落フォト拾い(848)

2009年08月26日

『鋼鉄の』

 その後(3日後)のキイラですが、

↓全くいつもどおりです。 (水浴び後)

↓クチバシの傷は黒っぽくなり、徐々に治ろうとしているようです。

↓クチバシの逆側には、ノアの下クチバシの痕が残っています。

↑たしかに人が噛まれた時も、上クチバシと下クチバシの痕が残りますものね。

↓この写真だと、上下のクチバシの痕が両方見えます。

↑ノアがどんな風に噛んだのかが分かります。

 見かけはこんなで、痛々しいのですが、
↓キイラは全くクチバシの傷は気にならないようです。

↓鳥は傷に強い、というのは、こういうことなんでしょうか?

 このことに懲りてノアへのちょっかいを止めないかな、と期待したのですが、
 (痛みがない分?) 鋼鉄のアグレッシブハートは、全く変わっていません。
 今までどおり、ノアにちょっかい出しに行っています。

 痛がったりしないのは嬉しいけど、懲りてくれないのは(学習してくれないのは)
 参ります;;; (T_T;