ブラウザのボタンで戻って下さい


真梨恵のノート


真梨恵さん(20)より

命令の報告、遅れてすいません。命令を見てなかったので、実行するのが遅くなってしまいました。
遅れた罰として、命令に更に付け加えるように命令され、それを実行しました。

まず命令2から実行しました。
そして罰その1として、ロープで縛られ、パンツをはかないで、それもロープがはっきりとわかるようにと、
短いスカートと薄い透明に近い白のブラウスで、ブラジャーを着けないで行くこととなりました。
もう歩いてるだけで、おま○こやア○ルが見えるぐらいでした。
 行く前から、これからする事に興奮しているのか、もうヌレヌレでした。
途中、薬局で命令通り浣腸を3つ買いました。浣腸を買うのは恥ずかしいと、それに、歩いている人や、
この薬局のおじさんがじろじろ見て、縛ってあるのを見られてるという興奮もあり、さらに濡れてきて、
デパートに付く頃には、パンツをしてないので、愛液がおま○こから流れ出て、足の膝ぐらいのとこまでヌルヌルしてました。

 そして、浣腸するため、デパートに入りました。罰その2で浣腸は、男子トイレでする事になりました。
数人いて唖然としていたけど、私は隠れるようにして入りました。さすがにカギはしてしまいました。
そして浣腸しました。便器を舐めるようにして床に座り、浣腸をア○ルに差し込みました。
浣腸液がお腹に入ってくるのが気持ちよくて、男子トイレなのに「あぁぁぁ」と、卑らしい声を上げてしまいました。
そして2個目、3個目となると聞かれたいのか、さらに大きな声を上げていました。
そして、罰その3として紙おむつではなく、茶色く染まるのがよく分かるようにと、持ってきたパンツをはきました。

 浣腸3つはさすがにきつく、すぐお腹はパンパンとなり、痛くなってウンチをしてしまいそうでした。
だけどさすがにデパートではまずいので、がんばってしないようにして、アーケードのとこに行きました。
東京とかじゃないので、人がすっごく多いと言う訳じゃないけど、近くでは多いとこです。
そしてしばらく我慢して歩き、そして立ち止まり
    ぴしゅぅぅ。ぶびびびびびぃぃ   っとウンチをしてしまいました。
最初は浣腸液が飛び出て、かなりの浣腸液が出た後、私の汚いウンチがビチョビチョと出て行きました。
パンツが茶色くなっていき、ウンチでお尻がビチャビチャのグチョグチョになっていくのがわかり、気持ち悪かったです。

 命令通りウンチが出終わるまで、その場で立ち止まっていたのですが、ウンチは溜まっていて、なかなか出終わりませんでした。
それにウンチが出た時、かなり大きい音だったので、歩いている人ほとんどが私の方を向きました。
そしてはっきりとウンチだとわかるような、かなり臭いもしてきて完璧に私だとわかってるようで冷たい視線を感じました。
 そしてさらに最悪の事に、パンツでは茶色く染まるだけじゃなく、入りきらなくなったのかウンチがパンツの横から漏れ出していきました。
そして足の所から垂れ流れていきました。
 ウンチが全て出ていき、終わったころには、ウンチは足の膝を通り越して靴下までいって届いており、
靴下がウンチが着いて茶色くなっていました。足にも茶色いウンチがびちょびちょっと着いてました。
さらにスカートもウンチのせいで、緑色のスカートがお尻のとこだけ模様みたいに、茶色くなっていました。
そしてもちろんパンツにも、重さをはっきりと感じるぐらいのウンチがありました。

 私は、恥ずかしくて走って帰りました。だけどロープが食い込んでさらに変な走り方となってしまい、さらに恥ずかしかったです。
それに、私の周りはウンチ臭く、さらにウンチが見えるので、会う人がじろっと私を見るので、その恥ずかしさは最悪のものでした。

 家に帰って、パンツを脱いで見てみると、いままでした事の無いようなウンチの量でした。
あらためて考えてみると、すっごい恥ずかしことをしたと思いましたが、なぜか愛液がドロドロと出てきました。
そして私は、服を脱いでロープだけの緊縛姿となり、牝犬は牝犬らしくよつんばりになって、ウンチのついた足、
お尻のウンチ、おま○こから出てきた愛液を舐め、さらには、靴下やスカート、そしてウンチが山ほどのパンツを、
汚いウンチを顔に付けながら、犬のように舐め回ってしまいました。

今思えば、まさに変態だったと思います。
だけど、これを書いてると思い出して、愛液が出てきてしまいました。
次やる時は、何もはかないでウンチを垂れ流し、さらにそれを舐めるのをやってみたいと思います。

では、また今度は命令1をやりたい思います。


多くの人から変態女だと見られ、軽蔑されてみてどうだったかな。
普段とは比較にならない程注目を浴びてしまった貴女は、変態女らしく、アソコを濡らしてしまったようだね。
そして、人格を無視され、変態牝犬として、扱われるのがお気に入りのようだね。
命令1の実行については、私がすぐにHPに載せているのに、チェックしなかった罰として、
夜でも人通りの多そうな所を見つけて、牝犬になり蔑まれてみなさい。当然犬には尻尾があるのはわかっているね。
そうだ、ア○ルに擂り粉木などを突っ込んで尻尾にするんだな。では、報告を待ってます。


久しぶりに書きます。この前の事以来、彼と私は、御主人様と奴隷という関係が続いており、
御主人様に調教されている牝犬になっています。
そして、ついこの前、私たちは海水浴に行きました。ここに最初に書いた時の、友達2人ともう2人と一緒に、行きました。

しかし、これは私の調教のための海水浴でした。
私は、行く前に、御主人様に太いロープで乳房をしぼり出すように、それに、へそから褌の様に1本、
オマ○コ、ア○ルに食い込む様に、縛られました。
きつく縛ってあるので、オマ○コ、ア○ルにかなり食い込んでいました。
そして、その上から、白く、よく小、中学生が使っている水着を着ました。
いつもなら、こんな水着は着ないのですが、ロープを隠すためです。だけど、ロープで縛っているのはわかるし、
陰毛も透けてみえてしまう水着でした。
そして、その上から、さらに服を着て、友達4人を乗せて、海に向かっていきました。

だけど、車の中で、その振動でロープが食い込み、ヌルヌルになっていくのがよくわかりました。
水着はもちろん、パンツのとこまでとろとろとした愛液が、染み出していくのがわかるほど、洪水状態でした。
着く前から、もう感じてしまっていました。

海に着いて、服を脱ぎ、水着になりました。
水着からは、すでにとろとろとした愛液が、染み出し丸く円を書いたようになっており、たれたのが太股までいってました。
だけど、私のとしでこんな水着を着ている人はいません。
逆によく見られているような感じがして、きずいた人もいるんでは、と思い恥ずかしかったです。
そして、走って海に入っていきました。
御主人様や友達と一緒に泳いでいましたが、動くたびにロープがこすれ、じわっと濡れて、くるのがわかります。
上半身は何もない振りをしてたけど、下半身、オマ○コは、愛液の出っ放しでした。
できるだけ気づかれないようにしていたけど、昼、ご飯を食べるころには、友達はみんな、ロープで縛っているのがわかってるようでした。
だけど、言わないので余計に恥ずかしく思えました。

ご飯が食べおわって、御主人様に紙袋を渡されました。
中には、「やっぱり持ってきてたのー」と思う、長さ20cmぐらいあるバイブが防水するようにして入っていました。
御主人様の命令です。これは私の調教のための海水浴です。
私は、更衣室に行って、オマ○コ、ア○ルにこの極太バイブを1人でつけました。
ア○ルには、なかなか入りませんでしたけど、根元まで入れないと、わかってしまいます。
私は、「はあ はあ...」と、卑らしい声を上げながら、20cmすべて根元まで、オマ○コ、ア○ルの両方に入れました。
かなりの長さです。かなりの時間 かかってしまいました。そして、スイッチ オン。
2つの極太バイブが動き出し、体がねじれそうでした。
その激しさですぐにでもイってしまいそうでしたが、ここでイってしまったら他の人にわかってしまいます。イかないように、たえました。
こんなもの着けて、海で泳ぐというのは、かなり無理でしたが、砂の所にいると、他の人にもロープで縛ってあるのがわかってしまうので、
みんなと一緒に泳ぎました。
だけど、うまく泳げなく、下半身はがくがくで、今にもイってしまいそうな状態が続きましたが、イかないように、がんばりました。

そして、かなりの人が帰って行って、人が少なくなったころ 私たちも最後のひと泳ぎという事になりました。
そしたらまた御主人様に呼ばれ、車の中でバイブははずされ、今度は、いちじく浣腸を取り出し、
私のバイブを取った後のア○ルに ぶすり。そして浣腸液が「しゅぅぅぅぅ」っと、入ってきます。
御主人様は、「泳ぎ終わって着替えるまでウ○チをするな。したら罰ゲームだぞ」と、言うんです。
私は、罰というものが怖かったので、それに、人前でウ○チを見せるのが、恥ずかしいので、がんばって耐えました。
しかし、極太バイブを着けていたせいで、ア○ルは開ききってました。
それにお腹もゴロゴロいってましたが、だけど、お尻を閉め、長く感じたひと泳ぎが、やっと終わりました。

そして、みんなは、おしゃべりを始めたけど、私は、気を抜くとウンチが出てしまいそうなので、下を向いてじっとがんばっていました。
そして、みんな更衣室に向かって歩きだしたので、やっとウンチができます。
私もトイレに向かって歩き出したところ、御主人様が、「がんばったな。」と言って、お尻をポンと叩かれました。
そしたら、我慢していたものが吹き出してしまい、私は、「きゃぁぁぁぁ」と言う、悲鳴を上げ座り込んでしまいました。
そして、ぴしゅぅぅぅぅ ぼとぼとぼと という音とともに、びちょびちょしたウ○チが、出てきました。
白い水着が、茶色くそまっていきウ○チが下に落ちてしまいました。
そしてそれと一緒に、しゃぁぁぁぁとオシッコもでてしまい、黄色く染まっていきました。
白い水着が、前のとこは黄色く、後ろのお尻のとこは茶色く模様のように染まってしまいました。
その格好は、最悪のものでした。それを見に、たくさんの人が集まってきて、みんな笑っています。
とても恥ずかしいものでした。

そして、罰ゲーム。
私は、水着を脱ぐなと命令され、来たようにその上から服を着ました。
今日1日、オマ○コは、愛液を出し続きで、ロープ、水着はヌルヌル。そして、オシッコやウ○チで、ぐゅちょぐょちょで、最悪の状態です。
気持ち悪かったです。
そしてまた朝と同じく、車の振動でロープが食い込み、ヌルヌルになっていくのがよくわかりました。
それに、興奮しているのか、愛液が更にいっぱい出てパンツどころかスカート、車のシートまで汚す、大洪水でした。
そして、途中からさっきつけてたバイブも入れられ、さらにすごく感じて、気持ちよすぎました。
みんないるとこだったけど、海でイけなかったぶん、イってしまいました。

その夜、みんなで宴会しましたが、罰で、私は、オマ○コ、ア○ルを突き出すように逆さにされ、
さすがにあの水着はぬいたけど、ロープはつけたままで裸にされ、足と乳房がくっつくように縛られました。
そして、オマ○コにはバイブ、ア○ルには、ポンプみたいのでお酒が入いってきました。
口ではなくお尻の穴でお酒を、飲んでる私は、すぐ酔ってしまいました。

かなりつらい調教でしたが、楽しく思ってしまうようになってしまいました。
そして、さらにハードなものを望む変態牝犬になってきています。
なにか、さらにハードな調教があったら、教えてください。命令してください。お願いします。


お久しぶり真梨恵さん。相変わらずハードなプレイを楽しまれているようで安心しました。
調教はご主人様のおられる方は、ご主人様のお考えでご主人様の嗜好により進めるられるもの。
私には貴女に命令をする資格はないのですが、どうしてもならば、以下の事にチャレンジしてごらん。

1)公園へいき、全裸になり、首輪をし牝犬になってごらん。首輪からのひもを木の幹や遊具などの結びつけるんだよ。
  そして何もしてはいけない、ただ牝犬としてつながれたまま、晒されるのだよ。
  当然犬は隠すものがないからオ○○コは丸見え15分以上いやらしい、犬になりきりなさい。羞恥の言葉を使う事も許されない。
2)暑いかもしれないが、大人用の紙おむつを買ってきなさい。それをはいて街に出かけるんだよ。
  それと浣腸を3つ持っていくのを忘れないこと。
  前の日からウ○チは我慢しておき、ジュースなどたくさん飲み、オシッコしたくなった頃、デパートなどのトイレに入り浣腸するんだよ。
  浣腸したら、そのまま人通りの多い所にいってごらん。我慢の限界になったとき、オムツの中に全てを放出しなさい。
  たとえ、どんな音がしようとも、においがしようとも、出終わるまでその場を離れてはいけない。
  貴女の異変に気が付いた周りの人達からの軽蔑のまなざしを浴嘲笑されてくるんだよ。
3)上の二つが実行出来るまで、オナニーをする事を禁じる。
  禁を破ったら、貴女から命令を望んだ以上、HP上であろうとも当然お仕置きが待っている。
  二つ実行出来たならば、ご褒美としてデパートなどの公衆トイレの中でオナニーする事を許そう。
  ただし、トイレの鍵を閉めることは禁止。


 私はこの前のこと以来、更に露出症が高まり止められなくなってしまいました。
そして今度は彼と...どうやら私は公園で露出するのが好きみたいで また夜中の12時に今度は近くの公園に行きました。
そして姿は、ブラウスだけ。ブラジャーもパンツも着ない状態で、首輪をしました。

 そして行く時から四つんばいになって歩きました。私はブラウスだけの四つんばいになっているので
お尻もおっぱいもさらにお○んこまで丸見えで 淫乱な牝犬のようでした。

 近くの公園に行くのだけど 近くといっても人がよく通る道で、500mぐらいあり 行く途中車2台と人1人に会いました。
車はすぐ過ぎて行ったからそうでもなかったけど、人に会ってしまいこんな犬のような姿を見られたので、
いくらなんでも死にたいと思うぐらい恥ずかしかしく、公園までの道のりがすっごく遠くに感じました。

 やっとの思いで公園に着いた私に彼は、いきなりお尻をだしてる私に浣腸機をズブリと突き刺し
グリセリンをたっぷり肛門に注入しました。
 私はびっくりして「きゃー」と悲鳴を上げてしまい、周りの家に聞こえとのではと、どきどきしました。
またこのどきどきがたまらないもので お○んこが濡れていくのがわかりました。
その時点で、彼を御主人様と呼ぶ牝奴隷となってしまいました。

 御主人様の最初の命令で、まずはオ○ニー。私は、ブラウスのボタンをはずし脱ぎ捨て全裸になり、
ベンチで足を広げました。おっぱいやお○んこが街灯もあり丸見え。
私は、彼や他にも気ずいて来ているかもしれないのぞきが見ているので、
気持ちも高ぶり 恥ずかしさが快感に変わってしまいました。その中でのオ○ニー。
愛液でお○んこはビショビショに濡れていて、足もいつもよりさらに大きくV字型に広げ、
お○んこに指を3本も4本も突っ込んで、いやらしい声をあげていました。

 しかしその途中、さっきの浣腸液のせいでお腹がパンパンになりウンチがしたくなりました。
御主人様の命令で、なぜか水飲み場でしろというので我慢していき、ウンチをしました。
ひしゅぅぅっとゆう音とともに、始めはグリセリンが飛び散り、後から茶色いウンチが
止まらないと思うぐらいすっごくたくさん落ちていきました。
私は、公園なんかでという恥ずかしさもありましたが、快感に陥ってしまいました。

 そしたらウンチを拭く暇もなく御主人様が、ウンチをした罰として なんとそれを食べろというのです。
水飲み場の意味がようやくわかりました。いくらなんでもと思ったのですが、その時の私は、
快感で何がなんだか分からなくなっており、いわれるまま素直にウンチを食べてしまいました。
その姿は、お尻を高く上げ、口を地面に着けながらよだれを垂らし、ウンチまみれになったすごいものでした。
しかし不思議なことに、ウンチを食べているのに汚いとは思わず、感じてしまいとても変なかんじでした。
ウンチは臭くなくヘンな味でおいしかったです。

 そして次の命令は、犬の散歩とゆうことで鎖をもたれ、のぞきに見せるショーの様な感じで公園1周歩きました。
私は、この淫乱な牝犬の私を隅々まで見てっと思うようになっていました。犬の散歩には付き物のオシッコも本物の犬以上に、
木に足をかけ、頭よりも高く上げ、お○んこがはっきりと見える状態でオシッコをしました。
始めのうちはじょろじょろと水玉が落ちていくようでしたが、シャワワワーと派手に黄色いオシッコが木にかかり、
そして弱まって足に流れていきました。ここでも今度は犬のように放尿ショーをしてしまったと恥ずかしく思いましたが、
とてもすっきりした気持ちで快感の方が強っかったです。

 1周してきてまた水飲み場に戻ってきて、今日最後の命令が下りました。
それは、水飲み場にまっすぐ立っている水飲み口をバイブ代わりに、オ○ニーをしろとゆうものでした。
水飲み台に登ったら、遠くからでも丸見えっと思ったのですが、やってみたい気もして登りました。
しかし、登り腰を下ろしてみると、小さい場所でとても不格好になってしまいとても無様でした。
その無様な格好が彼やのぞきに見られていると思うと、余計お○んこが濡れてしまいヌルヌルでした。
そして、飲み口にお○んこを擦りつけてのオ○ニー。最初は冷たくびっくりしましたが、感じてしまい
だんだんお○んこに飲み口がうまっていき、体も腰も落ちちゃうんではないかと思うぐらい動かし、
周囲の家に完璧に聞こえるくらいいやらしいあえぎ声を出していました。
 そして気がつくと飲み口は、ジャグチのところまで お○んこが飲み込んでおり、水を出すとさらに快感で、
アナルにまで入れてしまっていました。
最後に、愛液やウンチやらオシッコなどがついた飲み口を舌できれいにペロペロとなめて帰りました。

 帰る時も今度は全裸で犬になって帰りました。その時もまた人と会いましたが、
愛液やオシッコ、ウンチがついたビショビショヌルヌル、ヌレヌレのお○んこやお尻をはっきり見られたわけですが、
最初と違い恥ずかしさはなく、見られることが快感になっておりお○んこがさらに濡れました。

今思えば変態ですが、あの時の誰かに見られるという恥ずかしさの感じや、ウンチを食べた感じは、今も快感として残っています。

また、新しいことを挑戦したいと思います。


 やはり真梨恵さんは見られる事に、深い喜びと快感を得る露出M女だったのですね。
ご主人様にもっと露出調教を受けて、その告白をしてごらん。
 今度は公園で全裸のまま両足をいやらしく広げ、オ○○コを露出させ、
何かに縛りつけてもらい、しばらく一人で放置されてごらん。
貴女の事をみんなが露出狂の変態女だと見てくれるでしょう。


 私は、露出狂なのかもしれません。
ある日、12時に公園に友達3人と集まることになりました。
それは私の露出プレーの手伝いをしてもらうためです。

 その日の12時 私は公園に行くためタクシーに乗りました。その時の格好は長いコートにハイヒールだけ。
そしてコートの下には、ロープで縛った緊縛姿でした。私は見られてるのではという、恥ずかしさと股間の
オ○ンコに食い込むロープとで、もうおOんこはビショビショ、そこでさえイッてしまいそうでした。

 公園に着いて、まず後の友達の2人から小型のトランシーバーをもらいました。
これは2人に指示を出してもらうためのもので、この時点で私は2人の犬となりました。
2人は植え込みの影に隠れ、私一人だけになりコートを脱いで首輪を着け、
全裸の緊縛姿の牝女になりました。もうお○んこはヌレヌレでした。

 まず始めの命令は、お○んこに食い込んでいるギターの弦みたいなロープを弾くこと 。
私がロープを触っただけでク○○リスに食い込みちぎれそうになり、お○んこがブルッしまいヴァギナがパクパクと開閉しました。
そして私は、快感と恥ずかしさでいやらしい声を上げてしまったのです。
 つぎの命令は、足を大きく開けてオ○ニーすること 。私は冷たい地面に座り足をおもいっきり開けて、
食い込んでるロープをずらしお○んこを触ってみました。そしたらもうビショビショのヌレヌレで、
オ○ニーをすると地面までビショビショになってしまいました。
 そしてオシッコも出そうになりM字開脚のまま、黄色いオシッコがきれいな放物線をかいて放尿ショーをしてしまいました。
そしたらオシッコをふかないうちに命令が出て、それは地面に置いてあるバイブを取れというものでした。
 私は、興奮しているのか完璧に牝犬となって歩いていき、太さが4cmぐらいのバイブをよだれを垂らしながら
口にくわえ シーソーに乗り、長さ20cmぐらいのバイブを2/3まで入れました。
そしたらリモコンでスイッチが入り、お○んこの気持ちよさ、見られているはずかしさ、バイブの高低スピード差で、
イけそうでイけない状態が続いたが最後にはイってしまいました。

 そして気がつくと、私はジャングルジムで足がV字型になって、手も上で縛られてバイブも入れられたままでした。
さらに浣腸液でウ○ちまでさせられ、茶色いウ○チが落ちていきました。
終わったら息もつかせぬままに、ア○スにもバイブが入れられバイブ攻めにさました。
2つのバイブがくっついた感じですごくて気持ちよくてまたイってしまいました。

 マンガのような話ですが本当です。
公園で人に見られるんじゃないかという不安が快楽となり、それも加わってとてもいいものでした。


 真理恵さん、貴女は間違いなく見られて興奮する、露出癖を持ったM性の女性だと思います。
貴女のような願望を持った女性は、結構います。それが貴女の自然な欲求なのです。
 ノーパンに短いスカートをはいたり、全裸の上にコート1枚で街に出掛けてみた事がありませんか。
また、住んでるマンションやアパートの廊下などで全裸になった事ありませんか。
したことがなければ、チャレンジしてごらん。お友達にもっと羞恥調教を受けて自分の願望を満たしなさい。
これからも、貴女のいろいろな体験をもっと告白してごらん。また、みんなに誰ともしれず見られたいのならば、
デジタルカメラを買って、貴女のいやらしい姿を写し、このHPに投稿してごらん。