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美香子のノート


美香子さん(21)より


命令のとおりはだかでメールを書いています。
命令と違うのはあそこの割れ目からだらしなくコンドームが出ている・・・ローターでいった後という事です。

  さっきバスで帰ってきました。あまり人は乗ってなくてがらがらの状態でした。
いちばん後ろに座っていたのですが、その時このホームページの事を思い出したんです。
ここで下着を脱いだらどうなるだろうって。
斜め前にはサラリーマンらしい人がいて振り向かれたら見られてしまうのでその人の後ろに移動しました。
背もたれが高いので見られる心配はないのですが、さっきの場所より近いのが気になります。
そっと腰を浮かせてパンストとパンティを脱ぎました。そしてスカートをまくったままどれだけ我慢できるかやってみました。
対向車にバスやダンプカーがきたり、バス停に近づくたびに前の人が立ちあがり後ろの私を見るんじゃないかと思うと恐くて恐くて・・・。
  でも、頭の中は恐怖でいっぱいでもあそこは濡れているんです。
割れ目に指をはわせているうちにあそこがぐじゅぐじゅになりました。
  降りるバス停が近づいてきたのでパンストをはいたのですが、腰まではかずに脚の付け根で止めて
スカートの中はお尻を出したままにして出口に向かいました。前の出口までいく途中、
パンストがずれてひざまで落ちるんじゃないかはらはらしました。
 
 
バスを降りた後もしたくてたまらなくなり急いで家に帰りました。
家に帰るなり裸になりローターをコンドームに入れあそこに差し込みました。
濡れてないときは痛くて入らないのに、さっきは痛みもなくすっと入りました。
落ちないようにあそこを押さえスイッチを入れるともう気持ちよくてたまりませんでした。
スイッチは切りましたが、いやらしい気分が収まらず、ローターを入れ
たままこうしてメールを書いています。


 美香子、いい子だね全裸でパソコンに向かうのはどうかな?
いつも淫らな気持ちになったときは、私の存在を意識してごらん。
その時、私が側にいればどんな事を命令されるだろうとか、どうしたら喜ぶのだろうとか考えて行動してごらん。
バスの中でパンティーを脱いでスカートをめくるだけでなく、スカートの中ノーパン状態で降りたことは良く考えついたね。
いろいろチャッレンジしてみる美香子の前向きな姿勢は良いことだね。

 とても怖かったかもしれないが、自分の欲求がうち勝つことが出来た美香子は露出調教の楽しみがわかってきたようだね。
いい子の美香子に次の命令をあげよう。
家を出る時か、帰る時かどちらでも良い、ノーパンになってごらん。
いつもと違うのは、貴女の好きなローターをバッグの中に忍ばせておくこと。
バスの中などでチャンスを見つけ、ローターを挿入してごらん。
その頃には、きっとアソコはいやらしいお汁で満たされているはず。すんなり挿入出来るね。
そして、必ずこっそりスイッチを入れるんだよ。出来るかな?うまく出来たら次の命令を考えてあげよう。


命令の報告です
昨日、自宅近くの陸橋にいきました。でも、人が多くて服を脱ぐことは出来ませんでした。
それで近くの駐車場にいきました。そこは10台くらい車が、道路に平行に止めるようになっています。

一番奥の車の陰で裸になりました。夜の10時すぎともなると肌寒く感じます。
それはまるで周りの雰囲気が私の行動を軽蔑しているようでした。 裸になって道路のほうに少しずつ進んでいきました。
時々、人や車が道路をとおるので車と車の間に隠れ、道路に人がいないのを確認して道路のほうに向かっていきました。

一番道路に近い車の横についたとき、すごく興奮しました。人の足音や車の音が異常に大きく感じました。
道路を通行している人も、まさか止めてある車の向こうで裸の女性がいるなんて思いもしないでしょう。

しばらく足音が続くのでそこでじっとしていました。ちょっと寒くなって、
それにおしっこがしたくなってきたので戻ろうとしたとき、なんと車が入ってきたんです。

そして私がいるところより4台向こうで止まりました。ばれないように息をこらしていたのですが、
いっこうにエンジンの音が止まらないのです。
そっと覗くと20すぎくらいの男性が洗車を始めたのです。
なにも夜遅く洗車なんてしなくてもいいのに、それに一番問題なのは、私が足止めされていることです。
彼のところをとおらなければ一番奥の車にたどり着けないのです。見つからないように必死でした。

寒いのとおしっこをしたいのとでしばらく震えていました。そしてとうとう我慢できなくなっておしっこをしてしまいました。
音がしないように地面に足を伸ばして座りました。
からだのちからがぬけて地面とお尻の間からわきでるようにおしっこが出できました。
おしっこまみれの汚い下半身のまま、洗車が終わるのを待ち続けた自分はすごく惨めでした。

彼が洗車を終え駐車場を出ていくと大急ぎで戻り服を着て走ってかえりました。

 今回の命令、簡単なものにしたつもりだったが、思わぬアクシデントで美香子にとって厳しいものになったようだね。
このところ夜は、急に涼しくなってきたからね、寒くて辛かったね。しかし、全裸でいたのかい。下半身だけ裸でいいと命令したはずだが。
裸でじっと隠れていたうえに、オシッコも我慢出来ず漏らしてしまったとは、はしたない女なんだな。だけどその屈辱感も好きなようだね。
 陸橋で出来なかった事は命令に反する事で、本来ならばお仕置きを与えるところだが、それ以上の露出を実行したようなので許そう。
しかし、裸の女が車の陰に潜んでいようとは、洗車をしていた男性も思いもしなかっただろうね。
もし、見つけていたら、とてもビックリしただろ。そして、その驚きの目は、好奇な目に変わっていく。
アソコをグチュグチュにした露出マニアの女が目の前にいるのだから。

 次の命令をあげよう。車に乗れるなら、巻きスカートや短いスカートを履いて交通量の多い所を走りなさい。
そして車の中でスカートを取るか捲りあげ、太股やお尻を丸出しにしてごらん。
当然露出に興奮してしまう牝犬の美香子にはパンティーは不要だね。
交差点で止まって、トラックやバスから覗かれても、じっとそのままでいなさい。
今度は自分の手でアソコを触って、どんな状態になっていたかも詳しく報告してごらん。
車がダメならば、短いスカートとノーパンで自転車で出かけてごらん。


美香子です
  さっき命令を実行しました。とりあえず裸の上から薄いブラウスだけ着て階段室に入りました。
そしてブラウスを脱いで手すりにかけました。これまで服を襟にかけることはあっても、なにもかも脱いだのは始めてです。
襟にかけていれば、人の気配ですぐおろせますが、脱いでしまってはそうはいきません。
これまでとは違って、心臓が張り裂けそうでした。
 それから、命令のとおり踊り場に手をつき、下の段で足を広げ四つん這いになりました。
完全に無防備の状態です。どこも隠していません。
女性は、ふつうお風呂、トイレといった密室でしか裸にならないのに、
は階段という普通のところでどこも隠さず四つん這いになったのです。

 下から上がってくる男性に、あれを入れてください、処女を奪ってくださいと待ち構えているようなものです。
裸のまま、3つ上の7階にもいってみました。ぺたぺたとはだしで上がっていきました。
上がっていく途中は、見られてしまう? いや、大丈夫、という気持ちですごいスリルでした。
7階について、なんだか目標を達成した気分になり降りようとしたとき、部屋のドアの開く音がしました。
どこの階かわかりません。見られてしまうと思いとても慌てました。もし、服が見つかったらもう終わりです。
この時はじめて「こんなことしなければ良かった」と後悔しました。恐くて震えがきました。
頭の中がパニックでどうしていいかわかりません。 どうやら物音がしなくなったので、あわてて降りてブラウスをきました。

  部屋に駆け込んだときは、ほっとしました。あまりの恐怖でその場にへたり込みました。
しばらく落ち着くまで座っていましたが、立ち上がったとき、玄関のフローリングが御汁でぐっちょり濡れていました。

 
 私からの命令良く実行出来たね、美香子。誉めてあげよう。一糸まとわぬ姿になり、いやらしい牝犬になれたようだね。
私がついていて、美香子の首輪の引き綱を持って散歩すれば、もっと安心して露出が楽しめたかもしれないね。
 始めてだから、全裸を本当に見られてしまうかもしれない恐怖に怖じ気づいたようだね。
だけど、今では少し見られて、犯されてみたかったという妄想が膨らんでいるのでは。
とても怖くてもアソコをタップリ濡らしてしまったのが証拠だね。
 その後、一人遊びをしたのかな、次回はどんな事をして欲求を最後まで満たしたのかも書くんだよ。
美香子は露出願望にどんどん目覚めているようだね。良く出来たから、次の命令をあげよう。
今回はもう少し簡単なのにしてあげよう。交通量の多い道路の陸橋を探しなさい。
夜、陸橋の上でパンティーを脱ぎ、スカートをまくって、通り過ぎていくドライバー達に
お汁でヌルヌルになったオ○○コを晒してごらん。
今後私あての報告を書くときは下半身は着衣をつけることを禁止する。
その姿でパソコンに向かうとき、美香子は私に忠実な僕となってしまうのだ。


美香子です
今日あそこの毛を染めました。
お風呂で頭を染めていたら、下の毛も染めてみたらどうなるだろうと思って染めちゃったんです。
脇の毛だって手入れするんだから、下だって手入れしてもいいかなって思いました。
白人みたいな色じゃなくて、赤の入った濃い茶色です。黒々としたいやらしさがなくなった感じがします。

その後、通販で買ったリモコンローターを試してみました。
ク○○リスを刺激してあそこをぬらした後、いったん振動を止めてコンドームに入れてそっと穴にあててみました。
力を抜いて少しづつ押していくとずぶずぶと入っていき、最後にはコンドームの口だけがいやらしく外に残りました。
これが処女の穴なんでしょうか。激痛を心配していたのに・・・。
高校のときから、オナニーのとき指を入れていたので自然と穴が広がっていたのかもしれません。
スイッチを入れてみるとこれまでとは違った感覚でした。機械に犯されている感じです。
「いやっ、やめて!」って思わず声が出たくらいです。

命令読みました。結果はまた報告します。


今回から「命令のノート」に移動しました。そしてこれからは、貴女専用のノートに報告を綴っていこう。
美香子さん、初めてのローターの経験だね。もうお気に入りみたいだね。当分は、ローターもオ○○コの
入り口で半分入れてスイッチ入れたり、強弱を調整したりク○○リスを刺激したりと、いろいろ楽しんでごらん。
いずれ、ア○ルにも試す命令をあげよう。他にもいろいろ楽しめるから期待しているように。
ローターは男性器に較べると細くて小さいから大丈夫。そして、もっと慣れておきなさい。
貴女は、たぶん痛さはあまりなく、きっと初体験から感じるいい身体を持ってるような気がします。
前回の報告が出来たら、次の命令をあげよう。


美香子です
  さっそくのせていだだき、ありがとうございます。他人に自分のの秘密を知られているのかと思うと、恐い感じもします。
  あの経験いらい、心臓がどきどきするようなことに興味を持ってしまいました。
特に、大学に入って一人暮らしをはじめてからは、いろいろなことをしてしまいます。
  普通にあそこをいじってオナニーするのでは満足できないんです。
変なことを長い時間してどきどきはらはらしたあとに、パンストまでしみるほど濡れたあそこをいじってオナニーすると、
いった後はしばらく腰が抜けたような感じになって動けないほどです。それが病み付きになっています。

  さっきもバイトから帰ってきたとき、エレベーターを使わずに階段室に入りました。
そこでパンストとパンティを脱いでスカートのすそを襟のところに入れ、
おなかから下は裸の状態で自分の部屋のある階まで上がってきました。
途中、階段室と廊下との間のドアが開いている階があり、物音がすると心臓がどきどきしました。
「もしこんな格好を見られたら、私はここにはすめなくなる」そう思うと、もう心臓が痛いほどです。
家の戻るなりお風呂に入り全裸でオナニーしてしまいました。
体を洗ってからもエッチな気分がおさまらず、全裸のままこのメールを書いています。

  こんな女ですから、どこでもオナニーしようと考えてしまいます。空いたバスの後ろの席でやったこともあります。
その時は、あともう少しでいきそうだったので、自分が降りるバス停を乗り過ごしたくらいでした。
  私はいまだに処女ですが、初めてのときはみんなと違っておそらく感じまくるんじゃないかと思います。
自分の好きな人に丸裸にされ、胸やあそこといった恥ずかしいところ見られ、股を大きく開かされるんですよね。
そして犬みたいに四つん這いになり、後ろからがんがんつかれている・・・そう思うだけで興奮してしまいます。

 
美香子さんは、露出や見られる事に興奮するタイプの女性なんだね。
見られてしまうかもしれないスリルで、より興奮してしまう。それが性への欲求に繋がる。
きっとM性も貴女の心の奥に眠っているはず。そんな貴女には牝犬がふさわしい。
それも、淫らな牝犬だ。命令を与えよう。次は階段室で四つん這いになりさかりのついた牝犬になりきりなさい。
当然牝犬にはパンティーやブラジャーは不要だね。
部屋に戻っていやらしいお汁でビショビショになったオ○○コをさわり、
四つん這いでお尻を高くかかげオナニーをしてごらん。
私がバックから貴女の処女を奪っている事を想像し、獣のような声をあげてイッテごらん。

個人が特定出来るような事さえ書かなければ、貴女がどこの誰かはわかりません。怖がる事はないんだよ。
当然私にもわかりませんし、例え知るような事があっても秘密は厳守してきました。
インターネットの匿名性に守られて、もっと自分の欲求を私にぶつけてごらん。
次回からは命令のノートの方に移動するようにします。


美香子さん(21)より

 高二の夏休みの思い出を告白します。
お盆の前、ひとり学校にいきました。私は水泳部だったのですが、前日にプールの部室に忘れ物をしてしまい、取りにいったのです。
前日までにほとんどの部は活動が終わっていて、生徒の姿はなく、校舎の改装工事をしている業者の人が数人いるだけでした。
  鍵は部室の窓のところに隠してあるのでプールにはすぐに入れます。忘れ物をとるとすぐに帰ろうと思ったのですが、
いつもと違う雰囲気で、なんだか変な気分になりました。男子の更衣室ってどんなだろうと見てみたくなったのです。
誰もいないことをいいことに入ったんです。造りは女子といっしょなのに普段入れないところというだけでわくわくしました。

  そして大好きな先輩のロッカーを開けてみました。バスタオルやジャージがありました。
あの先輩がいつもつけている・・・それに触れただけで興奮しました。いろいろ見ているうちに水着が袋の中から出てきました。
股の部分を見て、ここに先輩のあれがあたっているかと思うと、鼻をつけて匂いをかいでしまいました。
それから、パンティを脱いで履いてみました。はじめて履いた男性用水着に、私は興奮してしまいました。
それで水着の上からあそこを刺激していってしまったのです。
しばらく放心状態で先輩の水着を履いたままじっとしていたのですが、私はそれがほしくなってしまいました。
もってかえると先輩に迷惑がかかるので、新しいのを買ってすりかえることにしました。

  先輩の水着を履いたままスポーツショップにいきました。うちのような田舎では買うところは限られています。
同じのはすぐ見つかりました。お店の人は、女子高生が男子の水着を買うので変な顔をしていましたが、
これで欲しいものが手に入ると思うとぜんぜん気になりませんでした。
  お昼は先輩の水着にTシャツとジャージを履いて男子の部室で食べました。あんなに興奮しながらの昼食は始めてでした。
その後プールサイドに出てみました。プールは校舎から離れているし、コンクリートの壁で、1.2コースにいればわからないようです。
ジャージを脱いでプールの中に入りました。ブラをするようになって、こんなに堂々と胸をさらけ出したのは始めてでした。
お風呂ではずすとき、自分の部屋で着替えるときとはぜんぜん違うんです。なんとなく前かがみになってしまします。
音を立てないようにゆっくりと泳ぎました。プールサイドに寝そべって体を焼いたり、一日楽しみました。

  帰りがけに新しく買った水着を履いてオナニーをして、あそこに私の御汁を着けておきました。
始業式の日、ブルマーの下に先輩の水着を履いて登校しました。 廊下で会って挨拶したときとてもいやらしい気分でした。
先輩もまさか自分の水着を前にいる女子が履いているとは思いもよらなかったでしょう。
部活でも先輩が私の御汁付きの水着で泳いでいるのを見て喜んでいました。
先輩の水着はいまも私の宝物です。


はじめまして美香子さん。
好きな先輩の水着をこっそり、手にとったり、履いてオナニーなんてとても興奮したのでしょうね。
誰もいない学校の部屋は、なんだか不思議な雰囲気があるよね。
それだけに、人には言えない事を密かにしてみたくなる。
貴女もオナニー好きなHな女性なのかな。
貴女にも、もっといろいろ体験や願望があるはず、現実には出来ないような妄想でも良いから、また告白してごらん。