2003年06月30日(月)
《雨》
『トランジスタの日』
*遅番でもないのに、昼過ぎから出勤することにした。
書くのを忘れていたが、土曜日の午前中、歯科に行った。
歯に詰めてあったものが取れたので行ったのだが、前歯が危ういですよ?と恐怖の宣告がなされたので、治療することに。
かなり深く、削られた・・・。
応急処置で軽く埋めてあるが、みっともないったりゃありゃしない・・・。
てなわけで、早めに治療したいが為に、月曜日午前中に通院を指定。本日に至る。
*歯科。
あっさり治療終了。
治療の跡が分からないくらいになった。
一安心・・・。歯は大切に。
*鼻の右が詰まりやすく、最近非常に調子悪いので、歯科からそのまま、耳鼻科へ向かった。
耳鼻科は個人医院とは思えないほど、看護婦さんがたくさんいた!15人くらい。
医院長め!
うらやましきこと!!
まあ、若いのからそうでない者までいたので微妙だが。
*レントゲンを撮ってもらう。
その写真を見て、ああ、オレの中にも骸骨があるんだなー、と妙に感動した。
右の鼻の奥の部分が真っ白。
蓄膿症と診断された。
完治、しなさそうだなぁ・・・。とほほ。
*にしても、オレに対する医者の態度がなんか変であった。
よそよそしいというかなんというか?
勤め先が病院関係だから?
視線とか口調が「うちにこないで大学病院へいけばいいじゃん!」みたいな感じ。
気のせいかしら?
ハーレムを形成!?