雪国な話  

雪は季節の贈り物  〜2001.3.25〜随時更新〜
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スキーテクニック
NEW!2007年 第44回技術選 in苗場スキー場(3月14日〜17日)
トップスキー選手の最新スキーテクニックを動画で見れる。
(Presented by スキーグラフィック)

全国岩岳学生スキー 管理人も学生時代に出場した、全国の学生が集う最大規模のスキー大会。
その最新情報を見る、大会OFFICIALサイト。
My Club 「シーファーラグルッペの広場」
S.F.G.方にだけ、アドレスをお教えします。メールでお問い合わせください。
S.F.G. OB&OGの皆様、是非ご意見ご要望をお聞かせ下さい。
コラム 嵐守人 著 「橇をどう使ったか」から
二人のスキーヤー --新潟日報  2001年(平成13年)1月23日 (火曜日) --より
 佐藤譲氏と佐藤秀明

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<滑り収めは菅平> 2008/3/9
<滑りの改造>  2008/3/9
◆ 自分自身の感覚としても、雪面に対するタッチがスムーズになったし、ステップを踏まなくてもターンの切り換えが出来るようになってきたけど、スピードが無いので、内傾度が弱い分スタンスがまだまだ狭いなあ。
その為股関節の使い方が硬く、シェーレンになる傾向が残る。
◆ 今シーズン特に力を入れて滑りの改造に取り組んだ一つの成果。
これくらいの緩斜面だと、内足が使えるようになった。
まだまだ甘いけれど、去年までと比べると随分進歩したかな。
<カーヴィングトレーニング> 2008/1/28
<鮭の燻煙作業>  2008/1/19
◆ 学生時代に合宿で慣れ親しんだ八方尾根にて、友人と滑ったが、アイスバーンの急斜面の連続には参った。
唯一、北尾根緩斜面でカーヴィングのトレーニングが出来た。
内スキーから入っていくターンはやはり難しいなあ。
◆ 今シーズン2度目の燻煙作業だ。
海風に2週間ほどさらして、かなり乾いた鮭を、今度は60℃〜80℃くらいの煙で一晩燻す。オーバークッキングにならないように。
今年も評判は上々で、追加注文が殺到。
生産が間に合いませんです。(苦笑)
<赤倉スキーOFF> 2007/2/17
 <幻の富倉そば>  2007/2/18
◆ 妙高高原赤倉温泉スキー場にて、初めてのスキーOFF会を開催しました。
宿泊は勿論、旅館エスペロさんです。
初日が好天だったので、いきなり一本目に青空バックの撮影会。
夕飯はエスペロさんのキノコ鍋を満喫でした。
 (詳細レポートは後ほどに)
◆ 新井から飯山に抜ける国道292号線で長野県に入ったところの山間に、鄙びた富倉という部落がある。柿の種さんが以前食べたことがあるといって案内してくれた、「はしば食堂」は、かやぶきの民家をそのまま開放して営業中だった。「おやまぼくち」という山菜をつなぎに使ったソバは、独特の味わいでした。
<ゲレンデでキノコ汁> 2007/2/04
 <本場でカービング>  2007/2/03
◆ 学生時代に所属していたスキークラブのOB合宿に参加しましたが、そこで私は、秋に採り貯めておいた、キノコを持参し、みんなにキノコ汁を作ってふるまいました。

天気が良くてテントも要らず、美味しくできてみんな喜んでくれました。勿論私も・・・
◆ 白馬岩岳スキー場にて合宿2日目のこの日も絶好のコンディション。
雪質が良いので、カービングも気持ちよく決まるけど、写真で見ると今一つですなあ。
第一にスタンスが狭すぎるし、内傾じゃなくて、“内倒”しています。(良くない見本)
<記念のCD作製しました> 2005/3/20
 <ごまかしカービング滑り>  2005/4/01
◆ 学生時代に所属していたスキークラブのOB合宿に参加しましたが、その記念に永久保存版としてCDを作製。

なかなか綺麗に出来ました。皆に喜んでもらって良かったなあ。
◆ とりあえず何となくまとまった滑りになっていますが、「スタンスを広く」「上下動を大きく使って」というテーマをすっかり忘れてしまっています。
上下動が少ないのは、ポジションが後ろだからに他なりませんネ。もう少し胸の前傾角度が欲しいなあというところ。
(3月3日撮影)
緩斜面ミドルターン(ムービー)
<5年ぶりに滑りました> 2005/2/05
 <カービング・スキー入門>  2005/3/03
◆ 学生時代に所属していたスキークラブのOB合宿に参加しました。同県新潟は妙高赤倉温泉スキー場にて、老いも若きも楽しくワイワイと。
2本滑って最もタイム差の少ない人が優勝というルール。

腰に爆弾を抱えている私はカメラマンとして参加で、恐る恐るの滑り。
◆ 腰椎ヘルニアでスキーから遠ざかっていたこの僅か5年の間に、スキー用具と滑り方が大きく変化(進化)しました。
今日は先輩のところに行って、最新のカービングテクニックをご教授いただきました。
早速筋肉痛が・・・(笑)
お腹が出ているのはビデオカメラが入っているからで、妊娠してるわけではありません。
<田海川・雪景色> 2005/1/11
 <冬の日本海>  2005/1/11
◆ 今年は暖冬ではないかという予想を見事に覆し、年明け以来冬型の気圧配置になる日が多い。
田海川でのこの撮影場所は、海から数キロ入ったところなので、現在の積雪は20センチほどと少ない。
また大雪注意報が出ている。
◆ 今度は海に出てみた。青海の浜から親不知の断崖を望む。
みぞれ交じりの強い北西の風がカメラのレンズに吹き当たる。

冬の日本海独特の高波がテトラポットに叩きつけ、10mもの高さに舞い上がる。
<まとまった降雪> 2004/3/7
<冬の日本海> 2004/3/7
◆ 3月に入ってようやく雪国の本領発揮か、降り続いて60センチほどのまとまった降雪となりました。
煙焚きかまどもすっぽりとご覧の通り。
それでもやっぱり例年に比べて半分くらいですね。

明日には冬型は緩むそうな。
今日も寒い1日でしたね。
忠右ヱ門はすっかり雪に覆われていました。風流な雪景色でしょ?
少年時代、この場所で40センチクラスのニジマスを、格闘の末釣り上げた事もありました。
奥の海谷渓谷は雪に煙って見えません。あさってくらいから天気が春めいてきそうです。
<晴れ間に雨飾山遠望> 2004/1/28
 <雪消し> 2004/1/31
◆こちら1週間ぶりに青空を見ました。
しばらく続いた冬型がようやくおさまり、雪が眩しいくらいです。

Photo:家の窓から遠望の雨飾山です。
    (日本百名山の一つ)
◆昨日ごろから、ようやく雪も収まり、除雪作業に勤しむ母の図。

1m以上あった積雪が、だいぶ嵩低になりました。

これでも平年に比べると、ずっと少ないです。