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裕恵のノート 1

 物心ついた頃から、自らのマゾヒズムを意識していた。
裕恵さんのM性に気付いていた女性が・・・。
ある時、二人はお互いの秘密知る事になる。
その女性、紀香様が新たなご主人様となり、
調教されるようになった裕恵さんのノートです。


裕恵さん(29)より 

8/22
MdS様、お久しぶりです。裕恵です。覚えて頂いてますでしょうか?HPを拝見
する事は何度もあったのですが、なかなか告白はできませんでした。以前の告白
で触れた新しい奴隷名も、紀香様に決めて頂き、今年の誕生日に改めて奴隷の誓
いの儀式を行って頂きました。その事は機会があればまた告白させてください。

 今日はどうしても告白したい事があるんです。この夏ある人にセカンドバージ
ンを捧げました。奴隷宣誓式に向けた肉体改造の一環として、処女膜再生の手術
を受けていました。一生を紀香様に捧げる決意を表す一環としてです。以前ここ
では、変体マゾらしい決意を色々と告白してきました。でも正直な心の奥底では
葛藤もあったんです。女としての幸せを考える事もありました。紀香様への思い
に決して偽りはありません。真性マゾの私とは別の私と言ってもいいかもしれな
い、もう一人の「私」?。紀香様がいながら、男性とのセックスを想像する事も
ありました。本当は奴隷としては失格なのかもしれません。女としての幸せを望
むのなら、私の処女喪失の経緯も、告白するわけにはいきません。死ぬまで秘密
にしなければならないものです。

 その躊躇もあって、結果的に告白を先送りしてきていました。でもこの葛藤は
実は紀香様にもあったんです。私の性癖も紀香様の性癖も、もうどうする事もで
きません。調教を離れ女同士の時に、お互いの思いを話してきました。もともと
紀香様は私の結婚をお許しでした。そして春から紀香様の紹介で、ある人と交際
を始めました。そして今では、その方と年内に結婚する約束もしました。この方
は私の全てを優しく受け入れてくれました。紀香様の奴隷のままで私を愛してく
れています。こんな方ですから紀香様からは、婚前交渉のお許しがでました。そ
の方のお許しも得て今、告白しています。この告白がHPに掲載されれば、彼も読
む事になります。

 その夜はとっても幸せな一夜でした。仕事がお盆休み中に彼とキャンプに出か
け、夜のテントの中でお互い生まれたままの姿で、避妊なしで交わりました。本
当の処女喪失の時と同じ位の痛みがありました。出血もして後で見たら、私も彼
も性器に血が付いていました。テントの中、汗ばむ体で彼が私に覆いかぶさり、
文字通り処女膜が裂け、彼の太いペ○スが私の下腹部におしいってきました。以
前の性交経験は3回だけで、コンドームを必ず装着してのものでした。男女の愛
は無い、性欲を抑えられなかっただけの交わりでした。でも今回は違います。お
互いに結婚を約束し、愛し合って結ばれました。避妊なしの性交渉です。初めて
100%心が開放されたセックスでした。初めて本当の男女のセックスを経験し
ました。彼の熱い精液がお腹の中でほとばしるのを感じた時、今までにないアク
メを経験しました。ヴァギナで初めてイッテいました。行為の最後は奴隷として
ではなく、女として彼のペ○スを私のお口で綺麗にしました。これからはマゾ奴
隷としては紀香様にお仕えし、女としての私は彼に全てを捧げていきます。

 うまく書けませんでしたが、心のノートに今の気持ちを少しでも残しておきた
かったので告白しました。おかげで心が軽くなったようなきがします。
 MdS様ありがとうございます。

 
結婚決まっておめでとう。良かったですね。貴女には願ってもない環境ですね。
女としての本当の喜びを知る事も出来たし、奴隷としての喜びも失う事もなく。
幸せは倍って感じですね。いつまでも、この幸せを続けていってくださいね。


10/14
MdS様、裕恵です。奴隷名の事はMdS様のおっしゃられる通りです。困ったお願
いをしてしまってすみませんでした。お許し下さい。新しい奴隷名を決めたら改
めて三人の御主人様の下で、奴隷宣言の儀式を行う事になっています。それに向
けて肉体改造を受ける事にもなっています。ノーマルな性の男性との結婚はでき
ない体にして頂きます。そのために体を清潔に保たなければいけないので、下着
と生理用品の所有が解禁されました。普通の女性には当たり前の事なんですが、
うれしくてなりませんでした。

 そんな私なんですが、またイヤラシイ夢を見てしまいました。寝ても覚めても
イヤラシイ事ばかり考えている変態マゾです。今度の夢は義理の妹とのレズ行為
です。なんて背徳的な夢でしょう。ソファーに座った彼女の前で脱衣し、股間に
顔を埋め御奉仕しながら私の方がイッテしまっていました。朝起きると下着の中
のナプキンが経血と淫液でベトベトになっていました。紀香様に申告すると、呆
れた調子で急きょ懲罰の御命令を頂きました。今日はかおり様がお休みなので、
かおり様とも連絡をとり午後からとなりました。私は生理を理由に早退させても
らってかおり様と合流しました。

本日の懲罰は屋外での全裸鞭打ちでした。日頃から屋外で露出できる場所を調べ
てあるので、その中で山奥の林の中でとなりました。車を走らせて目的の場所に
かおり様と向かい、林の奥へと入っていきました。人がくる事はまず無いと分か
っていても、外で全裸になるのは緊張します。
脱いだ服はかおり様が取り上げられます。かおり様のお許しがでるまでただ服従
するしかありません。「血がつながっていないとは言え、妹と愛し合う夢を見た
上に、例え夢の中とは言え許可なくイッテしまいました。どうかマゾ奴隷裕恵に
厳しい罰をお与え下さい」と両手を後ろに回して両膝を地面について御挨拶しま
した。「よし、奴隷の正装になっていいと言うまで林の奥に行進」と御命令されます。

持って来た首輪を自ら嵌め股間からタンポンを抜いてその場に捨てました。
奴隷の正装は一糸まとわぬ全裸に首輪です。鎖をかおり様にお渡し奥へと
入っていきます。暑くも無く寒くも無く全裸露出に良い天気でした。心地良い羞
恥と緊張感を味わった後は、鞭の痛みが待っていました。両手を木の枝に縛られ
両足を肩幅の倍に開いて、最初は背中から鞭をいただきました。お尻と腿には騎
乗鞭、背中や肩には房鞭を。正面からは胸、腹、股間、腿と房鞭を頂きました。

懲罰の鞭打ちですので容赦はありません。でも奴隷は悲鳴をあげる替わりに一発
づつ数を大きな声で数えなければなりません。林の中に鳥達の泣き声共に、鞭の
空を切る音、皮膚に炸裂する音、私の声が響いていました。二百発数えたところ
でかおり様が携帯で紀香様に写真メールを撮って送られ、ようやくお許しが出ま
した。体中鞭の痕だらけですが、オ○ンコからは血の混じった淫液が滴っていました。

 懲罰の後は私の部屋でかおり様に、痛む体で御奉仕し、御褒美にア○ルを貫い
ていただきました。まだ日も明るいと言うのに、隣の部屋まで聞こえる声をあげ
てよがってしまいました。かおり様が帰られた後、シャワーも浴びず全裸で告白
しています。自慰が許されるならずっと自慰をしていたいです。自分で自分の性
欲が怖いです。自慰の衝動を我慢していると、またイヤラシイ夢を見てしまいそうです。
     マゾ奴隷  裕恵

かなり厳しい懲罰だったようだね。夢といえども許しを得ない快楽を知る事を
固く禁止され、躾られていくのだね。貴女の身体はマゾヒズムを刺激され、
苦痛が喜びへと変わっていくのかな。どんどん調教によって変えられていく・・・
M性を引き出され真性マゾとなっていく自分が嬉しいのだね。


10/3
MdS様、裕恵です。また間があいてしまいましたが、その間色々とありまし
た。まず私の股間を毛が被う事はもう二度と無いという事です。懲罰として永久
脱毛しました。惨いと思われるかもしれませんが、懲罰なので私に非がありま
す。そしていずみちゃんがいずみ様となりました。いずれはこうなるかもとは最
初から少しだけ予想(期待?)してました。

 永久脱毛の懲罰を受ける原因となったのは、またしても私の恥ずかしい性夢の
せいです。今回は自分でも恥ずかしくなるほど被虐的な内容の物を、立て続けに
二回も見てしまいました。一つ目は、全裸で大の字に手足を拘束されて立たされ
ます。そしてそこに誰かが注射針を持って現れ、私の両乳首に針を刺していきま
す。恐怖と緊張と痛みから私は大声で泣叫んでいました。その後背後に廻った誰
かは今度はお尻に注射針を何本も刺していきます。実際に針の調教体験はありま
せんでしたが本当に痛みを感じていました(目が覚める事はありませんでした
が)。針刺しが終わると次は背中を鞭打たれました。鞭打ちは気持ち良くて感じ
ていました。その後は浣腸をされ、針を抜かれ、拘束を解かれ、おふろ場に連れ
て行かれ、立ったまま強制排泄されられ失禁しながらイッテしまっていました。

朝起きてもとても夢とは思えないほどリアルな夢でした。下着もお尻の方まで
グッショリと濡らしていました。とてもそれを履いて出勤できる状態では無かっ
たので、その日は下着をビニール袋に入れてノーパンで出勤しました。ノーパン
で出勤する事よりもその下着をいずみちゃんに見られる事の方が恥ずかしかった
です。さすがにいずみちゃんも何が起こったのか察してくれ何も言いませんでし
ましたが、私を見る目が変わったとしても仕方ありません。紀香様にも直ちに御
報告しました。すると次の調教はいずみちゃんをゲストに招待して、後輩の前で
私を辱める事が決定されました。

 そしてその調教が実行に移される前にまたまた性夢を見てしまいました。今度
は、高速道路の上を跨ぐ陸橋の上に全裸のままライトバンで連れて行かれ、裸の
まま四つん這いで外に出され橋の中央まで追い立てられるます。下を走る車から
は四つん這いなので見られませんが行き交う車の音が響いています。そして私の
後ろから別の男の人も全裸で四つん這いのまま這ってきて、バックから私に交尾
してきます。それをライトバンの中から笑いながら見られています。野外で獣の
様に犯される行為にあっと言うまにイッテしまいました。

 なんてあきれて恥ずかしい事でしょう。その上に例え夢の中とは言え男性と性
行為を持つと言う事が紀香様の逆鱗に触れてしまったと思います。私が「肉体改
造されてもかまいません」と申告しても、今までそれをお許しにならなかった紀
香様が、今回は懲罰として女性の飾り毛を処理する様に御命令されたのです。流
石にそれを聞いた瞬間すぐにはお返事ができませんでした。未熟な奴隷でした。
心のどこかでまだ普通の女の部分が残っていたんですね。変態マゾのくせに。これ
は奴隷にとって懲罰では無い、一つのきっかけにすぎません。「夢の中でさえ貞
操を守れない奴隷でした。どうか未熟な奴隷をお許しくださいませ。奴隷にふさ
わしい姿に生まれ変わってこれまで以上に忠誠を尽くしてまいります」と、御返
事しました。そんな私を紀香様はやさしく愛して下さいました。

 長くなって申し訳ありません。いずみ様の方は、いずみ様が二十歳になられた
記念に、奴隷としてお仕えする事となりました。紀香様、かおり様、いずみ様と
三人の方の奴隷となった分けですが、奴隷名の「裕恵」は最初に私がかってに付
けた名前です。奴隷が自分でかってに名を名のると言うのもおかしな事です。そ
こで御迷惑でなかったら、日頃の感謝の意味も込めて、「MdS様に裕恵の新しい
奴隷名を付けて頂いたらどうか」と言う話になりました。よろしかったらどうか
よろしくお願いいたします。いつも私の『心のノート』を開いて頂いていて、本
当にありがとうございます。
   10月1日    マゾ奴隷 裕恵

奴隷の名前は調教するご主人様となる立場の人間にとっても、奴隷にとっても大切な事。
裕恵さんが私の奴隷なら別ですが、そうでは無いですし、貴女のご主人様が決められる
儀式の一つでもあると思いますよ。今後、ずっとその名前で呼ばれ調教されるのですから。
申し訳ありません。


7/24
MdS様、裕恵です。久しぶりになりますが、私の性歴の続きを告白をします。

中1で初潮がきて女の子から少女になってからは、それまで以上に自分自身のマ
ゾ性を自覚する様になりました。生理中に男子の前で平静を装いながら、心の泣
中では「私はいま生理なのよ。アソコを血で汚してるのよ」って呟いて、表の私
と隠さないといけない秘密の私のギャップを強く意識していました。マゾなのに
おかしいと思われるかもしれませんが、羞恥心も強くなっていて、同性同士でも
着替えの時は体を見られるのが嫌でした。

体育も男子から生理って思われるのが嫌で休まず受けていました。どうせ部活
も生理でも休ませてもらえませんでしたから。生理ナプキンを付けて運動すると
体が自然と反応してしまって、そんな日は夜お風呂で自慰をしてしまっていました。
そんなヘンタイは私ですが、普段は普通の女の子として生活しながら、時には
罪悪感や自己嫌悪に苛まれてもいました。そんな日々が続いていきましたが、
決定的な転機は高校一年の時にやって来ました。

 ある病気で夏休みを棒に振る事になったのですが、約一月の入院体験が私のマ
ゾ性を決定付けてしまいました。体にメスを入れられベット上での生活を余儀な
くされ、手術を受けました。恐怖心と本物の激痛に苛まれ、その上思春期の少女
には堪え難い屈辱と羞恥を味わはされました。全裸での清拭、浣腸、導尿、排泄
物の処理等、同世代の看護実習生を含む何人もの人に、仕方の無い事とはいえ私
のプライバシイーを蹂躙されました。

知識としては知っていて、自慰の時に想像していた事を実体験させられました。
その時の私は、、、、。体は正直に反応してしまっていました。オ○ンコを濡らして
いました。逆に恥ずかしがる実習生、無視するベテラン、軽蔑を隠さない人、
優しく接してくれる人、色々な反応が返って来ました。無視されるのが一番辛
かったですね、、、。

高校在学中結局四度の入院と三回の手術を受けました。幸い留年する事無く卒
業できましたが、水着になると隠せない傷が何か所も残ってしまいました。
再発の可能性は無くなった分けではありませんが、幸い今にいたるまで無事にきています。

 その事だけが原因ではないのでしょうが男の子と交際する事も無く(好きに
なった人はいましたが)、処女のままレズの誘いにかられ、マゾとしてしか生き
られないと自覚して、大学生の時、アルバイト先の先輩に奉仕奴隷として調教し
て頂きました。時には鞭や強制露出や浣腸などの調教もお受けして、身も心も奴
隷としての躾て頂きました。先輩の卒業と同時に奴隷解放となりましたが、それ
以後自分で自分を辱めて来ました。

 次に性歴を告白する時は、私の処女喪失を告白いたします。真性マゾの私は誰
かに所有されていないと、壊れてしまいそうです。自分を捨て誰かに奉仕してい
ないと壊れてしまいそうです。紀香様に私の秘密を知られたのは本当に幸運でした。

貴女のマゾヒズムの成長過程で、同性の果たした役目って大きかったようだね。
男性よりも、女性に調教される事を心地よく感じる貴女のことが理解出来るような
気がしますね。


6/27
MdS様、ご無沙汰しております裕恵です。私の性歴の告白もまだまだ当分かか
りそうです。紀香様からも特別期限を迫られている分けでもなく、ずるずると、、、。

 最近の私はもう気が変になってしまいそうなくらい、頭の中はイヤラシイ事ば
かり想像しています。下着と生理用品の所有を禁じられている事は前に告白しま
した。下着は毎朝、履いていた下着と交換で、出勤してきたいずみちゃんから新
しいのをお借りして履き替えています。履いていた方の下着は、自分の物では無
いのでお口で奇麗にする事も許されません。丸一日履いて汚れたままの状態でお
返ししなければなりません。私がどんなに恥ずかしく下着を汚すのか、汚れの臭
いまでも、いずみちゃんに知られてしまっています。いずみちゃんがお休みの時
や私が休みの時、会社が休日の時はそれだけさらに履いたままの日数が増えてし
まいます。

 そしてもっと屈辱的なのは生理の時です。予定日が近づくと自己申告し生理用
品をお借りします。一度に借りることができるのは一個だけなので、交換する度
に申し出なければなりません。そしてあくまでお借りして使わせてもらっている
物なので使った後の物もお返ししなければなりません。ポリ袋に入れてトイレを
出て自分のロッカーに保管しておきます。経血を吸った生理用品を隠して、トイ
レからロッカーまで他の同僚の横を歩くだけで羞恥心を煽られます。そして私の
生理の秘密もいずみちゃんにすべて晒さなければならないのです。大変なのはい
ずみちゃんと会えない日が生理と重なった時です。

どうしているかというと、汚物入れをあさって他人が使った物の中からまだ使え
そうなものを見つけて、お借りしています。自分の行為ながらヘンタイ的です。
初めてした時には自然に泣き出していました。惨じめでした。今でもそうです。
そしてお借りした物なので後からもとの場所にお返ししておきますが、無断で
他人様の物をお借りした罰として、紀香様といずみちゃんに申告して自分に罰を
与えています。一回の無断借用につき、両方の乳首を3分間洗濯バサミで挟む
罰を、鏡の前で全裸になって行っています。乳首がちぎれるかと思うくらい痛いです。
それでもアソコを濡らしてしまっているんです。私は真性ヘンタイマゾです。

 もう半年以上自慰をしていません。もう一年以上、入浴トイレ以外で性器に手
を触れていません。どうにかなってしまいそうです。でも今の私は私からお慈悲
を求めません。自分の性欲を満たして頂くために、紀香様にお仕えしている分け
ではないからです。私は誇りを持って奴隷として裕恵様にお仕えしています。奴
隷どしての自覚をだんだんと深められている様に思います。紀香様の御趣味では
ないのは解っていますが、もしもお命じになられれば、家畜奴隷となって例え犬
とでも交尾いたします。このノートをお借りしてそれだけの忠誠を改めてお誓い
いたします。

 こんな私はいつも下着を恥ずかしく濡らしています。
MdS様の以前のご指摘の様に、今の私なら本当に紀香様のお言葉だけでイク事も
できる様な気がします

そこまで厳しく性欲を管理されオナニーも禁止されれば、おかしくなってしまいそうに
なるのもわかるね。だけど、厳しく調教され、惨めで屈辱的な行為を強いられれば、
貴女の中のマゾヒズムが騒ぎ出すのでしょう。ご主人様を思えばこそ、おかしくなりそうな
性の欲求は忠誠心へと変化していくのでしょうか。


3/17
MdS様、裕恵です。また恥ずかしい夢を見てしまいました。昨晩の事です。話
題の杉本彩さん主演の映画『花と蛇』の公式ウエブサイトを見てしまいました。
とても興味深い内容ですね。その中でも特に強く印象に残ったのは、ストリップ
を強要され自ら全裸になるシーンと、利尿剤による強制排尿のシーンでした。自
慰を禁止されてるのにこんなの見てしまったら、身体が疼いて苦しくなってしま
います。それが解ってても何度も見てしまっていました。案の定その後なかなか
寝付けませんでした。そしてやがて夢の中へ入って行きました。

 衆人環視の中舞台の上でスポットライトを浴びている私。私は服を脱ぎ全裸に
なる様脱衣を強制されています。そんな私を客席から見ているもう一人の私。ど
ちらも私です。「恥ずかしい、許してください」と願う気持ちと、「大勢の人に
全裸を晒して辱めて欲しい」と願う気持ちが交錯します。そんな心の葛藤が続く
中しだいに尿意を催してきて、だんだんと限界へと近づいていきます。

「今ここで大勢の人に見られながら全裸になって失禁したら、その羞恥と辱めだ
けで絶頂を迎えてしまいそう」と思えてきて、「ああ、もう少しで本当にイッテ
しまいそう」って所で目が覚めてしまいました。今回もパンティーをグッショリ
と濡らしていましたし、本当にもう少しでいい歳してオネショをしてしまいそう
なぐらい尿意が高まっていました。もし目が覚めていなかったら、オモラシしな
がらあのままイッテしまっていた事でしょう。ちょっと(いいえ本当はとっても)
残念でした。

 次の日、紀香様に御報告しました。「もし目が覚めず、全裸で失禁しながら強
制自慰を命令されていたら、きっと何度もイッテいたんでしょうね、裕恵な
ら」って指摘され、「もしも自慰をしていたらまた厳しい懲罰だったのに。たす
かったわね」って笑われてしまいました。今の私は寝ても覚めても、頭の中はイ
ヤラシイ事でいっぱいです。今日、紀香様から御慈悲を頂いて、新しい子(いず
みちゃんと呼ぶ事にします)に手マンで3回もイカしてもらいました。職場のト
イレで昼休み中にです。私は恥知らずなどうしようもないマゾ奴隷です。午後は
ずっと濡れた下着での勤務でした。できるだけ用事を見つけて動いて、なるべく
椅子に座らない様にしていました。

 いずみちゃんは職場の後輩です。万が一の事があってはいけませんので、詳し
い経緯は話せませんが、紀香様のお許しを得て、彼女に私がマゾである事を告白
しました。彼女はまだ処女で自慰をした事もない(でも本当は私と似た性に飢え
た子だと思います)子です。私が今の部署に来てから、しだいに私の事を意識す
る様になったそうです。紀香様いわく、私はどうもレズのフェロモンを出してる
みたいです。思い返せば思い当たる事ばかりです。いずみちゃん(私はいずみ
ちゃんの奴隷ではありませんのでちゃん付けで呼びます)の事はまたの機会にします。
 3月15日  マゾ奴隷 裕恵

「花と蛇」って団鬼六氏が執筆されたSMの王道みたいなものだね。
真性Mの貴女が疼いてしまうのもわかるような気がします。
オナニーにより快楽を得る事を、徹底的に管理されてるのだね。
それだけいつも身体の欲求が募った状態なら、命じられればすぐに
イク事も出来るのだろうね。
どこまで耐えられ忠実に言いつけを守れるか見物だね。
もっと意地悪に、もっと厳しく責められるといいね。


3/8
MdS様、裕恵です。MdS様の以前のコメントに「今なら触らなくても心で感じて
イケるかも」とありました。言葉だけでイケたらって想像したら、とってもドキ
ドキしてしまいます。露出調教中のマゾ奴隷が通行人から「変態」って声をかけ
られて、軽くイッテしまったって告白をネットで読んだ事がありますが、とても
羨ましく思いました。でも私も以前にもましてどんどんおかしくなっていっています。

告白が遅れましたが、昨年は紀香様にディルドウでア○ルの処女を捧げ、
ア○ルでイク事ができる様にもなりました。最近では鞭打ちだけでもイク事がで
きる身体に調教していただいています。恥ずかしい事ですけど自慰を無性にした
くなる時があります。でも今の私は自分で自分を慰める事ができません。心も体
をもやもやさせながら、ただ頭の中で恥ずかしい行為を妄想しながら、パンティー
を濡らすしかありません。

 前回の告白で家で一人きりの時に裸になる事があるっていいました。私の場
合、ナルシズムの傾向が強いのかなって思います。苦痛や辱めを受ける自分自身
に一種の憧れがあって、それがマゾ性に拍車をかけてるのかなって思います。初
めて自慰をする様になったのは、中一の部活で初めて肉体の限界までしごかれる
様になってからでした。体育系の部では一年生は奴隷みたいなものでした。丁度
ブルマのページに皆さんが告白している、正にそんな感じです。もともとマゾ性
の強かった私は恥ずかしい事に、しごかれながら下着を湿らせていました。

そんな私が自慰を覚えるのは時間の問題でした。部活の後一人で下校する時には、
人気の無い資材置き場のトイレで、先輩からしごかれている自分を想像して、アソ
コを触っていました。いけない事をしているって思うとよけいに気持ち良くなっ
てやめられなくなっていました。何度目かの自慰で、軽くイク事も覚えてしまっ
ていました。まだ初潮も来ていない子供だったのに。イク事を知ってからは家で
も、家族の目を盗んで自慰をする様になりました。週に一回はしていました。

その頃からです急激に体に変化が訪れたのは。ブラを着ける様になって、恥毛も生
えてきました。正直恥毛が生えてきた時は恥ずかしい気持ちよりも、なんだか体
が汚れた様な気がしてショックでした。その意識が今でもあるからか、今の恥毛
の無い恥ずかしい奴隷の体の方が好きです。そして自慰をする様になって数カ月
後の秋に学校で初潮を迎えました。
 3月4日  マゾ奴隷 裕恵 

鞭打ちだけでイク事が出来るならば、心で感じ想像するだけでイクようになるのは
すぐかも。そう、どこででもイキなさいって命じられると、すぐにイクようになるかも。
そして、何度も何度も何十回も続けてイキ続けるよう命じられる責めも味わえるようになるかも。
気持ち良さが辛い責めに変わっていく事でしょう。


2/18
私が覚えている性への目覚めは、小さい頃見た一枚のSM写真だったと思いま
す。小学校の中学年頃に友達の家でHな本を見つけて見た時です。その家の大人
の人の物でしょうが、偶然?見つけた友達から見せられました。若くて奇麗な女
性が全裸で緊縛されている写真でした。友達の目があるので一瞬見ただけですぐ
に返しましたが、脳裏に焼き付いて忘れられませんでした。もちろんその当時は
それが何なのかわかるはずもありませんでしたが、以上に裸に興味を持つ様に
なってしまった様に思います。時々自分の家で家族がいない一人きりの時に、服
を脱いで全裸になる様になりました。そしてその行為にドキドキ興奮する一種の
快感を覚えていました。今思えばマゾ性がすでに開花していたのでしょうが、当
時の私はその意味をしるよしもありませんでした。

 同じ頃、テレビやマンガなどで苦難や苦悩に耐える登場人物に憧れる様な感情
を抱く様になっていました。そして原因は自分でも分からないのですが「奴隷」
とか「服従」といった様な言葉に、強い関心を持つ様になっていました。
 小学校の高学年の頃ともなると性に関する知識も付いてきて、「SM」ってい
う人には隠さないといけない世界がある事を知り、私はそれに惹かれている事を
ハッキリと自覚しました。私の中では、「女は性の対象」というイメージが、無
意識の内に作られていたんだと思います。いけない事とは自分を責めながらも、
道ばたに捨てられているSMの本をこっそり持ち帰って読んだりしていました。
どうゆうわけかHな本って道に落ちてるんですよね、時にはパンティーまでも。
今となっては良く理解できますけど。

 話は変わりますが公の場面でも女って恥ずかしい目にあう宿命なんですよね。
年に必ず一度は裸を晒さないといけないんです。そう身体検査とか健康診断で
す。私の小学校では高学年でも男女別とはいえ、下着一枚で受けさせられまし
た。小6の発育のいい子なんて発育の遅い中学生よりも女の体してますから、相
当の羞恥だったと思います。私はやっと小6で胸が膨らみ始めたかなって程度
で、恥毛もまだ生えてなかったし、もちろん初潮もまだでした。胸も膨らみ生理
も来て恥毛も生やした女の子が、パンティー一枚の全裸に近い格好にさせられ
る。脱衣の強制です。もうりっぱな調教ですよね。私は恥ずかしがる友達を一人
一人自分に置き換えて見ていました。先生から言われれば私は、一人パンティー
も脱いで全裸になってもかまいませんでした。そんな興奮を心の奥で感じていま
した。この頃から性欲ってものが頭をもたげ始めていたんだとおもいます。
 なんだかとりとめもない話になってしまいました。
    2月17日       マゾ奴隷 裕恵 

幼い頃の経験が貴女の場合も影響してるようだね。
その事で早くから目覚めてしまったのかも、
今から思い出すと、なかなか大胆な事でも、その時は好奇心や
性の欲求の方が勝っていたのでしょうね。


2/16
MdS様、裕恵です。ごぶさたしています。私は相変わらず破廉恥な生活を送っ
ています。詳しい事はまた告白したいと思いますが、今年に入ってから新たな女
の子も加わって、御調教をお受けしています。私は元旦に自慰の無期限禁止を紀
香様から言い渡されました。人の手を借りなければ性的快感を得る事ができませ
ん。加えて、下着の所有と生理用品の所有も禁止されました。私に残されたプラ
イベートな性は排泄行為だけとなりました。それさえもいずれは管理される事と
なるでしょう。そして新たに加わった子にそれを管理されています。その話しは
長くなるのでまたにいたします。

 そんな状況にある私が今朝、変な感覚で目が覚めました。なにか夢を見ていた
様にも思えますがはっきりしませんでした。ただ股間に冷たい感覚を覚えて不審
に思い確認しました。すると、、、。パンティーはおろかパジャマの股の部分ま
で、おもらししたかの様に濡れていました。そうです、また寝ながら無意識の内
にアクメに達してしまったみたいです。夢うつつでもその自覚は無かったのです
が。前回の事もあり厳しい懲罰を覚悟して、紀香様に御報告しました。

すると、まったく私に自覚が無いので精神的に性欲を満たした事にはならないので、
前回の様な懲罰は行わないとの事。だだし肉体的に性欲を満たしたのは事実なので、
なんらかの責めが必要との事。今回は精神的な辱めを与えるために、このノート
に私のこれまでの性歴を告白する様に御命令を頂きました。このノートを日記代
わりに自らの性を公開してまいります。

 2月16日   マゾ奴隷 裕恵

オナニー禁止によって、性欲が溜まりすぎ寝ていてもイッテしまったのかな。
今ならば、イキなさいと命じられるだけで、触らなくても心で感じてイケるかも。
貴女の性の遍歴をこれから告白する命令を受けたのですね。
恥ずかしい行為の数々が暴露され、多くの人の目に触れてしまうのだね。
この恥ずかしい女性が貴女の事だと、薄々わかる人が出てくるかも。


11/10
MdS様、裕恵です。恥ずかしい事にもともと鞭打ちに昂ってしまう性癖だった
のが、前回の告白での懲罰以来ますます鞭の虜になってしまいました。自慰の許
可を頂くよりも、鞭打って頂く事の方が喜びとなっています。ところで今回の恥
ずかしい告白は、だいぶ以前に触れていた病院受診の事です。

 汗ばむような気候になってくるとともに、不潔な下着での生活の為に、アソコ
が痒くなって我慢できなくなりました。以前にも(まだ処女の時)同じ症状で病院
に行った事があります。男性に女性器を晒し、触られ、観察される堪え難い羞恥
を味わわされました。いくらマゾとはいえ辛い経験でした。でも今回はそれ以上
の恥辱を覚悟しなければなりません。恥毛を剃毛している上に、その時お尻には
鞭打ちの痕が付いていました。「私はマゾです。変態です」って、言っているの
と同じです。でもそれでも我慢できないかゆみに覚悟を決めて、泌尿器科と皮膚
科のクリニックを受診しました。

 受付で問診票に症状を記入し待ちます。内容を確認するために受付の人が「本
日はかゆみの為の受診ですね?」と聞いてきます。痒い場所が場所だけにどこが
とは聞かれません。患部を知っていてそれを伏せる。それがまたかえって羞恥心
を煽られます。検尿を済ませ暫くして順番がまわって来ました。診察室に入ると
中年の男の先生でした。セックスの有無とか恥ずかしい質問も覚悟していました
がそれはありませんでした。簡単な質問のやり取りの後、「では診ますので、下
は脱いでベッドに寝てください」と言われました。ついにその時が来てしまいま
した。私よりも若い看護婦さんが「下は全部脱いでこのカゴに入れて下さい」と
指示されます。視線をわざと外した二人の前で、横を向いてスカートと下着を脱
いで下半身裸になりました。

その瞬間診察室の空気が凍り付いたかの様な、不自然な一瞬の間が流れました。
私は顔を真っ赤にして、汚れた下着を見られない様にスカートで隠してカゴに入
れ、ベッドの上に仰向けになりました。先生の方はすぐに平静を取り戻されまし
たが、看護婦さんの方は明らかに驚きの表情で戸惑っている様でした。無理もあ
りません。先生はすぐに事務的に診察を開始されました。すべてを理解されたの
か、お尻の痣を見られても敢えて何も聞いてこられませんでした。「かぶれです
ね。性器の周辺は不潔になりやすいので、できるだけ清潔にする様気を付けてく
ださい。今日は塗り薬を出しておきます」と言われ、診察は終わりました。

ようやく平静を取り戻した看護婦さんが「もういいですよ、服を着てください」
と指示されました。人前で脱いだ下着をまた人前で着るっていうのも、たとえ医
療といえどもとても恥ずかしい行為です。
 この日の受診は一人の普通の女性として、またマゾ奴隷として受けなければな
らない羞恥体験でした。この日のお医者さんで、私のオ○ンコを見て触った男性
は3人目となりました。たとえ女医さんに診察してもらったとしても、また別の
違った羞恥を味わう事になります。若い女性がお医者にかかるって、精神的とっ
ても大変なんですよね。なんだか最後は、素の私の感想みたいになってしまいま
したね。

病院にまで行かなければならないのは、どうかなと個人的には思いますが・・・。
貴女は、そこまで自分を落とし、自分を虐める事に満たされるのでしょうね。
あまり、酷くならない程度に調教がされるといいのですが・・・。


10/13
MdS様、裕恵です。懲罰の告白の続きです。
 第4ステップ。途中で集めたモノを準備します。経血の多い物から少ない物ま
で、トイレットペーパーを開くと、ナプキンが10点、タンポンが2点になりま
した。こkで奴隷にチャンスが与えられました。目隠しをされ四つん這いの姿勢
の両手の間にそれらが5点づつ並べられ、その中から紀香様のお使いになられた
物を探し出すというものです。当てれば罰を許されるという分けです。チャンス
は5回まで、間違えると鞭打ち10回です。なんて屈辱的なゲームでしょう。

でも私は必死になって紀香様の物を当てようと、恥ずかし気もなく顔を床に近付け
て、鼻をならしながら匂いを嗅いでいきます。見も知らない他人の使った生理用
品の匂いをです。「本当にやってる。恥ずかしくないのかしらね」「奴隷だから
ね、裕恵は」見物しながらお二人は私を言葉で辱められます。結局このゲームは
私の惨敗でした。数を数えながらお尻を竹の定規の鞭で合計50発鞭打たれまし
た。目隠しを解かれた後に紀香様から教えられました。「最初から私の物なんて
無いわよ。御主人様と他人の生理の違いが分からないなんて。調教がまだまだ足
りないわね」。かおり様が「今度から人間便器の調教が必要のようね、楽しみが
増えたわね」とお話です。「紀香様、かおり様、申し訳ありませんでした。立派
な奴隷になれます様に、奴隷調教に励まさせて頂きます」とその場はお許し頂き
ました。

 第5ステップ。これが今回の懲罰のメインでした。通販で購入したバラ鞭、騎
乗鞭での、厳しい鞭打ちです。口枷の替わりに先ほどのタンポンを2本くわえさ
せる事になりました。もしかしたら思っていた不安が的中しました。四つん這い
の姿勢から反射的に紀香様のお顔を見上げてしまいました。すかさずかおり様が
「かってに顔を上げるじゃないわよ」と髪を掴んで頬を打たれました。四つん這
いの時は視線を上げない様に躾けられているためです。諦めるしかありませんで
した。トイレの汚物入れに入っていたまさに汚物です。一つは表面が乾いて固く
なっていて、もう一つは半乾きでネバネバが糸を引いた様に付着しています。せ
めて「紀香様とかおり様の物」と自分に言い聞かせて床のタンポンをくわえまし
た。両足を開いて立ち上がり、両手を頭の後ろで組んで鞭打ちを待ちました。

前と後ろから、交互に時には同時に、鞭を替えながら手加減なしでした。頭部以
外の場所を体中鞭打たれました。「痕が残ってもいいから」紀香様がおっしゃい
ます。「分かってるそのつもりよ」かおり様がお答えになられます。太もも、お
尻、背中、バスト、そしてオ○ンコまでも。次々に私の体、いいえ違いました。
紀香様の所有されている奴隷裕恵の体に鞭の痕が刻まれていきました。鞭の痛み
に耐えるために歯を食いしばる度に、だ液で柔らかくなった口の中のタンポンか
ら経血が口の中に広がっていきます。堪え難い屈辱と苦痛でした。くぐもった悲
鳴をもらしながら許しを請う事もできず、耐えるしかありませんでした。

数は数えていませんが100発以上だったのは確実です。20分近く経ってよう
やくお許しがでました。タンポンを吐き出し経血で汚れた口のまま、お二人の前
で土座して御挨拶しました「本日は奴隷裕恵の犯した罪の懲罰ために、厳し裕恵
を罰して頂いてありがとうございました。今後も忠実な性奴隷としてお仕えして
まいりますので、よろしくお願いいたします」お二人から「よく耐えたわね、お
風呂で奇麗になってきなさい」と褒めて頂きました。必死に鞭に耐えていて気が
付きませんでしたが、私のオ○ンコからは恥ずかしい液が糸を引いて垂れていまし
た。「あなったて、本当にどうしようもないマゾね」って指摘されてしまいました。

 その後かおり様は先に帰られ、私は懲罰で痛めつけられた体で紀香様のお相手
をさせて頂きました。奴隷として一皮剥ける事ができた夜になりました。

こんなにも屈辱的な責めを受けたのに、愛液を垂らしていたなんて、真性Mなんだね。
気を失うほどの痛さだったでしょうに、ご主人様を思う強い意志が耐えさせ、
精神的な快楽へと変わっていく力となるのでしょうね。


10/10
MdS様、裕恵です。あいかわらず間があいてしまいました。前回触れた懲罰の
御報告です。現在調教に加わわって頂いている方のお名前は、かおり様としてお
きます。懲罰は私が生理になるのを待って、紀香様とかおり様からお受けいたし
ました。

 第一ステップ。退社前に上司(男性)に生理休暇を申請する事。
職場で男性に、自ら生理が始まった事を申告する羞恥と屈辱を味わわせて頂きま
した。生理休暇は制度上当然の権利であっても、実際には申請する女性社員なん
ていません。上司も一瞬驚いた様子でしたがすぐに許可を頂きました。この時す
でにショーツを湿らしていました。

 第二ステップ。三人で合流しラブホテルへ向かいます。途中駅やコンビニのト
イレに何度か立ち寄らされあるモノを集めさせられました。誰が使ったか分から
ない使用済の生理用品です。汚物入れを漁らさせられる屈辱。なによりそれが懲
罰に使われるのは明らかです。さすがに動揺を隠せずお二人の前で泣きそうな顔
になっていました。

 第三ステップ。部屋に入り玄関ですぐに全裸に首輪の姿になりました。部屋の
中では四つん這いで移動です。椅子に掛けられたお二人の前で、土下座して懺悔
し懲罰を願い出ました。「性奴隷裕恵は紀香様の所有物でありながら、例え夢の
中とはいえ、自らの意志で禁じられた手を使った自慰を行いオルガに達してしま
いました。どうか罪深い奴隷を厳しく罰してくださいませ」御挨拶の後お二人も
服をお脱ぎになり、私は自分とお二人の分、3枚のショーツを懲罰の導入として
お口で浄めさせて頂きました。

傍目には同じ下着に同じ分泌物かもしれませんが、奴隷と御主人様のものでは雲
泥の違いです。私のショーツは紀香様のお慈悲で着用を許されている汚らしい布
きれで、その汚れは奴隷の排泄物と厭らしいオ○ンコが付けたどうしようもない
汚れです。しかしお二人のショーツは奴隷にとってはこの上もない貴重なモノで
す。御主人様の分身です。これから受ける恥辱と苦痛を前に許された至福の一時
でした。

 長くなりましたので懲罰のクライマックスは、また改めて告白いたします。

調教してくれる人が二人になれば、一人の時以上にいろんな事を思いついて
厳しい責めの数々が貴女を待っているのでしょうね。
その責めが嬉しいMなんだね。

 


8/21
MdS様、マゾ奴隷裕恵です。ご指摘の様に奴隷の私には汚れた下着がお似合い
です。その姿を御主人様に見られる事も。でも普段から下着を不潔にしていたせ
いで、陽気がよくなるにつれてアソコが痒くなる様になってしまいました。そし
て病院を受診するハメになってしまいました。その事はまた別の機会に告白いた
します。

 今回は最近の事です。前回の告白の調教以来もう半年近く、直接自分の手で性
器を触る自慰をしていません。それに半月近くも紀香様から自慰のお許しも頂い
ていませんでした。そのせいかもしれませんが、夜夢の中で手を使って自慰をし
ていまいました。全裸の姿で夢中で両手でアソコを、、、「オ○ンコ」を、裕恵
の恥ずかしいオ○ンコを擦ってました。すぐにイッテしまいました。目が覚める
とショーツがベッタリ濡れて股間に張り付いていました。しばらくは心地よいア
クメの余韻に浸っていましたが、すぐに現実に連れ戻されました。

また紀香様との奴隷の誓いを破ってしまった事に気が付きました。例え夢の中と
はいえ勝手に、手を使って許しも無く自慰をしてしまいました。そして何より夢
の中の私は、「自慰をしたい、気持ち良くなりたい」って思ってしていました。
「自らの意志で性欲を満たしてはならない」という奴隷の誓いに背いてしまいま
した。

 この事は翌日すぐに紀香様に報告いたしました。近い内に厳しい懲罰を受ける
事になります。それもまたノートに告白させていただきます。

調教によってあまりに性欲を抑圧された結果かもね。寝ててもいやらしい夢を見て、
そして寝たままでオーガズムを迎えてしまう・・・。
自然な人の欲求を支配される事を望む貴女にとっては、それは恥ずべきみっともない
反応なのかもね。


MdS様、裕恵です。今回もだいぶ前の調教の告白です。

 調教内容 1週間履き続けたショーツを会社の人目に付く場所に捨てる事。捨
てる直前にショーツを履いたまま自慰をして淫液で汚す事。です。
紀香様から頂く命令は私が自ら提案したものが元になっています。本当に私は恥
知らずなマゾ奴隷です。

 早朝皆が出勤して来るだいぶ前に会社に行き、駐車場の車と車の間に隠れて、
ショーツの上からアソコを刺激して自慰をしました。会社の敷地内で自慰をする
のはこれが初めてではありませんが、自分のしている行為を考えると頭が変に
なってしまいそうでした。仕事前の屋外での自慰、1週間汚した下着、その上自
慰で汚して、自分の手で人目に晒す。マゾ奴隷にふさわしい命令です。家を出る
時からすでにアソコは濡れていました。スカートの下から手を入れ指でクリを刺
激すると3分ももたずににイッテしまいました。ツルツルのアソコにベットリと
張り付いたショーツを脱ぐといやらしいメスの匂いが鼻をつきました。目を背け
たくなる状態でした。これを皆に見られるんだ、恥ずかしい、でも嬉しい、皆で
私を辱めて。

 新しい下着を履いて、汚した下着は玄関脇の側溝に捨てました。一旦会社を後
にして再び、何食わぬ顔で出勤しました。玄関のところで数人が騒いでいます紀
香様もいらっしゃいました。最初に見つけたのは年輩の女性社員でそれを聞いて
若い男性社員や女性社員も集まって来たみたいでした。女性は「やだー」「気持
ち悪い」とか冷ややかな反応でしたが、男性の方はご想像の通りの反応でした。

「おい、濡れてるんじゃないか」「脱ぎたてか?」「OO、これでできるぞ、
やってみろよ」とか言ってました。本当に男性社員が拾おうとした時、紀香様が
「ちょっとやめなさいよ。本当に困ったわねえ。裕恵さん、男の人が変な事しな
いようにちゃんと始末してくれる。お願い」って言ってこられました。予定にな
い展開にとまどっていると「早く、このままじゃ仕事にならないわ」って、急か
されて、さも嫌な事を指示されたって感じで「分かりました」って返事をして、
さっきまで自分が履いていて恥ずかしく汚して捨てたショーツを、皆が見ている
中で自分で拾わされる屈辱感まで味わわさせて頂きました。

「女子トイレに捨ててらっしゃい」と紀香様に指示され、下着を持って皆の前を
通ってトイレに駆け込みました。でもこの時わざと女子トイレじゃなく男女共用
トイレに入って、そこの汚物入れに捨てました。本当に私は恥知らずです。
案の定後で確認すると私のショーツには大量の精液がかけられていました。
鼻をさす強烈な匂いを嗅ぎながらかまわず床に座り込んでしまっていました。
そしてそれをそっと持ち帰りました。

 その夜紀香様に御報告すると、全裸でソレをお口できれいにするよう御命令さ
れました。まだ半乾きの精液と淫液と1週間分の女性器の汚れを吸ったショーツ
をです。そして御命令に背いてしまった罰として、お口で汚れたショーツを浄め
ながらお尻を鞭打たれました。一時の衝動に駆られてお言い付けを守れなかった
自分を恥じました。所有物が自分の意志で行動しては決していけません。絶対服
従の奴隷の誓いを破る重大な行為でした。深く深く反省しお詫び申し上げ、許し
を乞いました。ショーツの浄めと鞭打ちの後、次の御命令を頂いてお許し頂きました。

 1、紀香様のお部屋では生理中を除き、この汚れたショーツ以外身に付けては
   ならない。洗濯する事は禁止、お口で奇麗にする事。

 2、トイレ、入浴などを除いて、性器に手で触れる事を今後一切禁止する事。
   奴隷はただ服従するしかありません。この日から手で自慰をする事ができなくな
   りました。同僚の精液で汚されたショーツが紀香様のお部屋での部屋着となりました。

かなりの悪臭を放つ部屋着になりそうだね。
なかなか厳しい調教だね。女性にとって清潔な格好が出来ないなんて。
だけど、奴隷である貴女にはとても似合いの格好なのかもね。


8/5
 MdS様、裕恵です。ご無沙汰しています。告白したい事はたくさんあっても自
分でも整理がついていません。話が前後するかもしれませんがお許しください。

 私の誕生日翌日の調教は羞恥責めでした。以前に私は童顔で高校生に見られる
事もあると書いた事がありますが、高校の制服での外出をしました。自分でもお
気に入りのチェック柄のスカートをミニにして上には指定のセーターを着まし
た。今は夏ですがこの時は冬ですから。

 調教内容は以下の通りです。
  1、生理の手当て無しでコンビニに行く
  2、そこで生理用品だけを買い、トイレを借りて手当てをする
  3、それまで履いていた下着はトイレに置いていく
  4、デパートの階段でパンツを披露する

紀香様から受ける初めての屋外調教に朝から興奮していました。部屋を出る前に
アソコをきれいにして、捨ててもいい新しい下着に履き替えました。車で普段行
かないコンビニの近くまで行き、そこでお金と携帯だけ持たされて車から降ろさ
れました。コンビニまでは2km以上あります。不安で心細くなりながら歩き出し
ました。地元の学校以外の制服の子が歩いているだけで目立ちます。すれ違う人
の目がとても気になります。信号待ちでじっとしていると経血が下っていくのが
分かります。

意識がアソコに集中していきます。ギリギリまで耐えるように指示
されていました。冬だというのに体がほてっていました。もうすこしで着くとい
う時、「まずい」と分かる出血がありました。下着に経血が広がっていくのが気
持ち悪かったです。紀香様は先に着いて私を観察されています。私は急いで生理
用品コーナーに向かい、タンポン1ケースとサニタリーショーツ1枚を選んでレ
ジに行きました。男性店員さんに生理用品と下着だけを清算してもらうだけでも
十分恥ずかし行為です。その上こう言わなければなりませんでした、「すぐ使い
ますのでそのままでいいです。それからおトイレを使わせてください」と。もう
顔が真っ赤になっていました。お金を払うとすぐ奥のトイレに入ってスカートを
捲って下着を脱ぎました。股間の部分が経血で真っ赤になっていました。なんと
か間に合いました。

「脱ぎ捨てた下着は後で店員さんに見られるんだろうなあ」
と思いながら汚物入れに捨てて外に出ました。店を出る時店員さんにじっと見ら
れていました。車に乗って店を後にすると、出血の不安から解放された事もあっ
てやっと落ち着きました。紀香様から「経血以外のものでも下着を汚してたん
じゃないの?」と聞かれました。実はちょっとだけ濡らしていました。その後の
デパートでは、半分お尻に食い込んだサニタリーショーツを、踊り場の椅子に
座っている人に、階段の上で膝を曲げずにわざと屈んでハッキリと見て頂きまし
た。紀香様も含めてです。後で「丸見えだったわよ、さすがね」と褒めていただ
きました。うれしかったです。

 部屋に帰ってからは、経血と階段での下着露出で汚したショーツをお口できれ
いにして、全裸での自慰を紀香様に鑑賞して頂きました。そしてご褒美に、紀香
様が前日と当日にお履きになられたショーツを、お口できれいにさせて頂きまし
た。紀香様の下着の匂いとお味に酔いしれながら、奴隷の誓いをたててその日の
調教は終わりました。
 古い話でしたが告白いたしました。

少しずつでも、思い出しながら告白をお寄せいただいてもいいのですよ。
貴女の大切な想い出・・・紀香様からいただく調教日記でいいんだよ。
誰にも話せない秘密を告白してごらん。


5/6
MdS様、すっかりご無沙汰しております、裕恵です。しばらく告白できません
でしたが、その間にも色々ありました。引っ越しがあったり、職場内の配置替え
とか、PCが壊れたりとか、etc。

 簡単に近況をお知らせいたします。本当はゆっくりと告白したいんですけど。
紀香様の御命令で現在ある女性に、紀香様に代わって御調教を受けています。そ
の方はSもOKの方で、厳しく調教されています。紀香様に私のア○ルの処女を
捧げる様に、現在ア○ルの開発も受けています。ア○ルの開発が終わるまで紀香
様とのノーマルなレズ行為も禁止されていてとても辛いです。ア○ルでイケル体
になる様にア○ルオナニーはお許しいただいていますが、ア○ルだけではイクこ
とができず狂ってしまいそうです。

お二人の前では私はもう完全に一匹のメスです。マゾ奴隷の喜びと辛さを日々味
わっています。
 MdS様になかなか告白できないのが心苦しいです、お許し下さい。

ここは、貴女のノートですから、いつでも告白出来る時においでください。
投稿間隔などを気にされる事はありませんよ。

ア○ルオナニー・・・ただ身体の刺激だけでイこうとせず、心で感じる
練習もしてごらん。想像力を豊かにア○ルの刺激もオ○ンコの刺激で
イク時の感じを思い浮かべながらしたらいいかも。
調教は進んでるようでいいですね。また別の女性からも・・・新たな調教が
貴女の身体を歓ばせるのでしょうね。


1/28

MdS様、裕恵です。専用のノートをお作り頂いて有り難うございます。某日
27歳になりました。誕生日の前夜から私の部屋に紀香様に泊まっていただけま
した。私の拙い手料理で夕食を済ませると、御褒美を頂きました。私が御命令を
しっかり守っているのをとても誉めて頂きました。あいにく予定遅れの生理に
なってしまっていましたが、紀香様はシャワーを浴びた私をやさしく抱いてくだ
さいました。私も精一杯紀香様に御奉仕させて頂きました。お隣に聞こえてしま
うのもかまわず、我慢する事無く声をあげて何度もイカさせて頂きました。もち
ろん紀香様にも悦んで頂きました。その夜は同じお布団で裸で抱き合って眠りま
した。とても幸せな夜でした。

 翌日は休日でしたので二人で過ごす事ができました。紀香様から記念にとリン
グを頂きました。二人で過ごす時や調教中には、必ず嵌めておく様に御命令され
ました。恥毛を生やす事さえ許されない奴隷が、全裸になっても唯一身に付ける
事が許される、隷属と忠誠の証しとなりました。この日マゾ調教をお受けしまし
たが、また告白させて頂きます。紀香様より「ノートに告白したら自慰を一回許
可する。但し一時間はイクのを我慢する事」と、お赦しを頂けました。この後声
を出しながら自慰をします。真夜中なので声が響き易いと思います。恥ずかしい
です。でもそれで余計に昂まってしまうんです。それでは送信して始めます。

誕生日おめでとう。そして彼女に祝ってもらえ素敵な時が過ごせたようで良かったね。
奴隷の証としてのリングをいただいたのだね。書いてあるようにそれを見るたびに、
ご主人様の事を意識出来るね。
このノートも調教のための一つの道具になってきたのかな。


1/16
MdS様、裕恵です。貴重なアドバイスをいつも頂いてありがとうございます。
MdS様の仰られる通りです。実は元日の日以来ずっと禁欲生活が続いています。
紀香様に御奉仕する事はありましたが、私は快楽を与えられませんでした。私の
アソコはベチョベチョになっていても、触る事も許されません。辛かったです。
今も許されるなら自慰をしたいです本当は。でもこの頃考えが変わってきました。

MdS様のアドバイスにあった様に、私が紀香様を振り回す様な事があって
は、いけないんだって。私の忠誠は自らの快楽のためではないんだって。紀香様
に御奉仕できる事、それだけで奴隷の喜びを与えてもらっているはずって。言葉
ではうまく説明できないんですが。性欲を管理されるってとても辛いです。

でも貞操を守るために性欲と戦いながら下着を汚すのも、マゾの悦びと思える様に
なってきました。夜入浴前に一日汚したショーツを口と舌で綺麗にしながら、今
日も一日自慰の誘惑に負けなかった事を誇りに思う事ができる様になりました。
紀香様と一緒に仕事ができて、私生活でも支配されているという事、それだけで
なんだかうれしいんです。

支配され、ご奉仕する喜びがわかってきたようだね。
そう、奴隷のためにご主人様が振り回されるようでは、本来の主従関係が逆転してるからね。
自分の身体で責めていただいたり、ご奉仕する事でご主人様が喜ばれる事が、
貴女の喜びとなるといいね。

一生懸命、命じられた事を実行し、性欲にも耐えるからこそ、ご主人様にご褒美を
いただけると凄く嬉しいものかも。


これ以前の告白はこちらです。