2004年10月05日(火)
【
】
昼過ぎに、駐車場苦情アリ。
といっても電話で、レボ子ちゃんが出たので直接話してはいない。
内容を聞いて、現場へ向かい、駐車場のおじさんに話を聞く。
またもや、既知害30代子連れ女性さん!
が、この間の人とは別人みたい。
みんな並んでいるのにいきなり割り込みした上に、立体駐車場に入り、3階しか空いてない事を聞くと、
「なんでソレを早く言わないの!別の駐車場にいくわ!」
と、怒鳴り散らしたらしい。
今度は別の駐車場で、出庫の際、壱萬円しかもってなく、
「両替して?」
と駐車係員に頼んだものの、
「ここには無いので、お手数ですが病院のほうで両替してもらってきてください」
と言われて、
「アタシにどうしろっていうの!」
とキレたらしい。
そして、その両替の苦情が事務所にきたのでした。
・・・勘弁してくれよ。
駐車場出るときに小銭の確認くらいしとけって。
頭痛くなるわ・・・。
* (-"-メ) *
夢を見た。
カウンターでご飯を食べる夢。
カウンターがあるといっても、なんかフランス高級料理みたいな。
コース料理で右に玉子くんと、その横にお斜めさんが座っていた。(爆)
そしてなぜか食事中にうつらうつらと寝てしまう。
夢の中で夢を見た。
見知らぬ女性(顔はぼやけて見えないがかわいいと自覚)と汽車でどこかへ、向かう。
川がある。
土手から降りて行き、橋の下へ。
砂浜みたいなところがある。
川なのに砂浜?と別に疑問には思わなかった。
そこで、女性に促され、栄養ドリンクの瓶にその砂を詰め始める。
最低4本満タンにしなければならないらしい。(2本しか入れてなかったので怒られた)
詰め終わってさあ出かけるぞ!というところで、さっきのカウンターのシーン。
玉子くんに揺さぶられて起こされたのであった。
気づくといつの間にか左側に玉子くん、右側にお隣さんが。
席の入れ替えがあったの?などと疑問に思いながら、テーブルに置かれたステーキにナイフを入れ始めたところで目が覚めた。
目が覚めたのは、午前3時。(爆)
変な夢だった。
だるい〜。