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昼過ぎ。
職場のパチンカーくんの披露宴に出席。
前回飲みにいったとき、上司連中が弐萬しか包んでくれないと嘆いていたのを思い出し。
奮発して参萬包んだ。
かなり後悔した(笑)
* (ノー`) *
披露宴開始を待つ間、ロビーで落武者部長と談笑中。
そこに女性の集団が到着。
新婦様のご友人みたいだが、美人揃い!
その中でも、遅れてきた紺色のドレスの女性がショートカットで可愛くて。
正直、好みであります!!
と、部長が、
「この子かわいいね〜、ほらっ、この子」
と、紺色ドレスの子のを指差し、
「バウくん、ほら、アタックせれ〜」
と、押す押す!
「ちょ、な、なにを・・・」
何とか回避。
マジで焦った!
いきなり無茶を言わんでくださいー!
んで、披露宴が始まってからも、部長とか売店のオバサン連中に焚き付けられること薪の如し!(謎)
人に指示されるのが嫌なんじゃー!と、完全スルー。
テーブルから立ち上がることは、ほとんど無かった(笑)
二次会開催のチラシも貰ったが。
来るのはご友人ばかりだろうし。
職場からの若者は私一人で、単独任務はキツイ、キツすぎる!
うまく潜入できても、話についていけず、カウンターの隅でヒトリでひっそり、酒を呷る姿が容易に想像できた。
行くのやめっ!
しかし、いい加減自分に言い訳するのもやめないとな、とは思う、思うんだけど(苦笑)
披露宴が終わって、さっさと電車に乗って帰途についた。
え?
披露宴の内容?
普通によかった(笑)
料理も美味しかったし。
4時間は長すぎたけど(笑)
お二人ともお幸せに〜(*・∀・*)ノ