私たちのSEX見に来ない?」というものです。
彼女は見られるのが大すきなんです。変態です。
そう言えば、一度、告白した私が帰ってきたときに美和ちゃんが3Pしてたのも
彼女の計算だったのです。あとで、私が思い出してオナニーしているのを
見られてしまいました。当時、処女だった私は興奮しまくったのです。

「あんたバカじゃない?新婚でしょう。彼はどう言ってるの?」
「あの人は私の言うままだもの。ねえ、来なよ。」
実は、昔、お互いに大学時代に何度か私は美和ちゃんに男を紹介してもらって
一緒にしたことがあるのです。彼氏のいなかったときだけです。美和ちゃんは
強いです。ちょっと表現できないくらい強いです。底なしです。

今回も見せつけるつもりのようです。もちろん、断ろうと思ったけど、
本当はすごく興味があります。美和ちゃんの旦那のモノ・・・これも見事です。
いつか言ったように私は生まれて初めて***君より美しいモノを見ました。
しかも話によると、あの美和ちゃんをK.Oするとか・・・
正直言って見たいです。迷っています。

***君は私たちと違ってまともだから、賛成するはずないです。
だから何とかうまいこと言わないと・・・いつのまにか行くつもりになっています。
別に***君と美和がするわけじゃないし・・・

美和さんからの電話だと勘って当たるんだね。予想通りというか、大胆な提案だったみたいだね。
普通はなかなか姉妹の間ではそんな事言えないだろうに、本当に美和さんは性的に開放されてるんだね。
いろんな事経験してれば、見られるのが好きになるのもわからないではないけれど・・・。
美枝さんの興味が湧くのもわかるね。そんなに凄いのならば、みんな見たくなってしまうのが自然かも。
美枝さんの心はもう、妹さんの所だね(^^;
しかし、ご主人連れていくのかな。ご主人びっくりしないだろうか。
美和さん夫婦を見て、より発奮すればいいけれど、逆に美枝さんの対抗心でご主人を
後々叱咤激励しすぎて、自信失わせたりしないようにね。