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先ずご試食を!
| どんなに美味しくても、それを伝える言葉や表現には限界があります。(匂いや味がダウンロードできるパソコンがあれば良いのだけど、どんなに技術が進歩しても、百聞は一見にしかずという諺ならぬ、「百聞は一口にしかず」です。 「まずい」「美味い」「好き」「嫌い」などと、忌憚の無いご意見をお聞かせ下さいね!
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なにせ数が少ないのです。
| 山アスパラ(オオナルコユリ)はとても希少な品種。だからこそ絶やさないようにと栽培を始めたわけです。 春、若芽が1本出てきますがそれを採ると、もうその年は出てこず、来年まで待たなければなりません。 (間違って、2番芽が出て来る事もありますが・・。) 2003年6月現在、食べ頃な太さ(径1cm以上)のものは、畑に500〜600本出ました。 でも、それを全部収穫したら年々細くなっていってしまいます。 そうならない為には、2年おき、もしくは3年おきの収穫に我慢しなければなりません。
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値段は・・?
| ご試食品に関しましては、送料着払いにてお願いいたしております。 お品の方は、少量(1本)ですのでお代金は要りません。 |
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収穫期について
| 収穫は5月連休後半からです。(もう少し早く出てくれれば良いのですが・・。) 何年か前に、3月中から早く日に当てて(早く春を感じてくれればと思い)、部分的に除雪をして様子を見たことがあったのですが、結果は変わりませんでした。(当地は1m〜2mの雪が積もり、3月一杯は残ります)。また春の早いうちはまだ霜も降りるし、かえって雪の下のほうが温かいのかもしれません。 結局、山菜はやはり山菜で、自然の環境が最も適していると思われ、無理強いは禁物と判断しました。自然に出てくるのを待つのが当たり前なんです。 そんな訳で、お裾分けには大きく2つの時期(タイプ)があるとお考えください。 1つは、4月中旬〜〜苗をお裾分け 2つ目、5月初旬〜中旬 食べごろの若芽をお裾分け(ご試食から) ついでにもう一つ挙げると、秋の終わりに種をお裾分けというのもあるでしょう。これらはお客様のご希望に出来るだけ沿ったタイプでと思っています。 いずれにしてもメインはやはり、2つ目の五月初〜中旬 食べごろの若芽です。 何はともあれ一度一口でも食べてみなければ解からないでしょう。私が何故これほど山アスパラにハマってしまったか、一口食していただければわかるはずです。 |
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リンクのお友達優先です
| このサイトを立ち上げてから沢山のリンクのお友達から応援やら励ましのエールを頂きました。私はそんな田舎な友達、山アスパラな友達を大切にしたいと思っています。 いろいろなアイデアや励ましのエールを送ってくださる同好の士的な、田舎なお友達には出来るだけ優先しておすそ分けしようと思っています。 また、「山アスパラが優先的に食べられるかもしれない・・」という下心のある方との相互リンクも大歓迎です。 私も、そんなこんなでこのサイトが活況を呈してくれるだろう、との下心がたっぷり在りますので・・。 |
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お申し込み方法について
| 無料ご試食キャンペーンには出来るだけ多くの方に参加していただきたいので、今からでもご予約申し受けます。 その際、今はまだご住所、お電話番号などお教え頂かなくとも結構です。 |
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