美絵さん(25)より
はじめまして。
今、上司とエッチな学校ゴッコをしています。職場は上司と二人きりで、
セキュリティーの厳しいところで他の人が突然やってくることはないのでプラ
イベートだけでなく24時間私は生徒として過ごしています。私の家は寮で会
社が学校、上司の家は保健室なのです。
制服も決まっていて夏はスクール水着の上にジャケットを着て通学してい
ました。最初は胸元に出ている水着がばれるんじゃないかとはらはらしまし
た。最近は見えてもいい下着などが流行っていますが、もってのほかなのです。
女というものは他人の前で肌を露出することは恥ずかしいことであるとい
うことを身に付けておかなくてはならないからです。冬になってからは下着は
つけないで体操服とブルマーを直接着てその上にコートを着ています。薄着で
いるのは冬の長時間のセックスに耐えられる体になるためです。
そして学校では白のパンストに長袖の黒のレオタードです。レオタードは人に
全身のラインを見せることになります。恥ずかしがってうつむき加減でいると
よけい不恰好で、ちゃんと姿勢よく胸を張っていないといけないのです。
カリキュラムは保健体育の性教育だけでSMなどかなりハードなこともします。
卒業すると私は愛する人のためならどのようなセックスも受け入れられる女に
なるのです。
こんな事をしている私は子供の頃から知らないうちにMの要素をもっていたよ
うです。テレビドラマでヒロインが悪者につかまったり、ひどい目にあわされ
るシーンを見るといつも自分もそのヒロインになりきってました。自分がMで
あると気がついたのは高校の時友人とSMの本を見たときでした。本の中では何
人もの女性が裸にされ縛られた無残な姿が写っていました。友人は「こんなも
のを見て興奮する男性は理解できないし、モデルになる女性も馬鹿じゃないの」
と言っていましたが、私は違っていて「いい女はいつもいじめられるんだ」っ
て思ったのです。本の中のモデルさんはみんな美人でスタイルも抜群でした。
男性から見れば普通にセックスするだけでは物足りず、むちゃくちゃにしたい
くらいのいい女ということでしょう。モデルさんを軽蔑するのは自分が美人で
ないから嫉妬しているように思えたのです。上司にベッドの中でバスタオルを
使って両手を縛られた時にあの本のモデルさんたちと同じ立場になったんだと
思いました。そして自分が思っていたことを話したら奴隷は悲壮感があるから
と性を教える先生と生徒の関係になったのです。
いじめられることが私にとっていい女である証なのです。
貴女にとって家も会社も生活の全てがイメージプレイの本番みたいですね。
愛する人のためにという、貴女のポリシーってなかなかのものだね。
生まれ持ったMの性にも目覚め、今は一番充実した性生活が送れているようで
満たされてるのかな。
こんなMとしての誇りを持った女性とつき合うのは、S男性ならば望む所だろうね。
二人の関係羨ましく思う方も多いかも。
どんなプレイで盛り上がっていくのか、もっと詳しく告白してごらん。
ますよさん(28)より
こんにちは、ますよです。この前のお返事に全裸の上にコートだけを着て
出かけなさいとありましたが、さすがに恥ずかしいので,ノーパン,ノー
ブラで出勤しました。
御用納めの翌日、休日出勤だったのでセーターにスカートとガータータイ
プのストッキング,膝上のハーフコートで出勤しました。
・・・風とうしよく周りの人にばれないかドキドキでした。
電車に乗ると案の定ガラガラで端っこのボックス席へ座りました。
・・・幸い誰も座っていないので思い切ってスカートを脱いでみました
急いでスカートをたたみ紙袋に入れてコートをお尻に敷かないように座り
指を這わせました。かなり濡れていました。
・・・駅があるので,思い切って立ち上がり窓に向かってコートのボタンを
はずしました。
スピードが速いので向こうのホームの人には見えないと思うけど大冒険でした。
しばらくすると途中の駅からばらばらと人が乗り込んできたのでスカ
ートを穿き損ねました。駅についてますます下半身がスースーして,大変な
ことに気づきました。職場で着ける下着を用意していませんでした。
会社は、男性数名と,女性10人程ですが休日でも4.5人出勤予定です。
ロッカールームでこんな格好がばれたらと思うと脚ががくがくとなりまし
た。コンビニへ寄ることも考えましたが,ブラがどうしても手に入りませ
んし時間が惜しいので急ぎました。
会社に着くと何人かはもう着替えていましたがロッカーには誰も居ません
でした。急いで制服のスカートを穿き,コートを脱ぎ,セーターを脱ぎかけ
たとき,先輩が「おはよう」と挨拶しながら入ってきました。セーターを
ロッカーに放り込みブラウスをハンガーからはずして片手を通しかけたと
き「おはよう」とすぐ側のロッカーに着きました。
・・・気配がしたのですが私はかまわず振るえながら「おはようございます」と
応え服を着ました。・・・を排出したかったのですが平静を装って裾を
スカートに入れて出て行きました。
考えてみればいつもと着替える順番も違うので下着を着けていないことに
気づいているとは思いましたが,何も言われなかったので言い訳もしませんでした。
日中、ノーブラなので乳首はコリコリであそこもしっとりと濡れてきます。
困ったのは,スカートにシミができることです。時々ホームページで
ノーパンで仕事をしている人が居ますが皆さんどうしているのでしょうか
そうしょっちゅうトイレにもいけないので私は,タオルを縦に2回ほど折
りストッキングの前と後ろにタオルの端を挟めました。
ふんどしをしたような感じで歩くたびにあそこが擦れ座ればクリちゃんを
擦りつけ一日中濡れっぱなしで仕事が手につきませんでした。
帰りの着替えはなんとか皆をやり過ごしてから帰ったのでセーフでした。
タオルは気持ちよかったのでつけて帰りました。スカートはまた脱いで帰
りましたが,家で鏡を見たらコートはかなりミニ丈で後ろから階段を見上
げられたらちょっと見えてそうでした。
そうか、いきなり出勤途中で課題を実行しようとしたんだね。
コートの下は全裸にはなれなかったようだけど、かなり大胆な事したのは認めてあげよう。
良くやったね。電車の中でスカート脱いだり外に見せたり、凄く濡らして興奮したのだろうね。
露出や見られる喜びにどんどん目覚めていく感じだね。
会社の中で自分一人だけ変態行為してると思うと仕事も手につかないかも。
これで剃毛してたら、もっと直接的にクリが擦れて、アソコは大洪水状態だろうね。
近所で本当にコートの下は全裸で出掛け、誰にも見られてない所で、
アソコを弄ってオナニーしたり、コートさえも一瞬脱いで開放することにチャレンジしてごらん。
ますよさん(28)より
こんにちは、ますよです。この間お昼間に書き込んで、夜家でPCを立ち
上げるといきなり私の書いたのが載っているので驚きました。私の秘密が
沢山の人に知られるのはなんだか露出をしているのと同じような興奮があ
り、とても感じました。
私が露出を始めたのは一昨年の夏、スーパの駐車場で他人のオナニーを覗
いてからです。買い物を済ませてトイレに行きたかったのですが、荷物が
多いので一度車に置こうと車へと向かいました。私の隣の車からダッシュ
ボードの上にストッキングをはいた足が二本伸びて、ハアハアと荒い声が
しました。チラッと見ると手がストッキングの中へ伸び股間をまさぐって
いました。私はいけないと思いながらも車の中から隣を見ていました。罪
悪感と他人の秘め事を初めて見ることで、とても感じてしまいました。
尿意ももう我慢できないかというとき、その人は、ストッキングとショーツ
を降ろしました。ピヨンと飛び出たのは男性のペ○スでした。なんとその
人は男性でした。その人は、穿いていたショーツをペ○スに巻きつけてす
ぐにイってしまいました。私は、もうトイレが我慢できないので、車を降
りて急いでトイレへ向かいましたが個室に入ったとたん漏らしてしまいま
した。仕方がないのでショーツとストッキングを脱いでペーパで雫を拭い
てから車へ、戻りました。もう、隣には車は在りませんでしたが、私の車
のウインドウに、何かはさんでありました。手にとって見ると隣の人が使
ったショーツでした。股の部分には、べっとりと白いものがついていました。
普段なら気持ち悪くてすぐ捨てるのですが体が火照っているせいか、
車の中で舐めてしまいました。おとこの人のを舐めるのは、初めてで、と
ても生臭く苦いような味でしたが、ものすごく興奮し、そこでオナニーを
始めてしまいました。誰かに見つかるかもと、とても感じてしまい、すぐ
にイってしまいました。そのショーツを穿いて急いで家に帰りました。
それからは車の中が私のオナニー場所となっています。
告白は読めば早めに掲載するように心掛けていますが、時々不在にしたりで
掲載が遅くなる事もありまして・・・(^^;
その時の精神状態で受け止め方がこんなにも違うものなのですね。
普通ならば、変態だと思って怪訝な気持ちになるだろうけれど、
逆に興奮してしまって、そのうえ、舐めてしまったとは・・・。
その男性のオナニー姿を見た事で、貴女の中で何かが変化したようだね。
貴女もまた車の中でのオナニーが好きになってしまって。
狭い空間と、誰かに見られるかもしれないスリルが貴女を興奮
させてしまうのかもしれないね。
ひろみさん(29)より
MdS様 初めまして。
自分の中にM性がある・・そんなこと、最初は少しも思っていませんでした。
以前のSEXで、縛られる快感を覚え、SEXのたびに縛ってほしい・・・
言葉で、乱暴にいじめられたい・・・そういう願望は、確かにありました。
でも、それを「SM志向」とは思えず、逆に「SMなんて、怖いし、痛い、私には
耐えられない」とさえ思っていました。
その私が、ある時、メールで、一人の男性と知り合いました。その方は「S男性」でした。
その方とはいろいろお話し、自分が「M女」であることも教えられました。
それでも、自分が「M女」だとは確信できずにいました。
話し合うことを重ねるうちに、すごく会いたくなって
自分が「M」なのかもわからないまま、先日、会いに行ってきました。
その方にお会いするまでは、私の心の中は、何をしてるんだろう・・・でも会いたい・・・・
という葛藤でした。緊張と不安で、気分さえも悪くなったのを覚えています。
その時のこと、少しお話します。
会う前から教えられていたように
まずは、「ごあいさつ」から始まります。
きれいに剃ったオ○ンコを見せ、ごあいさつ」しなければなりません。
そんなこと今までしたこともなく、恥ずかしくて、本当は逃げ出したい気持ちでした。
でも、その人のことが好きで、嫌われたくなかった私は、
ストッキングとパンティを脱ぎ、言いました。
「いやらしいひろみのオ○ンコをよろしくお願いします・・・」
どうなってしまうのだろう・・・・
そういう不安な気持ちでいっぱいでした。
でもその方は、「よく来たな」
「ちゃんと言えたな」と、ひろみを抱き締めて下さいました。
それからなのですね。
私がその方の「奴隷」としての本格的な調教が始まったのは。
それからいろいろな、私にとって初めての、でも忘れることの出来ない経験が始まります。
そのことは、また今度、お話します。
MdS様、最初は、「SM」ということに、戸惑いを感じていた私も、
今では自然に受け入れられます。
自分が「M女」だということも確信できます。
そして何より、好きな人に喜んで頂きたい、その願いが私を、そうさせるのです。
そうだね、その人に喜んでいただきたい、そうする事が自分の幸せでもあると
感じられる、ご奉仕の心が奴隷にとっては一番大切な事だね。
その自分の気持ちを信じ、回りに惑わされずついて行く覚悟が必要だろうね。
どんな行為であっても、そこにはご主人様の貴女への思いが込められ、それに
耐えてついてくる貴女の姿を見守っているはずですから。
Mに目覚めはじめたひろみさんの今後が気になりますね。
まきさん(24)より
お久しぶりです、MdS様。
今日は、今年初めてご主人様に逢って頂いた時のことを書かせて下さい。
部屋の入って、二人きりになれたことが、とても嬉しかったです。
こういうとき、「早く二人になりたかったんだろう?」などと言われると、本当に
その通りで、その言葉だけで感じてしまいます。
抱き寄せて頂いて、ご主人様の首に腕を巻きつけて強く抱きしめると、幸せで目を
閉じてしまいます。
キスして頂いて舌を入れて頂いて、唇を甘く噛んで頂けて、その感覚によっていると、
突然腕をつかまれ、後ろに回されました。後ろ手に荒々しく固められたまま、胸を
激しく揉まれたり今度はその激しさに感じてしまいました。ご主人様のおかげで、
こういう事に感じてしまう自分を満たして頂ける事が、とても嬉しくて仕方ありません。
ご主人様がペ○スを出して下さると、暖かくて柔らかいそれに、口を近づけました。
タマタマを手で揉みながら、ペ○スを根元から先に向かって舐めて、首を舌でぐるぐると舐めます。
先だけを口に含んだり、首を前後に動かしてご奉仕させて頂きました。
以前教えて頂いた新しい舐め方をまた出来て、とても嬉しかったです。
ペ○スの表側を丁寧に刺激するのを初めてした時、ご主人様がいつもとはちょっと
違う感じで応えて下さって、すごく嬉しかったです。ご主人様にじぶんができることって本当
に小さくて、いつも悩んでしまうのですが、少しでも気持ち良くなって頂けるが嬉しくて。
ペ○スが段々大きくなっていくのも、また喜びを感じます。最近急激に、以前よりも
フェラチオをさせて頂いたり、ペ○スを触らせて頂けることが好きになり、嬉しさ
を感じるようになったように感じます。
そのうちに突然、ご主人様が体を起こされて、私が床に倒される形になりました。
下着を取るように言われ、正常位な感じでペ○スを入れて頂けました。大きくて硬
くなったペ○スが、私の中にぐぐっと入って来て、痛いくらいでした。
中で動いて下さると、すごくかんじてしまいました。
そのままク○トリスも弄って頂けて、嬉しかったです。
そのうちに、服もすべて脱ぐように言われ、急いで裸になりました。
「縛ってやろう」と言って頂いた時は、信じられませんでした。前日の電話で、
酔った勢いもあり、我侭なことを言ってしまい後悔していたのですが、久しぶりに
縛って頂けること、しかも初めて麻縄で縛って頂けて、本当に嬉しく思いました。
ご主人様は縄を出されると、私を後ろ向きにして、後ろ手に縛って下さいました。
麻縄の感触は、特別です。
ざらっとして、ちょっと麻のちくっとする刺激もあり、しっくりと肌に降りてくる
という感じです。
きりっと締まって、本当に動けなくなります。後から縄を回して頂いて、胸も縛っ
て頂けました。
「いつもよりきつく縛ったからな」といわれ、今日は本当に特別な感じがしました。
今年初めての調教だったので、私はいつもと違う感じになれば良いなと密かに思っ
ていたので、そうなって嬉かったです。
とつぜん、立ち上がったご主人様に髪の毛を掴まれ、むちゃくちゃに引っ張られま
した。
振り回されるたびに、痛くて仕方なかったのですが、声を出さないように気を付け
ました。
横になったご主人様のペ○スにご奉仕するよういわれたのですが、思いがけず、
両手を縛られたままでバランスが取り難く、すぐにご奉仕できず、体制を直すため
に時間がかかってしまうのが申し訳なくて仕方なかったです。
「早くしろ」と言われるたびに、つらかったです。
なんとかご奉仕できるようになっても、歯が当たってしまっていたくしてしまいました。
でも何とかペ○スに気持ち良くなって頂きたくて、唇を強めにすぼめて歯が当たら
ないように、絞るような感じで首を前後に動かし、ご奉仕させて頂きました。
ペ○スが大きくなると、お○んこに入れて頂けましたが、そのときも上手くいれて
いただける体勢になれなくて、申し訳なかったです。手を使えないこととカーペットで滑って
しまったようで、ご主人様に満足して頂くことができず、情けなく思いました。
髪をつかまれ、縄をつかまれて引きずられると、あまりに痛くて、いやではないのに
何故か涙が出て来て、止まらなくなってしまいました。
手が自由でないので拭くことが出来ず、みっともないところをお見せしているの
も、情けなかったです。
「泣くな。おまえは泣くことも許されなければ、できないんだ」といわれ、
私はこのかたに本当に支配されているんだなと、感じました。
惨めな顔になった私を、丁寧に拭いて頂いて、嬉しさにまた涙が出そうになってしまいました。
一番悲しかったのは、ご主人様のペ○スをア○ルがすんなり受け入れなかったことです。
突然入れられた時は、痛くて、思わず逃げてしまいました。
その後は大丈夫だったのですが、残念でした。
そして、安全日ではなかったので、最後に縄を解いて頂いて手で行って頂き、精液
を飲ませて頂きました。
いって頂けること、精液を飲ませて頂けることは、ご主人様がちょっとでも気持ち
良くなって頂けた印のようで、特別なことをさせて頂いているようで、いつも嬉しいです。
この日もいって頂けて、とても嬉しかったです。
このときの縄の後は暫く消えず、噛んで頂けた腕の跡や、こすってしまった膝や手首のはれも、
ご主人様と一緒にいられたことの印で、やっぱり嬉しかったです。
正月早々にハードに責めていただけて良かったね。
どんなに苛められても、貴女の心や身体はそれを嬉しく受け止め反応してしまうのだね。
荒々しく扱われても、それが喜びへと変化していくのですね。
ア○ルもすぐに受け入れられるように、日頃からア○ル拡張の練習しておいた方がいいね。
そして、もっと楽しんでもらえるように頑張ってごらん。
ますよさん(28)より
最近外での露出にはまっています。私はいつも郊外のあまり大きくないス
ーパの衣料品売り場へいきます。この間は、濃い赤色のレースのショーツ
に白のミニスカート(裏地をはずして)で、出かけました。車から降りる
とき、みんなが見てるようで、脚がふるえてしまいます。店内は人もまば
らで、紳士売り場と婦人服売り場で試着室が2つほどならんであります。
私のお尻にははっきりと下着のラインが見えています。商品を選ぶ振りを
してお尻を突き出していると一人の男性が気づいたようでこちらをちらち
らと見ています。私も下着のことに気づいた振りをして鏡で後姿をチラッ
と見て、急いで下着コーナで目をつけていた白のショーツを取りレジをい
ったん通り、試着室へと急ぎました。小さな店舗なので彼もそれとなく私
の近くに陣取りこちらを目で追っていました。試着室のカーテンは短く、
私のひざぐらいしかありません。カーテンをゆるめにしめて、彼の気配を
感じながらスカートを脱ぎ(その必要はないのですが)床に置きました。
そして、しゃがんで袋を開けタグをはずしました。下着姿が丸見えだと思
うともう、あそこはぐちょぐちょでした。下着もべっとりと染みがついて
いました。急いで穿き替えスカートを穿きカーテンを開けるとき体ががく
がくしました。穿いてきたショーツを袋に入れ替え、思い切ってカーテン
を開けると彼はすぐ近くでこちらを今度ははっきりとみていました。私
は、恥ずかしさで顔が熱くなり息が止まりそうでしたが、急いで階段の屑
篭に穿いて来たショーツを置いて階段を半分まで降りて振り返りました。
彼が屑篭から袋を取り上げにやっとしたのを見ると全力で走り、車を走ら
せて戻りました。途中、すぐ側の別のスーパの駐車場でオナニーをしてし
まいました。
人に見られる喜びを知ってしまったのかな。
見られてしまうと思うと、いつも以上に興奮してしまうのだろう。
なんていやらしい女性なんだろう。
見られてると思うだけで、どんどん濡らしてしまうのだろう。
そんなにアソコをぐちょぐちょにして恥ずかしくないのかい。
寒くても一度コートの下は全裸で出掛けてごらん。
そしてチャンスを狙って全て脱いで全裸でオナニーしてイッテごらん。
ぷぅさん(34)より
最近、よく告白に来ちゃって私、って何なのでしょうね…。
ここに告白してから、
あることがきっかけで、主人にこのみだらな私をみてもらえたのです。
主人はみとめてくれてます。
面白がってもいますけど…。楽しいセックスライフを先週は毎晩やってました。
ここに告白することから、主人にも告白したりして、
ノーパンで歩いたことも話しました。次に、主人は面白がってチャットを
わたしにさせています。チャットしながら興奮してる私。そばには主人が
こんな私を見てる…。…私、って変態なのかしら?、てくらいにぞくぞく
します。主人のささやく声にも反応してしまいます。
当分この楽しさはやめられません。
良かったね。貴女の性癖を認めてもらえるきっかけとなったようで。
こんな事で夫婦生活が充実し、楽しい毎日が過ごせるなら申し分ないですね。
もっと、二人で工夫し、楽しんでくださいね。
玲子さん(25)より
私は高校生の時に待ち合い室で何気なく雑誌を捲っていて、縛られ、
浣腸され恍惚の表情をしている女性の写真を見た時に身体が凍り付い
て動けなくなる程の衝撃を受けました、下半身が痺れて力が抜けて体
液が迸るのが解りました。
それまで自慰はしていましたが何となく物足りず、「こんな物」かと
思っておりました、あの写真の光景を自分の姿と重ねあわせた想像を
すると、今までは無かった様な絶頂感に襲われてシーツにシミが出来
るほど体液が滲み出て性器に入れた自分の指が締め付けられる程の
快感を感じます、思わず声が出て両親に気が付かれないかと心配です。
年に1回か2回ほど両親が出かけて一人で留守番をしている時に、ア
○ルにボールペンやサインペン、シャンプーの空き容器に薄めた石鹸
水を入れて浣腸などをしていまして、排泄器官を明るい場所に晒す
だけでエクスタシーになりました。
結婚しても主人は興味が無いみたいで、主人とSEXの時は演技をし
ています。
悲しいね・・・。そんな貴女のM性をご主人には理解されないようで。
これまで秘めてきたその願望を今まで、誰にも満たしてもらえてないのだね。
昔見たSM誌の魅力に惹かれ、ただ一人自分の身体を責めてみるだけ・・・。
それも、ほんのたまにしか叶わない・・・。
今の貴女は満たされない思いを、どこかにぶつけ、さらけ出したいのだろう。
もっと、本当の自分を受け止めて欲しいと願っているのだろう。
そう、貴女のマゾヒズムを燃え上がらせてくれる人との出逢いさえ
求めたい気持ちなのだろう・・・。
ちりこさん(19)より
久しぶりにここに来ました。
私は今まで告白のところしか来たことがありませんでした。
しかし、今日ここの「命令」のページに来てMdSさんの命令の通りにしてみたらすごく感じちゃって(*^.^*)
今まで命令されたこと無かったからすごい快感(?)のようなモノを感じてしまいました。
命令されることが「嬉しい」と感じてしまった私はおかしいのかなあ??
彼と、エッチに不満があるわけではないのに自分でもおかしいくらいに嫌らしい気分になってしまいました。
一人ですることはたまにあったけど、これからは病みつきになりそうです。
私は、あの文章を少し読んだだけでマ○コがグチョグチョになってしまいました。
ア○ルも感じちゃうし、乳首もすぐ固くなっちゃったし・・・。恥ずかしいくらほどでした。
MdSさんにもっともっと命令されたいです。
もっともっと命令して私をいやらしい気持ちにさせて下さい!!!!
以前、彼に少し命令されて興奮してたよね。少しずつ今の彼に教えてもらったらどうかな。
あのコーナーに書いてるのは、プレイぽい雰囲気を少しだけ味わってみるだけのものなのだから。
本気でしようと思えば、HP上やメールでは出来る事にかぎりがあるからね。
あまり多くをネット上の世界に期待してはいけません。
絵夢さん(29)より
身体がおかしくなってしまうくらいに我慢していました。
あなたに誉めてもらえてとってもうれしい....
他の男性に甘やかされてきたなんて誤解です。
私の心身を見透かして操り満たしてくれるひとにはまだ出会ったことがないのです。
素敵に意地悪な命令を与えて頂いてありがとうございました。
あなたの文字を読むだけで充血しっぱなしのク○○リスが生き物のように疼きました。
もっと虐められてあなたに喜んで頂きたい....
先日買ったロープは安物のナイロン製で固くざらざらして肌触りが悪く
乾いた肌には擦り傷を作ってしまいそうなくらい粗末なものです。
こんなロープで物のように身体を縛られることを想像すると
無情で冷酷な扱いにプライドを傷つけられ激しく反抗したくなる一方で
何もできない堕犬の私にはお似合いだという被虐的な気持ちと
特別なひとに抵抗できずに屈服させられる恍惚感でいっぱいになりました。
ロープを背中から腰に回しておへそのあたりで結んで
前に垂れた2本のロープを股間にくぐらせて背中に回ったロープと合わせました。
長さと位置を確認してロープを切り一度身体から外して
2本のロープがク○○リスと膣口とア○ルを両側から挟んで刺激するように結び目を作りました。
心は恥ずかしくてたまらないのに身体は待ち焦がれた直接的な刺激を求めて
だらしなくいやらしい液体を垂れ流していました。
鏡の前でロープを身に付ける変態で淫乱な女を
自分自身だとすぐに認めることはできず思わず顔をそむけてしまいました。
それなのに身体はもっともっと変態で淫乱になりたいとせがんでいるようでした。
ロープを少し乱暴に強く縛り直すと隙間から下半身の肉がはみ出て
結び目がク○○リスを摘み上げ膣とア○ルに食い込みました。
少しの痛みがものすごい快感に変わり思わずいってしまいそうになりました。
するとあなたの声が聞こえました。
「お仕置きの命令も聞けない絵夢は悪い子だな」
あなたを怒らせ失望させたと思うと悲しくなって
いくのをまた我慢してロープの上から服を着て出かける準備をしました。
普段通りジーンズを履くと動く度にロープは容赦なく敏感な部分に食い込みました。
溢れ出る液体はロープに吸い込まれることはなくジーンズを濡らしました。
一日中どこにいて何をしていてもいやらしい気持ちから逃れられないし
垂れ流し続けた液体が匂い立つのではないかと気が気ではありませんでした。
ロープの隙間からはみ出て破裂しそうなク○○リスとびらびらを弄りながら
膣に中指と薬指を入れてめちゃくちゃに掻き回したい....
ああもうどうにかなってしまいそうです。
どうか早くお許しを下さい。
ロープに縛られた姿を見て、自分はこんな事に喜んで濡らしてしまう女なんだって思い知らされたかな。
そんなお前にいいロープなど必要ない。その淫らな身体を拘束されるだけで嬉しい事だろう。
ざらざらの表面が絵夢の肌を刺激し、ピンクの跡を残したことだろう。
オナニーを我慢した位で、ク○○リスをそんなに疼かすなんて、本当にはしたない女だな。
一番快楽にどん欲なその部分をまだ、触らせていただけない気持ちはどうかな。
食事のおあずけをくらった犬のように、目の前にある物に手を延ばせば届くのに、
触れる事も許されない状況を楽しんでいるのかな。
少し命令を聞いて報告すれば、すぐに許してもらえると思っていただろう。
今回こそは一生懸命したのだから、許してもらえると思っていただろう・・・。
甘いな・・・・。
しかし、まだだな・・・。どうにかなってしまうのを見てみたいものだな。
まだ、私を喜ばせるような事は何も出来ていないのだから・・・。
自分一人だけが、満たされていいのだと思ってるのかな。
喜んでいただけてはじめて自分にも喜びが与えられることを。
絵夢がこれまで経験した事もない状態がどんなのか知ってみたいね。
オナニーしたくて我慢出来ないお前のそのはしたないオ○ンコには罰を与えよう。
ラビアにピンチやクリップなどを挟みなさい。そう、両方に1個ずつ・・・。
触ればすぐにイケそうな感じなのに、まだ許されなくて挟まれて痛くて・・・・。
なのに、きっとまた愛液を垂らしてしまうだろう。
痛いのか気持ちいいのかわからなくなってくるのだろう。
それでも、疼きが止まらないのであれば、ク○○リスも挟みなさい。
しかし、決して指で触ったりイク事は許されない・・・。
せいぜい、乳首や胸を弄っているがいい。
許されないと、何もさせてもらえないこと身体にもっと覚え込ませるがいい。
絵夢さん(29)より
おあずけをされてしっぽを振りながらよだれを垂らして待つ犬のように
パソコンの前に座りあなたのお仕置きを期待してこころのノートを開きました。
「絵夢にとって一番苦しいお仕置き」という言葉に不安と期待で背中がぞくぞくしました。
アソコやク○○リスを触ってはいけないと思うと身体中が性感帯になってしまいました。
いつも敏感な唇や耳や首筋や胸や内股だけでなく
脇の下や腕の内側や手の平や指の間やおへそや腰骨のあたりやおしりや膝の裏や足の裏まで
どうにかして快感を得ようと神経が張り詰めて身悶えしました。
ク○○リスは充血で内側からジンジンして膣はいっぱいに広がって
愛液が溢れておしりまで濡らしました。
それでもプライドが邪魔をして素直に床にひれ伏し許可を請うことができない....
身体は狂いそうなほど求めているのに心はまだ完全に支配されることを拒んでしまうのです。
勇気を出してロープを買ってきました。
奴隷らしく哀願できない私は
ご主人様に身体を縛られて床に転がされて冷たい目で見下され
壊れそうなくらいアソコとク○○リスを責められてもいかせてもらえず
静かな重い声で囁かれる。
「可愛がってもらいたければきちんとお願いすることだ。」
そう何度も何度も叱ったり諭したり突き放したり哀れむように囁かれて
心もかき乱されていく。
愛されたい....褒めれたい....
そんな想像が頭から離れないまま1週間が経ちました。
とても感じているのにオーガズムを得ないようにずっと我慢してると
子宮から胃のあたりまでなんとなく気持ち悪くなってくるのですね。
一日に何度もトイレに行って排泄とその処理の刺激でなんとか気を持ち直しても
すぐに次の波がやってきて気がつくと貧乏ゆすりしています。
我慢も限界に近づいています。
もう許して下さい。お願いします。
ぎりぎりまでしか触る事も出来ず身体を疼かせながらも、良く1週間耐える事ができたな。
きちんと言いつけを守っている事は誉めてあげよう。良く我慢したな。
黙って触ってしまえば、わかりはしないだろうが、私の言葉に縛られるようにそれ以上は出来なかったのだろう。
触れないアソコを意識すればするほど、それを補おうとするのか全身が性感体になっていく・・・なかなか良い事だな。
そんな状態の絵夢の身体は、かすかに触れるだけでビンビン感じてしまう事だろう。
ク○○リスを少し弄っただけですぐにイッテしまうことだろう。今すぐにでも触れてオーガズムを得たいのだろう。
頭はまだまだつまらないプライドに支配され、屈服することなど出来ないのだろう。
しかし、身体は素直なもの。そんなに濡らしてしまい、直接触れられないのを股をこすりあわせる事で代替えにしようとしている。
それもそろそろ限界のようだな。
しかし、本当の調教はここから始まる。もっと気が狂いそうになり、心身共に許しを請えるようになるまで責めることになる。
ベッドに大の字に縛って拘束してやろう。これで、絶対に股を閉じる事も、自分で触ることも出来なくなる。
私が触れないかぎり、もう自分の意志では何も出来ないのだ。
どんなに淫汁を垂らし、飢えた牝犬になろうと、きちんと口に出してお願いが出来ないかぎり触れてももらえない。
私は特段、お前のオ○ンコなどに興味などないのだから。挿入などせず、ずっと虐めてやろう。
もっと苦しみ、心から許しを得たい気持ちになれるまで、待っていてあげよう・・・。
私の前では、これまで作ってきたお前のプライドやいい子を演じてきた姿が、何の意味を持たないつまらない事だと、
いずれ気付くことだろう。それまで、苦しみ続ければいい。
そして、ご奉仕の気持ちを持って喜ばれることで、自分にもご褒美が与えられる事を少しずつ知っていくがいい。
喜んで満足していただけることが、自分の喜びになってはじめて、奴隷になれるのかも。
何も出来ないつまらない堕犬には何も与えられないのだよ。
どうかな、絵夢。そこまでされて、本当に許されるのだぞ。
今までの男達にお前は甘やかされてきたのだろう。
ちょっと甘えて、いやらしい声を上げさえすれば、すぐにぺ○スを与えられ、肉体は気持ち良くなれたのだろう・・・。
しかし、私は違う。自分の本当のみだらな姿を認める事が出来るまで、虐めてあげよう・・・。
次の命令を与えよう。腰にロープを巻き、股の間をくぐらせてTの字のように結びなさい。それが絵夢の下着だ。
ク○トリスやア○ルを刺激出来るように、丁度触れる部分の結び目を何個か作っておきなさい。
それをつけて1日過ごすといい。指では触れないけれど、直接結び目が当たり擦れて気持ちいいだろう。
外ではまさか、そんなロープ姿だなんて誰も思いもしないだろう。
結び目が擦れ、ロープが淫汁をたっぷりと吸い込むかな。
嬉しいだろう、指では触れなくても何かで擦れるのだから。
少しだけ直接的な刺激を許された事への、うれしい気持ちを書いてきなさい。
それとも、触り足りなくてご不満かな。絵夢の気持ちを知って、次の事をまた考えてあげよう。
絵夢さん(29)より
あなたに叱られるととても悲しい....
ろくにご奉仕も出来ないのに
許可も乞わずに快楽を貪り反省しています。
淫乱ではしたない自分がひどく恥ずかしい。
自分で自分に罰を与えるなんて
あなたに突き放されたような気がしてすごくせつない....
奴隷として可愛がって頂けるようになるには
どうすればいいのかとずっと考えています。
バイブは紙箱にしまってクローゼットの奥にしまいました。
オナニーも我慢しています。
でもあなたのことを思うと
自制のきかない身体からは
止めど無くいやらしい液体が染み出てきます。
家にいるときは一日に何度も拭き取らなければなりません。
外出するときは垂れ流して下着を汚してしまいます。
先週末巨大なスーパーマーケットに行きました。
本物のロープが欲しかったのです。
でも「何に使うの?」と聞かれるかもしれないと思うと恥ずかしくて
どこに置いてあるのか結局訊ねることができませんでした。
ロープを探して歩き回っている間も
あなたに身体を縛られて抵抗できなくされて
唯一自由な口と舌でどのようにご奉仕できるのか
何時間も調教を受けている自分を想像して興奮して
下着をぬるぬるにしてしまいました。
オナニーできないと
ク○○リスが熱くなって
膣がむずむずして
子宮が収縮して痛むのです。
奴隷以下の私に早くお仕置きをして下さい。
自分で自分に罰を与える事も出来ないようだな。
しかし、自ら反省しているようなのでお仕置きを与えようか。
我慢する気持ちもなく際限なく一人でオナニーをしてしまう絵夢にとって一番苦しいお仕置き・・・。
あえて、オナニーを許そう、しかしアソコやク○○リスは絶対に触る事は許されない。
それ以外ならば、どこを触ってもいい。胸であろうと、内股であろうと、ぎりぎりのラインまでは触る事を許そう。
しかし、絵夢にとって至福のスポットだけは決して触れてはいけないのだ。
どんなに濡れて愛液が垂れようと、直接は触れないのだ・・・。
どうかな、お仕置きが気に入ったかな。簡単な事だろう。
さて、いつまでそれで耐える事が出来るかな。
触ってはいけないと言われれば言われるほど、触りたくなるもの。
それ以外の身体の愛撫は許されているだけに、絵夢には一番効くだろう。
どうしても、我慢出来なくなったら、床にひれ伏し許可していらだけるように哀願する事だな。
どんな気持ちで過ごし、どうしたのか、なぜそんなに許して欲しいのか書いてきなさい。・・・
そして、ロープは買ったのだろうか。
我慢出来なくてお仕置きに従えないようならば、そのはしたない手を縛ってしまう事も必要だろう。
絵夢さん(29)より
初めてバイブを買いました。
透明でプルプルしたゴムでできていて先端はくの字に曲がっていて
反対側にはぶつぶつがついています。
サイズが大きすぎるような気がして振動も電気みたいビリビリして
好奇心と少しの不安で数日ドキドキしていましたが
MdSさんのバーチャル命令やメールを読み返しながら
バイブを手にして淫らな空想に耽ってしまいました。
服と下着を少し乱暴に脱がされた後椅子を大きくまたいで座らされて
性器をぱっくり開いて見せた状態で両足首を椅子の脚に
両手を椅子の背に回して縛り付けられる。
こんな無防備な体勢は屈辱以外のなにものでもないはずなのに
触られる前から欲情している自分の身体をあなたに凝視されると
ぞくぞくと快感が駈け抜ける。
たまらず顔をそむけるとあなたの甘い侮蔑の言葉が私の羞恥心を煽る。
「もうお○んこを濡らしているのか。はしたない女だな。
乳首を摘まれク○○リスを舐められア○ルに指を突っ込まれながら
お○んこを掻き回されたいのだろう。淫乱な女だな。
まずは私の一番大切な所をそのいやらしい口で綺麗にしてもらおうか。」
汗をかいたペ○スを目の前に突き出される。
私の中にかろうじて残っていたプライドを見透かしたあなたの表情は厳しく
口調は冷たく豹変する。
「ぐずぐずするな」
叱られた小さな女の子のように怯えてしまった私に
あなたは諭すように命令する。
「わかっているね絵夢。教えたとおりにしなさい。」
バイブをペロペロ舐めたり口に含んで頭を前後左右に振りながら
またあなたを想像する。
上手くやれているのか不安になって上目遣いであなたの顔を盗み見ると
あなたは私を見下ろして言い放つ。
「まったく下手くそだな。こんな簡単なことも満足にできないのか。」
悲しくなるのを必死で堪えて早く褒めてもらえるように
一生懸命舌も動かしてみる....
我慢できなくなってバイブのスイッチを入れてク○○リスに当てると
すごく感じて思わず大声が出てしまいました。
スイッチを切って膣の入口を弄っていると
大きなバイブがつるんと入ってしまいました。
思い切って深く挿入すると曲がった先端がGスポットにあたると同時に
ぶつぶつがク○○リスにあたって信じられない快感に身体が仰け反りました。
しばらくバイブをピストンさせたりこねまわすように回転させていると
愛液が内股に白く糸をひいて椅子から床にぼたぼたと流れ落ちました。
「こんなに乱れて....絵夢はやっぱりいやらしくてはしたない女なんだな....」
そうあなたに耳元で囁かれていると想像しながらバイブのスイッチを入れると
膝ががくがくするほど気持ち良くていってしまいました。
椅子に縛られ、一番恥ずかしい場所を隠すことも出来ない絵夢。
触れもせず何もしていないのに、どうしたんだい、そんなに身体をくねらせて。
ただ、お前をじっと見ているだけなのに。そんなに恥ずかしいのか。
よく見えるように電灯も明るくつけてあげよう。嬉しいかいあそこがぱっくり割れてるところまで見えて。
アソコに光ってるのは何かな。その割れ目から溢れ出てる液体はどうしたのかな。
ただ、縛られているだけなのに、そんなに濡らしてしまって恥ずかしくないのか。
なんて、はしたない女なんだ。勝手にいやらしい事想像して濡らしてしまうなんて。
誰がそんなに濡らしてもいいと許可したかな。誰にも許されてもないのに、なぜそんなに濡らしてしまうんだ。
私を満足させるほどの舌使いや舐め方も出来ないくせに、一人前にもう濡らすなんて・・・。
ご奉仕も出来ないのに、縛られただけだけだ濡らすなんて本当にはしたないM女なんだな。
そんなに欲しいのか。もっと、上手くなって誉められるようになるまでは、まだまだだな。
身体がきちんと覚えるまではご褒美はおあずけだぞ。
そんな、お前にバイブなんてまだ早い。誰の許可を得てバイブを使っているんだ・・・。
お前は許されてはじめて、快楽を得る事が出来るのだぞ。
勝手に挿入し楽しんだ罰を与える必要があるな。自分自身に最高の罰を与えなさい。
絵夢さん(29)より
私の中のM性が目覚め始めたのではないかとMdSさんに言われて
改めて自分の中のそういう部分をより強く意識するようになりました。
そうして最初に思い出したのが映画ナインハーフの一場面。
薄暗い部屋で女が目隠しされて縛られて
床にぺしゃんと座り込んで恐怖に慄いている。
男は自分の手は使わずに
ナイフで女の服や下着を剥ぎ取って
氷を女の素肌に這わせる。
すごくドキドキしたのを覚えています。
自分の気持ちは非情な行為に対する怒りだと認識して
それとは裏腹な身体の反応については否定していました。
でも忘れられなかった。
ある真夏の熱帯夜
クーラーのない部屋で眠るために
氷の入ったグラスを枕元に置いていました。
眼を閉じて氷をひとつずつ口に含んで溶かしているとき
例の一場面を思い出したのです。
裸で縛られて横たわってる自分を想像しながら
一度口に入れた氷を親指と中指でつまみ出しました。
唇から首筋そして胸に這わせると
冷たくて気持ち良くてゾクゾクしました。
乳首を舐めるように弄んでると
冷た過ぎて少し痛くなったのですが
まるで誰かに苛められているような感じで
ますます興奮しました。
脇腹から恥骨へ氷を這わせて
焦らすように花びらをかきわけた頃には
身体の奥深くが熱く脈打っていました。
もっと乱暴に苛められたい。
恥ずかしい。
でも縛られているのだから逃げられない。
そう自分自身に言い訳をしながら
凍ってしまいそうなくらい執拗にク○○リスを責めました。
いやいやと首を横に振る私を冷めた眼で見つめていた誰かに
残った氷のかけらを水と愛液が混ざって滴る膣に突き刺されて
「こうして欲しかったくせに」と嘲笑される....
そんな想像をしながら身体の中で氷がじゅわっと溶けて
とても深いオーガズムを得ました。
これは今でもお気に入りのファンタジーのひとつです。
ただ最近はスカーフやロープを見ると
反応して濡れてくる自分を少し持て余しています。
何かがきっかけで、それが何なのか気付く事もある。
貴女の身体に潜んでいたMの資質が映画1シーンや私の言葉によっ目覚めてきたのかも。
自分の意志とは別に、なかば強引に身体を弄ばれたい・・・。
自由を束縛され、なすがままにされる自分の姿を想像するだけでも、いやらしく濡らしてしまう。
そんなストーリーを妄想しながら、身体を一人慰めてしまう。
しかし、現実の世界で責められたい気持ちが、どんどん膨らんできているのだろう。
だからこそ、条件反射のよいにロープを見ただけでも、緊縛を思い浮かべ変な気持ちになるのだろう。
その気持ちをいつまで一人で抑える事が出来るのだろう。
何をされてもいい、この熱く燃えた身体を満たして欲しいと願うのは時間の問題かも・・・。
絵夢さん(29)より
SMにはまりきれないひとつの原因は
合意に基づかない性体験があったせいかもしれません。
初めてつきあった男の子にオーラルレイプされました。
自分に全く自信がなく嫌われるのが怖くて
抵抗しなかった私が悪かったんだと長い間信じていました。
幸い怒りの感情を取り戻して心の傷はかなり癒えましたが
命令や恥辱や苦痛=レイプというつながりがSMのステレオタイプと
オーバーラップしていたような気がします。
それで「対等」なセックスに拘って自分の性を解放しきれないところが
今だにあるのかもしれません。
心のノートのおかげでSMに対する偏見がどんどん薄れていくと同時に
信頼関係と合意に基づいた命令や恥辱や心身の苦痛を伴う性行為のなかに
あるいはそれを超えたところにある快感についてあなたや仮想の彼に
気付かせてもらいつつあるのかもしれません。
プライドも自分の性を解放しきれないもうひとつの原因でしょうね。
子供の頃から学校の成績が良いことだけが褒めてもらえる理由だったので
それをあきらめるのは大変です。
でもSMの中に何かヒントがあるような気がして....
今はマスターベーションの中で
自分の性を見つめ直しているという感じです。
過去の心の傷となった経験と、それだけのプライドが壁になってる感は否めませんね。
絵夢さんが経験した過去の事は、SMとは似て非なるものです。決して一方的な強制などではないのですよ。
被虐的な行為を求めるからこそ、それに応えていく部分もあります。そしてその加虐的な行為によって満たされもします。
お互いの信頼関係のうえに成り立ち、精神的にも満たされたい・・・。
やはり、肉欲だけでなく、精神面で貴女を解放出来るのは、つまらないプライドなど必要としないSMの世界かもしれないね。
第三者から見ると奇異に映るかもしれないけれど、そんな行為によって、本当の自分の姿を見つめ直す事が出来るのでしょう。
ご奉仕をして喜ばれ、誉めていただける喜びもありますね。
それらを知るためには、出来る事から少しずつ勇気を出して経験していくことかもしれません。
何もかも全てを忘れ快楽にだけ身体を集中させる事が、出来るようになるきっかけがSMになればいいですね。
絵夢さん(29)より
私はアメリカのとある町のアパートに住んでいます。
去年のクリスマス前友人も近所の人達もみんな帰郷してしまい
この前お話しした通り私のパートナーは遠くにいてひどい孤独感に襲われました。
ひとりぼっちという状況に内なる孤独を思い知らされると同時にどうしようもなく欲情していました。
マスターベーションでは解消されない何かたまらなく欲しかった。
パートナーのことは愛しています。でも私の訴えを理解してはくれない。
なにより私自身彼に対して欲情していない。恋してないんですね。
かといって別れたいのかと聞かれれば別れたくないと答える自分がいるし、
愛するひとをあきらめて恋に走れるのかと聞かれれば10年前ならできたかもしれない
でも今は恋よりも愛が大事だと答える自分もいます。
それでもむしょうに恋がしたくなった。
それでばかばかしいと思いながらチャットルームを訪れるようになりました。
数日手当たり次第にチャットするとだんだん本当のことを話しているひと
本気でコミュニケーションしたいと思っているひとが見えてくるようになって
お互いの現実を知るための情報は限られていても長時間チャットすると人柄もわかってくる。
そうしてネット上である男性に出会いました。
チャットルームにいる全員を気遣ってマナーを守ってコミュニケーションできる
落ち着いたひとだと思いました。彼と同じ空間にいるのはとても楽しかった。
別れ際に感謝の気持ちとできればまたお話ししたいと伝えると
彼は私にメールアドレスをくれました。
以来この年末年始にかけて毎日のようにメールを交換し
パブリックなチャットがプライベートなチャットになり
ある夜など気がつくと6時間もチャットし続けていました。
お酒を飲みながらまるで親友のように兄妹のように恋人のように
話は尽きませんでした。そしてセックスもしました。
突然椅子に座っている彼の膝の上を跨がされて服の上から身体中に指を這わされながら
「一番触れて欲しいところには触れないよ」とささやかれて耳を噛まれたり
窓にブラインドのないキッチンで背後から抱きつかれ胸を弄られたかと思うと
裸にされテーブルの上に押し倒されて両脚を大きく広げて見せるように命令されたり
「唾液の交換」のようなキスをして舌を絡ませて口の奥へ奥へと彼を誘いながら
言葉にならない声で懇願しました。
「早く私の中に入ってきて」
彼は探るように最初は浅くそして深く私の「壁を突き上げていく」
もう声を殺せない。
彼の腰をしっかり抱え引き寄せて訴えました。
「もっと深くもっともっと」
親友のような彼との対等性や兄のような彼の優しさとは違う
恋人のような彼の荒々しさと私の欲望と羞恥心と好奇心の境界をじらすような刺激
パソコンの画面にタイプされる言葉だけで私の心身は熱く疼いて下着がぐっしょりと濡れました。
彼に恋してしまいました。寝ても覚めても彼のことを考えています。
どこにいても彼の気配を感じて虚構と現実の間で乱れ私の想像はどんどんエスカレートしています。
貴女の訴えを聞いてくれない・・・性癖的な訴えだったのだろうか。
満たされない気持ちと、ふとした事から無性に孤独を感じてしまった・・・。
そんな時、何かに自分の欲求をさらけだし受け止めて欲しかったのだろうね。
誰でもいいから話してみたかった・・・。
そして否定さえしていたネットでのコミュニケーションに足を踏み入れたのだね。
チャットでの文字に欲情し、バーチャルな世界の男性に恋心さえ抱いてしまった・・・。
その文字だけでは貴女の身体は我慢出来なくなっていった。
そして現実の世界で身体を合わせることにも・・・。
彼とはきっとこれまで経験したことのないようなSEXだったのだね。
それはとても恥ずかしく、とても隠微で甘い快楽の世界だったのだね。
いつしか、絵夢さんの頭の中ではチャットの文字と、現実に経験しているこの身体の火照りが入り乱れ、
どんどん引き込まれている。
淫らな欲望はとどまることを知らず貴女を目覚めさせているのかもしれない。
そう、被虐的な行為に満たされるM性が・・・・・。
絵夢さん(29)より
MdSさん
突然の甘ったれたメールにお返事頂いてどうもありがとう。
パートナーは遠くにいるので会えないのです。
でもそのことが孤独であることの原因なのかはよくわかりません。
現実に友達がいないわけでもない。
つい最近までバーチャルなコミュニケーションなんて見下していたところがあるんです。
でも虚構の中の事実にふれる瞬間に今とても魅かれています。
予想以上に深いコミュニケーションができたりして。
双方の同意に基づくSEXに正常や異常という概念を持ちこむことは
ばかげていると思いますがSMについては今までかなりの偏見を抱いていました。
一方の自由を奪って苦痛や屈辱を浴びせたり浴びせられることのどこに
愛情や官能の喜びなどあるのだろうか。
あなたのように細やかな心配りをできる方が
なぜ無情で乱暴なSになり得るのか。
そんな疑問と同時にあなたのようなひとが私の欲望を理解してくれるとしたら
そのあなたに手足を拘束され心身を優しく弄ばれるとしたら
そんな想像にとても興奮する自分を見つけました。
活字に弱い、思考する性。インテリ女性の典型かも。
見ず知らずのあなたにこんなことお話しするのはとても気がひけるのですけど。
これもバーチャルだからできることですね。
でも迷惑にはなりたくないのでそのときはそう伝えて下さいね。
このメールHP上で読んでみたくなりました。
共感してくれる女性がいてくれたら楽しいかもしれない。
Bisexualの傾向あり。
あなたが私にしてくれること
他の女性にしてあげたいという欲望....
絵夢
そうだね、バーチャルなコミニュケーションに全てを期待するのは間違ってるね。
そこには本来一番大切な人と人との触れ合いが欠けているからね。
面と向かって話さないコミニュケーションで全てを知り得る事には無理があります。
しかし、お互い顔も見えないからこそ、バーチャルな世界の中だと思うからこそ、
最初から自分の本当の気持ちを素直にさらけ出せるのかもしれませんね。
現実の世界ではお互いの事を探る話からステップアップしてくの事になりますが、
メールではそんなわずらわしい部分を飛び越して核心に触れる事も出来ますからね。
そんな、メリット、デメリットを充分理解したうえで、ネットの世界を楽しむといいのでしょうね。
アブノーマルとノーマルとの境界線なんてはっきりしてないですよね。
普通のカップルだって目隠ししてみたり、いやらしい恥ずかしい言葉で興奮したり・・・
性への好奇心でいろいろして楽しんでると思います。
そんな性の楽しみの追求の延長戦にSMがあるのだと思っています。
傍目には確かに苛めたり苛められたりと、何がいいんだろうと奇異に映る事もあるでしょう。
しかし、みんな最初は好奇心から始まり、簡単な事から経験しているのです。
そして、その欲求を満たしたくていろいろな事をするようになってくるのです。
SにしろMにしろそれがその人の全てではなく、性という面での嗜好であり、
黙っているとそんな性癖があるようにはわからないかもしれません。
ましてや特別な人間でもないし、誰もが心の奥に何かしらの願望を持っているのだと思います。
絵夢さんは今、そんな自分の性癖に目覚め始めたのかもしれません。
これまで、秘めてきた自分の気持ちや欲求をもっとさらけだしてごらん。
まきさん(23)より
こんばんわ、MdS様。
今日は、先日ご主人様にお逢いした時のことを告白させて下さい。
部屋に着いて、最初に一緒にお風呂にはいりました。
新しく買った下着を見て頂いて、裸で抱いて頂きました。
ご主人様の暖かさが伝わって、とても嬉しかったです。
その後、急にバスタブに手をつくように言われ、ご主人様に背中を向けて、
手をついて、お尻をあげました。お尻に、硬くて大きくなったご主人様のペ○スを感じて、
入れて頂けるのかな、と、どきどきしました。
まだ私のお○んこは充分濡れていなかったようで、ペ○スが入り口にちょっと入ったのですが、
するっとは入りませんでした。ご主人様は少しずつペ○スを前後に動かして、
私の中に入って下さいました。こうやって入れて頂くのは、ちょっと痛いような感じもありますが、
お○んこの壁をペ○スが強くこするので、私は好きです。ぐぐっと入るたびに、ご主人様が
入って来て下さる事を感じて、嬉しくなります。
そのうちにお○んこが濡れて来て、ゆっくりと、段々激しく、ペ○スが私の中を突いています。
声を出せず、突かれるたびに漏れてしまう息だけが響いて、その状況にも、
感じてしまいました。ご主人様は、腰を動かないように掴んで、
何度も何度も、強く突いて下さいました。とても幸せで感じてしまって、
入れて頂いたお礼を言い忘れてしまいました。申し訳なかったです。
私はあまりご奉仕せず、反省していますが、その夜はとても興奮してしまいました。
ご主人様の横で眠ってしまっていると、ご主人様はいつのまにか私に胸を弄って下さっていました。
乳首をつまんで、転がして、手のひらで大きく掴んで揉んで、暗闇で、目をうっすら開いても何も見えず、
起きているのか夢なのかよくわから無いまま、だんだん押し寄せる気持ち良さに、ただうっとりしていました。
乳首を口に含んで、舌先で転がして下さったり、思わず息が上がってしまいます。
そのうち、ご主人様が急に起き上がって、私を仰向けにされ、足を大きく広げました。
硬いペニスが、お○んこにぶつかります。暗い中で、まるで夜這いのようで、どきどきします。
やはりまだ充分濡れていなかったのか、ペ○スはすぐには入らず、少しずつ私の中にはいって
きます。その感覚が、犯されている感じで、余計にいやらしくなってしまいました。
段々ペ○スの動きが速くなってきます。
時々ご主人様が覆い被さって、耳たぶを噛んで、舌で愛撫してくださるので
つい声を漏らしてしまいました。
起きていることを確認されると、今度は私を起こして座った形になりました。
向かい合わせで強く抱いて下さって、突かれます。腰を掴んで上下に動かされ、
腰を強く動かされたり、私はご主人様の膝の上でいやらしく腰を振って、
ペ○スを頂きました。私がご主人様の上になると、激しく腰を振ってしまいました。
いやらしい女だな、淫乱だ、といわれてしまいますが、欲しくて、止められませんでした。
今日も、ご主人様の前で、大きく足を広げいやらしくヒクヒクしているお○んこを
見て頂き、「欲しくて仕方の無い、はしたないお○んこだな」
「何も知らないような顔して、こんないやらしいことがすきなんだ」と、
言って頂きたくて仕方ありませんでした。
いやらしくて淫乱な私の姿を見て下さるご主人様に、とても感謝しています。
愛撫もなしに、少し強引に挿入されても、その荒々しさが貴女を興奮させてしまうようだね。
思ってもいなかった場所での挿入も、貴女をより淫らな女へと変身させてしまう。
いやらしい女だと詰られる事さえも、心地よい響きとなって聞こえてくるようだね。
すぐに濡れてしまって、感じるなんて本当に好きなんだね。
欲しくて欲しくて我慢さえ出来なくなってくる。はしたない女でいたいのだね。
レイナさん(26)より
私はこれから奴隷市場にかけられる…。
革の拘束具を着け、目隠しをされたまま、
首輪の鎖を引かれながら、衆人環視のステージへ引きずり出される…。
そして、待ってるのは性奴隷としての品定め…。
両手にはめられた革錠が、天井からの鎖につながれ引き上げられる…。
ブーツのつま先がかろうじて、床に届く不安定な姿勢…。
口にはめられたボールギャグからは、
私の意志とは無関係に、よだれがあふれ、体をつたい落ちていく…。
その冷たい感触が、私の心の奥の被虐感を一層大きくする…。
そして、いよいよ品定めのはじまり…。
見ず知らずの人から代わる代わる
いつ終わるともしれないほど果てしなく、
あらゆる責め、凌辱の限りを尽くされる…
そんな願望が日ごと大きくなっていくレイナです。
現在26歳、役員秘書をしています。
スリーサイズは、88(Dカップ)、60、89です。
抑圧された中で仕事をしている反動で、
普段とは違う私の姿を思い描いてしまう…。
一人暮らしをしていることもあって、
部屋の中では、私なりの奴隷としてのルールを決めて過ごすことで、
満たされない欲求を解消しています…。
でも、それも少しずつ物足りなくなってきて、
ここに書き込みしてみました…。
実際に奴隷市場にかけられるというのは無理でしょうが、
ここでご指示をいただいて実行する、という公開調教のような形を
取ることで、体の奥から沸々と湧き出す欲求を解消することができるかも?
と期待しています。
よろくしお願いします。
レイナの心の中は、非日常的な空間での被虐的な行為に支配されてる感じだね。
日頃、まさか、そんなに破廉恥な事なんて考えてる事など、誰にも悟らせず、
ツンとすましてプライド高い女を演じているのだろうね。
本当はレイナの意志など無視され物のように扱われてみたい願望で一杯なのに。
そして、毎日プライベートな時間では自ら奴隷としてのルールを定めているなんて、
奴隷の心がけとしては立派なものだね。そして、いやらしい身体をしているんだね。
レイナをうまく導けるご主人様が現れたら、その奴隷の姿の方が現実の世界での
本当の姿になってしまうかもしれないね。
レイナの欲求の強さにはメールだけでは、すぐに物足りなさを感じてしまいそうだね。
まずは、どんな事を自ら課してるのか、包み隠さず書いてごらん。
そして、これまで誰にも話せなかった秘密の願望をさらけだしてごらん。
悠季さん(19)より
悠季です。今夜MdS様からのアドバイスに従って目隠しをしてオナニーしてみました。
そして、イクことができました。ノーブラ、ノーパンで白のシャツにミニスカートという格好でしました。
初めは、目の前が真っ暗で怖かったのですが、五感を一つ遮断してしまったことでそれ以外の感覚が鋭くなって、
前を開いた胸に感じるひんやりした空気や、時計の秒針の音が妙に羞恥心をあおってたまりませんでした。
お姉さん座りをした状態で感じやすい方の乳首を重点的に責めました。
その後お尻を揉んで、ア○ルに優しくふれました。
モゾモゾとじれったい感じでした。そして、いやらしい襞の付け根をさすっているうちに、
とうとう我慢出来ずにク○○リスに触れました。
初めはつつくようにしていましたが、すぐに動きがはげしくなっていました。
大きな声が出てしまいそうでまずいと思ったので、口にタオルを咥えて続けました。
そして、ローターを手に取り指のかわりにそれでクリをいじりました。
ブーンという音と、小刻みな振動がたまらずそのままイってしまいそうな勢いだったのですが、
MdS様の言いつけ通り手を止めました。
それを、何度となく繰り返しアソコがグッショリと濡れた頃に、ローターを中に挿入しました。
最初、弱めの振動でしていたのですが、すぐに物足りなくなり強弱をつけながら出し入れし、
そのうち我慢できなくなって挿したまま布団のうえで、ペタンと座り込んだ状態で、
振動を最強にし、激しく腰を振りました。
身体の奥がビリビリして、ますますぬれてきて、それでもまだ物足りず、
男性器型のゴムをかぶせ、たっぷり舐めて挿入しました。
ローターだけの時より随分太くなっていたのに、たっぷり濡れていた私のオ○ンコは、
すんなりと挿入を許してしまいました。さっきよりずっと良くて、イキそうになったところで抜いて、
今度は壁にもたれかかり大きく脚を開いて、またクリをビリビリさせました。
そうしたら、ただでさえ目隠しで暗くなっているのに、さらに頭の奥まで暗くなるような感じになって、
その後シャーっとお漏らししたみたいになり、次の瞬間イッていました。
身体に力が入らなくてしばらくその余韻にひたっていました。
そしてその後、お尻が冷たいのに気付き、ハッと我にかえりました。
初め、本当にオシッコを漏らしてしまったのかと思いました。でも、どうやら俗に言う“潮吹き”状態だったようです。
さわってみると少しネトッとする感じで、臭いもオシッコではなくいやらしいお汁の臭いでした。
本当にこんな風になるなんてと信じられない気持ちでした。‘見られてはまずい'と乾かすのに必死でした。
でも、やっぱりシミになってしまっています。なんだか小さい頃本当にお漏らししてしまった時と同じくらい恥かしいです。
女の人なら、誰でもこうなるのでしょうか?今度からは、トイレとかお風呂場でしないとまずいですね・・・。
お風呂場って音が響くから、よけいに感じてしまうかもしれませんよね・・・。
初めてイク事が出来たのかな。おめでとう。凄く気持ち良かったかな。一度経験すればだんだんイキやすくなってくるからね。
自分一人でなく誰かに目隠しされ、言葉責めをされたらどんなに乱れてしまうだろうと思うでしょう。
目隠しをされてら次に何をされるのか、どこを触られるのかわからないから、期待と不安でよけいに興奮するのだろう。
そして、そのいやらしい姿やアソコの濡れ具合などを口に出して言われると、羞恥心をも煽りもっと興奮し濡らしてしまうことだろう。
今回はいいつけを守っておあずけを繰り返したから、最後に至福の時が訪れたようだね。
初めてイッて潮吹きまでしたとはなかなかスケベな悠季だね。みんながみんなそんなに潮吹きするのではないからね。
とっても興奮したっていう証拠だね。今度する時はバスタオルなどを引いてその上ですればいいんだよ。
それでも染みるようならば、大きなビニル袋などを間にひけばいい。
オナニーでイク事と潮吹きの経験をして、本物のぺ○スによって突かれてイッテみたい欲求が募ってきたことだろう。
それとも、バイブで何度でも責められたいかな。また同じようにオナニーしてどんな感じになったか報告してごらん。
イキそうになったら、「いやらしい悠季をイカセてください」と口に出して私に許しを得てごらん。
そしてイク時は「MdS様、悠季はイキそうです。イカせてください。・・・・ イキます・・・」って叫んでイクようにしてごらん。
そう命令されてオナニーを披露し私を楽しませ、許されて初めてイク事が出来る事を悠季に調教しよう。
悠季さん(19)より
今日も、命令に従いながらオナニーしました。
通販で注文しておいたローターが今日届いていたので、それも使ってみました。でも・・・またイけませんでした。
命令されてこんな事してるなんて・・と考えるだけでアソコは濡れてきて、気持ち良くて、
もう少しってところまではくるのですが、最後までいけないのです。
我慢が足りないのか、まだ怖がっているのか・・・よくわからないのです。
イキたいという願望は強いのですが、どうもうまく行きません。
頭で妄想する時の気持ち良さに、身体がついていっていない気がします。妄想癖が強すぎるんでしょうか?
買ったローターには、男性器をかたどったゴムのかぶせが付いていて、それを口で咥えて出し挿れしたり、
先っぽを舌を尖らせて舐めたりしているとすごく感じてきます。どうやら私は、舐めるという行為に興奮するようです。
鏡の前で自分の指を舐めたり咥えたりして、それを見ていると妙に興奮してきます。
そうやって頭の中を通ってきた快感には素直なのに、直接身体にくる快感には鈍いような気がします。
でも、きっと身体のどこかに「ダメッ!」って場所が有ると思うのであせらず探してみようかなとおもっています。
こうしているあいだにも片方の手が、それを探しにかかっています・・・
悠季は実際に男性器を口に含みフェラチオしながら、愛撫を受けると凄く興奮するかもしれないね。
もういいよって言われるまで命令に従って延々、シャブリ続ける事が出来るタイプかも。
そうだね、今度は目隠しして目からの刺激を無くし、想像と身体からの刺激に敏感な状態でオナニーしてごらん。
そして、私が側にいて悠季を見守りご奉仕させられてると意識してごらん。
さて私を楽しませる声をあげ、オナニーを見せる事が出来るかな。ローターでの責めを私がしていると意識してごらん。
調教中の私は意地悪だよ。イキそうになってもその手を離しておあずけしてしまう。
今度はローターで気持ちよくなってきたら、そのまま頂点を目指そうとせずに、手を離しなさい。
それを最低でも10回は繰り返し我慢し、イキたい気持ちを盛り上げてごらん。
その命令を守りどうしてもイキたくて心身共に最後まで頑張ってみようと思えたときに、
怖い気持ちも失せて本能のまま快楽を求める事が出来るような気がするけれど・・・。
悠季さん(19)より
初めまして。悠季です。今、命令に従ってオナニーをしました。
でも途中でこわくなって、手を止めてしまったんです。今まで、オナニーしててもこんなに濡れたことなくて、
夜中で家族も寝静まっていて、自分のアソコがグチュグチュといやらしい音をたてているのが恥ずかしくて、
でも気持ちよくて・・・・・家族の誰かがトイレにでも起きてきて(このパソコンは共同なので、二階の、
トイレに行く途中の部屋にあります。)この部屋を覗きでもしたらどうしようと、
素直に従えないし読むだけにしておこうかとも思いました。でも、読んでいたら身体が従わざるをえなくなってしまいました。
指でかきまわすとすごい音がして、ヌレヌレで、気持ち良くて・・・でも、このままじゃどこにいってしまうんだろうと
こわくなって、理性が飛んで行ってしまう前に、途中で止めてしまいました。
乱れたシャツを直しながらも、その行為が無性に恥ずかしくて感じてしまうし、こうやってメールを打ってるあいだにも、
いやらしい自分を思い出して、熱くなって、ジンジンして、息づかいまであらくなってどうしようもなくなってしまいます。
次こそは、最後までします。MdS様に最高にイイ顔をお見せします。
だから、今日のところは、未熟者ゆえの失敗として、どうかお許しください。
私、このページにMdS様にめぐりあうことができて幸せです。また、近いうちにノートを開くことでしょう。
できるだけ報告はしたいと思いますが、パソコン初心者で打つのに時間がかかり、
翌日の仕事のコトも考えてできないこともあると思いますが、お許しください。
はじめまして、悠季(以後名前を呼ばせていただくよ)
HPの文字を読んで淫らな想像をしただけで、そんなに興奮したんだね。
これまで、書かれているような経験をした事がなかったのかな。
そして、心のどこかにそんな被虐的な行為によって興奮してみたい願望があったのだろうね。
それが、たまたま私のHPで呼び起こされたようだね。もっと、いやらしく、もっと淫らに気持ち良くなりたいのだろう。
オナニーする時に理性なんて必要ないんだよ。そして怖がる事など何もない。
ただ、気をつけるとしたら家族に自分の本当の姿を見つからないことだね。
オナニー自体は人の自然な欲求なのだから、指を清潔にし爪で傷つけないように注意すれば、いくらしても大丈夫。
もっと恥ずかしがりながらオナニーし、最後までイッテごらん。きっとオーガズムが悠季を待っていることだろう。
これまで、悠季はどんな事経験してきたのかとか、人には言えなかった願望や欲求など全てさらけ出して書いてごらん。
また悠季がどんな女性なのか想像出来るように、身長や3サイズや身体の特徴とかヘアースタイルなども書いてごらん。
裕子さん(23)より
実は土曜日悪い事をしてしまいました。ここに告白されている方で
剃毛されているのを読んですごく気になっていました。大人なのに
あそこに毛が無い、もともと無いのではなく自ら剃っているという
のにすごくいやらしさを感じたのです。剃ってみたら何かが変わる
ような気がしました。土曜日のことでした。夕方6時半にはほとん
どの社員が帰ってしまいました。私は日曜出勤はしたくなかったの
で仕事を全部済ませて帰ることにしました。終わったのはみんなが
帰って1時間ほどたったころでした。しずまりかえったオフィスの
中でひとりでいるとなんだかすごくエッチな気分になりました。
それで更衣室に入り紺のレースのパンティを脱ぎ鏡に足を広げてオナ
ニーをしました。いった後、足を広げたままぼっと余韻を楽しんで
いました。「剃ってみようかな」私は思いきって剃ることにしまし
た。スカートを下ろしノーパンのまま近くのコンビニへ行きました。
これまでパンストでノーパンの生活を送っていましたが、ガーター
ベルトだと完全にノーパンであそこやお尻は空気にさらされてしま
いました。寒くてほんとに自分が悪い事をしているのがわかりまし
た。男性用のかみそりとシェービングクリームを買って会社に戻る
ときはもうどきどきしていました。どうせ剃るなら一番変態ぽい事
をしようと思いながら会社に戻りました。
そして会社に戻ると中から鍵をかけ誰にも見つからないようにしました。
更衣室で制服を脱いで全裸になりオフィスに入りはさみと古新聞とコピー用紙、
さっき買ったかみそりとクリームを持って男子トイレに入りました。男
子トイレで古新聞をひいて床に座ったのですが、タイルが冷たくて
我にかえってしまいました。なに馬鹿なことしようとしているの、や
めなさいと思う自分と、さあつるつるに剃りなさいといういやらし
い自分が頭の中で喧嘩をはじめました。でも自分の陰毛を見ている
とすごくいやらしく感じて剃ろうとする悪い自分が勝ってしまいま
した。
コピー紙を股の所において毛を少しずつ切りました。だんだんあそ
こが高校生のスポーツがりの様になり、もう後戻りできない状態に
なりました。短く刈り終わると給湯室に行きタオルをお湯で温め股
間にあてました。そしてクリームをあそこ全体に塗りました。すぅ
ーとする感じがして気持ちよくてたまりません。そしていよいよか
みそりで剃り始めました。短く刈った後なのであっという間に剃れ
ていきます。剃った後がすべすべで触ってみてすごく気持ち良いこ
とがわかりました。全部剃り終えてクリームをふき取ると私のあそ
こは完全につるつるでした。触らずにはいられませんでした。毛が
生えていたときよりも気持ちよくすぐにエッチな気分になり、もう
手はとめられません。男子トイレにぐちゃぐちゃという音を立てて
オナニーをしてしまいました。
片付ける時、なぜかすっきりとした気分でした。もう友達から温泉
に誘われても人前では裸になれない体になっているのに、あそこの
「もやっ」とした感じが無く、すべすべになってすっきりした、隠
すものが無くなったという感じでしょうか。帰る時、ノーパンで出
社していたのでパンストを直接はいたのですが、毛が生えていたと
きはあそこに黒い塊ができていたのが全然無くてまるでマネキンに
パンストをはかせているような感じでした。
家に帰り、裸で寝ました。シーツの感じが気持ちよく、それにあそ
こに毛が無いのはすっきりして気持ちが良いことがわかりました。
日曜日は外出の予定も無かったので一日裸で過ごしました。切った
毛は持って帰ったのですが、こんなにたくさん生えていたのってい
うくらいたくさんあります。時々つるつるになったあそこを見てほ
んとは変態女なのに、まるで純粋な小学生の気分でキャッキャッし
ていました。
家でこっそりアンダーヘアー剃る人は多くても、貴女のように会社でオナニーした後に剃る人は少ないかも。
剃毛という言葉や、いつもの自分とは変わってしまうような興味にひかれて、ついに剃ってみたんだね。
しかも、わざわざ会社まで戻って男子トイレで剃毛したなんて、裕子は本当に変態女なんだね。
普通だったら我にかえったときに止めてしまいそうなのに、そのまま衝動を抑えられずに剃ってしまうなんて。
ヘアーのないアソコってとても新鮮な感動があったでしょう。トイレに行っても汚れにくいし・・・。
しかし、今度からはク○○リスが直接パンツに擦れて、よけい意識してしまって濡れるだろうね。
感度がいい裕子ならば、いままで以上にもっと濡らして汚してしまうかも。
ノーパンもいいけれど、あえて擦れるように、結び目を作ったロープをパンツがわりに
股に回して結んで行くのもいいかも。こっそり擦りたくなったら、そのロープの端っこを引けばいいのだから。
触るときも直接すぐに触れる事が出来るのもいいでしょう。
少し伸び始めるとチクチクするから、もう剃り続けないといけないね。
温泉とか行く計画があって完全な剃毛では支障があるのならば、上の方だけ延ばして残しておけばいいんだよ。
そうすれば、足を閉じてるかぎり、剃ってる事はわかりにくいからね。
リサさん(26)より
私の変な趣味を聞いてください。
私は一人暮らしの26歳の独身でOLをしています。
私は露出癖があり、恥ずかしいけど人に見られたいといつも思っていて、男の人の視線を感じるとたまらない気分になります。
会社では制服を着ているんですが、私胸とお尻がちょっと大きくて、他の人と比べると目立ってしまうんです。
両隣に男性が居るんですが、椅子に座るときはスカートをちょっと上げ、もう少しでパンティが見えるようにしたり、
彼の方を向いて足を組み替えたりと気が付かないうちにそんな事をしてしまっているんです。
でもそれを彼らに、イヤらしい横目でチラチラ見られるのがなんとも言えず興奮して、仕事が手につかなくなることもあります。
半袖のときは、両腕を真横に開き肩の高さまで上げ髪を解かす仕草をし、袖の間から脇の下とブラを見えるようにすると、
男性同士が顔を向け合い話すふりをして、イヤらしい目で私を見ているのです。
私は気づかないふりをして、机に向かっているのですが、本当はドキドキしてトイレで、アソコを弄りたい気分になります。
家ではいつもパンティだけで、人が来ない限り一日中その格好で、たまに固定したビデオカメラを廻し、
オナニーしているアソコのアップを撮ったりしていました。
時々、上にコートだけを着て近くの商店街に散歩に出かけ、知らない人達の視線を感じているとアソコがむずむずしてきて、
公園の男子トイレで全裸になりオナニーをしてしまいます。
いつ人が来るか分からない緊張感が余計に興奮させ、いつもより激しく指を動かし、イってしまいます。
オナニーの途中に人が入ってきたときもあり、こんな格好でいて声を出したら犯されるんじゃないかと思うと、
もうお汁が溢れて止まらなくなり、太ももを伝い流れたこともあります。
男子トイレって、大と小がありますよね、トイレによっては大のドアの隙間からおしっこをしている○ンチンが見えて、
色々な大きさや形があり、たまに自分でしごいている人もいて、それを見ながら私もオナニーしています。
最近では、もっと刺激を求めてそんな格好で男性がよく集まる場所に行くようになり、エスカレートしていく一方で、
この前ついに裸を見られてしまいました。
それは雑居ビルの男子トイレでオナニーをしていて、鍵がちょっと古くすぐ壊れそうだったんですが、
20歳位のだいぶ酒に酔った男の子が入ってきたんです。
彼は私のいるドアを開けようとノブを掴み、思いっきり引っ張ると、私の裸を見てキョトンとしていたので、
私は声を出されたり、人を呼ばれたらまずいと思い、彼を引っ張り込んで口を塞ぎました。
落ち着いた彼は、「お姉さん、裸で何してんの?」と言って、ニヤッとイヤらしい薄笑いをして私の裸をジロジロみていました。
私は、「お願いだから、誰にも言わないで!」と言うと、彼は、「俺のおしっこかけてやるよ!」と言い、
私を立ち膝にさせ顔や胸におしっこをかけてきました。
私は臭いおしっこをかけられたんですが、何故かアソコが感じてきてしまい、口を大きく開けて飲んでいました。
彼はおしっこが終わると、○ンチンを私の口の中に入れてきてしゃぶらされて大きくなると、私の口の中に
凄い量のザーメンを発射して、私は全部飲んでしまいました。
彼は私を立たせると、片足を持ち上げオ○ンコに○ンチンを入れようとしてきたので、
私は「イヤッ」と言うと、彼は「男子トイレで裸でオナっておしっことザーメンかけられてイヤはねぇだろう」と言って
私のオ○ンコに入ってきました。
私は「中に出さないで」とお願いして彼に身を任せました。
彼は体位をバックに変えたりして、最後はオッパイにザーメンをかけ、それを私の身体に塗って喜んでいました。
私は彼を突き飛ばしコートを持って、トイレから逃げ出してしばらく走り、近くのコンビニでトイレに入って、ちょっと休み家に戻りました。
家に帰ってシャワーに入りながら、私はさっきまでの出来事に感じて、またオ○ンコを弄くってしまいました。
それ以来その興奮が堪らず思い出すだけで、オ○ンコが濡れてまたしたい気持ちになるのですが、やはりちょっと怖く、
その矛盾に悩んでいます。
彼氏がいればそんな事に悩まされずに済むんですが、今のところ彼氏がいないので、私はこれからどうしたらいいのでしょうか?
よきアドバイスをして下さい。 また何かあったら書きます。
本気で、そのような欲求を満たしたいのならば、やはりパートナーをみつけるべきだと思いますよ。
貴女を調教してくれる人をみつけ、その人の見守られながら、淫らなプレイを楽しむ方がいいのでは。
シテル事がしてることだけに、女性一人では危険がどうしても伴うからね。
貴女の願望を満たす事の出来る性癖を持ったパートナーを、SM系の掲示板で探し求めるのが近道では。
何度かメール交換すれば、良さそうな人は絞り込めると思いますよ。
裕子さん(23)より
裕子といいます。
私はサドとマゾの両方を持ち合わせているようで自分でいやらしい
ルールを作っては実行してしまいます。
私の職場は女子が私だけなので更衣室は私専用です。それで職場で
のルールを作っています。それは制服専用の下着に着けかえること
です。制服が紺の上下なので下着も紺と決めています。家からつけ
てきたブラを取るだけでエッチな気分になるのです。会社の更衣室
では普通私服から制服に着替えるだけなのにわざわざブラを取り胸
を出していると思うだけで興奮するのです。パンティも取り替える
ために脱ぐと全裸になります。「会社で全裸・・・」と思うだけで
朝というのにもう凄く興奮してしまいます。そして肩ひものないブ
ラ、ガーターベルトをつけストッキング、最後にレースのパンティ
をはきます。制服を着るとセクシーな社員であると暗示にかけて1
日が始まります。仕事が終わり帰るために着替えるときも同じです。
最後にレースのパンティをとるのですが、いつもおつゆで濡れてし
まっています。
先週の日曜出勤のとき私はノーパン、ノーブラで会社に7時に行
きました。これだけでも結構興奮して会社の更衣室に入ってスカー
トをめくるとパンストには大きなしみができていました。そして全
身がうつる大鏡の前に裸で立ちました。そして床に座り鏡に向かっ
て股を大きく開いてオナニーをしました。更衣室じゅうにぐちゃぐ
ちゃと音がたち、家のベッドの中でするのとは数倍いやらしく興奮
してしまいました。休日はほかの人も9時前にしか出社しないので
8時すぎまで全裸でオフィス内を歩いてみました。
オフィスで裸でいるというのは誰も見てないにもかかわらず異常に
恥ずかしくてそれでいて凄くどきどきするのがわかりました。トイ
レにいきたくなって男子トイレにいきました。一度挑戦してみたか
った男子用便器での立ちションもやってみました。便器にぴったり
体をつけて陰毛をかきわけ割れ目をいっぱいまで広げてやりました。
先週の日曜以来通勤はノーパン、ノーブラをルールにしてしまい
続けています。
身に付ける物を変えると心まで淫らな女性に変わってしまうようだね。
毎日のように更衣室で着替えるだけで興奮していたら、他にもいろんな刺激的な事したくなるのもわかりますね。
会社の中で全裸で歩いてみたり、露出に興奮する性癖もあるのだね。そして男子トイレでおしっこまでしたんだね。
勇気があって安全な状態ならば、そのまま男子トイレで全裸のままオナニーしてみれば良かったね。
誰かに見られたら大変な事になるので、くれぐれも無理をせず自分の逃げ道を作った上で、こっそり秘め事を楽しんでください。
あ*そ*こ さん(18)より
こんにちは。私のオナニーを告白します。私のオナニー場所はお風呂です。
あそこにシャワーの一番強いやつでいっちゃうんです。
でも調教してもらいたい気持ちがあります。
何でもいうこと聞くので調教してください。
はじめまして。調教といっても、その人それぞれに性癖があり、生理的に受け付けられない事もあります。
まずは、貴女がどんな性的な事に興奮し、興味があるのかなど詳しく報告してごらん。
美咲さん(24)より
私の恥ずかしい秘密を告白します。
私はSEXが凄く好きなんです。それも人に見られながらしたり、無理やりされたりするのがたまらないんです。
そうなったのも社会人になって初めての彼のせいで、彼はよく車の中や公園なんかで私に求めてくるんですが、
私はいつ、誰に、見られるか不安でそれどころではありませんでした。
ある日、夜の公園で彼にSEXをしているとき、彼以外の手が私に触ってきたんで、
そっちの方をみたら二人の男がいるので、びっくりして彼の方をみたら、彼は私の上半身を二人の男のほうへ倒して、
胸を触らせ始めたのです。私はT−164、B−88、W−56、H−86の裸体を知らない男に晒す格好になり、
彼らは胸に飛びついてきて愛撫を始めました。最初いやでしたが彼らの揉み方が気持ちよくて、
されるままになっていき最後は彼らのチ○ポをしゃぶり、イッたと同時にザーメンをかけられました。
そのとき私は初めてのエクスタシーを感じてしまい、そういうSEXが好きになり彼と色々な所でするようになりました。
その後彼は転勤になり、私たちは別れることになってしまいしばらくは寂しい日が続いて3ヶ月位たった日のことでした。
その日は、友人と飲みに行った帰り道に以前彼とSEXをした公園がありそこが近道なので、そこを通って帰る事にしました。
真ん中位までくると、道も暗く人もいないのでちょっと早足で抜けようと思った時に、後ろから口を押さえられ、
木の陰に連れて行かれ手足を押さえられ、男が馬乗りになり、私の服を脱がし始めました。
私はその男の顔を見ると男と目が合ってびっくりしました。以前彼とSEXをしていた時に、私の体に触ってきた人で、
もう一人も一緒にいた人でした。
彼は私に気づくと、薄笑いを浮かべゆっくり自分の服をぬぎ始め、私の胸やお尻を舐め回し犯し始めました。
私は抵抗すれば逃げれたかもしれないのに、彼らのされるままになり、ザーメンを胸と口に浴びせられました。
私は月に何度かは、セクシーな服装でそこの公園を痴漢防止のブザーを持ち歩き彼らが現れるのを
期待してしまうようになってしまいました。
こんな私は変態なのでしょうか? でもこういうSEXでないとイカなくなってしまいました。
生まれ持った性癖も関係するけど、それはつきあうパートナーによって開花させられ目覚めさせられる感じですね。
のぞきをする人達は同じような場所を狙っているのでしょうか。以前触られた人と同じ人に犯されてしまうとは・・・。
しかし、逃げ出そうとすれば逃げれた状況だったのに、されるがままにしていたとは、
貴女の中の淫らな血が騒いでいたのでしょうか。
その時の快楽が鮮烈だったがために、より求めてしまう身体になってしまったのでしょうか。
それも悲しい貴女の性なのかもしれないね。
あんじゅさんより
私はすごくSMに興味があって、ずっとムリヤリアソコにいろんなものを入れら
れたいっておもってました・・・
今まではずっと、自分で指でしてみたり ペンを入れてみたりしてました。
その日もいつものようにオナっていました。
私のアソコはグチョグチョで、もう少しでイクという時です、四つんばいの私に
男の人が近づいて来たんです!!
そうです、私は玄関のカギを締め忘れたんです。
その人は私の友達でK君といいます。
私はたちまちKに犯されました。
でも、Kは大きいチOコで私のアソコをかきまわし、
私はKの虜になってしまいました・・・
その日からKと私は毎日会い、SEXにあけくれました。
しかも、KはSMに興味があって、私も興味がある事をKに話しました。
今日もKが来ます。
はじめてのSM体験がもうすぐはじまります。
ドキドキと期待でいっぱいです。
また、報告しますので、きいて下さい。
ちょっとしたきっかけで彼とSEXするようになったんだね。
恥ずかしいオナニー姿を見られたとき、しまったという思いが頭を駆け巡ったでしょう。
だけど、イク直前ではどうしようもなかっただろうね。
嫌いな人でなかったのが幸いだったね。彼に影響されてSMにも興味が出たのかな。
どんな事するのか楽しみだね。また報告待ってます。
maikoさんより
はじめましてmaikoと申します。命令をひとつ実行してみました。
今まで、浣腸したことはありませんでしたので、1個から試してみました。
11時半に浣腸を入れました。2,3分くらいたってから、お腹が痛くなってきました。下痢をしたときと同じ痛みなんですね。
初めて知りました。排泄感があったのですが、だんだんと治まってきました。1個では足りなかったんでしょうか。
それでも、鈍い腹痛がします。10分たちました。まだ我慢できそうです。
命令では2個で10分ということでしたんですが、わたしは1個しかいれていないので20分我慢することにしました。
時々波のように排泄感が出てきます。あと15分、少し腹痛が強くなりました、排泄感も。
あと4分。最初は横になっていたのですが、今は正座した状態で我慢しています。
あと2分。強い排泄感。また収まりました。やっと、20分経過してトイレにいきました。
排泄した後も、お腹に少し痛みが残っています。
正直なところ、浣腸自体には快感はありませんでしたが、命令されてというシチュエーションはわたしを興奮させました。
以前は自分でも気がついていませんでしたが、わたしは命令や束縛されるのを望んでいるのを、最近気がついたのです。
24時間、束縛され、命令する方の存在を感じていたいということを。
今は、5日間のオナニー禁止の命令を実行しています。
もっと、厳しく実行してみたければ、パンツ姿で用意をしベルトを締めて家を出る直前に浣腸し、
外で一番近い公衆トイレまで我慢してごらん。家と違って人の目もあるし、途中で我慢出来なくなってもスル所はないよ。
パンツの中にお漏らしして惨めな気持ちを味わう事になるよ。
浣腸は誰かに恥ずかしい姿をさらけだしされる事による興奮や、排泄時の無様な音や臭いによる羞恥心を刺激することにもなるね。
そういう事で興奮するならば、もっと命令に従いいやらしい事をすればいい。
睦月さん(28)より
私の目の前にあったSMの世界は、突然、見事に消えてしまいました。
これ以上、この世界に足を踏み入れるな、と言わんばかりに・・・です。
何だか、迷子になってしまったような不安感がいっぱいになりました。
どこかに急に放り出されたような感じで、私は私の身体に残る記憶と
戦わねばならないはめに陥りました。
地団太踏んでいても仕方がないので、この世界を見る前の私に戻って
いこうと、全ては夢だと思い込もうとしました。
でも、身体はいやがっていました。
淫らな私、辱め虐められたい私、有無を言わさずに命令されたい私、
恥ずかしくさせて欲しいと願う私・・・。夢にでも出てくるのではないかと
思ったくらいです。
隠れていた自分を自覚してしまったのですから、どうしようもありません。
それも、その自分が嫌いじゃないのですから。
ふとしたはずみに、辱められた場面を思い出して、濡らしてしまう・・・。
MdSさまのコメントのとおりです。
忘れてしまったつもりでも、身体が快感を覚えているようです。
刻み込まれてしまった快感というものは、いつになったら消えていくのでしょうか。
それとも、もう、消えないのでしょうか?
一度身体に刻みこまれた快楽はすぐには忘れ去ることなんて出来ないのかもしれませんね。
夢だと思おうとすればするほど、それはリアルな責めの妄想になって頭を駆けめぐるのでしょう。
今もその時の事が忘れられず、もっと欲求を追求したくなるのだろうね。
貴女にはMの血が流れているのかも。
そうだとすれば、呼び起こされたモノは決して消え去る事はないのかもしれません。
悲しいマゾの性に身を焦がす事を求め続けていくのかもしれません。
そして、私と同じく相性の合うパートナー探しの旅が始まったのかもしれませんね。
有美さん(24)より
タブーって女性誌があるんですが、そこのアンケートにおもらしに関するアンケートが
載っていました。SMの雑誌との提携で載っていたのですが、アンケートに答えていく
うちに、自分もおもらしがしてみたいと思うようになりました。
タブーに載っていたSM雑誌を買ってそこに載っていた体験談をよむと、ますます
同じようなことがしたいと思うようになりました。
一番やってみたいのは、浣腸をしておむつにおもらしすることです。
いつか浣腸とおむつをかっておもらししたいと思っています。
はじめまして有美さん。
タブー知ってますよ。そのアンケートと提携してるSM雑誌は私も愛読者です。
M女性達の真摯な気持ちが告白されていますよね。その雑誌は「マニア倶楽部」ですよね。
女性が買うのには少し勇気がいっただろうに、それ以上に興味あったのかな。
浣腸とおむつが買えるまえにパンティー履いたまま、お風呂でおしっこ漏らしてみたらどうかな。
実行出来たら報告してごらん。
睦月さん(28)より
ご無沙汰いたしました。こんばんわ MdSさま。
一度この世界を見せてもらった私は、MdSさまが言われるように、その魅力に惹き
つけられたようです。自分に潜むM性とじっくり向き合いたいと思うようになり、
でも、それに気がつくと同時に、決して私のパートナーではないこの人が、どこまで
私の性の追求というわがままに時間を割いてくれるのか、不安にもなりました。
私が、もう充分だというまで、私のM性を引き出す作業をしてくれるという確認が欲
しくなってしまいました。もし中途半端で放り出されたらどうしよう・・・などと
思ったのです。
この人は、そんなあてのない将来を考える私の心の葛藤などよりも、むしろ、現実の
私を直視させ、余計なことを考えずに、素直に自分と向き合わせようとしました。
SMの世界に惹かれながら、自己防衛の殻を守ろうとする私をあざ笑うかのように、
私の淫らさを突きつけてくれたのです。
二度目の時の約束は、逢ったら「剃毛した私のお○○こを見てくれるようにお願いす
る」ことでした。
でも、この人は焦らすかのように、その前に喫茶店へ誘い、コーヒーを飲ませてくれ
ました。コーヒーを飲むことは、約束の命令を言われた時に、恥ずかしさのあまりに
私が使った逃げ口上だったのですが、実際にその場になるとコーヒーよりも責められ
たくて、もどかしさを覚えてしまいました。
明るい喫茶店には人がいっぱいで、案内されたテーブルは都合の悪いことに
店内の中央よりでした。私は心密かに、ここでは無理だけど、トイレにでも行って脱
いでくるように命令して欲しいと思っていました。この人は時折声のトーンを変えて
私を高ぶらせ、また普通の話題に戻り・・・といったことを繰り返して、嫌が応にも
焦らされていったのです。
喫茶店を出て、駐車場に停めている車へ行く間中どきどきしていた私に、バックを置
いてウインドウショッピングに誘いました。早く私を淫らにさせて欲しかったのに。
でも、車の陰で、スカートをめくってくれたのです。そのまま脱がせて欲しいと思う
ほど、私は高ぶりを感じていました。
品物を物色しながら、ショッピングセンターをくまなく歩きました。この人の手は、
品物を見ながら、私の腰を撫でたり背中を這ったり、ぞくっとする感覚を味あわせて
くれました。身をよじってその手を避けながら、心では「もっと・・・」とせがんでいました。
広い屋上にも人がいっぱいいました。市内を見渡せる景色の中で、「いっぱい人がい
るから残念だね。夜ならいいかも・・・。」というこの人を睨みながら、今が闇に包
まれた夜ではないことを悔しいと思っていました。夜なら・・・きっとこの人は暗が
りの中で、私に何かを命令してくれたと思うのです。
途中で、「リモコンバイブもってくればよかったなぁ。車の中に忘れてきちゃっ
た。」と呟く言葉に、取りに行こうとは言えず、でも、バイブを入れられて歩く自分
を想像して、濡らしていました。これは、いまだに残念でたまらないのです。
あるフロアの隅に、喫煙スペースをみつけました。調度、売り場から死角になってい
て、椅子が3脚ほど置いてありました。並んで座った私のスカートの裾を、パンティ
が見えるかどうかというところまでたくし上げられました。おちおち煙草も吸ってい
られませんでした。でも、その指で、そのままパンティの上からでも中からでも触っ
て欲しい・・・こうやって歩いているだけで、濡らしている私を知られるのは恥ずか
しいけれど、確認して「こんなに濡らしているじゃないか、いやらしいお○○こだ
ね。」と言われたかったのです。
台所用品のフロアで、様々な小物を見つけては、この人は「これなんか、よさそうだ
よ。」とケーキ用の刷毛や麺棒や、調味料入れなどを手にとって、私に見せました。
いやだ・・・と言いながら、私の視線は吸い付いたようにこの人の手の中のものから
離れず、拒否の態度をとりながら、それを買ってほしいと思っていました。どうし
て、「これ、買って試したい」と言えなかったのでしょう。
傘の売り場でもそうでした。この人に言われる前から、傘の握りが気持ちよさそうに
思えて、何種類もの傘のうちで、取っ手の角が丸くてバイブと見間違えそうなものを
見つけていました。「これで・・・したい」となぜ、言えなかったのでしょう。
別のフロアにも喫煙コーナーがありました。
この人は、「煙草、吸いたいだろう?」と言いながら、私の手を引いていきました。
椅子に腰を下ろし、「スカートをめくってごらん」と、私を反対側の壁に立たせました。
人が来るかもしれない・・・それは、異様に私を興奮させてくれましたが、たとえ1
メートルであっても、この人から離れるのは怖かったので、いやいやをしました。口
調を変えて「めくってみろ、早く」という言葉に、命令されるゾクゾクとした感覚を
覚え、私はスカートをめくってパンティを見せました。そのまま、そこでパンティを
脱げと言われるかもしれない・・・でも、その期待は叶えられませんでした。
ホテルに行くには、まだ時間が早いからと言って、早めの夕飯をとることにしまし
た。レストランへ行くエレベーターの中で、誰も乗っていない私達二人だけだったの
を幸いに、この人は私のアソコを鷲掴みにしてくれました。もっとして・・・もっ
と強く掴んで・・・もっといやらしいことをして・・・。エレベーターの速さを呪っ
てしまいました。
掘りごたつのようなテーブル。少し、厨房から近いのが難点でした。
この人は、足を伸ばして、私のあそこを時折つつきながら、食事を楽しんでいまし
た。私は突つかれながら、ここでなら、有無を言わさずに命令して欲しい・・・と
思っていました。私を早く恥ずかしさでもだえさせてほしかったのです。
もう・・・私のアソコは溢れて、パンティはぐっしょりだったのです。
車に戻り、言われるままにパンストとパンティを脱いでいく私は、それまでにどれだ
け自分がこうしたかったかを思っていました。拒否するような素振りしかできない私
だけど、心の中は裏腹で、大きく足を開いて、いやらしく濡れているところを見ても
らいたいと思っていました。でも実際には、約束の言葉も、つっかえながらやっと口
にするような有様でした。
「自分でスカートをめくって見せるんだよ」この人の言葉を嬉しいと思いながら、私
の手は、少しだけ動いて、スカートをちょっとだけめくりました。「足を開かないと
剃ってるのがわからないよ」時間をかけてやっと足を開いた私のアソコに、手を伸
ばして、「ちゃんと剃ったね」と誉めてくれました。
パンティを脱いでしまった私は、車で移動している間中落ちつきませんでした。
この人は時々、スカートを捲り上げてそのままにさせたり、「足を広げろ」と命令し
たり、私がその命令にちゃんとできない時は、わざと対向車から見えそうな時や通行
人がいるような時に、私のアソコを晒すようにしたのです。
途中のお店に寄って買い物をする時には、「車の中で待っているのなら、スカートを
めくって見せているんだよ」と言われたのですが、私はこの人から離れたくなくて、
ノーパンのまま、お店に行くことにしました。でも、私はぐちょぐちょで、車から降
りて立つと、太ももの付け根のあたりが濡れていて、スカートの裏地までぐっしょり
でした。幸い、表には染みていませんでしたので、ハンカチで濡れた裏地を拭きました。
そんなになってしまった私は、アソコが疼いて、触りたくて、触って欲しくて、こ
の人が私のためにバッグの中に用意しているはずのローターかバイブか、とにかく何
かを入れて欲しかったのですが、結局それをおねだりすることができませんでした。
ようやくホテルに着いたときには、もう、疼いている自分を持て余していました。
部屋へ入るのも待ち遠しくて、歩きながらふいに、ここで脱いでしまいたいという衝
動にかられました。でも、どうして、私は思うばかりで何も言えない、何もできない
のでしょう。ほんとに自分がじれったくて仕方がありませんでした。
今もなお強烈に印象に残ってしまったことと言えば、一番に「紐で縛られて責められ
たこと」と躊躇なく答えられます。「キツクは縛ってないけれど、あんまり動くと跡
になるよ」そう言いながら、前回の手首だけではなく、足首を縛られ、大きく足を広
げて固定されました。腰にも紐が縛られ、少しチクチクした感覚に私はぞくぞくして
いました。そして、冷たいバイブを私のアソコに固定するため、腰の紐を伸ばして
私の股の間を縛りました。この人は、そんな恥ずかしい格好の私をそのままにして、
ソファに寝そべり、ビールを飲み始めました。
ふいに私の中のバイブが動き出したのです!中の刺激よりもク○○リスへの刺激が強
かったかもしれません。気持ち良くて、その快感に浸っていこうとした時、突然、
動かなくなりました。リモコンのスイッチを切られてしまったようです。非難の言葉
と視線を送っても、この人は聞こえない振りをするのです。と、突然、またスイッチ
が入りました。今度こそ、続けていて欲しい・・・でも、また、切られてしまい、
そういう繰り返しを何度したかわからない。私は次第にイクことにのみ気持ちを向けて
いました。もう、非難の言葉ではなく、ただただ、スイッチをいれ続けてくれるように、
哀願していました。
その後に訪れた「イク」という感覚は、私が知っているそれとは全然違っていました。
焦らされた挙句の快感は、私の思考などものともしないほど、私を魅了しました。その
快感の余韻の中でずっと浸っていたい・・・私の頭の中では、「お○○こが気持ちいい」
この言葉だけに占領されていました。
突然、スイッチが入れられ、余韻はどこかへ飛んでしまいました!イッた直後の過敏な
私のク○○リスを容赦なく刺激します。それはそれは強烈で、私は身を捩ってしまいま
した。泣いて叫んで、この人の名前を呼びながら、「お願い、止めて!」と哀願してい
ました。一瞬、止めてくれたかと思うと、また動き出して私を責め、また止まり、また
動き、幾度となくその繰り返しが始まりました。続けざまにイカざるを得ない・・・
続けて2度、3度とイクことを覚え、本当に私は壊れてしまうのではないかと思うほどに、
痺れていました。
私の自由を奪っていた紐を解くと、どれだけ私が暴れたのか一目瞭然・・・くっきりと
紐の後が残っていました。後が残ってしまったことよりも、その紐の跡が綺麗に並んで
いて、何だかとても愛おしい気持ちになってしまいました。右足首の跡は、部分的に紐
で擦られて、水膨れになっていました。それさえも、勲章をもらったような誇らしい気
分で見ていました。
ア○ルに対してはずっと恐怖心を抱いていました。その恐怖心を和らげるように、この
人はゆっくりとマッサージしてくれました。そんなところが感じるなどとは思っていな
かったので、何とも形容しがたい変な感覚を覚えた私は、うろたえていました。そっと
触られ、少し強く押され、少し指が入ったような感じ・・・それは、全身の力が抜けて
いくような感覚でした。膝にも腰にも力が入らないのです。少しの痛みと共に、その妙
な感覚は私の記憶から離れませんでした。
長い時間の後で、この人は私を抱いて寝てくれました。
私は、その抱擁が嬉しくてたまりませんでした。
今度のプレイは貴女の心を見透かされていたようだったね。
本当はこんな事したいと考えているのに、表面的には否定してしまっている自分の姿。
その欲望を知っていてあえて、それ以上の命令をせず貴女を焦らしていたような感じだね。
焦らされおあずけされて、より貴女の欲求は募り淫らになりたがっていたのだろう。
そして、縛られてのバイブ責め。もうこれで抵抗も何も出来ない状況になって、
やっと本当の気持ちを言い表す事が出来たようだね。
深く味わえた快楽はどうだったのかな。
いつまでも忘れられない程身体に刻みこまれたのだろうか。
その後どうなったのでしょうか。