2003年05月29日(木)
《晴れ》

『こんにゃくの日』

通常業務。

余りにも蒸し暑いので、常務がクーラーのスイッチをオンにした。

しばらくすると。

さ、寒い!!!
温度下げすぎではないんかー!?

オレの席は、風が直接当たる場所であるから特に寒い!

常務が席を外した後、こっそり、クーラーの温度を24度から26度に上げた。
あとで常務が、

「全然冷えないなぁー」

などと言っていたが、無視無視(笑)

廊下で日記さんに遭遇。
久しぶり。

眼鏡をかけていた。

あぁ、日記サンには何でも似合う〜(某サンジ風)。

最近、自分の周囲で他人のラブ話を多く耳にするために、なんか変に意識してしまう・・・。

うおお。
いっそのこと、告って玉砕するか?
いや、しかし・・・。

お近づきになるチャンスがあれば・・・。
そんなもんはないだろうな。
っはー。

夕方。
さっさと仕事を片付け、帰宅しようとしたら電話が鳴る。

受診者駐車場でのクレームだった。

偏屈ジジイ『駐車場の鎖で転んで眼鏡が割れたから、弁償してくれ』(話が長すぎるので大部分を省略)

ふざけんな!
んなのが通るわけ無いだろう!

しかし何度説明しても一向に引き下がらない。
大学の総務課へ相談すると、保険で何とかなるかもしれないので、話を聞いて、保険屋さんにも相談しておいてくれとの解答が。

あほかー!きっちり断れば問題ないのにー!

結局、明日10時ごろ、偏屈ジジイが来て、転んだ状況を説明するらしい。
めんどくさー。

って明日オレ遅番やん!!!!
じいさんが来る前に保険屋さんとの打ち合わせもせねばならんし。
そうなると?
いつもどおり出勤?

いやああー!

ん。
待てよ?
保険屋さんといえば、日記さんがいる所。

うまくいけば、これは・・・。

うおおおー!

さっそくチャンスが到来?
こいつは頑張るしか、ない?!

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