2004年02月17日(火)
《曇り》
『ノアの洪水の日』
*普通に忙しく、特に変わったことは無かった。(汗)
*外来棟への用事で向かったとき。
3歳くらいのお嬢様がトテトテと歩いていき、目の前で自動ドアに挟まれた。(爆)
あぶない!と声をかけて助ける間もなかった。
それどころか、ボケの神様が降臨したかのような、絶妙のタイミングで挟まれたので笑いそうに。
まあ、強く挟まれたわけではないし、すぐ開いたからよかったものの。
ここの自動ドア、反応が鈍すぎ。
自分も何度も挟まれかけたり、開かないドアにぶつかりかけたりした。
天井にあるセンサーの真下を通らないと反応しない。
直してくれないところをみると、挟まれるほうが間抜けってこと?
むきー!
そもそもこの病院、デザイン優先で患者にやさしく出来ていない。
どっかのお偉いデザイナーが設計したらしいが、デザインもいいとはいえん(断言)。
立体駐車場などエレベータすらついてないし、駐車場から人が出入りする通路も無かったり。
患者に指摘されっぱなし。
しかしその声は上のほうには届かないのよね。
まあ、何か起こっても知らないーってことで。
所詮コバンザメ組織には何も出来ないから。
患者のことを大優先にするような、熱血の病院関係者が上のほうに行ってくれることを願うのみである。