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麻理子の調教ノート


 ご主人様に飼われ調教されている、真性M女の麻理子さんからの
告白手記コーナーです。
 彼女がHに目覚め、SMの世界を知り、今のご主人様と出逢い、

調教されていく過程を連載していきます。


11/11の調教レポート

日曜日の午後、ご主人様に調教していただきました。ご主人様が留守だった為、久しぶりの調教でした。

ラバーの前頭マスク、ロンググローブ、ロングストッキングを身に着け椅子に浅く座り、
腕を背もたれの後ろにまわして、両足首を左右の椅子の足に、それぞれロープで固定していただきました。
腰骨のあたりにもロープがまわされ、ズレ落ちないようにしていただきました。
すでに、いやらしい液体が溢れ出ていて、ご主人様にそのドロドロとした液体を指で拭っていただき
その指を私の口に入れていただきました。
すこし甘酸っぱい味がしてますます恥ずかしくなりました。

ご主人様の指が入ってくると久しぶりの感触に身震いしてしまい、指が一本、二本と入り
グチュグチュのオマ○コの中を掻き回していただくと、部屋中に淫靡な声が広がりました。
今回はご主人様の出張の間、オナニーは絶対しないと約束したのでオナニーはしませんでした。
そのため物凄く感じてしまい、三分しないうちにイキそうになりました。
しかしご主人様の指は止まりました。

「麻理子、留守中にオナニーはしたのか?」
「いいえ、していません。本当です」
「ホントかい、麻理子。我慢してたんだね」
「はい、本当にしていません。我慢していました」
「イキたいか、麻理子」
「はい、イキたいです、お願いします、イカせてください」
「分かった、イカせてあげるよ」
ご主人様はバイブをオマ○コに入れてくださいましたが、それは今までのものよりも太くて長い、新しいバイブでした。
そしてバイブがオマ○コを掻き回し始めました。
「ああぁぁぁ」
「麻理子、気持ちいいか?」
「アァァン、はぁぁぃいい・・・・・・・」
オマ○コ汁が溢れまくりブシュブシュと音を立てながらイカせていただきました。

しかしバイブは唸りながら入れぱっなしでロープで固定されました。
初めて鈴のついた洗濯挟みを乳首に挟んでいただくと一瞬痛みが走りましたが、
さらに身体が火照りなんだか気持ちよくなりました。
口にはゴムのさるぐつわをされました。これをするとかなり呼吸しづらくなるのですがとても気持ちよくなります。
「麻理子はこういう風にされるのを待ったんだね」
わたしは頷く事しか出来ませんでした。
一時間このままの状態でバイブで3回イカせていだきました。
その後、今度はご主人様に奉仕しました。

バイブを入れたままご主人様の前に膝で立ち、ラバーで開けずらい口を開き肉棒を咥えて、
舌で一生懸命、夢中で舐めさせて頂きました。久しぶりのご主人様の肉棒を口いっぱいに感じ、
とても、とても幸せでした。それだけでも、オマ○コがニュルニュルになってしまいます。
するとバイブのスイッチが入りました。でもそうなると感じてしまい口を動かす事が出来なくなってしまいました。
「コラ、ちゃんと舐めるんだ、麻理子」
私はなんとか舌を動かしつづけましたがどうしても我慢できず、すぐ肉棒を放してしまいました。

「ぁぁん、申し訳ございません、ご主人様」
両腕を縛られている為、床に倒れ込むようにして謝りました。
「・・・・お仕置きだ」
ご主人様は私の後ろにまわると、私のお尻めがけて鞭をおろしてくださいました。
「あうぅぅ・・・・」
「数えてごらん」
「あぁ、ふたぁつぅぅ・・・」
「あん、みっつぅぅ・・・」
「うぁん、じゅうきゅぅぅ・・・」
「あう、にじゅぅぅ・・・」
「麻理子、分かったかい?」
「は、はい・・・ありがとうございました」
ご主人様は部屋から出て行きました。

私はバイブの入ったオマ○コと痛いのに気持ちいいお尻を突き出したまま放置され、
フローリングの床には涎が広がっていました。
わたしは心の中で思いました。
「ごめんなさい、ご主人様・・・ご主人様・・・麻理子を苛めてください・・・」
しばらくするとご主人様はオシッコの入った小さなペットボトルを片手に戻っていらっしゃいました。
再び膝で立ち、顔を上に向け口を開きました。
そして生暖かいご主人様のオシッコを頂戴しました。
「ありがとうございます、ご主人様」

そしてご主人様の肉棒で
30分間お仕置きを受けご主人様に満足して頂きました。

今この告白はノーブラ、ノーパンブルマで書きました。


ご主人様の調教の効果が出てきたのか、麻理子さんも、奴隷としての心構えが出来てきたようだね。
自分自身に与えられる快楽に歓ぶのでなく、ご主人様に満足していただきたい、ご奉仕したいという気持ちが大切なんだね。
ご主人様がしたい行為を自分が受けることで、ご主人様が喜ばれる。ご主人様が喜ばれるからこそ、快楽が副産物として与えられる。
麻理子さん、どうすれば喜んで頂けるかを考え、これからももっと慕い、ご奉仕してごらん。


「ご主人様との出会い」

 
転職して今の会社に入社してからちょうど一年半ほど経ち、仕事も気に入り仕事面では充実し始めました。
ただ、忙しかったので男の人との出会いは皆無に等しく上司と取引先の方と食事やお酒を飲む事だけで
たとえ、独身の若い男性がいて後日、合コンに参加してもあまり乗り気にはなれなくて一次会で帰って来て
しまうことがほとんどでした。一度だけ、デートの約束をしてその後三ヶ月ほどお付き合いし、SEXもした男性もいましたが
ホントの私を満足させてくれる男性ではなく、性格も合いそうに無かったので別れました。

 その時期に友達から「週末に合コンがあるから」と誘われて行きました。
そして私の目の前に座っていたのが今のご主人様でした。目の前のご主人様とお話していると楽しくまた、
なにか胸騒ぎがして不思議な気分になり、その日に限って私は二次会まで行きました。
そして後日二人だけでドライブに行く約束もしてその夜は家に帰りました。

 ドライブの前夜、まだ一度しか会った事のないご主人様に犯される想像をしながらオナニーをしてしまいました。
どうして想像してしまったのか分からないのですが、目を瞑ると体操服、ブルマ姿で犯されている自分の姿がありました。
翌朝、着替えをしていると無性にお気に入りの赤いブルマを履きたくなり、何も考えずにノーパンでブルマを履いていました。
スカートもロングの予定がタイトのミニに替わっていました。そして何思ったのかノーブラにもなってしまい出かけてしまいました。
ホントに今思ってもどうしてそういう行動をとったのか分かりません。

 約束の駅まで行く間にもうブルマには濃い赤のシミが広がっていました。まだこの頃はトイレに駆け込んで
オナニーすることは恐くてできませんでした。
そして、ご主人様の車で箱根に行きその日は夕飯を食べて送っていただきました。
その夜はバイブでオナニーして、たっぷり愛液がつきシミのついているブルマを頭に被り、犯される想像をして何度も上り詰めました。
次の日の夜、私はご主人様に会いたくてポケットベルを入れました。五分もしないうちに電話がかかってきました。
そして、会いたいと事を伝えるとご主人様は私のアパートまで来てくださいました。

 男性を部屋に入れるのは初めてでしたが何の抵抗もありませんでした。
ご主人様が部屋に入るなり私は抱き付いてしまいました。ご主人様は驚いていましたが優しく抱き締めてくださいました。
そしてご主人様が服を脱がした時、その手が止まりました。私は下着代わりに体操服とノーパンブルマでした。
「麻理子ちゃん・・・」
わたしはご主人様の胸の中に顔を埋めコクリと頷きました。恥ずかしくて、どうしてこんな変態な事をしてしまったのか
わからず、身体がアソコからジーンと熱くなっていきました。
「麻理子ちゃん、横になってオナニーしてごらん・・・いつもしてるんだろ」
私は言われるがままに、いつもしているようにオナニーするのでした。

そしてイッてしまうとご主人様は言いました。
「麻理子ちゃん、麻理子は俺の初めて会った時からこの日を待ってたんだね。初めて麻理子を見た時ずっと俺の事を見ていたね。
 訴えるようにして、目を潤ませて見ていたね。昨日箱根に行った時、内股でモジモジしていたけどブルマだったんだね、麻理子。
 麻理子はこういう女の子なの?・・・・答えて」
「そうです」
「分かった。麻理子を今から奴隷として調教する。いいね、麻理子。言葉遣いには気を付けるように」
わたしはご主人様の奴隷としての生活が始まるのでした。

でも、今でも分からないのはどうして私はあんなに大胆な行動に出たのか?
何かに取り付かれたかのような私の行動は?

ご主人様は私を見た時、なんとなく私をマゾだと感じたそうです。

麻理子さん、人と人との出逢いって不思議なものですね。
その日にその人と逢わなければ、今の自分がこうして満たされてないかもしれない。
自分の中にその性癖を閉じこめ続け、悩み続ける事になっていたかもしれません。
普通の恋愛と違い、相性の良いM女性とS男性が巡り逢う事は大変なこと。
言葉に出来ないだけに、なかなか出逢いのチャンスがないですからね。
それだけに、出逢った時は言葉を交わさなくても、お互いをなんとなく通じるものを感じられたのでしょう。
やっと、見つける事が出来たご主人様を大切にし、ご奉仕の気持ちをいつまでも忘れないよう過ごして下さい。


会社にて

 今日は久しぶりの会社での調教をしました。下着代わりにスクルール水着で一日を過ごしました。
今日は、上司と一緒に取引先を廻りました。電車の中、タクシーの車内、取引先の応接室、こんな私を誰も知る由もない
のにとても恥ずかしくて、一日中濡れっぱなしでした。
絶対表情に出せない、イクにイケない状況が続き、夕方帰社した時に我慢できなくてトイレでオナニーしてしまいました。
また、違反行為をしてしまいました。
 このメールを書く直前まで、さるぐつわをして縛られ身動き出来ない状態でバイブを入れていただき真っ暗な部屋に
30分放置していただきましたが、床にはよだれの大きなシミが出来て汚してしまったのでお尻を鞭で叩いていただきました。
そして鏡の前でグチュグチュのオマ○コに入っているバイブで麻理子をオモチャのようにして操っていただきました。
その後、奴隷としての誓いを立てました。
「本日は申し訳ございませんでした。麻理子はマゾネコなので我慢できなくオナニーしてしまいました。
こんど、このような違反行為をした時は剃毛いたします。また一週間禁欲いたします。」


普段は、そんな淫らな事なんか考えていませんというような顔をして過ごし、プライベートな時間は自分の本能に素直に生きる。
人はみな2面性を持ち合わせています。ただ、いつもは演じている自分しか人には見せられないもの。
麻理子さんのように、全ての自分をさらけ出せるご主人様と一緒の方は幸せなのですね。


現実と想像とのギャップ

  短大在学中から就職して、今のご主人さまにお会いするまで四人の男性とSEXをしました。
同い年、年上、年上、年上という流れでしたが、どの男性もわたしの淫靡な欲求を満たしてくれる男性ではありませんでした。
どの男性も普通のSEXだけで、彼としてはそれでいいのでしょうが、私にとっては夜、ひとりで想像しながらのオナニーとの
ギャップが広がっていくだけでした。


正直、当時私は悩みました。
「私は異常なの?変態なの?」
でも心の底からの声は頭で思っているものとは違いました。
「ブルマと体操服姿で縛られたいんでしょ、恥ずかしいことされたいんでしょ」
「まったくその通りです。わたしは淫乱なOLです」
暗い部屋で私はそう呟き鏡の前の体操服、ブルマ姿の自分を縛り始めるのでした。


先日もブルマ、体操服、黒いラバーマスクを被り二時間調教をしていただき、イカせていただいた後、
息苦しさの中、心の中で呟きました。
「麻理子はこの世界を愛しているんです」


9/27の調教

  セーラー服とパンティの見えてしまうスカートで新宿のデパートに行きました。もちろんノーブラ、ノーパンブルマです。
ブルマは赤いのでスカートから見えるとかなり目立ちます。階段の一番上に立つ命令を受け、30分立っていました。
一番下からはご主人様が監視しています。しかしそれよりも大勢の方に見られていると思うと恥ずかしくて
目の前の手すりをつかみ、うつむいてしまいました。オマ○コはグチャグチャです。


そしてその後、トイレに行ってペ○スの張り型を入れてくるよう命令を受けました。
個室に入り赤いブルマを膝まで下ろしました。当然股間部はたっぷり濡れていて色が濃くなっていました。
右手で張り型を持ちアナにあてがい一気に入れました。
私はここでオナニーしたい気持ちを抑えて、急いでトイレから出ました。
少しガニマタになりつつ新宿の街を歩いている私の表情は苦痛と快楽をさまよっているような顔だと言われました。


 ホテルに着いてすぐブルマ姿のままでバスルームに呼ばれました。
冷たいタイルの上に正座をして口を大きく開けるとご主人様のオシッコを頂きました。
そして私もブルマのままタライの中に放尿してそのオシッコを全部飲みました。
黒のラバーマスクを被り、ブルマの股間部の脇からピンクローターを入れていただきました。
縛っていただき、タイルの上に横たわっている私の淫靡な声が響き渡りました。
イキたいのを我慢しつつ10分後にお許しをいただき、息苦しさの中で私は最初の絶頂を迎えました。

「わたしはこの世界が好きなんです」
そう心の中で呟きました。


初めての拘束

 短大に入った6月、バイト先で知り合った彼と付き合うようになりました。ちょうど夏休みだったので
親には内緒で伊豆へ旅行に出かけました。そこで私は生まれて初めて身体を縛られました。
その彼とはごく普通のSEXをしていましたがその日の夜愛撫をされている途中で彼が浴衣のヒモで
胸を上下から挟み絞り込まれるように縛られました。

 すると今までにない感覚が胸を中心にして全身へ広がっていく感じがしてオマ○コがもっと熱くなって
いきました。彼が腿を広げてオマ○コを舐めようとした時「いつもよりドロドロしてるよ麻理子」と言われ
もっと身体が熱くなり恥ずかしくて足を閉じてしまいました。すると彼は座卓の足に私の浴衣のヒモで
私の足を広げて固定しました。シックスナインの状態で彼はドロドロのオマ○コをススリ、舐めました。

 もうどうしようもないくらい恥ずかしいのにすごく感じていました。足を閉じようとしても閉じられない、
自由を奪われ、羞恥にさらされる事がこんなにも気持ちイイものだと初めて体験しました。
そしてバックで挿入する前に両腕も後ろに回され縛られて、肉棒をいただきました。
強姦されている気持ちになり彼がイクまでに2・3回イッタ記憶があります。
でも縛られたのはその時だけで帰ってからのSEXは普通でした。
 
 私のほうから縛って欲しいとは言えず、彼とデートして帰ってきた夜は体操服を着てその上から
胸を自束してノーパンブルマでオナニーしていました。
その彼とは冬には別れていました。

今この告白も体操服、ノーパンブルマの上から革の拘束帯で縛っていただきながら書きました。
もうオマ○コがドロドロで染み出しています。
今、オマ○コのなかのピンクローターのスイッチが入りました。
・・・
・・・
・・・
麻理子は淫乱なOLです。皆様、イカせてください。


短大の時の経験が今の麻里子さんへと変化させた、一番のきっかけのようですね。
それから、人にも言えない願望に一人悩まれ、欲求が募る身体を一人慰めていかれたことと想像します。
その密かな願望がどのように開花していくのか、その後の麻里子さんに興味がひかれます。


高校生生活

初体験の後、わたしの趣味は加速していきました。

友達から借りた男性用のエッチな雑誌のアダルトショップの通信販売でピンクローターを手に入れました。
今思うと随分思い切った行動だったなと感じます。

いつものようにノーパンブルマになりベッドの上で箱から中身を出した時から
オ○ンコがさらにジワッと濡れてきたと、今でも覚えています。
電池をセットして、まずブルマの上から押し当てスイッチを入れました。
アンマ器の刺激よりも弱いせいかそれほどの感動はなかったと思います。
しかし、アナに入れる時は違いました。
ブルマの中にローターを入れてタップリ濡れているアナの入り口にローターをあてがって
スイッチを入れると今までに感じた事のない快感がオ○ンコから上半身に向けて走り、
身体を捩じらせてしまいました。そのまま、ローターを押してみるとアナへ飲み込まれていきました。
そしてさらに快感が駆け抜けていき、声を殺して感じました。
この日以来アンマ器、ローターはオナニーの必需品になりました。

今日の報告

わたしは今日、有休を取った為一日中、スクール水着で過ごす様に命令がありました。
宅配便の方が来たりしないかと心配でしたが、なにもありませんでした。
でもTシャツを着て買い物に行かなければなりませんでした。もちろん、ずっと濡れていました。
帰ってきて玄関でTシャツを捲り上げて股間を見ると色はやっぱり青から紺に変わっていてネバネバしたものが浮いていました。

そのあともオナニーしたくなったりしましたが我慢して、それをご主人様に報告して、お褒めの言葉を頂けるのを待っていました。
夜、玄関でご主人様をお迎えすると、わたしはホッとしました。そして一日をどう過ごしたか聞かれたので我慢した事を伝えました。
ご主人様はわたしを見つめ、無言で肯いてくださいました。こういう時のご主人様はわたしを誉めてくださっています。
そして先程、ご主人様の前でオナニーすることができました。


今週の報告をさせていただきます。

 今週は毎日ノーパンブルマ、オ○ンコにはローターを入れて会社に行きました。
わたしの会社は制服がないので、私服のスカート、パンツのポケットからスイッチが操作できるようにしていただきました。
毎朝、ご主人様と電車に乗り、座りました。左側にご主人様が座り、わたしのポケットのスイッチを操作してくださいます。
駅間を走っている間はスイッチが入るのです。

 長くても3分くらいですが麻理子のオ○ンコはイキたくて、バックを抱えて下を向いたまま小声で言いました。
「お許しください、ご主人様、イキそうです」ご主人様と一緒の15分間、我慢しました。
そしてご主人様が乗り換える一つ前の駅でイクことを許していただきました。
身体か2、3度ピクっとして声を我慢してイキました。隣に座っていた中年男性がわたしを不思議そうに見ていたそうです。

 会社に着いてからの命令がありました。
ご主人様からのポケットベルが入ったらローターのスイッチを入れ、もう一度ベルが入らないと切る事は許されません。
9時から17時までの間に6回命令がありましたが、我慢できなくて自分でスイッチを切ることもありました。
オ○ンコが疼いてしまいお昼休みにはトイレでオナニーしていました。
もちろん違反行為です。家に帰りちゃんと報告をしました。そういう毎日でした。

 金曜の夜、お仕置きをしていただきました。
大好きなスクール水着を着て四つんばになり、手は足はベッドの支柱からのロープで縛り、黒のラバーマスクを
かぶって、穴の開いたゴルフボールのさるぐつわをしていただきました。
それだけで青いスクール水着の股間が紺に変わってしまい大きなシミになりました。
口からはヨダレがでました。お尻を30回叩いていただくと、もっとイヤラシイ汁が出てきました。
ご主人様は股間の部分にはさみで切り込みを入れました。
そこからは見えるのはグチャグチャに濡れている麻理子のマ○ンコでした。そしてバイブが挿入されました。

ご 主人様の激しいバイブの動きにわたしは我慢するのはやっとでした。イキそうになるとバイブの動きは止ります。
そしてイヤラシイ汁はどんどん流れつづけました。
途中、挿入されたままバイブの低い音が響く真っ暗な部屋に放置され、腰をくねらせながら我慢しました。
バイブを変えたりして、2時間後に激しく操られるバイブでイカせていただきました。
そして余韻に浸る間もなく、ご主人様の肉棒をもっと激しく頂戴して、失神するほどイッテしまいました。

いまは、新しいスクール水着を着て、ローターが入っています。休みの日はこうしていただいています。
この文章を書いているだけで思い出してしまい、イキたくなってしまいます。


真理子さんの、屋外での調教進んでいるのですね。
電車の中でのローター責めは羞恥とともにとても、刺激的なプレイですね。
喜びに身体をくねらせている貴女の姿が目に浮かびます。
もっと、もっとハードな責めも、喜びとなり得るように、
また、どうすればご主人様に満足していただけるか、
奴隷としての奉仕の気持ちを忘れず、ご主人様にお仕えください。
次回の報告を楽しみにしています。


はじめに今日の報告をさせていただきます。

 今回もスクール水着を着て、アナにピンクローター、ク○○リスにもピンクローターを当てて告白させていただきます。
今日は一日中この姿をさせていただきました。かぼちゃぱんつつーさんのように内貼りをはずしたので濡れると
今まで以上にわかってしまいます。
 この上に股間の部分がぎりぎり隠れる丈のTシャツを着て買い物に行きました。
混んでいるスーパーで、誰が知っているわけでもないのに恥ずかしくて沢山濡れてしまいました。
30分位で帰ってきましたが青が紺色になって大きく染みを作っていました。

 夕方からピンクローターをセットしていただき一度だけいかせて戴きました。今は紺色の部分からネバネバしたものが
染み出している状態で、フローリングに跡が付いてしまい、叱られてしまいました。
今日の告白をした後に舐めてお掃除いたします。今、アナの中のローターのスイッチが入りました。
もっともっとぬれてしまいます。感じてしまいます


初体験


 わたしの初体験は高校一年の八月でした。わたしの世代では早い方だとおもいます。
吹奏楽部に入っていたわたしの友達のからの紹介で3年生の先輩でした。
 5月あたりから付き合いはじめました。ペッティングまではすぐに進みましたがそこから先はなかなか踏み込めませんでした。
ペッテングをした日の夜はノーパンブルマで思い出しながらオナニーしていました。

 夏休み、いつものように彼の家に遊びに行きました。そしてペッティングをしていると彼が耳たぶを舐めながらささやきました。
「そろそろいいだろう」なぜかわたしは簡単に返事が出来ました。「いいよ」

 挿入されるのは恐かったです。
彼のものが入ってきた時は、それまで愛撫で感じまくっていたのに身体の真ん中に痛みが走りました。
彼も初めてですぐにいってしまったようでした。
 
 その後は彼が卒業するまで付き合いました。月に一度くらいセックスしていました。
でもわたしはブルマオナニーやスクール水着オナニーの方が大好きでした。
ただひとつ変わったのはアナに指が入れられるようになったことでした。
濡れているブルマの上からアナを強く押すと身体を捩じらせて感じてしまい何度も何度も押してオ○ンコを濡らしていました。
 そしてブルマの横から手を入れ、アナに指を入れた時はオ○ンコの温かさ、柔らかさ、グチュグチュになっていることに
もっと感じてしまいました。


まだロータがわたしをいじめています。
床には水着から染み出たネバネバした汁が付いていて、お叱りを受けています。

「みなさん、MdS様、ご主人様、麻理子は淫乱なメスネコです。もうオ○ンコがグチュグチュで
我慢できません。きょうはここまでで、お許しください」

皆様、失礼いたします

今日も麻理子さんは、ご主人様にローターで責められ、感じながら告白を書いているのですね。
この後、お仕置きをたっぷり受けてもっと汚してしまうのでしょうね。
いけないオ○○コをしかられ、いつかイキながら書いてごらん。


オナニー2

 中一の二学期の始業式の朝、なんとなくパンティをはかずにブルマをはいて学校に行ってみようと思いました。
それまでは自分の部屋だけの事でしたが、時間も短いしと思い学校に行きました。
歩いていても、学校にいても股間の締め付けがわたしを気持ち良くしていきました。
もちろん男性経験もないのにわたしのオ○○コはうずいていました。
急いで家に帰り、部屋に駆け込みベッドの上でスカートを捲りブルマの上からク○○リスを擦ってオナニーしました。

 その日以来、週に三日はブルマだけで登校して、帰ると直ぐにベッドでオナニーしていました。
そしてお年玉でアンマ器を買うことによってほとんど毎日オナニーするようになりました。
翌年の夏からはスクール水着を着てオナニーしていました。
ブルマとは違った上半身の締め付けがさらにオナニーへ導きました。
中学生になってから胸も大きくなりはじめたスクール水着姿の鏡の中の自分の身体がいやらしく見えました。
ベッドの上に座りアンマ器を股間に当てスイッチを入れ、わたしは溺れていきました。

 毎日したいくらいでしたがこの頃は我慢する日もありました。
処女なのにどうしてこんなにオナニー好きなのか分からない自分に少し悩みました。
でも答えなんか出ません。ただ分かるのは「わたしはオナニーが好き」という事だけでした。
そしてまたブルマをはいてアンマ器を当ててオナニーするだけでした。
 中三になり受験勉強をしてその後、夜中の一時頃にブルマオナニーしていました。
家族が寝静まった時間にいけない事をしていると思うと益々気持ち良くなっていきました。
冬でもパジャマ代わりにスクール水着を着て布団に入りエッチな事を想像しながらオナニーしました。

 今回もスクール水着を着てアナにピンクローターを入れて、ご主人様にスイッチを入り切りしていただきながら書きました。
途中、感じてしまい文章がおかしいかもしれません、お許しください。


貴女が、ご主人様にローターで責められながらも耐えて、この告白を書いている場面の描写も詳しく書き加えてごらん。
過去の想い出とのバランスが告白をより、艶めかしくリアルなものとするでしょう。


オナニー1

 わたしは小さい頃からイヤラシイ女の子でした。
小学三年生頃からなんとなく一人部屋の中で股間に枕を挟んだり、擦り当てたりしていました。
別にイったりすることはありませんでしたがなんか気持ち良くなることは覚えるようになりました。
 小学五年生の夏休み、一日中わたしは留守番をしていました。暑かったせいもあり自分の部屋で全裸で畳の上に
横になり友達から借りた男の人が読むエッチなマンガ雑誌を見ていました。
その中に女の人が男の人にアンマ器を股間に当てられ気持ち良くなっていくシーンがありました。
それを見た瞬間、心にジーンと込み上げてくるものがありました。「してみたい」

 わたしは立ち上がり部屋を出ようとしましたが、なんとなく全裸で部屋を出るのは気が引けて、足元にあった紺のブルマを
ノーパンで穿いて部屋を出ました。わたしの股間がブルマで締め付けられている初めての感触が不思議でした。
そして父と母の部屋に入りました引き出しを一つ一つ開けてやっと見つけたアンマ器を持って部屋に戻りました。
 ケースから取り出しコンセントを差込んでベッドに横になりスイッチを入れ、ためらいもなく振動するアンマ器を
ブルマの上から股間に当てました。すると今までに感じたことのなかった振動がわたしのク○○リスを襲いました。

 マンガの女の人のように気持ち良くなっている自分自身に、声も少し出たと思います。
しばらくして、頭がボーッとして気持ち良くなりました。
それ以来、小学五年生のくせにアンマ器をコッソリ持ち出し、パンティもはかずにブルマをはいてオナニーするようになりました。


初めてのメール 

 初めてメールさせていただきます。わたしは現在「ご主人様」に飼われている26歳のOL、麻理子と申します。
最近はご主人様とHなホームページを見ることを許されました。
ご主人様はここのイラストがお気に召したそうです。そしてわたしに「告白をしなさい」と命令が下されました。

 今わたしはご主人様の横でこのメールを書かせていただいています。

 
わたしの好きなモノ其の一
わたしはブルマが大好きです。「幸代さん」や「かぼちゃぱんつさん」様に同じ方がいらっしゃった事はとても嬉しかったです。
中学生の頃からパンティをはかずにブルマをはいてその上からク○○リスにお年玉でオナニー用に買った電気アンマ器を
押し付けてオナニーしていました。体育の授業は受けたことはありませんでしたがノーパン、ブルマで学校に行っていました。

 あの締め付けられる感覚がたまらなく授業中でも落着かなく、家に帰ると直ぐベッドの上で電気アンマ器にまたがり、
スイッチを入れて30秒もしないうちにイッてしまいました。
ブルマはグッチョリ濡れてい、それを舐めたりもしました。毎日と言っていい程ブルマオナニーしていました。

 高校生になっても止められず、むしろいろいろする様になりました。紺色のブルマだけでは物足りず、よその高校の赤や、
グリーン、白いラインの入ったブルマも手に入れてノーパンブルマで電車通学していました。
痴漢に遭ってお尻を触られるとたまらなく感じてしまい、途中の駅で降りてトイレに駆け込んでスカートを捲り上げ、
ブルマの上からク○○リスを擦ってオナニーしました。

 やっと通信販売で手に入れたピンクローターを初めてク○○リスに当ててブルマをはいて、上半身はノーブラのセーラー服姿で
ベッドの上でスイッチを入れたり、強弱をつけてオナニーした時の嬉しさは今でも忘れられません。
高校生の時はもう毎日オナニーしないとだめな身体になっていました。

 
わたしの好きなモノ其の二

 ブルマと平行して好きなのがスクール水着です。やっぱりあの身体の締め付けられる感覚がたまらなく好きです。
中学生の頃から夏はブルマとスクール水着姿の両方でオナニーしていました。
 高校に入ってやっぱりピンクローターをク○○リスに当ててスクール水着を着て鏡の前でオナニーしました。
鏡に映った自分の姿が嬉しいのと恥ずかしい気持ちで物凄く感じてしまいました。

今ではブルマもスクール水着もご主人様とのプレイに使っていただいています。
このメールはスクール水着を着てアナにピンクローターを入れてご主人様が時折スイッチを入れてくださりながら、書きました。

またメールさせていただきます。では、失礼します。


はじめまして麻理子さん 素晴らしいご主人様に飼われて幸せそうですね。
許しが得られるならば、貴女のこれまでと、これからの調教日記を書いてごらん。