↑ブラウザのボタンで戻って下さい
依莉さん(21)より
>証明写真の機械の中で上半身裸で写真を撮ってごらん。
>これが依莉にとって、最初の露出プレイの写真になるね。
>写真が出て来るまでの間、そこで待っているんだよ。
>まさか、そんないやらしい写真を撮っているとは誰も気付かない。
これは、今日の昼間に、駅で実行しました。人がいたのでオ○○コは撮れませんでした・・・。
上着をたくし上げて、胸を出して写真を撮りました。できあがってからすぐ取って逃げるように走ってきました。
どうしようかと思ったんですけど家に持ってきて、灰皿の上で焼いてしまいました。
ネガが機械に残っていたらどうしよう・・・と気になっています。すごくドキドキしました。
>ビー玉を用意しなさい。オイルを塗って、昨日までの要領でア○ルを良くマッ>サージした
>あとに、ビー玉をゆっくりア○ルに入れてごらん。
ローションをつけて、ア○ルを触りました。これはさっき実行しました。やっぱりぬるぬるして、ムズムズしました。
しわをこすると、前が濡れてしまいました。5分くらいやっていました。
ア○ルマッサージの後にビー玉の直径1.5センチか1センチのものを入れました。
入れるとき、本当に出るのかどうか、すごく不安でした。
すんなり入ると思ったらなかなか入らなくて、仰向けになって、お尻を高く上げてみました。
おしめを替えるような格好になりました。そうして入れようとすると、するっと入りました。
始めはちょっと大変だったんですけど、少しめりこんだら、後は簡単に中に入りました。
グリグリして気持ちが悪かったです。
部屋でしゃがんでみて力を入れたんですけど、やっぱりなかなかでませんでした。
そうして頑張っていたら、突然すぽっと抜けたんですけど、ビー玉が落ちるとき、オマンコがちょっと濡れてしまいました。
ア○ルが緩んだりしないのかなって思ってたんですけど、すぐにキュっと締まってしまって、もう中に何かを入れ
るのも大変なくらいにしまってしまいました。
>ポケットから手を入れてオナニーの命令をしたはずだね。誰が教室を出てトイレで直接オナニーしなさいと命令したかな?
>声を出してしまうのは、お前がはしたない牝犬な証拠だ。私の大切なM女ならば、必死に声を漏らすのを我慢をしなさい。
>イクところまでしなさいとも書いてなかったはず。
>やはり、オナニーが大好きで際限なくイキたがる、躾が出来ていない淫乱牝犬だな。
>そんな依莉にはお仕置きをしなくてはいけないな。覚悟しなさい。
>そんなに、トイレの中でしたいのならば、夜の公園の汚い公衆トイレの中で全裸になりなさい。
>トイレは男子用の大便器の中に入ること。
>声を出しなさいとも命令していないのに、そんなに声を漏らしてしまうはしたない女には、躾しなくてはいけない。
>脱いだパンティーの濡れた部分が舌に触れるように口に押し込みなさい。
>露出の好きな依莉にピッタリのオナニー場所だろ。
>臭い中、惨めな恰好で、命令が聞けない程好きなオナニーをするが良い。
>ただし、2回はイク直前で我慢をしなさい。我慢もせずイクことは禁止する。
>3度目で狂ったような淫乱牝犬になって、激しくイクがいい。
>帰りにコンビニか、公衆電話BOXなどの目立つところに、その淫汁と涎で
>汚れたパンティーを捨ててきなさい。そして誰が拾ってどうするか見届けてから帰りなさい。
すみません・・・依莉は言いつけを守れなかっただめな牝犬です。お好きなようにお仕置きして下さい・・・。
このお仕置きは昨日の真夜中に実行しました。
近所に公園はないので、自転車に乗って行きました。小雨が降っていましたが、傘を差して急ぎました。
公園のトイレは汚くて入るのをためらいましたが、お仕置きなので、入りました。
明かりはついていました。消そうかと思ったのですが、自分がどんなふうになるのか
見てみたかったので、そのままにしておきました。男子トイレは初めて入るので、すごく辺りを気にしてしまいました。
下着を脱ぐと、透明な糸を引きました。これを口に含むのかと思うと、嫌なのに、ドキドキしてしまいました。
口に入れるとなま暖かくて、あそこの部分がしっとり湿っていました。
匂いはほとんどしませんでしたが、「私の口の中にパンツが・・・」って思うと、もっと濡れてしまいそうでした。
上に着ていたシャツのボタンを開いて、胸を出しました。乳首はもう立っていて、触ると身体がびくっと震えました。
我慢が出来なくて、オ○○コを触りました。前も後ろも愛液にまみれていてずるずるでした。
座ってするのは不衛生な感じがしたので、ドアにもたれて立ったまましました。
足がひきつるような感じでしたが、大きく股を開いて、指を2本、まとめて出し入れしました。
そしてもう片方の手でク○○リスを強く擦りました。
そうしてしばらくすると身体がびくっとして、イキそうになりました。
でも2回我慢しなければいけないので、指を抜きました。いやらしい液が指にまとわりついていて、糸を引いていました。
オ○○コがジンジンして仕方がなかったので、ドアに手を突いて便器の方にお尻を向けて、こらえました。
それから少しオ○○コが乾いてきたかなと思って2回目を始めましたが、さっきイケなかったので敏感になっていたらしく、
ク○○リスを触るだけでイキそうになってしまいました。だからク○○リスは触らないで、オ○○コに指をまとめて3本入れました。
出し入れを10回くらいしたらもうイキそうになってしまったので、またさっきのように便器にお尻を向けてこらえました。
そこにMdS様がいて、見て頂いているような気持ちで、お尻を開いたりもしました。
2回イクのを我慢するともうどうしようもなくて、ずっと下半身が熱を持ってしまったみたいに、火照っていました。
もう気絶するくらいオ○○コに、ペ○スを頂きたいと思いました。後ろから立ったまま、ガンガン入れていただきたいと思いました。
そう考えるだけで濡れてしまったらしくて、3回目にはもうズルズルで、股の付け根の所まで流れていました。
口にくわえた下着のせいで息苦しくもあったし、最後の方にはもう涙目になっていました。
3回目はイクまでしても良いということだったので、大きく足を開いて、便器にお尻を向けたまま、
ク○○リスを皮を剥いてぬるぬる触り続けました。そしてオ○○コに指を3本まとめていれました。
出し入れはしないで、中でぐるぐる回してみました。逆にクリトリスは摩擦が起きるくらい激しく擦り上げました。
そう何分も経たないうちに、イキそうになりました。ドアに乳首をこすりつけたりしながら、
「MdS様、依莉をイカせてください」と下着越しに言いました。くぐもっていて何を言っているのか解りませんでしたが、
MdS様にお許しを乞うまではイクことができないと思ったので、言いました。
そして今度は指を激しく出し入れしました。こんな姿を見られたら、すごく滑稽だろうなあ、と思いましたが、
指は全然止まりませんでした。
それから間もなくイキました。やっぱり声が出てしまいました。いやらしい恥知らずな牝犬ですが、許して下さい・・・。
今日はオナニーはしてはいけませんか・・・?さっきからずっとあそこが濡れていて、触りたくて仕方ありません・・・。
「お仕置きを受けます」なんて言っておきながらこのだらしないオ○○コが、恥ずかしくて仕方ありません。
次のMdS様からのご命令、待っています。依莉を調教して下さい・・・。
>普通の子はそんな事しないね。そんなに我慢出来ないのならば、今日の命令を与えよう。
>さかりのついた牝犬が股間を擦りつけるように、疼いてたまらないオ○○コを家具や柱や
>イス・テーブルの角などに擦りつけてオナニーしなさい。
>お前のようないやらしい牝犬にはピッタリのオナニーだ。
>当然牝犬は手を使う事は許されない。擦るだけだ。
これはさっき実行しました。全部服を脱いで、ベッドをまたぎました。
そして前後にゴシゴシ擦りました。少し前屈みになるとク○○リスにちょうど当たって気持ちが良かったです。
オ○○コからはずっと愛液が出ているので、どんどん滑りが良くなって行きます。
結局ジリジリするだけで、イケませんでした。他にも本棚に擦り付けたり机に擦り付けたりしたんですけど、
気持ちよくなるだけで、イクことはできませんでした。
みんな少しはこういう願望を持っているんですね・・・。少し安心しました。何だか私ばっかりHな子みたいで・・・。
でも雑誌で「レイプされたい」とか「乱暴にされたい」っていう子、結構多いみたいなこと、書いてありました。
>水分たくさんとって、夜、外出しおしっこがしたくなったらどこでもいいスカートを捲って立ったまましなさい。
>汚さないようにするように。きちんと出来るように躾しなくてはいけないね。
>もちろん、トイレを使えないことは、もうわかっているね。
実行してきました。少し・・・失敗してしまいました。始めは緊張してしまってなかなか出てきませんでした。
自転車で、うちから遠く離れたところに行こうと思って、頑張ってこぎました。オ○○コがスースーします。
雨は止んでいたので、わりと遠くまで行けそうでした。
自転車で10分くらい行ったところに公園があったので、そこの木のそばで、行うことに決めました。
辺りに人影はなかったんですけど、緊張してしまってなかなかでてきません。
だんだん心臓がドキドキしてきて、焦ってきます。
大きく股を開いて、スカートを捲って、2分くらい経ってから、チョロチョロと熱いものがこぼれてきました。
でも失敗してしまって、足を少し伝ってしまいました。
拭こうと思って股を見てみると、愛液が糸を引いて下に落ちていきました。
拭くのにテイッシュが3枚くらい必要でした。それでも後から後から溢れてくるので、
とにかく自転車に乗って、すぐ家に帰ってきました。
ちょっと汗をかいたのでシャワーをあびて寝ようと、すぐにバスルームに行きました。
鏡を見てみると頬が上気していて、あそこも真っ赤になっていました。そして糸を引く愛液がたくさん出ていました。
シャワーで洗おうと思って股に当てたらちょうどク○○リスに当たってしまって、そのまま当て続けてしまいました。
でもまだイッてはいません。垂れ流しながら、メールを書いています。
このメールを書き終わったら、オナニーさせてください。お願いします。
>ポケットのついたパンツなどを持っているかな。そのポケットの底を抜きなさい。
>ノーパンの上にそれを履いて、そこから手をさしのべて、オナニーしなさい。
命令を実行しました。今日は午後からの授業だったのですが、もう起きてか
らずっとそのことばかりが気になってしまって仕方がなかったです。
パンツのポケットは寝る前に開けておきました。焦れったくならないように、少し大きく開けておきました。
授業は人数が多くて、わりとざわざわしていることが多いので、ちょっと声が漏れても平気かなって思いました。
でも誰かに見られたら困るから、一番後ろの、端っこの席に座りました。
授業でスライドになってからすぐポケットに手を入れて、触ってみました。
ピチピチ、と音がするような触り心地だったので、そうっと触ろうと思いました。
でも「ク○○リスを触りなさい」というご命令じゃなくて「オナニーしなさい」というご命令だったので、
もっと奥までいじらないと、と思いました。
両方のポケットに穴を開けておいたので、両手であそこをいじり始めました。
ク○○リスの皮をむいて、もう片方の手でムニムニと押しました。もうズルズルになっていて、指が滑るほどでした。
気持ちが良くなったので、眠るフリをして机に伏せて、もっと激しく揉み始めました。
だんだん良くなってきたら、突然明かりがついて、スライドが終わってしまいました。
でもオ○○コからはずっといやらしい液が溢れてくるし、すごく早くク○○リスを擦っていたので
やめてしまうこともできなくて、少し速度は落としましたが、それでもグチグチ触らずにはいられませんでした。
でもさすがに教室ではイケないと思って、トイレに行こうと、こっそり教室を出ました。
イク時にもし声が出てしまったら・・・と思ってそうしてしまいました。すみません。
トイレに行ってからズボンを脱いで、下半身が裸の状態で、立ったまま指をオ○○コに3本まとめて入れました。
少しきつかったのですが、もうイキたくてイキたくて仕方がなかったので、乱暴に奥まで出し入れしました。
そしてイクちょっと前に、「MdS様、イカせてください」とお願いしました。
ドアにもたれて、それでも出し入れは激しく行って、イキました。
そのあと教室に戻ってからも、少しク○○リスを触ってしまいました。
トイレで拭いたのに、まだぬるぬるでした。
>今、風呂から上がって、依莉のメールを読んだところ。私のペ○スを勃起させてしまったよ。
>なかなか、良かったよ。ご褒美の命令を最初にしておこう、このメールを読んだら、
>すぐにもう一度オナニーしなさい。ただし、触っていいのはク○○リスと乳首だけ。
褒めていただいて嬉しいです。この冒頭を読んだだけで濡れてしまいました。
でもここのところいつも湿っている感じがして、すごく淫乱になってしまったようで恥ずかしいです。
それでは、今から命令を実行します。お風呂上がりで下着を取り替えたばかりなのに、もうシミができていました。
今洋服を全部脱ぎました。乳首はもう立っています。触ると、身体がびくっとしました。
それでもやめないでずっと触ってみます。指を舐めて、唾液をつけてから、また乳首を触ります。
我慢が出来なくなってきたので、ク○○リスを触ります。もう上の方までぬるぬるでした。
ちょっと腰を浮かせてみると、椅子にシミができていました。
愛液はサラサラしていて、でも適度にぬるぬるしているので、それを指先にこす
りつけて、ク○○リスをぬるぬる摘みます。
家族が、もしかして起きてくるかもしれないと思ってドキドキしています。
でも気にすると集中できないので、ク○○リスを強く指先で握ってみます。
今、イキました。オ○○コに何か入れたくて仕方ありませんでしたが、ご命令なので我慢しました。
ク○○リスだけでは物足りないので、床に四つん這いになって、乳首を床にこすりつけました。
冷たい床の感触が気持ちよくて、乳首は立ちっぱなしです。
両手でク○○リスは強く擦ると、イキそうだったので、「MdS様、イカせてください」とお願いして、
更に強くク○○リスをこすりました。
私のク○○リスは小さいのですぐ指から外れてしまうので、片方の手で皮を剥いて、ぐっと掴みました。
そしてもう片方の手で強く擦り続けると、あそこが痙攣したようになって、イッテしまいました。
腿の方までいやらしい液が垂れていて、慌ててテイッシュでふき取りました。
鏡で見てみるとぱっくり口を開けていて、イッタのに少し物足りないような、もぞもぞする感じが残りました。
オナニーは真っ昼間とか、夕方によくしたくなります。あと、お風呂に入る前とか・・・で
も夜でもしたくなるし・・・。一日3回くらい、すごくしたいと思うことがあります。
恥ずかしいです。わりと中学生の頃くらいから、しょっちゅう濡れているような子だったんで、
始めは何か変な病気だと思ったくらいです。
パンテイーライナーなんかをつけなくちゃ、ちょっと恥ずかしくてミニスカートとかははけません。
いつも濡らしてしまって、すみません。
>三つ目の命令を与えておこう。
>その電話ボックスの中でスカートを捲りあげてオ○○コ露出させなさい。
これは、今から実行してきます。
スカートは膝丈のものを履いて、下着は取りました。もう濡れています。赤く腫れている感じです。
電話をかけるフリをして、テレホンカードを入れて、スカートを少し捲りました。
周りに人がいたらどうしようと思って、キョロキョロしてしまいました。
電話ボックスは明るいから、他の所からもよく見えるだろうなって思うと、
もうあそこを触りたくて仕方ありません。
2分くらいそうしていましたけど、すぐに走って家に戻ってきました。
スカートが汚れてしまったら嫌なので、すぐ脱ぎました。もう腿の付け根の辺りまで垂れています。
私、本当にいやらしい子なんだ・・・って思うと、また濡れてしまったみたいです。
さっきオナニーをしたばかりなのに、何だか・・・またオナニーをしたくなってしまいました。
オ○○チンを入れて下さい、と泣きながら、四つん這いになってお尻を開いてみたいです。
そんな恥ずかしい姿を、ジロジロ見ていただきたいです。
はい。いつも椅子に座って、着衣を乱さないでただじっと見ているMdS様のことを意識します。
相手が冷静なら冷静なほど、恥ずかしくて隠れたくなると思うんです。
でも言いつけを守らなければいけないから、その恥ずかしさに必死に耐えます。
それでは、また報告のメールを出します。
ちょっとあそこがジンジンして仕方がないので、オナニーさせて下さい。
今日、何回目だろう・・・ちょっと欲求が多くて怖いです。
読んだだけで、濡らすとは、どうしようもない牝犬だな。
すごく淫乱になってしまったのではなく、それが本当のお前の素直な姿なんだよ。
今まで親や友人の前では、演技していて見せたことのなかった、淫らな姿がお前の欲求そのものなんだよ。
私の前では、仮面をかぶったり、演技する必要はない。それはお前にとって愚かな事だ。
私を信じ命令に従い、自分をさらけだせばいいのだ。そういう自分を恥じることはない。
ただ、私の指示に従っているだけなのだから。
命令はいつでも気持ちいい事ばかりではない。時には叱られ、お仕置きを受ける事もある。
私の機嫌が悪く、理由のないお仕置きを受けてしまうこともある。
しかし、それを全て受け、ご主人様に喜んでいただきたいと、自らの身体の全てを使って
ご奉仕するのが、奴隷の役目でもある。今の依莉にとって、私に対して出来る唯一の
ご奉仕は、誠意を込めて、命令にたいしての報告をする事。
いいね、わかったね。今回の報告も詳しくて良かった。この調子だよ。
今日の命令を与えよう。
さかりのついた牝犬が股間を擦りつけるように、疼いてたまらないオ○○コを
家具や柱やイス・テーブルの角などに擦りつけてオナニーしなさい。
お前のようないやらしい牝犬にはピッタリのオナニーだ。
当然牝犬は手を使う事は許されない。擦るだけだ。
そんな変態な事をしても、快楽に浸りたいのが依莉なんだよ。
2つ目命令を与えよう。
証明写真の機械の中で上半身裸で写真を撮ってごらん。
これが依莉にとって、最初の露出プレイの写真になるね。
回りに誰もいなければ、後ろ向きになってオ○○コの写真も撮ってごらん。
写真が出て来るまでの間、そこで待っているんだよ。
まさか、そんないやらしい写真を撮っているとは誰も気付かない。
>電話をかけるフリをして、テレホンカードを入れて、スカートを少し捲りました
もう、実行したんだね。依莉は露出にも興奮するマゾだね。
全裸で首輪と縄をつけ、猿ぐつわをして町中を四つん這いで引きずりまわしてやりたいね。
背中と腹には「私はオナニーが止められない淫乱な牝犬です。」と、口紅で大きく書いてやろう。
みんなにお前の惨めな姿を見てもらおう。
オシッコしたくなっても、牝犬はトイレを使う事は出来ない。片足をあげて道ばたで放尿するのだ。
3つ目の命令を与えよう。
水分たくさんとって、夜、外出しおしっこがしたくなったらどこでもいい
スカートを捲って立ったまましなさい。汚さないようにするように。きちんと出来るように
躾しなくてはいけないね。もちろん、トイレを使えないことは、もうわかっているね。
最後の命令を与えておこう。
ア○ル調教の続きだよ。
この前と同じ事をするように。全く怖くもなんともないことがわかって安心したかな。
今日はもう一つ私好みのM女になるための事を、依莉に教えてあげよう。
ビー玉を用意しなさい。オイルを塗って、昨日までの要領でア○ルを良くマッサージした
あとに、ビー玉をゆっくりア○ルに入れてごらん。
>毎日でもオナニーしたいんだろう。
したいです。いつでも突然したくなります。
今日は9:00PMくらいからオナニーさせていただきます。
このメールを書き終わったらすぐにでもしたいです。もうさっきからあそこが濡れています。
>もしかして、依莉の心の奥には荒々しく男のペ○スに犯されてみたい願望が眠ってないか?
はい、あります。昔むりやり友達に、腕を拘束されてすぐ入れられてしまったことがあるんです。
それ以来ずっとその時の感覚を思い出したりして、オナニーをしています。
わりと強引に乱暴な扱いをされて、今までそういうことがなかったので、感じてしまいました。
始めはフェラチオもできないんですけど、一回イッテしまうとすごく舐めたくなって、
出したばかりのオ○○チンを舐めて綺麗にしたりもします。
一回イカないと理性は飛ばないみたいで、いつも後から思い出して恥ずかしくなります。
>そして、やっと後ろからペ○スの先でク○○リスを愛撫される。もっと大きな声でお願いが出来て
>やっと一気に待ち望んでいたモノに貫かれる。私の指はク○○リスを虐めながら、乳首も摘む。
>その間、ペ○スは容赦なく責め続ける。
>言うことが聞けない場合は、途中であってもペ○スは抜かれる。
>意地悪にそしてしつこく身体を弄ぶ。
これを読んで、あそこがジンジンしてしまいました。外出しても思い出したりして、
トイレに行ってみるとビショビショでした。
オ○○チンとク○○リスを同時に責められたり、途中でオ○○チンを抜いてもら
って焦らしてもらうことに、すごくドキドキしてしまいます。
>ア○ルに触れることに、まずは慣れるだけでいいんだよ。
やってみました。ベビーオイルがあったので、それを指につけて、パンツとスカ
ートだけをぬいで、ア○ルを触ってみました。鏡で見てみると水色のマニキュア
をつけた指がぐりぐりア○ルを触っていて、ドキドキしました。
気持ちがいいと言うよりモゾモゾして、身体をよじってしまいました。
何だか身体がほぐれていくような感じはしました。
それではまた書きます。これからファ○○ミニの瓶でオナニーします。
お尻をつきだして、四つん這いになって、窓のそばでしようと思っています。
カーテンはしめていますけど・・・。
依莉、私が食事をしている間にもう、オナニーをしたようだね。
なかなか、報告良かったよ。ご褒美の命令を最初にしておこう。
このメールを読んだら、すぐにもう一度オナニーしなさい。
ただし、触っていいのはク○○リスと乳首だけ。
挿入する事は禁止する。それだけ触ることだけでイキなさい。
私が見抜いた通りのオナニー好きだな。どんな時に突然したくなるのだ?
そんなお前に2つ目の命令を与えておこう。
ポケットのついたパンツなどを持っているかな。そのポケットの底を抜きなさい。
ノーパンの上にそれを履いて、そこから手をさしのべて、オナニーしなさい。
三つ目の命令を与えておこう。
その電話ボックスの中でスカートを捲りあげてオマンコ露出させなさい。
依莉は、荒々しく男に支配される事に、心の安定を求めるマゾヒストなんだね。
私の前では理性など必要ない。依莉は考える事はない。私の命令に従順に従い
私に奉仕をし喜ばれる事に、お前自身の喜びを見いだせばいいのだ。
私のペ○スをお前の舌で舐めて綺麗にし、奴隷として身体を清めているか四つん這いになり
穴という穴を全て検査されるのだ。もっと恥ずかしく惨めな姿でオ○○コ汁を垂らすがよい。
ア○ルのこと、もうやったんだね(^^)
どうだったかな。最初依莉が思ってたほど怖い事は何もないでしょ。
なんだかくすぐったいようなモゾモゾした感じがしただけでしょ。
なんて事ないでしょ。
次はオ○○コとア○ルの間のアリの門渡りという部分を撫でてごらん。
ア○ルの回りも範囲を広げたり、中心に指をあてて、じっと押さえつけてみたりもしてごらん。
まだ入れたりする事は禁止。
たっぷり時間かけて、いろんな所を撫でてごらん。ア○ルという言葉への抵抗感を和らげるように、
そして私に舐められ、責められていると意識しながら、禁断の場所に触れる事に慣れなさい。
はい・・・してしまいました。
>いいつけが守れない依莉には、お仕置きが必要だね。
両方とも実行しました。夜だったのですが、まずスカートだけははいて、下着を脱ぎました。
そしてカーテンを開け、窓ガラスに向かってお尻を開き、スカートをめくって、
オ○○コがよく見えるようにしてくっつけました。窓ガラスは冷たくて、ひやっとしました。
オ○○コがピチっとくっつく感じがしました。
3分か5分そのままでいてから、お尻をはなし、窓を見てみました。オ○○コをあてた所が濡れていました。
冷たい窓ガラスに張り付いていた筈なのに、オ○○コはジンジンと熱くなっていました。
そのあとベランダに出ました。風が冷たくて、短いスカートをはいていたので、めくれたりしました。
部屋に入ってからオ○○コを見てみたら、ぱっくりと開いていて、光っていました。
その後、少しオナニーをしてしまいました。ク○○リスを触るだけで声が出てしまいました。
乳首とク○○リスを揉みながら、イキました。
>今度は明るい部屋で鏡に写し四つん這いでしてごらん。
これはさっき実行しました。姿見に自分を映しながら裸になりました。
それでまずオ○○コがどうなってるか見てみたら、もう濡れて開いていました。
そのまま鏡にお尻を向けて、四つん這いになりました。犬のような格好だと思いました。
そして股を大きく開き、そして言われていたファ○○ミニのビンを、少し乱暴なくらいにねじこみました。
ク○○リスも胸も触らないでいこうと思って、そのまま強く奥まで入れました。
濡れていても始めは入りにくくて、痛かったです。
でもMdS様に入れられているというふうに思って、ぐいぐい奥に入れました。
そして最後まで入ってから、ぐりぐり回しました。そして激しく出し入れをしました。
ぎりぎりまで引きだして、そして一気に奥まで貫く、ということを何度か繰り返しました。
その様子を身体をねじって鏡で見ているというのは、すごく恥ずかしかったです。
自分の顔もよく見えて、だんだん上気していくのがよくわかりました。
そしてぐいぐい出し入れを何度か繰り返していたら、あそこがキュキュっと締まり始めたので、
「MdS様、依莉はイカせていただきます」とお願いしました。
それでもやめないで激しくしていたら、そのうちイッテしまったようです。
抜いてみると、白濁した液体がとろっとオ○○コの奥に見えて、本当に精液を頂いたようでした。
その後も少しの間、鏡に映ったオ○○コを見ていました。
でも開きっぱなしで、もっと欲しいような感じで、すごく恥ずかしかったです。
やはり、思ったとおりだ。依莉はいやらしくて気持ちいいことが好きなんだね。
毎日でもオナニーしたいんだろう。今度オナニーする時はする時間を私に知らせてから始めるように。
ほっておくと際限なくシテしまって我慢できない、意志の弱い依莉の性欲の管理を私がしなくてはいけないね。
いいつけが、守れるかな。守れなかった時は素直に白状しなさい。もちろんお仕置きが待っているが。
そして、私を喜ばせるためなら、どんな恥ずかしいことでも、どんなに辛い事でも
どんなに淫らな事でも、命令に従わなくてはいけない。
それが唯一、私に気に入られ、愛されるM女になる方法だからな。
依莉には、牝犬のような惨めな恰好が似合ってるんだよ。いつもの自分と違う事させられて
それを告白することにも興奮する。それが証拠に何もせず鏡の前で裸になっただけで、
もう濡らしている。感じやすい好き者だな。
もしかして、依莉の心の奥には荒々しく男のペ○スに犯されてみたい願望が眠ってないか?
後ろ手に拘束され、押さえつけられ、まだ、濡れていないオ○○コに無理矢理ペ○スを挿入される。
その痛みがやがて、快感にかわり、しっとりと濡れてくる。
ここまでくると、もう理性などどこかに吹き飛んでしまい、ペ○スやバイブに
犯され続けるシチュエーションに、よけい興奮してしまう。そんな事想像しながら
オナニーしたことあるだろう。
・・・ア○ル、スカトロ、緊縛・・・言葉のイメージやマスコミの誇張により怖いイメージがあるんだね。
それを、ぬぐい去ってあげなくてはいけないな。
まず、やさしい事から始めようか。慣れるまでは、それ以上の事はする必要はないからね。
ローションやオイルなど、塗って滑りのいいものを見つけてきなさい。
そして、お尻の穴の回りに塗るんだ。横向きに寝て塗ってごらん。
塗るのは中指でしてごらん。濡れたら、そのローションを、まぶすように中指で
円を描くようにお尻の穴の回りをゆっくり撫でてごらん。
だんだん、穴に中心に向かって指先で撫でまわしてごらん。指にア○ルのシワを感じながら撫でるんだよ。
それだけでいい。まだ、何かを挿入する事は禁止する。ア○ルに触れることに、まずは慣れるだけでいいんだよ。
出来たら、また報告しなさい。
二つ目の命令を実行したので、報告します。
今日は風も強かったので、めくれたら困ると思って、タイトスカートにしました。
ノーパンは心細くて、つい裾を気にしてしまいました。
雨も降っているし、滑って転んだら困るなあと思って、靴は少し低めのパンプスにしました。
今日痴漢にあったら絶対だめだと思って、身構えながら電車に乗りました。
人の多いところでしゃがまなきゃいけないと思い、途中下車して、ウロウロしていました。
でも昼間にしゃがんだら、本当に丸見えになってしまうし、とだいぶウロウロ歩き回って悩みましたが、
わざと靴を拭くフリをして素早くしゃがみました。
すぐに立ち上がって周りを見てみると、誰もこっちに気付いていなかったみたいで、少しほっとしました。
そのまま早歩きで駅構内のトイレに入りました。あそこを見てみると濡れていて、慌てて拭きました。
心臓がずっとドキドキしていて、しばらくトイレから出れませんでした。
今も思い出すだけでドキドキします。それでは、またメールを書きます。これからもよろしくお願いします。
依莉、よくやったね。誉めてあげよう。
これから少しずつ、大胆な事を命令してあげよう。
そんなに濡らしていたとは、依莉は、人に見られたり、羞恥にも喜びを感じるマゾの気があるようだね、
普通の子ならば、恥ずかしいだけで、感じたり濡れたりしないでしょ。私の思っていたとおりだね。
私にとってはそういうM女がかわいいし、虐めてやりたくなるんだよ。無理難題を命令したくもなる。
そして、羞恥に上気する表情を見てみたいものだ。
初めてにしては良くやったけれど、少し甘かったかもしれないね。
今度は本屋の中で足元に鞄を置いたり、取ったりしてしゃがんでごらん。
靴紐を結び直すのもいいだろう。
こんばんは、依莉です。
今ク○○リスに歯磨き粉を塗っています。
塗ってから椅子に座ると、もう椅子にシミができてしまいました。
オナニーをしたくて仕方がありません。あそこがスースーして、過敏になっています。
私のいつものオナニーは、足を大きく開いて、乳首を触ります。
すぐにク○○リスには触らないで、周りを触ったりして、少し焦らします。
それから鏡を前に置いて、あそこがよく見えるようにします。
そして濡れてお尻の方まで垂れてくるようになったら、そっとク○○リスに触り、揉むようにいじります。
それから赤ちゃんがおしめを替えるような格好でスティックののりを、オ○○コに挿入します。
それでよく見えるように深く出し入れを繰り返します。
次に騎乗位のように座って、胸を揉みながら出し入れをします。
そしてうつ伏せになって、奥まで入れてから、上からぎゅっと押さえます。
イキそうなのをそうして少し我慢してから、奥の方に激しく当たるように出し入れします。
立ったままク○○リスを触りながらすることもあります。
今ク○○リスを見てみたら、歯磨き粉が少し溶けて、ネバネバしてきました。
オ○○コからはどんどん溢れてきます。触っても良いですか?
オナニーさせて下さい。お願いします。
もう、私が寝た後のメールだったので悪かったね。
だけど、オナニーしていいよと許していないのに、しなかっただろうね。
・・・・やはり、シテしまったのだろう。Hが好きな依莉の事だからね。
いいつけが守れない依莉には、お仕置きが必要だね。
ノーパンで、その、いけないオ○○コを露出させ、ベランダに出るか、
カーテンを開けた窓ガラスにくっつけてごらん。
実行出来たら詳しく報告しなさい。
私が現実に逢うときは、もっと、焦らして欲しくて我慢出来ないところまで、
追いつめ、もっと虐めてあげるよ。そして、ズルズルのオ○○コにバックから貫く。
オナニーのスタイルもいやらしいんだね。今度は明るい部屋で鏡に写し四つん這いでしてごらん。
ファ○○ミニの瓶を手に入れなさい。そして、それを突っ込んでオナニーしなさい。
もちろん、私にバックから責められていると想像しながらスルように。
そして、イク時は、「MdS様、依莉はイカせていただきます。」と叫んでみるんだよ。
これからは、いつも私の名前を口にしてイクように。
初めまして。バーチャルの命令を実行してみて、直接命令をして頂きたいと思いメールを出しました。
名前は、依莉と言います。身長は155センチ、体重は42キロです。Bは84、Wは59、Hは82です。
童顔だと言われることが多いですが、よくホステスにならないかって、勧誘されます。痴漢にもあいやすいです。
初体験は18歳の時で、今までの男性経験は2人だけです。
SMの経験はありません。好きな体位は騎乗位やバックです。
Mなのかな、と具体的に感じたことはありませんでしたが、イジワルなことをされたり、
恥ずかしいことをされたいとはずっと思っていました。ア○ルを使ったり、ぶたれたり
するのはいやだったので、SMってそういうものかなって思っていたのですが、
「心のノート」を見ていたら、そういうことだけがSMじゃないんだなと思いました。
バイブを使われたり、許しがあるまで自分の身体に触ってはいけないとか、そういうことにドキドキします。
つきあっている人にはあまり自分のして欲しいことをしてもらえなくて、自分でも言うのが恥ずかしくて、
家でこっそり自分でしてみたりします。自分でするのは好きみたいです。
メールをそんなに頻繁には書けないことがあるかもしれませんが、私に命令をして下さい。
まだ全然経験がないので、簡単な命令からして欲しいです。
はじめまして、依莉さん、MdSです。
SMって、どうしても痛いイメージがあるからね。縛るのだって、縛り方によっては、縄に抱かれて
いるようなもので、身動き出来ない拘束感が興奮させるんだよ。
大きく足を広げて縛り羞恥心を煽るのもいい。
もちろん、人によっては痛いのが好きな人もいる。その場合は痛ければ痛いほど、その人は歓ぶ。
SMってありとあらゆる人の願望により奥が深いから、自分にあった事を少しずつ探していけばいいんだよ。
依莉には、恥ずかしいことや露出などの羞恥プレイや、おあずけのような精神的な責めが好みの、
M性が眠っているような気がしたよ。
私の前では、何も恥ずかしがる事はない。日頃言えない、いやらしい願望や欲求を私にぶつけてきなさい。
使った事のないような、いやらしい言葉を書いてきなさい。
彼にも言えない事を、私が全て受け止めてあげよう。
辱められ、羞恥に支配され、いやらしいご褒美が欲しいのだろう。
それでは、簡単な命令を2つりえに与えよう。
出来る事から、実行して、報告してごらん。
1)ク○○リスに、歯磨き粉や、メンソレタームなどを塗り、しばらくそのままでいなさい。
いくら触りたくなっても、オナニーは禁止する。オナニーどうしても、したければ、
どんなにいやらしく、オナニーをいつもしてるのか、白状して、懇願してきなさい。
2)早速、あす外出する時に、ノーパンで出掛けなさい。もちろん、短いスカートと
組み合わせるように。そして、人の多い場所で、一度はかがみ込んでみるんだよ。
少し簡単すぎたかな?だけど、全然経験のない子には厳しいかな。
うまく、出来て、詳しく報告出来たら、次の命令を考えてあげよう。