2002年9月17日(火) 曇りのち晴れ
モノレール開業記念日。
連休中に疲れがたまってへろへろ。
午後、携帯がにぎやかにバイブレーション。
地下なのに珍しく着信。
ヒロくんさんからだった。
マナーモードにしておいてよかった・・・。危うく『六●墓村の子守唄』が事務所内に響き渡るところであった。
それにしてもこんな時間になぜ?
事務所から出てかけ直すと、ウチの敷地内に配達があるので場所を教えてくれ、とのことだった。
息抜きにと、配達先まで案内することにした(サボリたいだけ)。
建物がごちゃごちゃ建ち並んでて良くわからんだろうし(いいわけ)。
ヒロくんさんが言ってた建物までは案内した(つもりだ)が、その後連絡が無いので、あっていたかどうか不明である・・・。
・・・。
・・・まあいいか(爆)
帰宅後、家業の手伝い。
家族4人で近所迷惑など考えず、ギャアギャアと騒ぎながら商品を梱包しつつ、輸送艦(ワンボックスカー)へ詰め込んだ。
途中、でかい商品を搬入するときに、カドで弁慶の泣き所をしこたま打ち、悶絶したりした。
親がゲラゲラと笑っていた・・・。
笑い事ではないっつーのー!(涙)
まあ、逆の立場だったら笑っていたであろが、ウググ・・・。