2007年06月14日(木)
【雨】
お斜めさんから突然、
「お昼、食事に付き合って」
と、誘われた。
・・・とうとうきたか。
私には断れない理由があった。
つづく。
*
(((( ;゚Д゚)))ガクガク ブルブル
*
お昼。
二人でA喫茶へ。
話の内容はもちろん!
今 後 の 職 場 ( の 未 来 ? ) に つ い て
朝、喫茶Aのオッサンに電話で「職場について、重要な話があるから来てくれ」と言われたが、そんな暇じゃないし、仕事中にする話でもないのでキッパリと断った。
その後、お斜めさんも同じようにそのオッサンに電話で呼ばれていたので、なんらかの接触があるだろうなとは予想していたら案の定(笑)
この際、喫茶Aのオッサンも加わって話をしたほうが手っ取り早いので昼食会の場所は喫茶Aにした。
で。
話の内容は、現在、ウチの組織が不安定な状態であり、最悪の場合、数年後には無くなってしまう危険性があるので、なんらかのの対策を練ろうってことだった。
って昼飯を食いながら話すような事じゃねーだろ(笑)
喫茶Aのオッサンには某宮崎県知事みたいに、
「なんかせんばいかん!」
と熱く語られ。
お斜めさんからは、事務所内でも一番マトモな(?)私に率先して動いて欲しいっていうお願いをされ。
そんなに期待されても困りますがなー。
いや、最近は、組合のオッサンとも接触したりして、自分なりに裏で動いてはいるんですよ?
暗躍しているだけに何もやってないように思われているこの悲しさ(笑)
別に、どう思われてようがどうでもいいけど。
また、下っ端の我々が動いたところでどうしようもないことのほうが多いし。
やれることをやるだけである。
ただ。
さっさと寿退社して辞めていくだろうと思っていたお斜めさんにも、職場を立て直そうという気持ちがあるということを
知っただけでも収穫ではあった(笑)
ま、頑張ってやろうじゃないの。
*
( ゚д゚)ウッウー
*
昼過ぎ、小雨のぱらつく中、飲料を200ケース運搬。
蒸すし最悪。
さっさと終わらせたくて、気持ちが逸ったのか。
段ボール親指をザックリやっちゃった(汗)
やべえ!と思ってすぐ止血してバンドエイドでグルグル巻きにしたお陰でその後は全然出血しなかったけど。
痛い!(涙)
段ボールの切り傷って痛すぎるー!←貧弱
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