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みかんさん(38)より

Mdsさん、こんにちは。
いつも、レスをありがとうございます。
誰にも言えない私の秘密を聞いてもらって・・・・。
昨夜は結局、縛りたかったけど、チャンスもなく今日を迎えました。
でも、体は火照ったまま・・・。
それが、昼から家の者がそれぞれ出かけていったので、チャンスと思い
家に鍵をかけ、全裸になり、また縛ってしまいました。
今日は、5mのロープと、二本の腰紐を使って、全身を縛りました。
HPを見ながら・・・。
でも、初めて縛ったときよりは、何か物足りません。
そこで、両乳首も縛り、後ろから引っ張りながら、そして物差しで自分を打ちながら
ク○○リスを責めながら果ててしまいました・・・。
私はこのまま、どうなってしまうのか自分でも不安ですが止められません。。。


少しずつ、一人の淫らな時間に慣れてきたのかな。
だけど、家族のいなくなった部屋は貴女にとって淫靡なプレイルームになってしまうのかもしれないね。
ロープの刺激がだんだん貴女を狂わせていくのだろうか。
人が見たら変態行為だと思われても仕方ない事なのに、止められない・・・。
貴女の不安な気持ち以上に身体が求めるのでしょうね。

物差しで自分を打つような疼痛に興奮するならば、木で出来たピンチなどでいろいろ敏感な所を挟んでごらん。


みかんさん(38)より

教えていただいた、SMのサイトを見ているうち、どうしても縛りたくなり、
自分で縛ってしまいました。生理中だったので、直接、縛れなかったのが残念ですが・・・。
HPにある通りに、腰の部分は縛りました。でも、ナプキンが当たっているので、
刺激が少なく、ク○○リスに当たるところだけ、すごく大きな結び目を作りました。
そして、外から見えないようにスカートをはきました。胸も、縛りました。
そして、上から服を着て、普通に家の用事をしていましたが、動くたびに、縄が食い込み
我慢できないほど、感じてしまいました。

それで、家族のものには見つからないように、乳首を愛撫したり、お○○こにバイブを当てたりして
いってしまいました。こんな性癖があっていいのでしょうか?
少し、不安です。でも、この快感からは逃れられそうにはありません。
今夜もこっそりと縛ってしまいそうです・・・。


みかんさんは自縛でも凄く興奮して感じるなんて、これまで隠されていた被虐性に目覚めたのかな。
だんだん、そんな格好で外に出たりしたくなってきたり、誰かに本当にきつく縛られて

自由を奪われて責められたくなったくる事でしょう。
一度知ったアブノーマルな世界からは抜けだしにくくなるかもしれませんよ。
しかし、この世の中にはそういうM性を持ち合わせた人はたくさん居るのです。

ただ日常生活で目に触れないだけで、どこかで自分の中から湧きだしてくる性癖に身を委ね、満たされようとしているのです。
貴女の素直な欲求は認めますが、家族に知られてはいけないのであれば、これから辛い毎日になるかもしれませんよ。


みかんさん(38)より

私の性の経歴を話させてください。
私は、最近まではごく普通でした。
でも、オナニーは、早かったです。
小学生の低学年から、鉄棒にあそこをこすりつけてはいっていました。
指を使うようになったのは、高学年になってからです。

でも、初体験は今の主人です。
で、つい最近まで、他の男性は知りませんでした。
それを知ったのは、チャットで知り合った人と会ってしまったからです。
その人は大学生で童貞だったのですが、それでも、主人のSEXとは
全然違っていました。愛撫が長く、(早漏でしたが)私は、こんなに
感じた事はありませんでした。主人がすごく、SEXが下手で、
淡白なんだという事を知りました。
私は、本当はSEX好きな体質なはずなのに、主人しか知らなかった
ため、開花できなかったのです。

その大学生とは、結局3回ぐらいしか関係を持たなかったのですが
それから、SEXがしたくてしたくてたまらない自分になってしまいました。
でも、浮気はもう凝りましたので(いろいろ精神的に辛かった)
もっぱら、オナニーしていました。
そんな時は、HPを見たり、チャットHしたり。。。
で、ある日、チャットで、歯磨き粉を塗りなさいとか、きゅうりを
入れなさい!とか、命令口調の人としました。
その通りにしたのですが、今までになく感じてしまいました。

そういう事をくりかえしているうちに、縛れられたいという
欲求も芽生え始めていました。
でも、少し戸惑っていました。
でも、あの日、MdSさんのHPに出会って、初めて自分を
縛ってオナニ―した時の快感は、忘れられません。
子供が大きいので、なかなか出来ないですがまた、してみたいです。
筆も入手しました。
自分で、感じる、Mのオナニーの仕方をまた教えて下さい。

今は夏休みなので、なかなか出来ないですが、
チャンスを見つけてやってみたいです。


みかんさんは、比較的普通の女の子が経験するような道筋だったようだね。

ご主人一人しか知らないと性の世界の広がりは狭いかもしれないですね。
逆に知りすぎると、本当に自分の身体と相性のいい相手を捜したくなってくる・・・。
なかなかそれが難しいのですが。

大学生との出逢いによって自由な性に目覚めたのでしょうね。
ただ、書かれてるように家庭をお持ちの方はリスクが大きいですからね。
それなりの覚悟がないと難しいでしょうね。
または、ご主人の理解があって、3Pとか、他の男に抱かせて自分は見るとか
そういうプレイが出来れば違うのでしょうが、普通の家庭では到底無理でしょう。

羞恥心とかを煽ったり、疼痛系が好きだったら、ピンチではさんだり、
乳首をひもで縛っておもりをぶら下げたり、自分を非日常的な
世界に追い込んで、精神的に興奮していくのがいいのでしょう。
屋外とかベランダとか、窓を開けた部屋の窓際でのオナニーなど
場所を選ぶのもいいでしょう。
それに、イクのも心の中のご主人様にイカセてくださいとお願いし、イキますって
叫んで、許されていくようにすれば、誰かに命令されて性欲を支配されての
オナニーを味わえると思います。
そして、すぐにイクのは許されず3度程度はイク直前で手を払いのけられて、
止められる事を想像し、イクのを我慢して、4度目にやっとイクとかすればいいですよ。

SM関係のHPで緊縛方法が写真で解説してあるのがありますから見てみてください。
じっくり、時間をみつけて試してごらん。そしてうまくいったら、HPにその報告を詳しく書いて送ってごらん。


美和さん(22)より

美和です。
今日、ご主人様とプールに行って来ました。「こう暑いとプールで
も行って泳ぎたい」って言った私のリクエストに答えていただいた
のです。プールといってもおしゃれなホテルのプールではなく、市
民プールです。なぜなら私はご主人様以外の男性からナンパされた
りしないように肌の露出を極力減らすため、スクール水着を着なく
てはいけないからです。市民プールだと子供連れのお母さんもいる
だろうし地味な水着でも大丈夫だろうを言うことです。かつらはロ
ングだと水にぬれたときずれてしまうかもしれないので、事前に買
ったショートのものを車の中で付け替えました。

 更衣室に進むにつれだんだん不安になってきました。この年にな
ってスクール水着を着なくてはいけない事、そしてご主人様から着
替える順番を指定されていたからです。
 適当なロッカーの場所を決めて大きく深呼吸をして気持ちを整え
ました。いよいよ人前に自分が変態女であることを見てもらわなく
てはなりませんでした。バスタオルで隠すことは禁じられていまし
た。ベルトをはずし、ジーンズを勢いよく足首まで下げました。実
はジーンズの下にはブルマーをはいていたのです。周りの人が見た
ら「どうしてこの人、大人なのにブルマーなんかはいているんだろ
う」って思ったに違いありません。そしてブラウスを脱ぎ完全にブ
ルマーが人前にさらされました。そしてブラをとり、ブルマーを脱
いでパンティも脱ぎました。人前で全裸になりました。つるつるに
剃りあげたあそこも初めて人前にさらしました。


人前で全裸になる時間を長くするために、全裸になってからバッグを
あけ水着を着るように言われていました。恥ずかしいスクール水着でも
とにかく早くこの格好から開放されたいと思い、あわてて水着を着ました。
水着に着替えると逃げるように更衣室を出ました。出たからといって
スクール水着のためこの恥ずかしさから開放はされませんでした。
プールに行っても私のいるところはありませんでした。プールサイ
ドでは人の目が気になるし、プールに入るとかつらのことが気にな
るからです。落ち着かない私のことを思ってか、1時間も経たない
うちに帰ることになりました。
 家に帰ってご主人様に「初めてにしてはよくがんばった」といっ
て抱いていただきました。プールでの緊張感から考えるとほんとに
天国でした。

 
頭を剃ったままなのは今も続いているのですね。
なんだか、場所によってかつらを変えたり、ご主人様の着せ替え人形みたいな感じだね。
貴女の羞恥心を煽るような、指定の着替え方や、いでたちや場所でのプレイなんだね。
この命令は貴女をかなりうろたえさせた感じだね。
きっと恥ずかしさや、いたたまれなさに、自分の中のMの性を恨んだりしたのでしょう。
だけど、身体は素直で感じて濡らしていたのだろうね。
そういうところをご主人様に写真を撮ってもらえれば良かったね。
それをネタに後でまた言葉責めを受けてみたり・・・。


美和さん(22)より

ご無沙汰しています。最近はご主人様が会社にパソコンを持ってい
くのでなかなかメールが書けませんでした。1ヶ月以上続いた病人
生活も終わり、私はご主人様専属のバニーガールとして雇われるこ
とになりました。朝、ご主人様より先に起きてパジャマからバニー
ガールの衣装に着替えます。パンティを脱いで直接パンストをはき
腰まではき終えるとあそこがいつもしみてしまいます。かつらもか
ぶり耳をつけ、完全なバニーガールになるとご主人様を起こしにい
きます。布団をどかし、ご主人様の頭をまたぐような格好で四つん
這いになりフェラチオをしておきていただくのが私の日課です。家
にいるときはこのままの姿ですごしています。

 バニーガールをしていて思うのはトイレのとき全裸になるのがな
んともだらしなく思います。こんなときカテーテルをしていれば・
・なんて思ってしまいます。はじめてカテーテルをつけたのは去年
の冬のことでした。ご主人様に「女っておしっこのときも下半身丸
出しは寒くないの」っていわれ「男性みたいにお○○ちんだけ出せ
たら楽だと思う」って話していたらいたら、セックスのときカテー
テルを尿道に入れられたんです。そのときは自分の意思に関係なく
人前でおしっこをしてしまう自分がなさけなく泣いてしまいました
。ご主人様はそんな私を見てカテーテルを使うのもやめていたので
すが、インフルエンザにかかったとき、つらくて起き上がれなくな
ったのです。その際、残っていたカテーテルをつけられたのですが
、もう気持ち悪くて拒む気力もなく、されるがままつけられたので
すが、ベッドで寝たままおしっこができることに便利さみたいなも
のを感じるようになってしまったのです。

 ご主人様はカテーテルまでしてしまえば後は何をしても大丈夫と
思うようになったようで、その後ア○ル栓をつけられるようになり
ました。これはセックスするときの私に問題があって、ご主人様が
言うには、「おまえはスタイルもよくセックスする相手としてはい
いけど、色気がない」といわれました。体育会系のせいか愛撫され
るとくすぐったくて笑ってしまったりして雰囲気を壊してしまうか
らです。それでおとなしくさせるためにア○ル栓をさせられるよう
になりました。いつもつけるときは、仰向けのまま腰を天井に向け
ます。ご主人様は両腕で私のお尻をはさむようにして私の顔色をう
かがいながらゆっくりと肛門にア○ル栓を差し込みます。完全に突
き刺さるころにはもうなんとも言えない気持ちの悪い感触が全身を
襲い、とても元気にしている気分ではなくなります。そんな私を見
て「それが理想の女なんだよ」って言われると、おとなしくされる
がままになってしまうのです。


新婚で奴隷妻の美和さんだね。お久しぶり。
フェラチオで朝起こされるのっていいね。少し早めに起こして楽しむ時間を作りたくなるね。
病人からバニーガールへと昇格したようだね。嬉しかったかな。
そのことからカテーテルを使うように調教が発展していくのだね。
それにア○ル栓もされるようになってきた。
奴隷はご主人様に気に入られるように服従するのが努めだよね。
最初は辛いと思っていた事でも、次第にそれを待ち望み心地よくもなってくるのだね。
美和さんのころからの調教の状況、期待して見ています。


睦月さん(28)より

MdSさま。ご無沙汰しました。
書きたいのに何だかすごく忙しくて、少し書いては間が空く・・・
といった毎日を繰り返してやっと書けました。先日の続きを聞いてください。

ー初めてのことばかり(5)ー
自分で触る自由を奪われていた私は、自分のアソコが濡れて溢れて、おしりの方まで
濡らしていることを感覚だけで捉えていました。恥ずかしくて、この人に隠れて
うまくシーツで拭くことができないだろうかと、ぼんやりと思っていました。
濡れたアソコにこの人の手の感触を感じて、ヒクついてしまった自分を恥じていまし
た。そんな私の心に気付かずに、この人は、何かわからないものを私のク○○リスに
つけたようでした。それは、挟まれるというのでもなく、吸われるというのでもな
く、触っているようでそうでもない、何とも言いようのない微妙な快感でした。私が
身動きをする度に外れ、「だめだよ、動いちゃ。外れるから。」と言うこの人の言葉
を守ろうとしても、動かないようにすることは、私には無理な話だったのです。

「こんなに濡らしてしまって、どうしたの。」そう言いながら、私のアソコ全体に
指を這わせ、手の平で愛撫し、それにつれて愛液が全体に広がりました。ヌルヌルで
びちゃびちゃで、その感覚だけで私の脳裏には、早く入れて、固いペ○スで貫いて
欲しいという願望だけが駆け巡っていきました。ク○○リスを突つかれてピクピクと
反応し、円を描くように愛撫されて身をよじりました。もっと感じたくて、知らず知ら
ずのうちに私は腰を突き出し、「早く、入れて」とせがんでいました。「まだ、だめ
だよ」と、この人は、なかなか入れてくれません。今まで、こんなに焦らされること
のなかった私は、たまらなくて何度も何度も哀願しました。

「どこが気持ちいいの?」「どこがたまらないの?」聞かれた私は、触ってくれてい
るところを指して、「ソコが気持ちいいの、ソコへ入れて・・・」と繰り返し答えて
いました。でも、こんな言い方ではダメだったんですね。「お○んこがいいんだろ
?」と言われ、お○んこという4文字が私をさらに感じさせてくれました。「言うん
だよ、お○んこが気持ちいいって。ほら、言ってごらん。」催促されても、私の口は
かすかに動くだけで、なかなか言えません。「言わなけりゃ、入れてもらえないよ
ね。触るのもなしだね。」それまで感じさせてくれていた指が、動きを止めました。

「いやいやー!触って!入れて!」と再度お願いする私に、「ちゃんと言うんだよ。
お○んこに入れてくださいって。ほら、お○んこに・・・言ってみろ。」口調を変え
て責めてきたこの人の言葉につられて、私はその言葉を口にしていました。「お・・
・○んこ・・が・・・」「お○んこがどうしたの?」「気持ちいい・・・」「誰の?」

「睦月の・・」「どうして欲しいの?」「入れて・・・」「こんなに濡らした睦
月はいやらしいよね?いやらしい睦月だろ?」「あ・・・そう・・・」「言ってごらん。

いやらしい睦月の。」「・・・イヤらしい・・・睦月の・・」「お○んこに」
「お○ん・・・こに・・」「何を入れるの?」「・・・ペ○スを・・・・」「どうするの?」

「入れて・・・」「続けて言うんだよ。」「・・・睦月の・・お○んこに・・入れて・・・ペ○スを
入れて、入れて、早く!」「いやらしい睦月だろ?」「あ・・・そう・・・イヤらしい睦月の・・
お○んこにペ○スを入れて・・・」「よし、言えたじゃないか。」

言いながら、やっと、やっと貫いてくれました。どれほど待ったか・・・。私のソコ
は、ペ○スを待ちわびてヒクついていました。自分のラビアが、膣のヒダが、待ち焦
がれたペ○スを迎えて、絡みついていくような感覚を、感じとっていました。焦らさ
れた後の快感がこんなに鋭敏であり、私を狂わせるものだとは思いませんでした。
初めて迎え入れたこの人のペ○スは、私の中で、ヒダの一つ一つを擦りながら、暴れて
いました。馬鹿でかくて苦痛を感じることもなく、小さくて物足りなさを感じること
もないこの人のペ○スは、私の中を埋め尽くす、その存在だけで私を満足させるのに
充分でした。

ー初めてのことばかり(6)ー
この人は、そのまま私の中でイクこともなく、あっさりと私から離れました。なぜ?
もっと私の中でいて欲しいのに・・・。また、焦らされるんじゃないかと焦っていました。
ジーッという音がして、胸元に快感が走りました。この人はバイブを手にして、私の
全身を愛撫していきました。乳首にそれが触れたとき、全身に電気が走ったような感
覚を覚えました。それは、首筋や胸元だけではなく、私をうつ伏せにして背中や腰の
あたりまでも這っていきました。背中のラインは、ぞくぞくとして、身をよじらずに
はいられません。こんなところが感じるなんて・・・。
はしたなく濡れて、再度訪れてくれるのを待ちわびているような私の中に、この人は
そのバイブを入れて・・・私は、その振動の一つ一つを身体中で感じ取るように、ア
ソコへ神経を集中させていました。奥まで突かれて、スッと引かれて、さらにバイブ
のもう一つの役割・・・ク○○リスへの刺激で、あっけなくイってしまったようです。


でも、バイブはそのまま私の中に留まって、私を責め続けています。
一度イッてしまった後の感覚は過敏でした。それでも、バイブの動きにつれて、引い
ていた快感がじわじわと蘇ってきます。この人は、私の手を取り、そのバイブを私に
持たせました。オナニーでバイブを使ったことがないとは言いませんが、普段とても
静かなおとなしいオナニーしかしない私には、ここまで感じてしまった後のバイブを
自分で操作するのは至難の業でした。私は四つんばいにさせられて肩を落とし、腰だ
け高く掲げさせられました。バイブの振動に神経を集中させながらも、私の脳裏には
自分の姿態が浮かんでいました。足を広げてバイブを使っている私・・・後ろから見
れば、どれほどいやらしい格好であることか・・・。しかもその方向にはこの人がい
ます。この人の視線は、私に向いているのでしょうか・・・。きっとバイブが出入り
する私のアソコを見つめているのだと思うと、私はさらに高ぶっていました。

ー初めてのことばかり(7)ー
途中で何回か、私の側を離れたこの人が、なぜだったのか、ようやくわかりました。
ストロボの光を感じたからです。「撮るよ」と言われたような気もしますが、もう、
この人が何を言ったのか、わかりませんでした。
その光を浴びた私は、いやいやをしながらも、「撮られる」という行為にぞくぞくし
ていました。一体、何枚撮ったのでしょう。

この日、この人と別れて自宅へ帰る道すがら、今までこんなにも心が快感を覚えた
ことがあっただろうか、と漠然と思っていました。私の中に潜むM性を、その正体
をみつめようとしていました。でも、考えても考えても、自分のM性を否定するこ
とはできませんでした。
うちへ帰って、メールを開くと、この人からのメールが届いていました。
DLにとても時間がかかりました。当然ですね。そこには私のあられもない姿が添付
されていました。どのように私が狂態を演じたか・・・紛れもない事実として目の前
に再現されていました。
ローターを入れられた私の指は、内股にしっかりと食い込んでいましたし、この人の
ペ○スをくわえ込んでいる私のアソコもしっかりと写っていました。バイブを手に
持って四つん這いになって腰を高だかと上げている私の足は、伸びきっていました。
それらを見ながら、なぜか、こんなにも狂えた自分がかわいいとさえ思えたのです。

MdSさま、この人との時間は、私にとって初めてのことばかりだったけれど、その
時間の全てが魅惑的でした。でも、この人に言わせると、これはこの世界の半分だけ
なんだそうです。
次に逢うときには、残りの世界も見せてくれるのでしょうか・・・。


ク○○リスを責めたそのなんだかわからない物は何だったのだろうね。
その感覚がだんだん貴女をその気にさせていく前戯の役目を果たしたのだろうね。
それは、たぶんクリキャップだったのではないだろうか。
それに吸い付かれたク○○リスは充血し疼いてくるようだね。
何度も言葉で責められ焦らされて、淫らな言葉を言わされ、

欲求を素直にさらけだす事でやっと、与えられたようだね。
おあずけされてる間はとっても辛かっただろうね。
だけど、その後にもたらされるであろう快楽を思うと耐える事も出来たのだろうね。
せっかく挿入されたのに、すぐに抜かれてしまってバイブ責めとは・・・・・本物とどちらが良かったのかな。
その時の睦月さんは、何でもいいから自分を満たしてくれる快楽にすがりたかったのだろうね。
そして、そんな淫らな姿を写した写真を後からみると、また淫らな想いが湧き上がってきて濡らしてしまうのだろうね。

睦月さんはどんな世界を期待しているのでしょう。自分の中のM性をもっと探求してみたくなったのでしょうか。
また、貴女は未知の世界の魅力に引きつけられ、その人に責められようとしているのですね。


睦月さん(28)より

こんばんわMdSさま。
先日は、たわいのない睦月の告白にコメントしてくださって、ありがとうございました。
もしもこの人とのこんな関係を誰かに気付かれたら、多分、誰もが止めるでしょう。
心のノートなら、MdSさまなら、このノートを見ている皆様なら、きっとこんな睦
月を肯定してくれると信じて告白して良かったと思っています。
今日は、この間の続きの、やっと抱いてもらえた日のことを書かせてください。

ー初めてのことばかり(1)ー
ある日、わがままを言って時間をとってもらう約束をしました。何が何でも抱いて欲
しいと言って。この人は、どうなるかわからないけれど、そこまで想うのなら、と時
間を作る約束をしてくれました。と、同じに「家を出る時から、下着を着けてきては
いけない」と言われたのです。
びっくりしました。この人にされたいと想うことはあっても、自ら行うことは考えて
もいなかったからです。でも、それはすぐに甘美な感覚に変わりました。脳裏に浮か
んだのは、ノーパンで電車に乗る私の姿であり、シートに押しつけられた濡れた自分
のアソコであり、ノーパンでいることをこの人に確かめられながら恥ずかしがってい
る私の姿でした。それらが浮かぶと同じに、身体が熱くなってアソコがヒクッと収縮
しました。じゅわっと濡れてきたのもわかりました。それでも私はこの人に向かっ
て、いやだと言っていました。本音はどれだけ望んでいたことだったか・・・。
この人は、これだけは守らなくてはいけないと、初めて私に「命令」という言葉を使
いました。表面上の私の「いやだ」は、軽くあしらわれたと共に、私に妙な安堵感を
もたらしていました。

その約束の日の前夜遅くに、携帯が鳴りました。私は友達と飲んでいたのですが、店
の外へ出て電話を受けました。翌日の確認の電話だったのですが、途中で「約束どお
り脱いでくるんだよ」と言われたとたんに、私はうろたえて声がうわずってしまいま
した。「声が変わったね。感じ始めただろう。」と囁かれて、私のアソコから内臓に
向けて、電気が走ったようになりました。
ジュンと濡れてきたのが感じられて、ますますうろたえてしまいました。でも飲み屋
街の雑踏の中で、その囁く声を聞き漏らすまいと、電話を耳に押しつけていました。
「もう、濡れてるよね。」「身体が疼いてるでしょ。」「明日のために、今夜はオナ
ニーしちゃいけないよ。」そう言われて、ビルの影で座り込んでしまいました。道行
く人の視線が、どうか私に気付きませんように、と願いながら・・・。
心を溶かすようなこの人の囁く声は、実際には半分以上聞き取れてはいなかったので
すが、電話の後、店に戻ってトイレへ行くと、下着はぐっしょりと濡れて、ストッキ
ングも濡れた範囲がはっきりとわかりました。
正直なところ、飲み屋街の喧騒の中で電話を受けて助かったと思いました。だって、
この人からの電話を自分の部屋で受けていたら、静かで、囁く声が全部聞こえてしま
う。そうなら、どうなっていたか・・・人の目のない自分の部屋なら、躊躇なくオナ
ニーを始めて終わらなかったでしょうから。全部聞き漏らすまいと思い、聞こえなく
てよかったと思い、この人とのことは、私の心の中で矛盾だらけです。

その日、私は言われたとおりに、下着を脱いで出かけました。今まで履いていたもの
を脱ぐというのは、その後の行動と一致せず、私の頭の中は危ないバランスを保って
いるかのようでした。駅までの道程で、下半身が頼りなく、何度も立ち止まりまし
た。立ち止まって身体の動きが止まると、意識がアソコにいってしまい、逆効果に
なっていました。電車に乗っても、気になって気になって仕方がありません。隣の乗
客に気付かれはしないだろうかと、太ももに力を入れて平然としていました。が、心
の中は、ざわめいていました。この人に逢うまでに3度トイレに行って、濡れて溢れ
たアソコをテイッシュで拭きました。それほどに興奮した自分を初めて発見しました。

ー初めてのことばかり(2)ー
この人との待ち合わせの場所で姿を捉えた瞬間に、安堵感が広がりました。こんな頼
りない下半身が心もとなかったのです。でも、そうさせたのは、この人だったのですが・・・。
車に乗ったとたんに、この人は私のスカートに手をかけました。確かめる
と言って。まさか・・・目の前を人々が横切っています。見られるかもしれない・・・。

私は無意識のうちに、スカートの上からアソコを手で押さえてガードしようとし
ました。いやいやをしながらです。でも、その手に力は入っていませんでした。本当
は、胸が苦しくなるくらい、触って欲しいと願っていたのです。身体じゅうがジンジ
ンしていました。この人は、そんな私を笑い見ながら、下着を着けていないことを確
かめました。
その時、震えてしまったのです!私ともあろう者が、極度の緊張で・・・。
移動の間中、膝から太ももにかけて触れていました。きっと私は哀願するような目で
この人を見ていたのでしょう。時々私の手を握って、怖がることはないと、私の不安
を取り除くようにしてくれていました。事実、いっぱいの期待感と微かな不安とが入
り交ざった気持ちでした。でも、私の期待感は、そのままこの人の手が私のアソコを
触って、濡れた私の中へ指を入れて欲しいと思っていました。濡れて溢れさせている
私に、以前聞かされた言葉責めをして欲しいと思ってもいたのです。

ー初めてのことばかり(3)−
ホテルの部屋へ入って少し落ちついた私を、この人は後ろから羽交い締めにしまし
た。とたんに私の心はざわめき始めました。
両腕を後ろに回されて掴まれ、スカートを捲り上げられてアソコを鷲掴みにされ、
「どうした。こんなに濡れてるじゃないか。」「こうされたかったんだろ。身動き出
来ないようにされて、触って欲しかったんだろ。」耳元で囁かれる言葉に、私は心の
中で答えていました。「そうです。こうして触って欲しかったのです。そう思って、
濡らしてしまいました。」それでも、私の口をついて出た言葉は、嘘の「いや・・・
だめ・・・」でした。
羽交い締めにされたまま、服を脱がされ、ブラを押し上げられ、その姿を鏡に映して
見せられました。顔を背けようとする私の顎を掴んで、無理やり見せられたのです。
そんなはしたない格好でいる私の姿は、なんともかわいくて、足の力が抜けそうにな
りました。腰を落としそうになった私に、この人は、「何を座ろうとしているんだ」
と言いながら、二つ三つ、私のおしりを叩きました。今思えば、そんなに力が入って
いたはずはないのですが、叩かれた私はビクンとなって、なおさらに感じてしまいました。

ー初めてのことばかり(4)ー
全裸にした私をうつ伏せにベッドに押し倒し、私から離れごそごそと何かしているよ
うでした。私はといえば、さっきの羽交い締めにされた感覚が忘れられず、荒い息を
ついていました。側にやってきたと思ったら、突然目隠しをされ、視界を遮られてし
まいました。この目隠しというのは、痛みも苦しみも何もありませんが、なんと簡単
に淫らな世界へ誘ってくれるのでしょう。何をしようとしているのかわからない、
今、この人は何処にいて、何を見ているのかわからない、それは私の想像の範囲を広
げる役目をしてくれました。
突然、私の腕は掴まれ、少しチクチクした紐が絡みついてきました。両手首を二重に
括られて、間にも紐をくぐらせたようで、キュッと締まった感覚でした。縛られた両
腕は、頭の上方に放り出され、「こうして縛って欲しかっただろ。もう、抵抗できな
いんだよ。」と囁かれ、視界を閉ざされた私の脳裏には、これからこの人が私に対し
て行うだろうことの期待が、どす黒く渦巻き始めました。「早く、私を虐めて・・・
淫らな言葉を聞かせて・・・もっと弄んで・・・恥ずかしくさせて・・・」我が身を
放り出した私は、心の中でそう念じながら、この人から発せられるはずの次の言葉を
待ちわびていました。

「全身、感じるんだよね。」そう言いながら、柔らかな感触が肌を滑っていきました。
どうも、その感触から筆のようでした。目のまわり、頬から耳にかけて、耳の穴の
中、耳の後ろからうなじ、首筋から鎖骨へ、肩からひじを伝って手首から指先まで、
腋から脇腹から腰へ、乳房を大きく円を描いて、その円を次第に小さく乳首を撫で
て、お臍から下腹、足の付け根から内股を伝って膝の裏から脹脛、足首へ、うつ伏せ
にされて、肩甲骨から背筋を伝って腰のあたり、そしてア○ルへ・・・。それぞれに
違った快感に包まれて、吐息を漏らし、嬌声を上げ、背筋を責められた時には、も
う、身をよじって耐えていました。

こんな調子で書いていたら、いつまでかかるかわかりませんね。
でも、今日は、ここまでにします。
まどろっこしいですけど、私にとって大切な時間の一つ一つを、丁寧に思い出して書
きたい気分になっています。
他の心底M性に目覚めていらっしゃる方には、私の心の動揺なんて、せせら笑われる
だろうと思うのですが、これからも、書かせてくださいね。


本当はそうされたくて仕方ないのに、素直にその気持ちを出せず口からは全く反対の言葉が出てくるんだね。
しかし、そんな貴女の心を見抜いているかのように、自らノーパンになって来る事を命令されたんだね。
口では否定してても、貴女の身体はそれを求めていた・・・。

逢える前の日に初めて聞く彼の声は、とても貴女を興奮させてしまったようだね。
その後のプレイを予感させるものがあったようだね。
ノーパンでいる事は誰にもわからないはずなのに、なぜか意識してしまう。
あそこを意識すればするほど、濡れてきたのだね。
車の中でそんなにも緊張しているのに、身体はもう淫らな事を求めていたのだね。
羽交い締めにされるのも、初めてだったのかな。とっても興奮しはじめているのが伝わってくるね。
縛られる事で、被虐的な事を求める自分自身の姿を垣間見てしまったようだね。
そして、貴女は非日常的な世界にこれから、浸かっていくのだね。

その後どんな展開になったのだろうか。貴女の気持ちを知ってか知らずか焦らすように責めが始まっていくのだろうか。


ケイさん(28)より

ご主人様 さっそく お返事頂きありがとうございます もっともっと 淫乱な私を 虐めてください
今私は ア○ルにローター お○○こにバイブを入れてます 洗濯ばさみで お○○こをはさみ
歯磨き粉をつけて 熱くなったク○○リスにバイブを あて 快楽と苦痛を 味わった後 

お○○ことア○ルに歯磨き粉をつけて バイブを挿入しました もちろんク○○リスも同時に刺激して3点責めです 
イキたくなるのを 必死で我慢して このメールを出してます
どうか ご主人様 もっと もっと 過激で いやらしい言葉で 私を虐めてください 

お○○こをぐちょぐちょにぬらしてください 今夜は バイブを 入れたまま 寝ようと思います
ああ・・・・・もう我慢できない・・・・・・・淫乱で すぐにイってしまう ケイを お許しください 

でも バイブは抜きません ああーーーーああ・・・・
直接ご主人様に 耳元で 言われたらどんなに感じることか・・・・・また 報告します 


ケイはやはり淫乱で変態な女だな。そんなにまで自分を虐めるオナニーが好きだなんて。
そういうタイプの女をマゾヒストって言うんだよ。ケイはM女なんだな。
私の声のトーンが低くなって、冷たく囁いただけで、ケイはお○○こを濡らして欲しくなってくるだろう。
私の声を聞いて言葉責めを受けた女性はみんな身体が疼いてしまう。
そして、感じて濡れた瞬間を私は決して見逃しはしない。

何度もイクが良いとは言ったが、そんなに直ぐにイッテいいって誰が許可した。
勝手にイッテいいと思ってるのか。イクときには「MdS様、いやらしくて我慢出来ない
はしたない雌犬のケイをいかせてください・・」ってお願いするんだろ。きちんと言うように心掛けなさい。
勝手にいこうとしたお仕置きだな。プラスチックの物差しなどで、自分のお尻を10回以上叩きなさい。
そして、はしたなくて我慢出来なかったケイをお許しくださいと、許しを請うように。
終わったら 、イクのは5回直前で我慢して止めなさい。5回我慢出来たら6回目からは何度イッテもいい。
許してあげよう。


ケイさん(28)より

淫乱な私の 告白を 聞いてください 今 全裸でPCの前に 座ってます。
さっき お風呂場で 下着を着けたまま シャワーを浴び 四つん這いになって片足あげて 
まるで犬のような格好でおしっこをしました。それを 手で拭って そのまま 口に入れ シャブリました。
そして マットの上にたまった自分のおしっこを ペロペロなめました。 

以前 ソフトSMを少しだけやったことがありその時顔におしっこかけられたり 
口の中に放尿されたりしたことがあります。目隠しされて 縛られたりお尻をぶたれたり 
ア○ルにパールを入れられて 自分の力でおしださせられたり・・・・
一度ペ○スを入れられたけど 激痛が走ってダメでした。

自分でオナニーするときは 窓辺に全裸でたったり 自分でク○○リスに洗濯ばさみ挟んだり 
ろうそく垂らしたり バイブいれたりします
でも 身体は満足しても 不完全燃焼です 私は 自分が口に出して 

恥ずかしい言葉をいうとそこで気持ちが白けて しまうのですが 
相手から すごくいやらしい言葉 なじるような事を言われると 感じます。

ホントは SMもいろいろなプレーをやってみたいのですが 痛みや 後が残ったり
傷がついたりするのではないかと 不安です でも 複数の男性に 犯されたい願望はあります 
縛られたりバイブ攻めにあったり 浣腸とかしてみたい願望はあります 
ノーパンで買い物に行ったりする事も ありますが快感です 今セックスフレンドはいます

彼は 元々ノーマルですが 最近少しだけSMチックなプレーを楽しんでます 
でも なかなか会えないので そんなときはHPを見ながら 一人で想像しながら オナニーしてます 
最近頭の中 エッチなことしか考えてません こんな淫乱で 変態の私に いやらしい言葉でせめてください。 
ホントは どこかに監禁されて 一日中 いじめてくれる相手が 欲しいです。 

この告白しながらまた お○○こがうずいてきました お○○こに歯磨き粉を塗ると 

熱くなってヒリヒリするけど とても感じます いつも彼が あそこの毛を 剃ってくれるけど
今は ふさふさ状態 また 剃ってもらいます。 告白聞いてもらってありがとうございました


貴女の心は被虐的に辱められる事を求めているようですね。
これまで経験してきたいろんなプレイが貴女の身体を疼かせてしまう。
もっと、恥ずかしく、もっと狂うほど興奮してみたいわけだね。
そのためには、今の彼ではまだ役不足なんだな。
貴女の表面的な言葉にも惑わされず、貴女の意志など無視して強引に責められてもみたいのだね。
普段のオナニーも自虐的な行為であればあるほど、気持ちよくなれるんだね。
SMに対して過去に弄ばれた経験からか、痛いとか傷がとかマイナスのイメージを持ってるのだね。
もっと相手が気をくばって、縛り方を調整したりしてくれれば、貴女はSMの世界に引き込まれるのも時間の問題だね。

SMは虐待とは違う。本人が望む被虐的なプレイをしているだけ。
いくら苦痛に歪んだ表情をしていても、それは本人が望んでいること。心はきっと満たされているはず。
それが人により、疼痛であり、羞恥であったりするだけだね。

貴女は今拘束される事に思いをはせているようだね。
私の淫乱な雌犬にしてあげようか。

ケイ、どうしたんだ、誰がそんなにお○○こ濡らしていいって許可した?
勝手に濡らすなんて、本当にはしたない雌犬だな。
お前は今縛られてこの部屋からは一歩も外に出れないのはわかっているだろうな。
言うこときけない雌犬は縛ったまま放置してやろうか。もちろん指でなんか触ってやれない。
勝手に許しもなく濡らした事謝るのかい。
そうだ、「ご主人様、いやらしいケイを虐めてください。そして濡らせてください」って言うんだよ。
いつも、一人で変態オナニーを楽しんでるようだな。
そんな姿誰かに見られたら、どうするのだ。恥ずかしくないのかい。
一度触りだしたら、もう周りが見えはしないんだろう。
どうしたんだ、そのぼさぼさのアンダーヘアーは。手入れが悪いな。
オ○○コ虐めて欲しければ綺麗に剃ることだな。
きちんと出来てなかったお仕置きだ。
このライターでそのみにくいヘアーを焼いてやろう。オ○○コが熱くなってきたか。
モジモジ動くとやけどしてしまうぞ。じっとしていなさい。
焼けるにおいが凄いな。お前の淫汁をたっぷり吸ったヘアーだものな。
良くみてくださいって、お尻を突き出しアソコを広げて見せなさい。
ラビアに洗濯ばさみを何個も挟んでやろうか。こんなに延びてしまって恥ずかしくないのか。
ク○○リスも挟んでやろう。痛いか。最初は痛くてもやがてジンジン疼いてくるだろう。
ケイは変態女だから、そんな普通の子がしない事で興奮するんだね。
バイブを突っ込み、麻縄で抜けないように固定してやろう。
そう、勝手に濡らした罰として電池が切れるまでそのまま放置する。
私の目の前でいやらしく腰を動かし、大きなあえぎ声をあげて、何度もバイブに犯されるがいい・・・・・。


睦月さん(28)より

とうとうS性を持つ人と出会ってしまいました。
誰にも言えません。誰にも言えない分、ここに告白しても構いませんか?

高校に入ったとたんに初体験をして以来、両手両足の指じゃ足りない数の男に出会
い、抱かれてきました。程度の差こそあれ、ごく普通のSEXを楽しんできたのです。

時には複数の相手と同時進行でです。それでも、その中にS性を持つ人はいませ
んでした。それは、私とSEXする時に表面に出なかっただけで本当はいたのかもし
れません。また、私も自分の中にあるかもしれないM性を全面否定していましたし。
幼い頃から、自分の存在が他人にとって価値のあるものでいたいとか、人に喜ばれた
いとかと思って今まで生きてきた私には、Sの性癖を持つ人とのこの出会いが私を
変えていってしまいそうな予感がしています。

ー出会いの時ー
ひょんなことで知り合って、だけど、その時にはまさか、この人のS性が私に向けら
れるとは思ってもみませんでした。多分、この人も私に対して向けようとも思ってな
かったでしょう。でも、数日の内に私の心の中では、抱かれたい想いがふつふつと湧
いてきて、押さえられなくなりました。この人の言う一言一句に惹かれ、時折匂わせ
るS性に、これがS性だと気付かずに心を乱すようになりました。
そのうちに、この人に対する私の言葉は韻を含み始め、それに気がついていたのかど
うか、この人は私に対してS性を出してくれるようになりました。冗談のように、言
葉責めの説明を始めたのです。

ーS性に惹かれてー
「その疼いてしまう身体・・・」「濡らして・・・」「虐められ・・・」その頃の会
話に出てきた、これらの言葉に濡らしてしまう日が続きました。それは、私に対して
言われたのか、そうでないのか判断がつかないまま、そう言われる言葉を自ら現実の
ものとして捉え、そして私は、抱いて欲しいと懇願していました。この人の言ってい
た言葉責めの会話を、私に対してのものとして現実に味わいたいと思ってしまったからです。
S性、M性について、理解しているわけでないのは、この人も充分わかっていたよう
です。しつこいくらいに私に確認をしていました。私が自分にM性があると自覚して
しまった場合、取り返しのつかないことになるかもしれないということを。言葉や言
い方を変えて、それこそ何度も何度もです。その確認作業とも思える会話は、時には
私の気持ちを舞い上がらせ時にはどん底に叩きこみました。

私は今まで、自分が望んだ相手とは必ずベッドを共にしてきました。望まない相手も
多少いましたが。当然、そこに金銭が介在したことなどありません。そして、それら
の相手とのSEXに満足してきました。でも、得体の知れないもやもやは、いつも感
じていたのです。努めて自分を、満足感を味わったつもりにしてきたのかもしれませ
ん。薄ぼんやりと、こうされたい、という願望が浮かんでは消えるのです。私を動け
なくして欲しい・・・私を焦らして欲しい・・・私が嫌がっても強引にして欲しい・・・。

今、振り返るとこうやって言葉で表せますが、その頃には、こういう認知はし
ていませんでした。私はこの人に、私の仮面の下の素顔を見透かしながら、仮面を被ったまま
虐めて欲しいと思っていたのでしょう。それを知ってか知らずか、この人は、

自分のS性を隠すことなく、私の望みを叶えてくれようとしていました。

ーSMのことー
SMという世界があるのは知っていました。社会通念上で知り得る範囲でです。
浣腸、アナルSEX、ムチ打ち、縛り、露出、蝋燭、などなど・・・。それらは淫靡
で、私にとっては「痛い、苦しい」という感覚でしか捉えることができませんでし
た。ですから、私が求めているものは、間違ってもSMの世界であるとは、認識して
いなかったのです。でも、ある時の会話の中で、この人から「被虐願望がある」と指
摘されました。指摘されて、私は怒ることもなく、心の中で素直にそれを認めていま
した。口ではイヤだと言い、拗ねてみせ、だめだと言いながら、気持ちが高ぶってい
ました。この人が「そうなの?」とスッと引いてしまえば悔しく思い、更なる虐めの
言葉を口にすれば、それで感じていたのです。それでも、私はことさらに強がって仮
面を被ったままの状態に固執していましたし、今でも、それが願望として消えていま
せん。

長くなりましたね。ここまで我慢して読んでいただいてありがとうございます。
こうやって文字にしてみると、何だか胸のつかえがとれたような感じです。
つい先日、やっと抱いてもらえました。それを書くと、とんでもなく長くなりそうなので、

今日はここでやめておきます。その時のこと、何もかも初めてのことばかりだったことを、
話したくて我慢ができなくなったら、また、書かせてください。


初めまして、睦月さん。
これまで薄々気付いていたかもしれないM性に目覚めかけているのですね。
得体のしれないモヤモヤ・・・・そういう性癖をきっと、自分の心のどこかで、
いけない事だと抑えつけていたのだろうね。
言葉に含まれた淫靡な響きに、貴女はどんどん惹かれている。
自分の中で眠っていた何かが確実に目覚めている。初めて出逢ったその人に
知らず知らずのうちに、M性を引き出されている感じだね。
貴女にとって、これまで出逢った人とは全く違うタイプなのでしょうね。
頭ではいけないと拒んでいても、身体は素直に反応してしまうでしょう。
なぜそうなるのかは、今はわかっていますよね。そう貴女には被虐性があるからです。
ただ、それをまだ頭では認めたくないだけ。こんなにも身体は感じてしまっているのに・・・。
だけど、そんな貴女の心の扉を開いてくれる男性にやっと出逢えたようで、良かったね。
これから、貴女がどんなに自分の性に対して素直になっていくのか、見守っていたいと思います。
また、書きたくなったら告白してごらん。


美和さん(22)より

掲載していただきありがとうございます。ご主人様に見ていただ
いたら喜んでいただいて「書くネタを作ってあげるから」といっていただきました。

  金曜日の夜からご主人様のご両親の家に行きました。土曜日に法
事があったからです。
  金曜の夜、ご主人様が会社から帰ってきてベッドの鎖をはずして
もらいました。そしてパジャマを脱がしてもらって全身がうつる鏡
の前に立たされました。鏡にうつった自分は変態そのものでした。

頭は毛がなく、首には首輪をつけ太いチェーンがたれています。そ
してつるつるにそられたあそこからはカテーテルがたれていて、お
しっこがたっぷりたまったパックを持った私がいました。アナル栓
は抜いてもらい、カテーテルは車で行くので途中でおしっこにいか
なくて済むということでつけたままパックを紙袋に入れ、それから
用意していたかつらをかぶり、あわてて出かけました。実家近くの
公園の脇でカテーテルを抜いてもらってなんとなく普通に戻ってご
主人様の奥さんになれた気分でした。

 ご主人様の実家ではすごく緊張しました。かつらである事がばれ
ないかと思うと心配でたまりませんでした。それからお風呂に入る
ときも緊張しました。よその家でお風呂に入るとはいえ、裸になる
のはなんとなく他人に裸を見られるようで恥ずかしいものです。そ
の上、私は度の過ぎたSMプレイを受け入れ、奴隷となり普通の女
性とは違った裸だからです。

 緊張しながら入浴を済ませ、ご主人様の待つ部屋に戻りました。
部屋はご両親の隣の部屋で間はふすまで仕切られていました。パジ
ャマに着替えるためにふすまとは反対の壁のほうに行き、壁の方を
向いて服を脱ごうとしたときでした。ご主人様から「ふすまの前で
着替えるように」と耳元でいわれたのです。「こんなところでSM
プレイを・・・」と思いましたが、私は妻として結婚したのではな
く奴隷としてもらわれたので拒否することはできません。ご主人様
に押されてふすまの前に立ち、裸にされてしまいました。もう頭が
パニックでした。隣のご両親はまさか息子の嫁がふすまの向こうで
全裸で立っているなんて考えもしないでしょう。しかも髪の毛をそ
り、陰毛まで剃って全裸で自分たちのほうを向いているなんて・・・。


それだけでは終わりませんでした。今度はお尻をご両親のほう
に向けア○ル栓を入れられたのです。いつもア○ル栓を入れるとき
は肛門が切れないように時間をかけてゆっくり入れてもらいます。
そのときの気持ちがいいのか悪いのかわからない感覚が好きなので
すが、このときばかりはつらく感じました。

 昨日もア○ル栓を抜いてもらうタイミングがなく、法事の間もず
っと入れたままでした。このようなときですらSMプレイをするな
んてあらためて私は性の奴隷であることを実感しました。
 家に戻ると疲れがドットでました。。ご主人様からは過労と金曜
日に浣腸をしなかったから便秘ということで、絶対安静と診断され
、強制排泄をした後再びベッドでの生活に戻りました。

 今はかつらを取り、ベッドにつながれカテーテルとアナル栓をし
てパジャマを着た格好です。普通の人から見ればSMプレイの最中
なのにほっとしています。こうしていれば誰にも自分の性の事を知
られることもないし、日常の世界から離れ性の世界にどっぷり浸か
っていられるからです。


自宅だけならば、いつもの調教と思えばいいのでしょうが、ご主人様の実家で美和さんの性癖など知らない
ご両親の存在を近くに感じながらの調教は、とても不安であるとともに興奮したでしょう。
時々、場所を変えるのも、貴女の被虐性を刺激するという意味ではいいのかもしれませんね。
どんな時もご主人様のいいつけには従順に従がい、背く事は出来ない貴女はまさに奴隷妻ですね。
そんなに支配される事が貴女の歓びでもあるんだね。
くさりに繋がれた半軟禁生活が、飼い慣らされていく事により心地よくも感じるのですね。
そんな貴女の惨めな姿を誰かに見せてみたい、見せる事で貴女の羞恥心を煽りたいと、

ご主人様は考えてはいないのだろうか。ある時、目覚めてみれば、知らない男の目前に、
無毛で全裸の姿をさらけだしていたらと考えるとドキドキしますね。
もっと、日常的な事、SMやご主人様との出逢い、どんなに調教されてきたかなど、いろいろ詳しく告白してごらん。


麻耶さん(20)より

 私の変な行為を告白します。
私、オムツを愛用しているんです。きっかけは中学生になって生理が始まり、

ナプキンを使うようになってナプキンを着けている感じに変な興奮を覚えて以来、
生理の時以外でもナプキンをつけるようになってしまいました。

 普通のサイズでは物足りず、いつも夜用の大きな物をつけていました。
パンティにナプキンを貼りつけ、はいた時のもっこりとした感覚がたまらないのです。
夏は暑くて蒸れるのですが、トイレでパンティを下ろしたときの壮快感もたまらないのです。

 ちょっと露出の気もあるのでしょうか。高校になって体育の時ブルマーを履かされていたのですが、
ナプキンをつけ少しあそこを膨らませて体育の授業を受けたこともたびたびあります。
男子がなにかはなしていると「あいつ生理だせ。あそこナプキンで膨らんでるぞ」と
話しているような気がしてそれで興奮していました。

 就職して一人で生活するようになるとナプキンでは物足りずオムツを着けています。
警備の仕事をしているのですが、仕事中に困るのはトイレです。
それで5月から職場が変わったとき、初日からオムツをつけて行ったんです。
ほかの人はすべて男性なので更衣室は私しか使わないし、初日から着けていけば
みんなは私のお尻の大きさはオムツをつけた状態が普通だと思ってくれるからです。

 これまで何度も人前でオムツの中でおもらしをしました。大の大人が人前で堂々とおしっこをしているのに、
通って行く人はまったく気がつかないのです。
 今は彼はいません。できればこんな私を理解してくれる人が希望です。

私の持っているパンティをびりびりし、「一生オムツで暮らせ」と言ってくれる人がいることを待っています。

ナプキンの装着感に興奮を覚えてしまったのがきっかけだったんだね。
男性にはわかりにくいけれど、良さがあるのでしょうね。
それが、オムツの興味へと移るのだね。そういう仕事する女性はトイレどうしてるのかなって思っていたのだけど、

なかには麻耶さんのようにオムツつけている方もおられるのですね。
オムツしてる事自体が見ただけではわからないのに、まさか、おしっこしてるなんて決してわからないよ。
それをいいことに、好みの男性が近づいた時に漏らしてみたりとか、一人で秘密を楽しんでいるのではないかな。
もっと貴女だけの秘密を告白してごらん。


浩子さん(25)より

 この連休中、誰にも命令されているわけではないのにほとんど自分の
部屋にいて裸で過ごしました。もう頭の中は嫌らしいことでいっぱいで、
剃毛したあそこの割れ目から自然にお汁がいっぱいたれてきて、椅子や
シーツについてしまうので、わざわざタンポンを買いに行ったくらいです。


 外に出るとき、久しぶりにスクール水着を着ました。パンツはお尻
にフィットするもので水着の色が透けており、上は薄いカーディガンを
はおったのでちょっと離れて見れば水着を着ていることがばれそうな格
好をして外に出ました。以前のように心臓がどきどきして、すれ違う人
の顔がみんな私を軽蔑しているように見えるあの緊張が襲ってきました。

 タンポンを買って部屋に戻るとすぐに全裸になり、乱暴にバイブをあ
そこにいれてオナニーをしてしまいました。いった後、興奮も収まると
タンポンを割れ目に入れ、その後はずっと裸でした。こんなことご主人
様がいた時でさえした事がなかったのに今ではすっかり変態です。

 そういえば前にご主人様から「おまえはSMをするには最高の女だよ」
って言われたことがありました。私の場合、SMプレイで感じたことは
なくて、裸にすれば恥ずかしがり、縄で縛れば泣き出してしまうのです。
そのくせプレイ中にどうしても我慢できない時はプレイを止める言葉を
決めていたのに一度もそれをいったことがなく、ご主人様が満足するま
でいじめられていたからです。

 めちゃくちゃされた後、やさしくしてもらい、その後セックスするの
がすごく気持ちよかったのです。胸はふくらみを確認するようにもまれ、
お尻の形を確認するようになでられるとすごく気持ちよくてたまりませ
んでした。そして硬いペ○スが挿入され、割れ目の間で暴れた後、ぐっ
たりしたご主人様が私の上にかぶさってくるその重さがたまらなく好き
でした。自分が男の人を満足させられる体を持っているんだって思って
ました。

 
ご主人様のいない今年のGWは、ちょっと寂しかったでしょうね。
浩子さんの身体は調教によって、SMを忘れられなくなっているようですね。
しかも、被虐的な行為をしたい気持ちが、より募っているようだね。
久々のスクール水着を着て破廉恥な格好での外出は、貴女を一層淫らな気持ちにかりたてたのだね。
読む限り、貴女は虐めがいのある女性のようだね。
虐めれば虐めるほど興奮し、命令は全て聞いてしまう。
そして、いつもM女としての悲しさと羞恥心と、涙を決して忘れない。
私も責めてみたくなるタイプのようだね。
そういう生まれながらの資質を持ってる貴女は素晴らしいM女かもしれないね。
今度、ロープで自分の身体が動かなくなるよう縛って、バイブで自分を責め続けてごらん。


みみさんより

はじめまして、みみと申します。今年で30代になりました。
思いきって告白させていただきたくこうしてメールを打っております。

私は、受身で悶え狂う色っぽい男性に魅かれてしまう女なんです。
物心ついて性に目覚めた頃からずっとMっぽくて淫らな男の人に魅かれ続けてきました。
自分が受身の立場では味わえない強烈な引力を、悶え狂う男性の姿に感じます。
特に表情には、見ているだけでも最高のエクスタシーを覚えるほど惹き付けられます。
あの濡れた視線、喘ぐ口もと、男の固い輪郭が弛みきって普段の凛々しさとは別人のよう
に淫らになる表情が何ものにも変えがたい宝物に思えるのです。

本当に、見て、触れているだけでもいっちゃうんです。イヤらしい言葉をいっぱい言わせるのも大好き。
羞恥にまみれた男性の姿って究極のエロスですよね。全身を指と舌ですみずみまで刺激してあげて、
はちきれそうになった固い肉の棒を優しく優しくじらしながらなぶると、男の人が悶え狂って、もう、
それを見てると異常に欲情しちゃいます。
日常とは反対の、羞じらいに満ちた男性や、哀願する男の言葉・目つきなどにすごーーく反応してしまうんです。

だけど、私は決して女王様ではないと思っています。
ハードなSMはあまり興味が湧かないし、それにいわゆる女王様である友人と話しているととても違和感があります。
私の知る限りでは、女王様は女王様に憧れて女王様になるんですよね。Mっぽい男性が好きでたまらなくて女王様に
なる人はあまりいないみたいです。私とは違うタイプだと思います。

それに、私、普段は全然仕切る性格じゃないんです。
日常では、男性にリードしてもらったり、守って欲しいと思うタイプです。
おかしいでしょうか、二面性なのかもしれませんね……
強くて誇り高い男性がベッドの上でこんなに乱れている、そのことがものすごくHに感じられるんです。
男性が悶える事は、女性以上にタブー感が強いというのもより官能を高める要因かもしれません。
色っぽい好みの男性を、女子トイレでこっそりなぶったり、バイブその他で可愛がっちゃうような羞恥プレイとか、
もう、死ぬほど快感です。

こんな私、女性としてはやはり少数派なのでしょうか。自分ではヘンだとは思いたくないのですが……
こちらのHPでは浮いてしまうかもしれませんが、また告白させていただければ幸いです。


はじめまして、みみさん。
男性女性にかかわらず、S性の人から見るとM性の人の魅力は同様かと思います。
女性のS=女王様=私についてこれないM男は奴隷でない。というようなイメージがありますよね。
みみさんは、どちらかというと男性的なSかもしれませんね。

男を支配したいと思う願望が強い人の方が女王様には向いているのかもしれませんね。
みみさんは、そういうのではなくM男性の表情や反応が好きなんですね。
やさしい?Sになれそうな感じですね。
はっきりと統計を見たわけではないですが、基本的には受け身な部分が多いためか、
女性はどちらかというとMの方が多いと思います。だけど、みみさんのような女性もおられますよ。

人の欲望は測り知れません。決してみみさんが変だとは思いませんよ。


浩子さん(25)より

浩子です。
 奴隷になる前は温泉に行ってもタオルを縦にして胸をあそこを隠し
ていたのに今ではこんなに変な女になってしまったのですね。

 実は今、浣腸を済ませたところです。ご主人様によくされていたん
です。浣腸をしたあとにお尻に栓をして、浣腸の効き目がなくなるま
で耐えつづけていました。すごく苦しいのですが、我慢している表情
がセックスしている時の私の表情と同じだそうです。ご主人様が言っ
ていたのですが、女性はセックスでいくら感じていても表情が苦しそ
うだっていってました。丸裸で股を開き、みっともない格好でいなが
ら感じている女性の最後の羞恥心かもしれないって・・・。


こうすることでご主人様は私に構うことなくその表情が見れたのです。
苦しいお腹と肛門の違和感の気を紛らわすためにご主人様に必死で抱きつき
ディープキスをしたり、フェラチオを必死でしたことを思い出しています。
 今日はこれ以上は書けないのでまた今度にします。


誰かに見られかもしれない事で興奮するよう、ご主人様に調教された結果なのですね。
ふと、考えてしまいました。調教されている間は奴隷として満たされているでしょう。
しかし、浩子さんのように、ご主人様と離れてしまって、生活していく事への張りを

無くされているのではないかと察します。
今はその頃の自分にとって懐かしく刺激的な事を思い出し、妄想の中でご主人様に
調教され続けることで気持ちを落ち着けておられると思います。
一度知ってしまったSMの世界。決して忘れる事は出来ないと思います。
忘れたと思っていても身体は覚えていることでしょう。

一人になってしまったM女性のその後がどうなるのか気になるところです。
なんだか、浩子さんの寂しさが伝わってくるようです。
また、書く気持ちになれたら告白してごらん。


まきさん(23)より

MdS様、今日は命令を実行したことを報告させて下さい。

この二日間、ご主人様にお会いする事が出来ずとても寂しい思いをしていましたが
今日は、二日間にするようにと言われていた命令を実行しました。
一昨日、二日間下着を取り替えず、いやらしく汚れたままにしておいて、
それを公衆電話のボックスなど外において来て、誰が持っていくか見ておくようにという
命令を頂きました。


その夜は、いやらしいメス犬として、椅子や柱にお○○こをこすって、
いやらしい声を少しだけ聞いて頂いてオナニーをさせて頂きました。下着の上から触ることを許して頂き、
触りましたがその夜もお○○こを奇麗にしていたのでお○○このかたちが・・・

お○○この膨らみや、襞の盛り上がりや、つんとしているク○○リスも良く分かりました。
直接触れないもどかしさもありましたが、下着の上からでもくっきりといやらしい部分を
指に感じ取れることに興奮してしまいました。もうその時にも、下着は濡れてしみになっていました。

昨日はお逢いできない分、疼いてしまい、他の人がいるのにこたつの中で気づかれないように
お○○こを弄って静かに3回もオナニーしたり、HPのほかの方の告白やいやらしい文章を読みながらまた何度も
してしまいました。


翌朝、その時に命令されたように、濡れたままの下着を口に突っ込んで、オナニーしました。
その日も我慢できず電話して、ご主人様のささやかれる声を聞いてまた寂しくなってしまって、
その夜もしてしまいました。でもお逢いできない寂しさは、やっぱり消えなくてつらかったです。

その時にはもう下着はかなり汚れていました。

今日、下着を置く場所を考えていましたがいいところを思いつけず、とりあえず街に出ることにしました。
前々から買いたかった下着を、ご主人様を思いながら買いました。どんなものならば喜んでもらえるかと思っていると、
また濡れてしまい、すべて買い終わった時には下着が濡れて冷たくお○○こに触れるのが、はっきり分かりました。
前からストッキングを裂いて、いやらしいことをしていただけたらと思っていたので、替えのストッキングも買ったりしていると、
ますます濡れてしまいました。お○○このところだけ破って触って頂けたり、裂きながら荒々しくして頂いたり・・・

デパートのトイレで、命令通りに下着を脱ぎました。下着はもう、かなり汚れていました。
帰りは何も付けずに買えるようにと言われています。そのままトイレを出ました。
置く場所は、そのデパートの前にあった電話ボックスにしました。中にはテレクラなんかのビラがたくさんはってあって、
入っているのも恥かしかったです。電話をかける振りをして、かばんから財布を出した時に下着も一緒に出して、
電話帳が置いてあるところにおいておきました。白の下着です。

ちょっと離れたところで立ってみていました。かなり人通りのある所なのですが、電話ボックスに入る人はいなかったので、
段々命令を実行できるのか、心配になってしまいました。最初、女性が入っていきましたが、すぐでてきました。
30分過ぎた頃、ひとりサラリーマンっぽい中年の男が走りながら入っていきました。電話をかけている時、私の置いていった
下着の方を見ているように思いました。ちょっと広げ気味においていたので、一目でおそらく分かるのではないかと
思いましたが。電話が終わり、その人は出掛けにさっとそれをつかむと、かばんに入れたように見えました。
すばやくてその時は良く分からなかったのですが。その人は道路脇に暫く立っていて、来た車に乗って、いってしまいました。

電話ボックスの中を確かめると、下着はなくなっていました。やはりあの人が持っていったのだと思います。
不思議な感じです。あの人は、何か私の下着にいやらしい気持ちを持って下さったのでしょうか?
そして、それを見てオナニーするのかな、
そう思うと、また濡れてしまったようでした。下着を着けていないお○○こが疼きました。
・・・ご主人様の暖かいペ○スを、口に含みたくなりました。

初めての経験でしたが、なんとか命令を実行できたのかな、と、ほっとしました。
また告白させて下さい。


まきさんは、いやらしい命令をたくさん実行したんだね。
恥ずかしいという気持ちとは裏腹に、興奮してしまう悲しい性を感じる事でしょう。
それは、貴女にマゾの気があるからなのでしょうね。
そして、実行出来ないかもしれないような命令を与えられても、ご主人様の言葉には逆らえないのですね。
ストッキングを裂いて欲しい願望もあるんだね。レイプ願望にも近いのかもしれないね。
今度お願いしてシテもらったらどうかな。その裂かれたストッキングで猿ぐつわされたり、縛られたりするといいかも。

公衆電話BOXにパンティーを捨ててきたようだね。
どうかな、貴女の汚いパンティーでも拾って持って帰ってくれる人がいて嬉しかったかな。
きっと、いやらしい臭いをかぎながら、その人はオナニーすることでしょう。
そして、そのパンティーのアソコが触れて一番汚れた部分に射精することでしょう。
間接的ですが、汚される気持ちを味わう事が出来るね。
それでは、また告白をお待ちしています。


浩子さん(25)より

私、3月まで約1年半奴隷として上司に仕えていました。ご主人様と奴隷の
関係になったのは、初めてだかれた時、これまでの同世代の男性とするセッ
クスとは違ってすごく気持ちよかったのです。大人のセックスだなって思い
ました。大人のセックスを教え込まれているうちにこのような関係にまでた
どり着いたのでした。。職場は私たち二人だったので仕事中もプライベート
も奴隷として仕えていました。
 

 奴隷になった最初の日、ご主人様は私の部屋に来ました。そしてすべての
下着とほとんどの洋服をダンボールに入れてもって帰りました。私が着るこ
とを許されたのは長袖の体操服とブルマー、スクール水着と競泳用水着でした。

 次の日、職場へはパンストをノーパンで直接はき、スクール水着にスーツ
を着て出勤しました。着ていくものがないから仕方なくこの格好をしている
という気持ちでした。スーツだとどうしても胸元の水着が見えてしまうので
す。男性は気がつかないだろうけど、女性だったらひょっとしてばれるんじ
ゃないかと思うと電車に乗っている間中怖くてたまりませんでした。やっと
のことで職場につくと今度は全裸にならされました。そして裸で立たされた
まま、朝起きてから今までの気持ちを言わされました。体操服にブルマーを
パジャマ代わりにしたこと、水着で通勤は怖かったし、そんなことをさせら
れていることがすごくという惨めな気分だったことを話すと、「だから奴隷
なんだよ」っていわれました。そして、お○○こをつかまれ揉まれました。
セックスの時はあんなに気持ちよかったのに、朝ということ、テンションが
エッチな気分ではないことですごく恥ずかしくてたまりませんでした。その
あとは奴隷の制服として白いワンピースの水着を着せられ、その上に会社の
制服を着ました。それはご主人様がわたしがトイレに行くたびに全裸になら
せるためでした。

 次の日は競泳用の水着を着て出勤したのですが、それが自分のサイズより
小さくて股の部分をお○○ことおしりの割れ目にくい込ませないと着れない
ものでした。頭では胸元から水着が見えてばれるんじゃないかという不安で
いっぱいなのに、水着がくいこんでいるせいで歩きながら感じてしまい、職
場について上司の前で水着を脱いだら濡れていて、「浩子はだんだん僕好み
の女になってきたね」って言われてしまいました。

 夏は白のジャケットとパンツで通勤することもありました。お尻なんか完
全に下の水着が透けていて白の服の下にに黒の下着つけるなんて馬鹿じゃな
いのって私を見た人は思っていたかもしれません。ほんとはもっと馬鹿で奴
隷として水着を着せられていたんです。
 このような生活が上司が転勤するまでの3月まで続きました。一年半も変
態みたいな生活をしていたらもうやめられない状態です。いまは普通にして
ればいいのに上司が代わってもノーパン、ノーブラの生活です。
 まだまだいろんなことをされてきたのですが、話が長いのでよかったらまた書きます。

 
初めまして、浩子さん。
最初は大人のSEXだと思っていたのが、知らず知らずのうちに上司によって調教されていったのですね。
奴隷になり恥ずかしい姿で毎日を過ごす事を強いられもしたようですね。
しかしそれを拒まなかったのは、貴女自身にもそういう事に興奮するMという性癖が眠っていたからですね。
それどころか、気が付けば1年半もの間上司の奴隷としてつき合ってしまっていた・・・。
そして、それは貴女の身体に深く刻みつけられてしまったようだね。
それが証拠に一人になった今でもノーパン・ノーブラの生活を自らしているんだね。
きっと、貴女はとても心が寂しいのでしょう。すきま風が通り抜けていくようでしょう。
あの羞恥に包まれた想いが脳裏を熱く焼く事でしょう。それがとても懐かしく刺激的な想い出であればあるほど。
このHPのその想いを告白することで、その興奮は昨日の出来事のように思い起こされるのですね。
良かったら、浩子さんの熱い想い出をここに語ってごらん。お待ちしています。


晴美さん(24)より

私は男の人のお尻でオナニーするのがすきです。
彼のぷりぷりしたお尻を包む黒のブリーフで私の顔に座ってもらいます。
とても息苦しいのですが、彼の太股で私の顔の上半分を挟んでもらい、口から
鼻までを彼の柔らかいお尻で塞がれるだけで簡単にいってしまいます。
そしてそのままの状態で腰を前後左右に揺すってもらったり、全体重をかけて
もらったり、逆向きに座ってもらって彼のセクシーなお尻に顔を包んでもらいながら
オナニーしたり、クンニしてもらったりしてエクスタシーを何度もむかえます。

私が壁を背に座って彼がジムで使ってるスパッツをはいたまま私の顔に股がって
もらいオナニーすると、とても興奮します。私はスパッツのうえから彼のお尻を
グショグショになるまでなめて、その後はスパッツを脱いでもらい、また黒のピチピチの
ビキニのうえから彼の柔らかいお尻に顔を埋めたり頬擦りしたり、布地の上からお尻の
穴をとらえて30分以上かけてなめまくります。 その間、彼はずーっと壁に手をついて
立ったままです。   それが終わると彼のペ○スをまたブリーフの上から時間をかけて
楽しみながらしゃぶります。 彼はこのあたりでペ○スをブリーフから何度も出そうと
しますが、許さずブリーフの中で彼がいくまでグチョグチョなめていきます。
最後まで彼には立っていてもらいます。   私はその間片手でオナニーをします。

射精後はブリーフの上からザーメンを全て吸い出し、私は床に仰向けにねて、顔面に
今度は生で座ってもらい彼のア○スやペ○スを鼻や口に押しつけてもらったり、こすって
もらったり、顔面を太股で挟んでもらって私はオナニーをして何度も果てます。

普通のセックスもいいですが、やはり私は同い年の彼のお尻やペ○スで強制的に顔を
塞がれながらクンニされたり、オナニーするのがやめられません。 何度やっても異常に
興奮します。 この間も、昼寝している彼があまりにも可愛くて、ディープキスで
無理矢理起こしてから彼のピチピチのジーンズのまま顔に乗ってもらい、彼が上での
69でクンニしてもらいました。   私はジーンズの上から彼の柔らかくて豊満なおしりを
なめたり、もんだり、顔を埋めたりしていってしまいました。 息ができなくなるし
鼻や口がお尻で潰されて苦しくなるのですが、それでもお尻のお肉の柔らかさがあり、
私の彼にこんな事をされてると思うと、それが信じられないほど快感で、気が遠くなり
絶頂をむかえます。

彼に会えない日は彼の洗濯してない彼のブリーフを裏返してア○スやペ○スのあたって
いた部分をなめたり、嗅いだり、ブリーフごと口の中にいれて自分の唾液で湿らせて
から吸い上げて飲み込んで、何度も何度もオナニーしてしまいます。 自分でも異常だとは
わかっていますが、やはり彼の事が好きで好きでやめられません。


晴美さんは男性のお尻に興奮するフェチなのかもしれないね。
そして、顔の上に座られたり物のように扱われる被虐的な行為にも興奮するのだね。
彼と会えない時の寂しさを埋めるように、今度は彼のブリーフの臭いや、舐める変態行為で興奮するのだね。
彼が晴美さんのする事を好ましく思っているのならば、自分を異常だと思ったりする事もないのでは。
二人がいろんな事をして楽しめれば、それでもいいのだと思いますよ。
人には限りない欲望や性癖があるものなのです。
そんなに、お尻に興味持ったりそういうプレイやオナニーをし出したのは、いつ頃からなのかな。
また、何がきっかけでそのような行為で興奮する事になったのだろう。
そんなになるまでの過程に興味があります。良かったら、そういう事も告白してごらん。
他にもシテみたいけど、まだ実行出来てない事や、人には言えない欲望や願望があれば、勇気を出して書いてごらん。


ゆうさん(1?)より

こんにちは。ゆうです。私、虐められたいんです。
女子高生に戻って、教室で男の子にスカートをめくられて、パンツの上からあそこをいじられるんです。
周りのみんなは見ても見ぬ振りです。パンツが濡れてきたら、汚い言葉で馬鹿にされて、パンツを脱がされたい。
さらに、あそこをいじられ続けて、いく寸前に止められて「いかせてください」と言わされます。
でも、男の子はもうやってくれず、そのかわり、あそこにローターを入れて1日を過ごします。
授業中はローターのスイッチを入れられます。体育の授業の前には、全裸になって着替えるように命令されます。
もちろん体操服、ブルマーのしたには何も付けません。
体育中にみんなの前で、ブルマーを脱がされ、あそこをみんなに見られたい。


はじめまして、ゆうさん。
貴女は女子高生に戻って、恥ずかしい事を命令されたいのですね。
自分の意志とは別にいやらしい事をみんなの前でさせられて、
変態女だっていう蔑まれた目で見られる事で、興奮するのでしょうね。
そんなに思い出したのには、きっとそれに近いような経験があったのだろうね。
貴女をそんな気持ちに駆り立ててしまうのは、何なのか何故なのかその時の事など告白してごらん。


さやかさん(24)より

命令を読んだけで、まだ何もしてないのに、もうぐしょぐしょです。
パンティーからいやらしいお汁があふれて、座布団にしみができてしまいました。
これからも、いやらしい命令をしてください。


さやかさんも、いやらしい事の好きな女性のようだね。
まずは貴女がどんな女性か知る必要があります。
支障のない範囲で、これまでしてきたHな経験や、プロフィール、
これまで誰にも言えなかった淫らな願望や欲求などを勇気を出して書いてきてごらん。
HP上では無理ならば、転送メールアドレスを作って直接メールしてごらん。


孝美さん(20)より

孝美です。
報告することがあります。
この前夜中に公園に行ったときのことです。

女子トイレで全裸になり、どれだけトイレから遠くにいけるか試していたんです。
トイレから出る前の段階で心臓が破裂しそうですごく興奮していました。
周りの様子を確認しながらトイレから離れていきました。
目標はトイレとは一番離れた鉄棒まで行ってタッチして戻ってくることでした。

鉄棒に手をついてトイレに戻ろうとして後もう少しで入り口というところでした。
突然、女子トイレから全裸の男性が出てきたんです。一瞬、固まってしまい頭の中は真っ白でした。
そして、彼に「小屋のなかで話しませんか」誘われて二人とも全裸のまま小屋に入りました。


その人は私の行動を見ていたそうです。
その人も露出とか変な行為にすごく興味があって時々裸になったりするそうです。
でも、普通の女性ではこんなことを理解してくれる人はいないし、それで、私がこんなことをしているのを見て、
ぜひいっしょに楽しみたいと思って裸になったと話してくれました。

いろいろ興味のあることや、やってみたいことを話しました。
それから彼に「クンニさせてください」といわれ素直に股を開いてしまいました。
指であそこをなでられ「結構濡れてますね」っていわれて「すごく興奮してます」ってこたえると
彼は私のあそこに口をつけクンニをはじめたんです。もう最高でした。
これまでクンニしてもらったことはあったけど、それとはぜんぜん違いました。

いかせてもらった後、お礼にフェラをしました。
以前付き合ってた彼にフェラをしていたときは、口の中で射精されるのがいやで、
いってほしくなかったのに彼には口の中でいってもらいたくて必死にしました。
そして口の中にザーメンが出ると飲み、お○○ちんについて残っているのまでなめつくしました。

ずっと話しつづけて、夜が明けるまで裸でいました。

新聞配達のバイクの音がしたのでトイレで服を着てその日は別れました。
まだまだ書き足らないのですが、興奮してしまって話がまとまらないので、またメールしますね。


孝美は例のトイレで露出の快楽を楽しんでいるんだね。
それにしても、自分と同じような性癖を持ったしかも、全裸の男が出てきたのにはビックリしたね。
奇遇というか、そういう出逢いもあるんだね。お互いを解り合える人が見つかったようで良かったね。
それまで、嫌だった事でも、相手が変わり自分の気持ちも変わると、全く違う良さが見えてきただろうね。
その後も何度か逢って二人で露出プレイ楽しんでるのだろうな。
だけど、今度は二人だと目立つし、まわりに気をつけなくなりやすいので、注意するようにね。


美沙さん(26)より

今朝の3時です。メールされた課題実行してきました。
一番短いスカートをはいて自転車で公園はないので駅の外にある女性トイレに行きました。

全裸になることはできませんでしたが、オナニーしてきました。
お○○こは駅に行くまでにいろいろなことを考えちゃって(犯されたりしないだろうか、誰かに見られないだろうか)

自転車をこぐだけでグチュグチュになっていくのがわかりました。
駅に着いた時にはすでにパンティは濡れていました。今までにない位濡れてました。帰りはノーパンで帰りました。

痴漢に合ったことはないけど、合ってみたい。
痴漢だけでなくレイプされたり、人前でオナニーしたり、露出したりといったいろいろな願望があります。
後、今バイブが欲しいです。オナニーするときは指でしています。

この前たまらずに直径3センチくらいのサラミが有ったので使っちゃいました。
ざらざらしていて、色がとてもグロテスクだからとても気持ちよかった。
いろんな人にわたしの痴態を聞いてもらって変態女と罵られたいです。

PS.メールで顔が見えないと普段言えないことが書けちゃいます。本当はとても恥ずかしいんですよ。

−あなたのメスブタ美沙−


まだ、経験浅いのに、よくがんばったようだね。
だけど、それでは、まだまだだね。デパートなどのトイレに入って、せめて上半身だけでも
全裸になってごらん。そして、ノーブラ・ノーパンで帰ってごらん。
もう、いやらしい事を想像するだけで、濡らしてしまったんだね。

どうだい、ノーパン外出は、誰にもわからないと思っていても、凄くはずかしかっただろう。

だけど、それに興奮する美沙は淫乱な露出狂の資質充分かもしれないね。

もっと、物として扱われて、辱められたい願望もあるのでは。
牝犬やメスブタとして扱われ、ムチで叩かれて、オ○○コ濡らしたいんだろう。

メールの良いところは逢ってると話せなかった事とか、言いにくかった事、
照れて言いにくい事などが、結構素直に書けるんだね。
もちろん、心の奥のいやらしい願望や欲求なんて、人前では、まず話せないね。
変態と思われて嫌われはしなかって、保守の心が働くからね。
その点、メールならば、素直に心を開いて、何でも話せるし自分をさらけ出せるんだよ。
もっともっと、貴女の欲求を私にさらけだしてごらん。


美沙さん(26)より

今初めて、全裸で家の外に少しだけ出てみました。
とても恥ずかしかったけど、今はとても興奮して自分を押さえられない。
どうすればいいのですか。


こんにちわ 美沙さん
私の所に自分の中の欲求を抑えられずに、やってきたんだね。
どうやら、生まれてはじめて、一人で屋外露出をしてしまったんだね。それも全裸で・・・。
凄く恥ずかしいけれど、その羞恥心により、性的によけい興奮してしまう自分に気がついたんだね。

しかし、そういう自分の心に、まだ戸惑っているようだね。
それは貴女の心の奥にこれまで閉じこめてきた、欲求や願望の現れなんだよ。
そういうMの気にいままで気が付かなかったのかな。
薄々気づいていても、それが何による欲求かわからなかったのだろう。
心のノートを訪れて、それが今は何かわかりかけているようだね。

今の貴女に必要なのは、自分の欲求に素直になること。
このメールを読んだら、どこかの公園やデパートなどのトイレに行き、全裸になってオナニーしてごらん。
夜の公園ならば、そのまま周りに気をつけて全裸で歩いてごらん。
怖くて出来なければ、スカートの下はノーパンで出掛けて、誰もいない所でスカートをまくって、下半身を露出させてごらん。
うまく出来たら、オ○○コをさわって、どんな状態になっていたか確かめて、詳しく報告してごらん。