|
|
|
『掛川花鳥園みたび(4)』 また室内に戻って、 ↓リビングストーンエボシドリ ↑と、鳥密度の濃い背景の鳥たち。 ↓リビングストーンエボシドリは、手に乗ってくれます。 ↑ゴハンを覗き込んでいますね。 ↓「こっちにこない?」 ↑と、オニオオハシを誘っているakko. ↓まるでモデルさんたちが、舞台で歩いているように見える ↑赤・白・黒のトキ(?)たち。 ↓やっぱり難しそうな顔をしているように見える ↑クロエリセイタカシギ。 ↓オニオオハシにゴハンをあげているKちゃん。 ↑くわえたゴハンをポイッと投げて、クチバシの奥でゴックン。 ↓エサ箱の側で待機している ↑クリハシオオハシ。 ↓それより更に近いエサ箱の上で、 ↑ゴハンを待っているオニオオハシ。 人馴れしているので、 ↓カメラがこんなに近づいてもへっちゃら〜♪ ↑それにしても、クチバシと羽毛が美しいですね。 ↓ハイイロエボシドリを撮影中のKちゃん。 ↑みなさんモデル馴れしていますね。 ↓スイレンプールで、集団飛行中のコガネメキシコたち。 ↑この方向に飛んで行ってから、 ↓Uターンして、また戻って来ます。 ↑ほんと、人の側ギリギリを飛んで行きますね。 ↓スイレンプールの縁でコガネたちとまったり。 ↓日が高くなるにつれ、開いていくスイレン。 ↓大きな葉の間から、白く輝くオオオニバスの花。 ↑温室の屋根からの日差しが、陰影を作っています。 ↓なにげに姿三四郎を思い出したりして。 ↑ここのプールなら寒くないかな。 ↓そしてまた外での飛行ショー。 ↓こちらは、ハクトウワシでしょうか。 ↓オニオオハシとスキンシップするKちゃん。 ↓まるで、水草いっぱいの水槽の中にいるように見える ↑アフリカレンカク。 ↓アケボノインコみんなが、何かに注目しています。 ↑めずらしく活動的な ↓その視線の先にあったのは、 ↑やっぱりゴハンでした。 何かをもらっている気配を察知して、 ↓オウカンエボシドリ(右)がやって来ましたが、 ↑アケボノインコは、迷惑なようです。(右上アケボノ) ↓エミューとスキンシップするakko。 ↓エミューモデルを接写するKちゃん。 ↓で、小首かしげて応えるモデルさん。 ↓でで、モデルさんの素敵な瞳♪ ↓またスイレンプールに戻って、コガネたちとまったり。 ↓でも、コガネたちが大人しくしているはずもなく、 ↓みんな好き勝手しながら、 ↑破壊したり物色したりして、にぎやかなのでした。 ↓ヨウムも来てくれました。 ↓木の上のキンムネオナガテリムク。 ↑この位置からでも両方の黒目が見えるということは、 ↓またまた外での飛行ショー。 ↓ハリスホーク (日本名モモアカノスリだそうです) ↑みんなまともに撮れなかったので、またもや雰囲気だけでも… (笑) ↓ペンギンのエサやりタイムで、 ↑スタッフに「待っててね」中のケープペンギン。 ↓こんな感じで、花に囲まれ、 ↓鳥たちに遊んでもらい続けた ↓2日間だったのでした。 と〜っても楽しゅうございました♪ (*^▽^*) (「掛川花鳥園みたび」お終い) |