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トマス・ハーディ
日時: 2003/06/13 21:53
名前:
参照: http://yonosk.tripod.co.jp

ぼちぼち出てくる女題名女一生ものですが、先ごろも映画化された『テス』(正しくは「ダーバヴィル家のテス―清純な女性」)は近代イギリスを代表する作家ハーディ(1840-1928)の作。悲劇的ではあるし、人はほんとうのことを言ってはいけないという偽善ともとれるし、昔読んだときは好きになれませんでしたけど、テスの存在感は確かで、読み返してみたいような気もする作品です。
メンテ

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Re: トマス・ハーディ ( No.1 )
日時: 2003/06/14 01:43
名前: すみ&にえ
参照: http://www.aw.wakwak.com/~w22/

おわわ、まだ出てなかったんですね(笑)
私たちも高校生ぐらいのときに読んだんですが、ぜんぜんピンと来なかったんですよ。読み返したほうが良さそうですね。
メンテ

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