アイコン 菜園トピックス


<夏ナスが本番> 2008/7/03
<茶マメの苗>  2008/7/03
◆ 5月に定植したナスが、沢山実を付け始めました。
植えるときに、畝の下に刈り草を敷き詰め、その上に山の腐食落ち葉をたっぷり蒔き、鶏糞と米ぬかもたっぷりと。
後からジンワリと効いてくるようにしたつもりです。
◆ 少し遅かったけれど、ジャガイモを収穫して空いた所に、エダマメを蒔きました。名前を忘れてしまったけど、何とか茶マメという、晩生のやつです。

旧盆の8月半ばごろから食べられるようになるでしょう。
<秋茄子の収穫> 2007/9/03
<玉ねぎの種蒔き>  2007/9/01
◆ 7月の低温と8月の猛暑で、一時期枯れそうになって元気のなかったナスが、このところの恵みの雨で生き返ってきたようです。

“・・は嫁に食わすな”と言われますが、家には婿はいますが嫁がいません。(笑)
◆ 去年は失敗した玉ねぎの種蒔き。
今回は、種蒔き培土を購入して、気合を入れてやってみた。
品種は「こがねにしき」と「黄玉葱」というやつ。この2袋の種が沢山の苗になれば、我が家の1年分の食い扶ちになるのです。
<里芋が元気に生長> 2007/6/26
<夏野菜の主役>  2007/6/26
◆ 芽が出てくるのは遅いけど、いったん葉っぱが開き始めると、ぐんぐん成長してくる。
雨粒をはじき、葉っぱの上でコロコロと水玉が転がる様が面白い。
今年はいっぱい植えたから、沢山採れそうです。
秋には芋煮会が出来るかな?
◆ 夏の盛りの暑い時期になってのスタミナを維持するために、ヌルヌルネバネバ系の野菜が欠かせないですね。
その主役と言っても良いのが、オクラです。先週定した苗が、元気になってきました。
他に、モロヘイヤ・ツルムラサキも・・・

<ソフトボール玉ねぎ> 2005/6/21
 <モロヘイヤ定植>  2005/6/21
◆ もうそろそろ、タマネギとジャガイモの収穫となりそうです。
このタマネギがまた、すんごいのが出来て周りの畑の人もビックリ
してます。ソフトボールくらいあるからねえ。
実はこの畝(うね)の30センチ下には、オリジナルで作った堆肥をベッドにしてあるんでごわす。元々苗も良かったし。
◆ これから真夏にかけて暑ければ暑いほど元気になる、エジプト原産のモロヘイヤ。

夏はこのモロヘイヤやオクラなどの、ヌルヌル系の野菜をいっぱい食べてスタミナをつけよう。
ツルムラサキは今年はお休みです。
 <新じゃがは美味♪> 2004/6/17
 <ツルムラサキ> 2004/7/06
◆ 自分で畑に植えて作ったジャガイモの初収穫。
新タマネギも使ってお祝いの肉じゃがです。
ホクホクして甘みが強くて、こんなに美味しいとは・・・。
来年はもっといっぱい作って欲しいと、家族に評判でした。
◆ 自分で種から発芽させ、苗を育てたものなので、とても愛着がある。
7月5日、真ん中の立ち芯を摘んだ。
こうすると脇芽が多く出てくるようになる。

それにしてもカンカン照りの下、元気のいい野菜である。このパワーをこれから沢山いただいて、夏の暑さを乗り切ろう。
<畑を耕す> 2004/3/21
 <ヤマワサビ> 2004/3/22
◆ 初めてのmy畑での耕運機作業。
去年の夏から作り始めて、熟成してきた堆肥を畑に梳き込む様にして、打ちました。

堆肥の中に居た沢山のミミズ君が、この畑の養分を整えてくれることでしょう。
◆ 一昨年、北海道の南さんから頂いた、ヤマワサビの種根から、増えて今年もこんな太いのが出来ました。

丁度、ホタルイカが揚がったのを機に、一部、食べる分だけ掘ってみました。

う〜ん、いい香り・・・♪
<ネギの苗が・・・> 2004/3/9
 <EMボカシ一年分> 2004/3/7
◆ 秋に蒔いてほったらかしにしてた葱の苗です。
冬の間、雪の下でじっと耐えていたんですねえ。

さあて、この苗、これからどうすればいいのかなあ・・・。

◆ 冬前に作ったEMボカシは完全に乾きました。一冬分と思って沢山(54リットル)作ったけど、一年分くらいありそうです。(笑)

来年こそは、発酵肥料を作ってみたいと思う今日この頃。
その為には、夏の間に肥料小屋を作らなくちゃいかんかなあ・・・。
<タマネギの苗> 2004/1/21
<畑の天地返し> 2004/1/21
◆昨年11月に植えたタマネギ。
春になったら、はたして大きな球になってくれるでしょうか。
冬のつかの間の縮み上がっています。
マルチをして寒さから守ってあげた方がいいのかもしれません。

おりしも翌日からこの冬一番の雪が・・・
◆年明けからぼちぼち始めた天地返し。
畑の半分くらいまで終わりました。

スコップで深く掘り返すと、まだまだ大きな石が出てきます。

向こうに見えし、刈り草堆肥が春からの活躍に、満を持しています。
<EMボカシ熟成・乾燥> 2004/1/16
<生ゴミボカシ2次処理> 2004/1/17
◆生ゴミ堆肥作りに欠かせない、EMボカシを、昨年の11月に作ってから、その後乾燥工程に入り1ヶ月が経ち、サラサラになってきました。

小屋の中は、甘酒のような匂いが立ち込めています。乳酸菌と酵母菌が沢山増殖した模様。

(2003,9月撮影)
◆嫌気発酵処理した生ゴミを、今度は畑の2次処理場にて、鶏糞を熱源にして好気発酵させます。
今回で4度目の投入です。

本当は山の落ち葉を一緒に入れるともっといいんだけど、
山は雪なので在りません。
前回に処理済の堆肥に混ぜて、今度は春までかけてじっくり土に戻します。
<えごまのボタ餅作り> 2004/1/11
<ひと月遅れの雪景色> 2004/1/11
◆やまてつさんから、この前もらったエゴマをすり鉢で擂って、ボタ餅作りです。
我が家の女衆は、このエゴマのファンになりました。
何といっても香りがいいのと
ヘルシーな感じがいいんです。
◆今冬は本当に信じられないくらいの小雪です。
今朝から降っている雪もたいした事はなく、根雪になるにはあまりにも少ないです。
あんまり少ないと夏場の水不足がちょっと心配・・・。
<畑の天地返し> 2004/1/6
小一時間ほど畑の天地返しをしました。新年明けてはじめてのアウトドア活動です。今年は雪がないので今頃こんなことしてるけど、普通なら雪が降る前にやるといいんだろうなあ。

雑草の根がビッシリと這っていました。天地返しというより根切り作業と言うのが当てはまるみたい。

正月早々、腰が痛くなるとまずいので、ほどほどにしました。
<EMボカシ第2弾> 2003/12/17
<遅蒔きおでん大根 2003/12/23
11月18日に仕込んで、嫌気発酵させたEMボカシが、今日で丁度1ヶ月経ちました。

ビニールシートに広げると、プーンと甘酒のような匂い。よく発酵して乳酸菌・酵母菌がたくさん出来たみたいな感じです。
初めて蒔いた大根は、おでん用の短い種類です。
畑の土作りをしていたら、種まきが1ヶ月遅れてしまい、こんなに可愛いのしか出来ませんでした。

やはり、大根は9月1日に蒔かねばネ。
<堆肥作り> 2003/12/11
<オータムポエム> 2003/12/11
生ゴミを嫌気発酵で一次処理したものを、この木枠の中で、今度は好気発酵させます。
鶏糞を少し混ぜて、発熱させ発酵を促しますが、気温が低くてどうかな?

ワラを被せて納豆菌にも頑張ってもらいましょう。
◆ 接写がうまくいかず、ピンボケ写真ですみません。
オータムポエムという種類のアスパラ菜です。

あんまり手入れしてやらなかったので、食べ時がわからないまま、冬になってしまいました。
本当は花が咲く前に収穫して食べるんだそうな。
<EMボカシ作り-第2弾> 2003/11/18
<ガリ作りに挑戦> 2003/11/06

今日、2回目のEMボカシ作りをしました。前回初めてながら上手くいったので、調子に乗って今回は沢山。この54?の桶満杯にして発酵です。これだけあれば、この冬じゅうの生ゴミがボカせるでしょう。

ヌカ24kg+モミ6kg+水8?+EM1号50cc+糖蜜45ccで、偶然にもピッタシ54?でした。我ながら素晴らしい偶然。

自遊人さんからいただいた生姜で、初めてのガリ作りに挑戦しました。

寿司屋の娘さんからご提供のレシピを見ながらやってみたけど、お味の程は・・・
2日後が楽しみ楽しみ、うっしっし

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