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『笹川流れ(2)』 ↓カモメたちが、どんどん集まってきました。 ↓手に持ったあれが、あっという間になくなっていきます。 ↓もう楽しくて楽しくて、 ↓まさに「やめられないとまらない」です。 (笑) ↓こうやって手に持っていると、 ↓カモメたちのと〜っても熱い視線を感じたそうです。 ↓みんな、見てる♪ 見てる♪ ↓でも残念ながら、ついにあれが無くなってしまい、 しかたがないので指を見せて、 ↓じ〜〜〜っと見られて、 ↓何も持っていないのが、ばれてしまったようで、 ↓スイーっと遠ざかって行きました。 ↑流石、よく分かってらっしゃる。 (笑) でも、何羽かには指を噛んでもらいました。 (続く) |