2004年05月11日(火)
《晴れ時々曇り》
*GW明け最初の文具注文日で、注文多し!忙しい!!
そしてこんなときに受診者駐車場から苦情(汗)<いつものパターンになりつつある?
落武者部長がいなかったので、代理?の私がしかたなく現場へと向かった。
苦情は背の高いオバサンだった。
内容を簡単に言うと、車が多すぎて駐車できないので近くのスイミングスクールの駐車場に違法駐車しなければならなかった。待ってる間、ガソリン代ももったいないし!道路にプラカード持った人を立たせるなりしろ!だった。
いつもとちょっと違った苦情である。というか、どうしようもないだろ!な苦情!
「満車状態なのは駐車場の絶対数が足りないわけで、どうしようもないんです。仮に係員を増員しても、受診を終えた人が駐車場から車を出さない事には、次の人が入れないわけで。現状はどうしようもありません」
ときっちり説明するも聞く耳持たず(爆)
「じゃなんの為に係員はいるの?何もしていないんでしょう?プラカード持った人を立たせてみたら少なくなるかもしれないじゃない!あんたたち(うるさくて以下略)」
このクソババア!言いたい放題いいやがって!!!!!!!(怒)
こっちもキレかかりそうになってきたところに駐車場の班長が援護にきてくれた!助かった!
班長の方から説明してもらうも話は平行線。
班長が、「道路に出て車を誘導とかするのには警察で許可が必要なのですよ?」というと、
ババアは「本当に?では帰りに警察に聞いてきます!」
と言って去っていった。
うるさくて下品なババアだった。口も悪いし。どうせ警察になんかいかないだろ!とその場を後にした。
*電話がかかってきた。
駐車場苦情クソババアからだった。
『わたくし、電話代がもったいないけどあえて電話してます!あの後、警察に寄って話を聞いたら、迷惑にならなかったら許可証なしで道路に出て整理していいって!普通はあなた方が警察に行って聴くことじゃありませんの?あ(長くて腹が立つことばかりなので以下略!!)』
ムッキーーーーーーー!今までこんなにむかついた事があっただろうか、いや、無い。
それでも冷静に、
「だから、何度も言いますように、係員を増員しても、受診を終えた人が駐車場から車を出さない事には、次の人が入れないですよね?現状ではどうしようもありませんって!」
なんと言われようが、それを言いつづけた。
さすがに言うことがなくなったらしく、
『今度駐車場で渋滞して待たせたらアナタの上の方に言います!』
と、捨て台詞を。
「ええ、いいですよ?」
とアッサリ返して話は終わった。
駐車場の係員がしでかした苦情とかなら素直に謝罪するが、こんな馬鹿な苦情に頭さげられっかボケ!
おかげで苛々したこともあり、その後の仕事ははかどらず。
注文を終えたのは締め時間ギリギリだったりした。
*帰宅後はビールを浴びるように飲んだ。
飲まないとやってられなかったから(爆)
飲みながらテレビをみたり漫画を読んだりして夜更かしした。