2004年04月07日(水)
《曇りのち雨》
*E養部への塩1袋(25`)の納品をY品部から頼まれる。女性(オバチャン連中)が運ぶには無理だからねえ。
ここまではいつものことだが。今月から納品するときに帽子をかぶらなければいけないらしい。
で、Y品部のオバチャンから帽子を貰ったが、オバサン連中が髪を濡れないようにするために風呂でかぶるような代物で。
ダサイを通り越してかぶってしまったら生きていけない!!!間違いない!
だから、忙しいというのを理由に納品を断った。(笑)
二人で運ぶなり、他の男手を探すなりしてくれやー。(冷)
*忙しいというのは言い訳でもなんでもなく本当のことだった。(爆)
昨日注文の文具の数が想像以上に多くて、さらに仕分けもやらなくちゃならないので。
いつもはパチンカーくんに納品のすべてを任せているのだが、今回は自分の仕事をほっぽいて手伝うことにした。
大変なのはY度課のオバサン(三十路半ば)も分かっていたらしく。
助っ人のおっちゃんを一人連れてきていた。
4人で二手に分かれて、仕分け納品開始。私はオバサンとペアになった。
大変過ぎ!!
汗だくになってそれぞれの部署の篭に商品を入れていく。ちなみにオバサンは入れる商品名を読み上げる役で楽々。
普通に読み上げるのが飽きたのか、どらゑもん声で読み上げだした・・・。
笑えん!!!腹立つ!!!
終始苛々しながら作業を続けた。
終わったのは2時間後。いつもなら3、40分で終わるのが、である・・・。
次回からは部署別に分けた注文書を出してくれることを約束し、フラフラで帰った。
*帰宅後、玉子くんを招集した。
注文してたレプリカユニフォームが届いたからである!(喜)
素敵な出来あがり!注文どおり!
しかしこの自分の名入りのユニフォームを着て、球場で応援できる度胸はあるのだろうか?
他の観客から変な目で見られるだろうな、と後悔気味。
ま、作ってしまったのは仕方ないし(?)、燃え尽きよう。