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<山アスパラ苗床>--4月7日--
4年目の苗床から、続々と新芽が出てきました。
今年はこれを植え替えしてあげようと思います。根茎は1cmくらいの大きさになっています。
平成20年頃には食べられる大きさになることでしょう。 |
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<こごめ>--4月7日--
今年はわりに太いのが多いような気がします。やはり1週間ほど早い芽出しとなりました。
谷川沿いで日当たりの良い土手に群生しています。(うちの山の畑の横なので、心置きなく採取できます。胡麻和えと天ぷらにしていただきました。採れたてはヌメリがあって柔らかくとても美味しいヨ。
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<山アスパラ4年目の苗>--4月9日--
これは、春は日当たりの良い場所に浅く植えてあるので一番早く葉っぱを付けました。夏には梅の木の陰となり、涼しいところ。
山アスパラにとって最高の条件です。このくらいの苗が千本近くあるかなあ。 |
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<ギンボキ若芽>--4月9日--
梅の木の下は日当たりの良い一等地です。この土手には山アスパラやウドも少し植えてありますが、昔はゴミ捨て場だったところで、とても肥えた土壌なんです。(学名:オオバギボウシ)
そのせいか、甘味とトロミが最高なんです。もっと葉っぱが大きくなってから五月連休ごろが食べ頃。 |
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<シオデの初苗>--4月10日--
おととしの秋に蒔いた種から、ようやく芽を出して可愛らしい葉っぱを付けました。
第二の山アスパラとして、これからの成長が楽しみです。(食べるのは、後10年後ですね)
当地では、こちらのほうがむしろ希少価値が高いかもしれません。 |
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<コシアブラ>--4月11日--
去年初めて採ったコシアブラを今年も収穫。柔らかくて美味しそうでしょ?こちらでは、あまり知られていないので、思う存分収穫できます。
今年は、とても早かった。去年は5月の連休だったんだけど。 |
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<タラの芽>--4月11日--
コシアブラと同じく早い収穫のタラの芽です。例年より10日くらい早いかなあ。
丸々と太った柔らかいタラの芽は、食べるのよりもむしろ、採るほうが楽しいですね!
1番芽だけを採取し、2番芽以降は残すように心がけましょう。 |
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<ウドの若芽>--4月12日--
山の畑に植えてあるウドの中で、浅植えのものが一番芽を出して、食べ頃になりました。一つの株からこんなに沢山の芽を出してきました。
ここは地が良いので、年々太く大きくなってきます。ウドの若葉は、夏前まで天ぷらで美味しく食べられます。 |
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<陽光桜の開花>--4月12日--
ピンク色がとても鮮やかで、ご近所さんからも評判の桜です。苗を植えてから7年目ですが、幹の太さは12〜13cmくらいに太くなりました。
3年目くらいに一度強風で倒れかけたり、大雪で枝が半分折れてしまったりしましたが、逞しく育っています。(私はどちらかっつーと、ソメイヨシノよりこちらのほうが好きですね) |
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<タラの芽たくさん>--4月12日--
日当たりの良いところは、タラの木が良く育ちます。谷の向こう岸の高いところに、いくつも太いのが出てますね。足場が悪いから誰も手が出ません。
私は、崖をよじ登ってこれをゲットしたのは言うまでもありません。 |
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<ギョウジャニンニク食べ頃>--4月12日--
去年いただいた苗が、今年元気に一回り太くなってきました。
木陰で半日陰のところですが、もうしばらくしたら、日よけをしてあげようと思います。、
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