美奈神が書きたい放題書くところ
たいしたことしてないのにほめられるのはとてもつかれます。
20%の力で大助かりなんて言われた日にゃやる気もなくなっちゃいますよね。
……贅沢なんでしょうねぇ。
健康診断で血便が出たので、大きな病院で精密検査を受けるはめになったのですが、招待状を持って大きな病院に行った所、センセーが。
「まだ若いんだから異常なんてありえねぇwwww。だけど一応検査するから平日休めよwwww(意訳)」
………………。
ナニカモノスゴクカナシクナッタ。
いきなり休みなんてとれるわけねーじゃないのさ。
一風堂の替え玉25円セール。
100円払えば4回替え玉可能。
だからって本当にやるやぁいません。
ええ。
それをやるから脂肪がつくんです。
ええ。
ギャルゲーをやるさいでも最近は漢字入力まで可能になって、その気になれば本名を入れることもでき、さらにきちんと呼んでくれる場合もある。
某愛加算とか。
そういうときに、本名を入れるのはあまり嗜好にあわないので、別名を使うのです。
美奈神もハンドルではありますが、もう10年近くも名乗っているので、本名に近い扱いなので却下することが多い昨今。
もっぱら「有里湊」としています。
知っている人は知っている。
ペルソナ3の主人公の公式名です(漫画版)。
女性との友情は存在しない!と言わんばかりの振る舞いこそ、ギャルゲーの名前にふさわしいと思うんですよねぇ。
ハイ。どうでもいい話でした。
先日は立った一言、しかもネタバレで失礼しました。
だけどイカ娘がかわいいのです。
しょうがないじゃなイカ。
昨日はこの動画を見てトリップしておりました。
※イカ娘上級者向け注意※
5分ぐらい見てると旅立てる。
アイドルマスターXENOGLOSSIAは名作なんですよっ!
馬鹿っぽさといきなりすぎるシリアスとやりすぎ演出を兼ね備え、「よくわからない感動」を届けてくれる作品なんですよっ!
THE IDOLM@STER のキャラを使う必要性は全くなかったかもしれませんが、それがまたいいんですよっ。
結構力を入れて作られてるはずなのに、キャラクターが原作とぜんぜん違うという理由で不遇な扱いを受けていると思うのですよっ!
それにOPの微熱S.O.Sは名曲なのですよっ!
隠れた名作。評価されない名作。
アイドルマスターXENOGLOSSIA。
私はこの作品を愛しているといっていい。
余命1月。
20代の自分。
20代最後にふさわしくない本気でまいっちゃった日々だったのですが、残り一ヶ月。
後悔しないようにしたいものです。
マジで。
ドリームクラブを数人攻略しました。
女の子が酔っ払うのは結構斬新で、酔い状態で破壊的な音程でカラオケを歌ってくれるのは本作品の最大の魅力ではないかと思います。
それはさておき。
こういうゲームに付きまとう作業感はどうにかならないものなんでしょうか。
同じようなイベント、同じようなフラグON方法。
それに対してキャラクターを当てはめるだけというのが少々工夫が足りないのではないかと思うわけで。
キャラクター用にイベントを作るぐらいの気概が足りないのではないかと思うわけで。
キャラが多くても数人クリアした時点でパターンが見えて興味が薄れちゃうんですよねー。
斬新な恋愛SLGを作りたい。作りたいのです。
真面目。
面も目も真。
要は真剣ってこと。
本気ってこと。
生まれてこの方、こう言われることが多い私。
真面目に見えるのかもしれませんが、ちっとも本気ではなく、真剣ではないと思ってるんですけどね。
不思議だなぁ。
センターヒロインで通じないということもあるので、簡単に説明しておくと、ギャルゲなどで、「パッケージのセンターにいるヒロイン」というものです。
ラブプラスなら愛花さん。
アイドルマスターなら春香さん。
ちなみにこのセンターヒロインの概念。
当たり障りがなく、毒も少ないタイプが多いです。
グッズも一番早く売り出される確率が高いです。
メインヒロインとはちょっと違いますが、優遇されているのは確かです。
ちなみに、私の愛する卒業と誕生(両方ともPCエンジン版)は、高城麗子、田中久美とセンターアイドルと呼べるかどうか微妙なキャラ真ん中にいたりします。
というか、センターヒロインという概念が無いと言ってもいいですね。イラストも単品はほとんどなく、全員集合が基本ですから。
ヒロインが平等に扱われていたのかもしれませんね。
センターヒロインであるアマネ嬢を攻略。
ハッピーエンドにいたらなかったのですが、ノーマルエンドと言い張るあの終わり方にこの作品の真実を見た。
あのEDは素晴らしい。
主人公に抱いていた嫌悪感が一気に吹き飛び、嘲りも同情も覚えたけれど、主人公の見せた天晴れなほどの「徹底した割り切り主義」に敬礼を送らざるを得ない。
そう、たぶんきっと、良作といわざるを得ない。
話題作というならやらねばならない。
キワモノであろうとも。
というわけで戯れにドリームクラブを購入してみました。
フリーターの主人公が、ドリームクラブの女の子と恋愛をするゲームです。
酔って酔わせて心を通わせどーたらこーたらのゲーム。
週末しか開いていないその店に行くため、平日はバイト生活。稼いだ金はすべてつぎ込んでいるので、仕送りで暮らしているのでしょう。
しかもバイトの項目に「ギャンブル」があるという。。。
……この主人公のように生きていけたらそれはそれで幸せ。
どういうことなんでしょうね。
こういう悩みを持たなくなったら大人だと定義づけていたと思うのですが、一生付きまといそうですよ。
うーん。
駄目だなー。
なんか駄目だなー。
相変わらずアーケードDIVAやりまくりな日々。
好きこそものの上手なれ。
とはよく言ったもので、お気に入り初音ソングベストスリーに入るStargazeRのHARDでもPerfectを出しました。
Extreamもすでに4曲程度クリアしておりますし。
誇らしいというより、いい歳して何やっているんだレベルです。パチンコとかやるよりいいと思います。
外聞はともかく、お財布的にも精神的にも。
StargazeRはノリも歌詞も良く、何よりギターソロ+ボーカルに入る部分が鳥肌で、その後のドラムの入り方も絶妙だと思うのです。
是非一度。
心の病を患うと保険すら入りにくくなるらしぃぜ。
それはともかく。
生き急ぐという言葉は、死に急ぐとほぼ同義らしいです。
思想家内村剛介氏の著作タイトルらしいですが、死に急ぐよりも使われることが多い気がします。
早く死にたがっているというよりも、忙しく世話しなく生きている人に向ける感じですよね。
まぁ死にたがってる人間はあんまりいないので、「死に急ぐ」よりも「生き急ぐ」のが使うシーンが多いのかも。
まぁともわれ生と死は表裏一体。
急ぐ必要はないですが、停滞や牛歩のような生き方は色々腐らせる気がします。
別に深い意味はないんですが、なんとなくそんなことを考えた昼下がり。
うーん。
忙しいのは耐えられても、忙しいのに耐えられない自分の姿が脳裏をよぎるのが恐ろしいです。
無事乗り切れるのかしら。
20代最後の仕事。
Fateの3ルートプレイ済みです。
間違いなく面白かったのですが、自分はあまりこてこての剣と魔法のファンタジーが好きくないようだということがわかりました。
ライダー♪ ライダー♪
予想外にもほどがある。
チャンピオナーには寝耳に水。
フルアヘッドココがまさかのパチンコ化。
……………………。
何がどうしてどうなってこうなっているのかさっぱりだ……。
イメージを形にできないのはイメージ力が低下しているに過ぎないっ。
妄想を形にできないのは、イメージ力の低下としか思えない。
かつての自分ができたことをなぜできないのかっ。
イマジンブレイカーなど霧散させるほどの妄想に明け暮れてみせよっ。
喝っ!!
くそぅ。
負けてなるものか。
そう思えるほどポッキーのCMが妙に頭に残ってしまっています。
問題のCMはここから見れるわけですが。
音楽の完成度の高さのせいなのか、演出の妙なのか知りませんが。
11月11日にポッキーを食わねばならない気になります。侵食が始まっているぅ!!
のんびりできるかなーと思ったら、怪しい仕事が迷いこんできそうです。
……危険な匂いがプンプンするので流れてほしいと願うのはあまりにも愛社精神が無いのか。
まぁどうでもいいか。
なるようになるさ。