マイナス状態から出発した仲間たちを紹介します






住宅ローンも完済し昨年は2軒目の家としてログハウスを建てました。
2006年2月は
150万ありました。





以前は安月給のソフト技術者でしたが、突然のリストラでお先真っ暗でした。

しかし、Herbalifeビジネスを知り、副業2年で独立することが出来ました。

現在は夢だったログハウスの自宅をオフィスにビジネスをしています。

まだまだ実現したいこといっぱいあるのでもっとがんばります!!!




超貧乏主婦の私でも 2006年3月には
125万円の月収がありました。


熊本在住の宮内 順子(NH:きらり〜ん☆)です。
2人の子育てをしている40才の主婦をしています。


節約主婦をやってきましたが、狭くて水漏れのする団地に住み、おんぼろの車の車検代すらもない。

頼りとする夫の会社も、残業代カット、ボーナスカット、転勤の話までも!

これ以上、収入の上がる目処がなく・・・先行きが不安でした!

そんな時、Herbalifeビジネスに出会い、ビジネスを始めて最初の月に3万円、2年弱で【夢の月収100万円☆】を超え、先月は125万円!(2006年3月)(#^.^#)


念願のお引越しもでき、車も<ランクル>に変わり、乗り心地も最高です♪

【沖縄やハワイのバケーション】も すごく楽しかったです♪


まさか、自由な時間で仕事ができて、収入を得ることができるなんて思ってもみませんでした〜!




会社倒産、破産経験の私ですが月収で
200万円(2006年2月)ありました。


こんにちは。横浜の浜きんぐこと加古 裕です。


会社が倒産し、住む家も無くし路頭に迷っていたときにビジネスを知りました。

人生変えたかった。ただそれだけでHerbalifeをスタートしました。

いまだに信じられないですけど昨年37歳で2005年は、年収約3,000万円ありました。

お金だけではなく、仕事のやりがい、仲間、そして家族を手に入れることができ、今は幸せな毎日です。最高!





バツイチで月収7万円の新聞配達員の私でも4ケ月間の合計
201万円
(2005年11月〜2006年2月)♪


横浜のモンロー(-.-"")。@じゅん。こと、土井 じゅんです。


以前は月収7万円、年収でも80万円しか収入を得る事しか出来なかった新聞配達をしていました。

この仕事は仲間のサポートがあるので 資格・技術・経験・人脈・能力
・お金・すべてありませんでしたがお仕事をする事ができました。※

洋服はいつもジャージ姿、美容院にも行けない、友達と飲みに行く事も出来ない、旅行なんてとんでもない、コンビニの雑誌さへ買えませんでした。

そんな情けない私が、Herbalifeで4ヶ月間の合計が201万円!
自分が一番信じられません!!

※【Herbalifeビジネスはスターターキット(IBP:\9,975)をご購入いただき
 ハーバライフにお申し込みいただければ始める事が出来ます。】





子育て中に理想的なお仕事に出会い、月収
20万円(2006年2月)ありました。


西宮のとこ♪こと大儀 豊子です。


幼稚園までは、子供を預けずに一緒に過ごしたい。

そう思っても経済的には厳しく「自宅からお仕事が出来たら」と思っていました。

そんな時に"パートと違う、収入も自分の目標設定が自由に出来る理想的なお仕事”に出会いました。

全国にお友達も出来て、楽しい毎日です。




忙しい生活に悩まされていた私でも、
18万円(2006年2月)の月収〜!


静岡の”じゃぱんk”こと、小山 博英、弘子です。


私の両親の勤めていた親会社が破綻して、多額の借金を背負ってしまいました。

そこから、超多忙な毎日が始まりました。好きな人と会う時間もない、昼も夜も働いて凄く頑張っているのに、借金は一向に減らない。

中卒の私にできる仕事は限られています。

27才の時にHERBALIFEに出会って、空いた時間を使って仕事をして収入を得られるようになりました。

それから、2人の幸せを夢見ることができ、結婚式もあげられ、自由な時間と、幸せな結婚生活を送る余裕が出来ました。

今、本当に幸せです♪





あと5万円欲しかった私が
38万円(2006年2月)以上の月収がありました。

大阪の”天然みっちゃん”こと 光岡 久美代です。


以前の私はお給料を頂いても部屋の片隅で必要経費を袋に振り分けてため息が....

今月も残りはこれだけかと。でも今は違います。

副業で今月も38万の収入を得ました。

もうため息はでません。

笑顔の毎日が送れるようになりました。嬉しい\(^o^)/





2006年3月には
1,138,743円の収入になりました。


大阪の”BLAIR”こと森下 幸信です。


2002年64歳の時に会社が倒産して失業してしまいました。

今更、雇ってくれるところはありませんでした。

少ない年金生活をしながらこのビジネスを始めました。

難しいことならできませんが優しいグループのサポートに助けられています。

お陰様で今年古希を迎える私たち夫婦にとって素晴らしい人生のリベンジができました。








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