![]() |
スホーイデュオの2機。こいつらはこうゆう編隊より、2機同時でやる
荒業のほうが得意なようだ。 |
| パワフルなスホーイはエンジン性能にまかせた力技が得意。
この斜め方向に上昇していくのは機体が受ける空気抵抗がでかくなるのでエンジンパワーがでかくないとつらいらしい。
この機体、Su26は
乾燥重量が620kgで360HPだそうだ。 |
| パワーのスホーイに比べ、このアクロイージーは150HPしかない。
乾燥重量も300kgしかないんだけど…でも、やっぱり派手な機動は苦手みたいで演技の美しさで勝負という感じだった。 |
| 音楽にのって3機の編隊が迫ってくる。このあとぱっと3方に散るという、
読めきった展開だけど、それだけにきれい。 |
| アパッチの2機。スホーイに乗り換えてからまもないそうで、
スホーイのパワーに慣れてないので本来の力を出し切れてないそうだけど、スホーイデュオに比べると
明らかに機体の位置取りが近い。本来なら1mを切るそうである。
|