2002年7月15日(月) 曇りのち晴れ

ファミコンの日。

昨晩は久しぶりにヤな夢を見た。とてつもなく長い夢だったが、後半しか覚えていない。
夢の中の私はひょんなことから(?)なにかの後継者に選ばれる。
そして、さらに花嫁を選べという。
10数人いた・・・。というか、そこにあった。・・・棺おけが。
選んだその花嫁は蘇らせてやるから安心しろ、早く選べ!と、天の声がせかす。あせりながらも好みの花嫁を選んだ。そしてその子の手を引き、逃げ出す。
うしろからは他の花嫁の霊が呪いをかけ、襲い掛かってくる。ひたすら逃げる。とにかく逃げる。・・・泣きながら。
・・・という、なんとも情けない悪夢だった。しかしそのときの恐怖といったら、もう!!(涙)
正夢にならぬよう注意しよう・・・。

職場で「肥えた?」「肉ついたんじゃない?」などと一日に3人から痛恨の一撃を受ける。
ちくしょー腹筋しているのにー!! さらに運動してやるー! と、DDRを押入れから引っ張り出した。入浴前に、40分踊りっぱなし。汗だく。死ぬー。
しかし、見返してやるために(?)がんばることに。今度は負けんんんーー!

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