2003年05月30日(金)
《曇り時々雨》

『掃除機の日』

 うおおおおおおおおおお!

・・・寝坊!
いつもなら6時には起きるのだが、7時に目が覚めた!

おまけに右腕が痺れて動かない。

右腕を体で押しつぶして寝ていたらしい・・・。
ところどころ、内出血してジンマシンのように赤くなっている。

こんなになるまで気がつかなかったのか?オレは・・・。

 速攻で用意を済ませて、出勤!
何とかセーフ。

ってどうせ遅番だから遅刻しても全然問題なかったのであるが。
そこは、オレの性格がこうだからしかたない。

 早速、昨日の件について、日記さんに逢いに行った。

嗚呼、今日もかわいい。
話をしながら見とれていたりした。
長時間話すのは初めてだ。

ち、保険のオバサンがとなりにいさえしなければ・・・!

 今回の件では、当然、眼鏡の修理費用はでないので、とりあえず偏屈じいさんの話を聞いてやることになった。

偏屈じいさんを待つこと8時間。

結局現れなかった!!!!!!(爆)

駐車場まで来ている、という情報は聞いていたが、その後、消息不明。
大学内で迷ったか、目的を忘れたか、拉致されたか?

兎に角!
オレが8時に出勤した意味は無かったのであった!!!!(涙)

あんのジジイー!!

・・・いや。
これで日記さんに話し掛ける口実(?)が出来たのは事実である。
あの偏屈じいさんはもしや・・・恋の!?

それは今後の展開次第である。
間違いなく玉砕であろうが。

 売店での仕事を終え、帰宅。
家にネズミが入り込んだと、両親とも大騒ぎ。
ネズミホイホイを設置。

夜中目が覚め、トイレに行くと、ガサゴソと不審な音が!

ネズミが、罠にかかっていた!

尻尾が長く、結構でかい。
目がクリクリしていて、キューキューと鳴く。

くっ、か、かわいい・・・。

どうする!?あい●るー!

でも、ウチでは飼えないのー!!(涙)
さようなら、ネズミくんー。

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