|
|
|
『鋼鉄の』 その後(3日後)のキイラですが、 ↓全くいつもどおりです。 (水浴び後) ↓クチバシの傷は黒っぽくなり、徐々に治ろうとしているようです。 ↓クチバシの逆側には、ノアの下クチバシの痕が残っています。 ↑たしかに人が噛まれた時も、上クチバシと下クチバシの痕が残りますものね。 ↓この写真だと、上下のクチバシの痕が両方見えます。 ↑ノアがどんな風に噛んだのかが分かります。 見かけはこんなで、痛々しいのですが、 ↓鳥は傷に強い、というのは、こういうことなんでしょうか? このことに懲りてノアへのちょっかいを止めないかな、と期待したのですが、 痛がったりしないのは嬉しいけど、懲りてくれないのは(学習してくれないのは) |