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SANAEのノート


sanaeさん(24)より



 今の彼氏のお○○ちんをおしゃぶりするのが、大好きなんです。
今まで何人かの男性と交際をしてきて、それなりにHの経験もあって、
おしゃぶりも経験ありますが、正直言って苦手でした。
でも、今の彼氏は別なんです。自分でも不思議なんですが。
彼がイクまで、いくらでもおしゃぶりしていられるんです。
もちろん中で出してもらって、全部きれいに飲みます。
のどの奥の方で出してもらうので、味は分からないのですが、
あの生暖かい感じが、たまらなく好きです。

きっとおしゃぶりが好きなんじゃなくて、彼のお○○ちんが好きなんですね。
初めての年下の彼で、可愛くてしょうがないんです。
しゃぶられてる時の彼の表情や声がとても好きです。
なんだかのろけているみたいですね。ごめんなさい。
Hって男が女を征服してる感じじゃないですか。だけどおしゃぶりの時だけは、
女が優位に立っている気がして、何だか興奮するんです。
やはり私はM性とS性の両方を持ち備えてるんだと思います。
性って複雑ですね。
彼のお○○ちんが、私の口の中でどんどん硬く膨らんでいく・・・。
そう考えるだけで、お○○こが濡れて来ます。
オナニーするときも、自分が誰かを犯してるところを想像している事があります。
自分が男だったら、こんな風に女を犯してやりたい、とか。
やっぱりsanaeは淫乱な女ですね。


sanaeは、今日もオ○○コ出してパソコンの前にいるんだろうね。
条件反射のように、雌犬になって淫らな妄想に耽るsanaeがいる。
今の彼氏でフェラが好きになったという事は、そのペ○スと相性がいいのかもしれないね。
どんな形や大きさなんだろう。雁首とかもでかいのかな。
身体の相性って言葉では表せないけれど、ああこの人ととならばと、感じるものがあるね。
同じ行為でも、自分の気持ちが相手に傾いていればこそ満たされるのかも。
フェラをそんなにしてもらえる、彼は幸せ者だね。
 しかし、そんな彼がいながらも、オナニーが好きでパソコンの前でオ○○コを濡らして
しまうsanaeって、淫乱女だね。彼のモノ1本だけで満足出来てるのは、SEX以上に
オナニーが好きなおかげなんだな。


全裸で、パソコンに向かっています。

 内容どおり、実行しました。M字開脚で、何度もイキました。
ク○○リスに触れる前、アリの門渡りとア○ルをいぢっている段階で、
既に1度イキそうになりましたが、わざと指を止めて焦らしました。
 その次、指をお○○こに挿入し、電動歯ブラシをク○○リスに当ててスイッチを入れた瞬間も、
あっという間に「イクッ!」と声が出ました。

 でも2度イクのを我慢するようにとの事だったので、すぐに電動歯ブラシのスイッチを切って、
指も奥に入れたままで動きを止めてみました。
MdS様の言うように、やはり私は、少し焦らされるのが良いようです
(あまり長く焦らされると気分が冷めてしまうので、この加減が難しい)。
 2度我慢したあとは、もう人間じゃないみたいにやり続けました。
指と歯ブラシを使い分けて、ク○○リスを中心に、思い切り自分をいぢめてやりました。
5回もイッてしまいました。最後には喘ぎ声もでなくなっていました。

 やり終えて、何だかほっとしたと言うか、気持ちが楽になって、
もうしばらくオナニーしなくても大丈夫かな、なんて気になりました。
それくらい満たされたと言う事でしょうね。
 こんな最高の快楽を味わう事が出来たのは、ひとえにMdS様のおかげです。
何だか一皮向けたような気分です。

 あ、でも、あのオナニーの事を思い出しながら、こうやって全裸でメールを書いていると、
またお○○こが湿ってきました。
オナニーは当分いいかな、なんて書いておきながら、また疼いてきました。
どこまでも淫乱な女ですね。


 それにしても、そんなにイキ、気持ちは満足してるのに、身体がまだ欲しがり、
オ○○コを湿らすなんて、本当に好き者なんだね。
 sanaeさんも、毎日ク○○リスを弄りまわさないと寝れないタイプの女性なんだな。
焦らされる事、いやらしい言葉や、命令に従う行為、性を支配されるような事に
興奮するということまではわかったからね。
 全裸への命令や、鏡の前で自分の裸を写す行為が好きなのは、
きっと見られたい露出願望や、羞恥願望があるに違いない。
当然M性も潜在的にある。ア○ルの方もじっくり練習していけばきっとOKだと思う。
sanaeさんには、今のままでなく、もっと性を開放出来る可能性がたくさん秘められている。


sanaeです。

 筆の毛先を使う愛撫、想像しただけで恥ずかしく濡れてしまいました。
そして、どうしても試してみたくなりました。
でも筆なんて持っていないし、何か代用品はないかなと部屋を見渡しながら考えていると、ありました。
耳かきの先の綿毛です。あのふわふわした綿毛。気持ちよくない筈がない。
そう思い、オナニーに使ってみる事にしました。

 白い綿毛で、まずは耳たぶ、頬、唇、うなじ、首筋、そして鎖骨のあたり、ゆっくりゆっくり、
触れるか触れないかの距離でなぞっていきます。このこそばゆさ、かなり気持ち良い・・・。
鎖骨から脇の下へ綿毛を滑らせ、優しくくすぐりながら、片方の手で乳房をつかみ、ゆっくりと揉みしだきます。
 それからもう片方の乳房の周りを、脇の方から胸の谷間まで、綿毛でツーっと撫で上げると、
何とも言えない快感が襲います。
 乳房全体を円を描くようにくすぐり、乳輪の周りを焦らすようになぞり、すっかり硬く立ち上がった乳首の先へ。
優しく、少し早めに綿毛を動かしてくすぐると、指や電動歯ブラシとは違う気持ち良さに包まれ、
息がどんどん熱く荒くなってしまいます。

 乳房だけでなく、脇腹、背中、おへその周り、腰のライン、お尻全体・・・。
ゆっくりとくすぐっていくと、どんどん感じて、いやらしい声が出てしまう・・・。
お○○こから、恥ずかしいお汁がどんどん出てくるのがわかります。
お○○こが熱を帯びて、濡れながら膨らんでくるのが、恥ずかしいくらいよく分かります。
腰からお尻をくすぐりながら、やがて太股全体へ。
 鏡の前で四つん這いになって、脚を大きく開き、鏡の中の自分に、その向こう側のMdS様に、
恥ずかしい格好を見せつけながら、太股からふくらはぎ、足の裏、足の指の股一つ一つ、
そしてア○ルの周りを、丁寧に綿毛でくすぐります。
まだ誰にも触れられた事のない、私の恥ずかしいア○ルをよく見て下さい。

 綿毛でくすぐると、不思議な気持ち良さで、お○○こがどんどん濡れてしまうんです。
勝手に腰が動いて、無意識のうちに、頭の悪い犬のように、お尻を振ってしまうんです。
 何て淫乱な女なんでしょうか。綿毛を使ったオナニーは、想像以上に気持ち良いものでした。
これでク○○リスに触れたらどんなに気持ち良いだろうと、何度も思いました。
でも我慢して、一度もお○○こには触れませんでした。

MdS様、sanaeはそろそろ限界です。ク○○リスを触りたくて、もうどうしようもありません。
ク○○リスを触りたいです。指でめちゃくちゃにいぢくりまわして、お○○こをどろどろにしたい。
恥ずかしい言葉をたくさん言われながら、ク○○リスを突ついたりつまんだりこすったりこねまわしたりしたい・・・。

 私の命令を守って3日間以上、オ○○コを弄るのが我慢出来たね。良くやったよ、誉めてあげよう。
その、間私からのメールの文字で欲情を募らせ、欲求を溜めてきたんだね。
ク○○リスを弄り回すのが大好きなsanaeにとって、とても辛かったね。
それも、これで終わりだよ。ご褒美をあげよう。今までになく乱れてイクんだよ。

 私が送った言葉は、私が側にいて声を掛けていると意識して実行していくんだよ。
いつも、一人芝居しているのと似ているね。だけど、違うのは自分で想像した言葉でなく、
現実に私から発せられた言葉であるということ。この瞬間から、sanaeは私の従順な僕となるのだよ。
 私に見られていることを意識しながら始めるのだよ。私からの言葉には声を出して答えていくんだよ。


 私がオナニーを覚えたのは、小学校の高学年の時です。
まだ初潮も迎えてなくて、赤ちゃんがどうやって生まれてくるのかも知らない頃です。
お風呂に入っている時に、股の間にシャワーを当てると、不思議な快感がして、
毎日するようになったのが、オナニーの始まりだと思います。
今でもお風呂でシャワーを使って、オナニーをします。
脚を大きく開いて、片手でお○んこを開けて、もう片方の手で、水圧を最高にしたシャワーを当てるのです。
もちろんク○○リスをめがけて。お風呂場だし、声を出しちゃいけないって思うんだけど、どうしてもいやらしく喘いでしまいます。
ク○○リスにシャワーを当てながら、お○んこの中に指を入れてかき回すと、あっという間にイッてしまいます。
もちろん指を使わなくても、十分イクことができます。

 オナニーに電動歯ブラシを使う事が時々あります。
歯ブラシのスイッチを入れて、ブラシの方で、脇や乳首やおへそのあたりをくすぐってやると、最高に感じます。
あっという間に乳首が硬く立ち上がってしまいます。
お○んこには、ブラシでは傷ついてしまうので、ブラシのついていない方を使います。
いきなりク○○リスには当てないで、まずはお○んこの周りをなぞるように、ゆっくりと歯ブラシを動かしてやります。
それから、どろどろに濡れたお○んこの入口周辺や、びらびら全体を、ゆっくりゆっくり歯ブラシで責めるのです。
電動歯ブラシのブーンと言う振動が、私のお○んこをどんどん恥ずかしく濡らしてしまいます。
ローターって、きっとこんな感じなんだろうな。細かく激しく動く電動歯ブラシの先を、ク○○リスにまずは一瞬だけ当てます。
そこから全身に電流が走るような、強い快感が襲います。

 それを何度か繰り返してから、本格的にク○○リスをいぢめてやるのです。
電動歯ブラシのいやらしいモーター音と、淫らな自分の喘ぎ声が部屋中に響いて、私をもっともっと淫乱にします。
歯ブラシの振動はとても激しくて、ク○○リスはすぐに腫れ上がり、すぐにイッてしまいます。
何度続けてやってもイケます。とにかく最高に気持ち良い。指でいぢるのとは違う、強い快感です。
パンティー越しにやっても気持ち良いのですが、パンティーがかなり汚れてしまうので、
むき出しのお○んこに直接当ててオナニーします。
鏡の前で全裸になってするのも良いのですが、上半身は普通に服を着ておいて、あそこだけむき出しにしてするのも、興奮しますよ。
あぁ・・・。書きながら興奮してきました。丸出しのお○んこがいやらしく湿ってきています。
早く触りたい。思い切りク○○リスをいぢくりまわしたい。でも許されない事。
あと一日、明日一日我慢すれば、また好きなだけ、つまんだりこすったりこねくり回したり出来る。
たとえどれほどお○んこが濡れて、触りたくて触りたくてどうしようもなくても、あと一日。そう思って我慢しています。
 大きすぎる乳房や、硬く立ち上がった乳首や、いやらしいお汁に濡れたお尻の穴の周りなどをいぢめながら、我慢しています。

 シャワーや電動歯ブラシを使う方法は、結構ありがちですね。
でもただそれらを使って、ひたすら喘ぐだけではなく、私がするように、自分の状態を言葉にしながら
すると、とても恥ずかしくて興奮できると思います。
 それをカセットテープに録音して、あとで聞いてみると言うのもお勧めです。
激しくいやらしくもだえている自分の声や、びちゃびちゃという自分自身のお○んこの音などを聞きながら、
また興奮してオナニーしたくなりますよ。


 一人になりパソコンに向かい、告白を書きはじめると、条件反射のように
オ○○コからはジワジワとお汁がしみ出してくるんだね。
今日我慢すれば、いい子だったsanaeにはご褒美が待っているね。
 どんな方法でご褒美をあげようか、考えているよ。
最初に書いたとおり、我慢しただけではあげる事はできない。
我慢して、疼いて疼いてしかたのないオ○○コがどうなってるのか観察し、
どんなにオナニーをしたくてたまらなかったか気持ちを書いて哀願してくるんだよ。
 その時には、sanaeののオ○○コは淫汁があふれ、ク○○リスは膨らませ
ビチャビチャといやらしい音をはしたなく出す程、お汁を溢れさせることだろう。
 待ちに待った瞬間を迎えようとするオ○○コはヒクヒクと息づくように震えている。
そんなに、オナニーが好きなんだな。そんなにシタいのか。至福の時はもうすぐだね。


sanaeです。
 今夜は冷えるので、ブラをつけずに、長袖で前開きのシャツを着ています。
でも下半身には何もつけていません。パソコンの画面にお○○こを見せるような感じに座り込んでいます。
MdS様のメールを読みながら、どんどん濡れてきているのが分かります。
こんなに濡れていても、触れる事が許されないなんて・・・。

   今、命令どおり、パソコンの前で、思い切り大きく脚を開いています。
ヘアーがぐっしょりと湿って光っています。股を大きく開くと、指で触れなくてもびらびらが開かれます。
こうやってじっくりと自分のお○○こを見つめてみると、まるで気持ちの悪い生き物の口唇のようです。
いやらしいよだれをだらだら垂れ流して、太い指やお○○ちんをくわえたがっている・・・。そんな感じ。
ク○○リスに触れないように、両足の付け根の肌を両手で引き上げて、お○○こをもっと開き、
ク○○リスの皮がめくれるくらい引っ張ってみます。あ、すごい溢れてる。
何にもしていないのに、ク○○リスが膨れてしまっています。恥ずかしい・・・。びらびらも膨れてるみたいです。
お○○この中が充血してるみたいに紅くなってる。私って、本当に淫乱なんだな。

 お尻の方から手を回して、少し粘り気のある、いやらしい透明なお汁を、指にいっぱいいっぱいつけて、
ア○ルの周りをゆっくり撫でてみます。ゆっくりと円を描くように。あ・・・、変な感じ。不思議な快感です。
お○○こがどんどん濡れて、ひくひくしてくるのが分かります。・・・触りたい。ク○○リスを触りたい。
びらびらを、お○○こを、この指でいぢくりまわしたい・・・。でも、出来ない。MdS様に叱られてしまう。我慢しなきゃ。

 代わりに、シャツのボタンを外し、おっぱいを、硬く尖った乳首を、思い切りいぢめています。
あぁ、溢れる。いやらしいお汁がどんどん溢れてくる。床を汚してしまうほどに。
中指全体にお汁をたっぷりとつけて、いよいよ命令どおり、お尻の穴に挿し込んでみます。・・・やっぱり痛い。
でも、ゆっくりゆっくり、指先を回しながら押し入れると、痛いんだけど、不思議な快感が襲ってきました。
ア○ルそのものが感じてると言うより、そういう変態的な行為をしていると言う事に興奮しているのかも。


 sanaeは私の言いつけを良く守っているようで、いい子だね。
そして、想像力豊かで感じやすく濡れやすい身体なんだね。
告白読んでて、今日も私のペ○スは固く勃起してしまったよ。
sanaeにとって、いつも一人でしている行為や言葉を文章にすることが、
読む者にとって描写が細かくて、その場にいる気持ちになってしまうよ。
本当にパソコンの画面にsanaeのオ○○コが写っているような気がするよ。
 
 最初の頃には、ダメだと思ってたことも開発されて出来るようになることもあるんだよ。
ア○ルの周りの愛撫だけだったら、続けられるようであれば、時々してごらん。
 TシャツとかYシャツ1枚だけとかいう女性の姿って、色っぽくていいね。
もちろん全裸も綺麗で艶めかしく素敵だ。
 だけど、あまり寒いようだったら、風邪ひいてしまっては、元も子もないから、
これに関しては出来る範囲でいいからね。


sanaeです。
 命令どおり、全裸で読みました。もちろん今も。私のお○んこはびちょびちょになってしまっています。
まだ1日目なのに、もうお○んこが疼いて疼いて仕方ありません。でも命令にはきちんと従います。
お○んこに触れられない分、胸や腰や太股やお尻などを、存分に撫で回してオナニーします。
いろいろといやらしい言葉を言われているのを想像しながら、普段はあまりいぢらないようなところ、
脇の下や足の裏などを、じっくりと開発したいと思います。

 今回も私の恥ずかしいオナニーの仕方を告白します。
とてもとても変態ぽくて、本当に恥ずかしいんですが、最高に気持ち良いんです。思い切って、書きます。
ちょうど顔の正面に鏡を置いて、四つん這いになってするんです。もちろん全裸で。
両足を肩幅よりもうんと広く開いて、お尻を高く突き出すようにします。
そしてまず始めに鏡に映った自分のいやらしく紅潮した顔を見詰めながら、高く突き出し
たお尻を、左右に振ったり、腰を回転させたりします。
もちろん四つんばいのまま、手は一切使いません。ただただ腰をいやらしく動かしながら、鏡の中のいやらし
い顔をした自分に、あそこを触りたい、お○んこをいぢらせて下さいと、声に出しておねだりします。

 それだけでもう、私のお○んこはいやらしいジュースでぐちょぐちょに濡れてきます。
それでもまだ、お○んこには触れてあげずに、片方の手で胸をつかんで強くもみしだいたり、
既に硬く尖っている乳首を指で転がすようにこすったり、つまんでつねったりします。
そうしていると、いつのまにか勝手に腰がいやらしくうねり始めてしまいます。
だんだんお○んこがじわじわと濡れてくるのが分かります。

 そしてこれからいよいよ本格的に。私は自分のオナニーを、いちいち声に出して解説するのが、たまらなく興奮するのです。
誰かに聞かせてあげているような妄想と、自分自身が誰かから言われているような妄想とで、とても気持ち良い。
しばらく焦らしてから、右手を背筋に沿ってゆっくりと下の方へと移動させています。
そして、両方のお尻を焦らすように、優しく撫で回しまています。
あぁ・・・、息が荒くなります。それから、その手をお尻のわれめにゆっくりと滑らせていきます。
そしてまずはア○ルの周りを、指先で優しく触れてやります。なんだかこそばゆいような、切ないような、不思議な感覚です。
そしてその指を、だんだんとわれめの前の方へ。私のわれめは、もうびしょびしょに濡れてしまっています。
恥ずかしい・・・。

 その恥ずかしい部分を、二本の指でそっと開き、そのまま指の動きを止めて、焦らします。
触りたいの?このいやらしく濡れたわれめを、指でくちゅくちゅといぢりたいの?
誰かにそう囁かれているのを想像しながら、指を動かさずに、お尻を高く突き上げ、上下左右にゆっくりと回して哀願します。
触らせて下さい。恥ずかしく濡れたお○んこを、指でいぢらせて下さい。
そう口に出してから、動きを止めていた二本の指で、ぐちょぐちょに濡れたびらびらを撫でてやります。
そうしながら、二本の指の間の、一番いやらしい指の先で、恥ずかしいジュースの出所を
こすり出してやると、私の口からは、普段は想像もつかないような卑猥なあえぎ声が、どんどんと漏れて、
どうしようもなくなってしまいます。

 体を支えている左腕がガクガクと震え、腿や腰が勝手にいやらしい動きをします。
気持ち良い・・・。でも、もっと気持ち良くなりたい。
 3本の指を使ってお○んこの周りをいぢっていると、だんだん一番感じやすい部分に触れたくなってきます。
どこを触りたいの?どこが一番感じやすいのかな?・・・ク○○リス。
ク○○リスを触りたい。ク○○リスを指でいぢりたいの。
何度もそう言ってから、ようやくク○○リスに触れる事を許可するのです。
既に硬く膨れた私のクリトリスは、軽く指先で突ついてやるだけで、そこから全身に電流が流れるような激しい快感を起こさせます。
あぁっ、いい・・・。もっといぢって・・・。私はク○○リスを痛いくらい強くつまんで引っ張ったり、
包皮をめくって激しくこすったり、ぐりぐりとこねくり回したり、とにかくそれをいちいち声に出して言いながら、
さらに恥ずかしい声を上げ、ク○○リスをたっぷりといぢくり続けるのです。

 その頃にはもう、左腕で身体を支える事が出来なくなって、うつ伏せで、お尻を高く突き出す格好になってしまいます。
でも顔はしっかりと正面の鏡を見つめるようにします。快感と恥ずかしさに乱れる、私の淫乱な顔を見ながら、どんど
ん激しく、お○んこをいぢり続けるのです。
中指や人差し指を、お○んこに挿入して、奥の方までかき回す事もありますが、ク○○リスだけでも充分イケます。
ク○○リスだけで、一日に最高8回イッた事もあります。普段でも3回はイカないとやめられません。
それにしても、自分で自分に「どこが気持ち良いの」とか「このぐちょぐちょになってるものは何?」とか
言ってオナニーするなんて、恥ずかしいと言うか、ちょっと馬鹿みたいですね(笑)。もしかしたら、私は誰かにいやらし
い事を言われて責められる事だけでなく、誰かにいやらしい事を言わせて辱めたい
と言う欲求もあわせもっているのかもしれない。SとMの両面を持っているのかも
しれません。
もしそうなのだとしたら、本格的に変態ですね。

 今日のオナニーの告白は、一段と淫乱さを増し、それはまた、私を挑発しているようだね。
私も前回気付いたのだけど、
sanaeは、まさに一人SMを実行してるんだね。一人二役でね。
鏡の向こうのご主人様に淫らな言葉を無数に投げかけ、その言葉に自分を服従させている。
 今まで、誰とも知れず淫らな言葉を囁かれていたのは、今日からは私の言葉であり命令だと
意識してオナニーをするんだよ。
 欲求が作り上げた、まだ見ぬ声の主は、ずっと昔から私であったのかもしれない。
今までいじょうに、もっと淫らで良い女になってごらん。
もう、これまでのように自分がおかしいのではないかと、悩む事は何もない。
私の前では、本当の自分を、性への欲求をさらけ出せるのだから。
 
 今日は私の命令の二日目だね。もう、命令を破りたいほど、疼いてたまらないのだろうね。
だけど、いい子の
sanaeは必死で我慢し続けるのだね。
 ク○○リスは今すぐ触って、触ってと
sanaeを誘惑し甘い罠へと誘っているはず。
 溢れた淫汁がお尻にツーっと伝わったら、指にタップリまぶし、ア○ルの周りをゆっくりなでてごらん。
ゆっくり円を描くように撫でるんだよ。間違ってもオ○○コに触れてはいけない。
充分撫でたら、中指にタップリ淫汁を塗し、第一関節までゆっくり傷つけないように挿入してごらん。
ア○ルの周りがこそばゆい不思議な感覚を知っている
sanaeには出来るはず。


 私の告白に対する、他の方の意見やアドバイスなどを伺う事が出来れば、とても嬉しく思います。

 私のひとりエッチのやり方には、何パターンかあるのですが、今回はそのうちの一つを告白します。
まず全身がうつる鏡の前で全裸になります。
私はひとりエッチの間中、必ず鏡に映った私自身の顔(特に目)や両手の動きをしっかりと見つめる事にしています。
まずは立ったままで両方の胸を触ります。
乳房全体を始めは優しく、だんだん激しくもみもみしたり、乳首をつまんだり、指先でこすったり、つねったりします。

 始めはわざと声を出さないように我慢します。でも乳首がどんどん感じて硬くなってくると、
だんだん息が荒くなってきて、どうしても「うっ・・・」て声が漏れてしまう。
そうしながら、右側の手をゆっくりと下へ下ろしていきます。
腰やお尻を優しく撫でたり太股を撫でて、いよいよ股間へと指を移動。
まずは中指でわれめを軽く撫で上げ、既に湿ってきているのを確認してから、中指の腹でわれめに沿って全体をゆっくりこすります。
どんどん感じてきて、両腿がきゅっと締まってきたら、人差し指と薬指で、恥ずかしく湿ったわれめをゆっくりと開いてやります。

 そして寝かせていた中指を立てて、指先でお○んこの入口周辺を撫で、ぐちょぐちょに濡れてるのを確かめて、
われめをひろげている人差し指と薬指で、両方のびらびらをこすってやります。
びらびらの外側の付け根の方が特に感じるんです。
そこを中心にびらびら全体を強弱をつけていぢりながら、中指ではお○んこの入口の周りからア○ルの周りまでを、
自分の恥ずかしいジュースを塗り付けるような感じでなでなでします。
わざとくりちゃんに触れないように指を使うんです。

 そうやってどんどん感じてくると、くりちゃんを触りたくて触りたくて仕方なくなるんだけど、ぐっと焦らしてやるのが興奮します。
どんどんあそこが濡れてきて、膝が曲がりX脚になってお尻が突き出して、下半身がガクガク震えてきます。
私は指を止めず息を荒げながら、ク○○リスを触りたい・・・!と口に出して言います。
クリトリスをいぢりたい、もっと気持ち良くなりたいって、鏡の中の恥ずかしい格好をした自分に向かって哀願します。
それからゆっくりと、指をくりちゃんへ持って行くのです。
まずは2本の指でくりちゃんの周辺を焦らすように撫で回し、それからいよいよ中指を使ってくりちゃんの先端に軽く触れます。
それだけで、あぁっ!と大きな声が出てしまいます。それまで焦らしていた分、もう既にくりちゃんは少し大きく腫れています。

 一度触れてしまったら、もうブレーキが利きません。中指を使ってくりちゃんをいぢっていぢっていぢりまくります。
胸をつかんでいた左手も、いつしか股間に下りてきて、両手でお○んこをいぢりまわします。
その頃にはもう立っていられなくて、鏡の前で大股開きに座り込んでしまいます。
それでも決して鏡の中の自分から、目をそらす事を許しません。
いやらしい格好でいやらしい事をしている、いやらしい自分自身をしっかりと見ながら、
それに興奮して、どんどんいやらしい事をし続けるのです。
くりちゃんはどんどん膨れて、お○んこからは恥ずかしいジュースがどんどん溢れて、
私はいやらしい声を上げてあえぎ続けます。

 気持ち良い・・・
もっと、もっと・・・!とか、もっといぢって、とか。それこそ「お○んこ!」とか。
そんな自分のいやらしい声と、指を動かすたびにぐちゅぐちゅとなる、あそこの恥ずかしい音と、
鏡に映る淫乱な自分の姿に、ますます興奮して、くりちゃんをいぢめ続けるのです。
お○んこに指を入れる事もありますが、それよりもやはりくりちゃんを責め続ける方が、確実に何度もイケます。
お○んこは彼氏のペ○スなら感じるのだけど、自分の指ではイマイチ(実はGスポットってどこなのかよくわからないせいかしら)。
前回も書きましたが、道具を使うのは衛生面で抵抗があります。
でもピンクローターくらいなら試してみたいかも。でもどうやって手に入れればいいのかわからないし。
それよりも、MdS様にいろいろいやらしい言葉で命令される方が感じるかもしれません。
例えば具体的にどこをどの指でどうすれば気持ち良いとか、「お○んこ」とか「ク○○リス」とか、
いやらしい言葉をいやらしく言って貰えると、ひとりエッチがもっともっと気持ちの良いものになりそうな気がします。
恥ずかしい事を長々と書いてしまいました。またお○んこが濡れてきちゃいました。くりちゃんをいぢりたくなってきました。
また書きます。

sanaeさん、ドキドキしてしまう告白だったね。
 貴女の淫らな生活を、こっそり覗いてしまったような興奮に包まれたよ。
オナニーの描写が、とても詳しくて私の目の前で、貴女のオ○○コがアップになった気がしたよ。
 今回、告白してくれた方法は、一番のお気に入りなのかな。
オナニーの他の方法に興味のある方もいるので、今まで研究してきた事告白してごらん。

 告白読んでいて、ひとつ良くわかった事が。
おあずけされたり、焦らされたりして、我慢出来なくなった時に与えられるようなプレイに、とても興奮してしまうようだね。
 今の貴女にはまだ、SMに怖いイメージが先行してるようだから、簡単なことからチャレンジしてごらん。
 例えば焦らすような調教やオナニーの披露とか、露出とか、羞恥心などを
言葉で煽るようなプレイや命令が、貴女にはピッタリなのかなと思いました。

 例えば、こんなのはどうかな。出来るようだったら、実際にシテごらん。
いつものように、明るい部屋で、全裸になってごらん。今から貴女は乱れる時間だよ。
ただ、いつもと違うのは、私MdSが側で貴女のその行為を、ジット見守っていると意識すること。
 何も恥ずかしがることはない。私の前では、もっと自分の欲求に素直になり、身を任してごらん。
そうだ、いつもより、卑猥な言葉を口にしてもいいんだよ。
 敏感な胸や太股を愛撫してごらん。
もう、濡らし始めているんだね。その濡れてるものは何だい。口に出して言ってごらん。
どこがビチョビチョなのかな。いやらしい音が響いてきそうだね。

 ムラムラしてきたところで、最初の命令、今日から3日間、決してク○○リスやオ○○コを触る事は禁止スル。
それ以外はどこをどんなに触ってもいい。どうかな命令が聞けるかな。
どんなに濡れて、どんなに、欲しくても絶対に触り、挿入しイク事は許されない。
 当然、彼氏にも触れさせる事も禁止だね。欲求が募り、気が狂いそうな限界まで我慢するんだよ。
オナニーが好きな
sanaeの事、通勤の電車の中でも、会社でも、寝てても、Hな欲求は募るばかり、
四六時中、そのことが頭から離れないはず。それを思うたび、パンティーをしっとりと濡らしてしまうんだね。
 
 そして、どうしてもシタくなったら私に許しを得るメールを送ってくるんだよ。
淫らな言葉を使い、どんな事をしたいのか、どんな方法で、どこを触りたいのか、哀願しておいで。
それにより、私が貴女にふさわしい快楽を授けよう。
 では、報告を待ってるよ。


 とても恥ずかしいんですけど、私はひとりでするのが大好きなんです。
小学校の高学年の頃から、ずうーっとやり続けています。
処女ではありませんが、男性とするより、自分でする方が全然気持ち良い。
とにかく好きで好きで、休みなどで家にいる時など、ほとんど一日中と言ってもいいくらいやり続けてしまいます。
まるで猿みたい。

 こんな淫乱な自分が嫌なんだけど、このページを読んで、私だけじゃないんだ、
別に変態じゃないんだって、仲間を見つけたみたいで嬉しいです。
とにかくくりちゃんをいぢるのがたまらなく好きです。お○んこに何かを入れるより、くりちゃんの方がイケます。
主に中指と人差し指を使って、くりちゃんだけでなく、びらびらやお○んこのまわりをこすったり、
あ○るのまわりをなでなでしたり。

 でもやっぱりくりちゃんが一番感じる。二本の指で軽くつまむだけでも、
われめ全体がぢゅんとなって、濡れてきてしまいます。
指先で突ついたり、こすったり、こねるようにしたり・・・。あ・・・書きながら、お○んこが濡れてきちゃいました。
くりちゃんをいぢりたくなってきた。私って本当にいやらしい女。
道具を使うのは不潔な気がして、経験ありません。大体どうやって手に入れるのかも分からないし。
でももっと気持ち良くなりたい・・・。


 sanaeさんはじめまして。
自分の性欲の事など、人前で聞いたり、話したりしにくい事だね。
ここでは匿名性に守られて本当の自分の欲求を露わにすることが出来るのです。
貴女は、決して変態などではありません。性の欲求が他の人より強いだけです。
みんな大なり小なり同じような事をしてるのです。健康な証拠なのです。
 sanaeさんのように性欲の強い女性はたくさんいます。決して悩む必要はありません。
このHPには、そんな性への探求心や興味がある人、自分の心に秘めてきた願望を
メールでさらけだしてみたい人達が集まってきます。

 sanaeさんも、今まで言ったことのないような、淫らな願望を告白してもいいのですよ。
誰も笑うことはないし、恥ずかしがることもないし、同じような欲求に包まれているんだなと、
みんな共感してくれると思います。
 どんな事に興味があり、どんな妄想を抱いてきたのか、
もっと気持ち良くなるためにどんな事が知りたいのか、告白してごらん。