2005年09月17日(
晴れ

 昼過ぎ。

職場のパチンカーくんの披露宴に出席。

前回飲みにいったとき、上司連中が弐萬しか包んでくれないと嘆いていたのを思い出し。

奮発して参萬包んだ。

かなり後悔した(笑)

* (ノー`) *

 披露宴開始を待つ間、ロビーで落武者部長と談笑中。

そこに女性の集団が到着。

新婦様のご友人みたいだが、美人揃い!

その中でも、遅れてきた紺色のドレスの女性がショートカットで可愛くて。

正直、好みであります!!

と、部長が、

「この子かわいいね〜、ほらっ、この子」

と、紺色ドレスの子のを指差し、

「バウくん、ほら、アタックせれ〜」

と、押す押す!

「ちょ、な、なにを・・・」

何とか回避。

マジで焦った!

いきなり無茶を言わんでくださいー!

んで、披露宴が始まってからも、部長とか売店のオバサン連中に焚き付けられること薪の如し!(謎)

人に指示されるのが嫌なんじゃー!と、完全スルー。

テーブルから立ち上がることは、ほとんど無かった(笑)

二次会開催のチラシも貰ったが。

来るのはご友人ばかりだろうし。

職場からの若者は私一人で、単独任務はキツイ、キツすぎる!

うまく潜入できても、話についていけず、カウンターの隅でヒトリでひっそり、酒を呷る姿が容易に想像できた。

行くのやめっ!

しかし、いい加減自分に言い訳するのもやめないとな、とは思う、思うんだけど(苦笑)

披露宴が終わって、さっさと電車に乗って帰途についた。

え?

披露宴の内容?

普通によかった(笑)

料理も美味しかったし。

4時間は長すぎたけど(笑)

お二人ともお幸せに〜(*・∀・*)ノ

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