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親父や周りの人達にブルマ姿を笑いものにされ、しごかれ辱めを受けてもブルマ姿を楽しむ事が出来るのは、S君の存在があるからなのかも・・・そんな千織さんのノートです。
千織さん(4?)より
9/21
8月末の日曜日に、町内の相撲大会がありました。今年はどういうわけかこの
時期までずれ込んでしまいました。いっそ無かったら良かったのにと思いました。
去年は女子の部は私と翔子さんだけが参加しましたが、今年は町内の小学生も
参加しました。小学生といっても近頃の子供は体格がよく、私や翔子さんより大
きな子もいました。そのせいか、私と翔子さんはふたりとも小学生に惨敗しました。
後日、PTAから私達に苦情がきました。当日私は、町内会長に向かって「ど
うして私達がブルマーなのに、小学生がハーフパンツなのよ。」と抗議をし、そ
の言い方が問題になりました。また翔子さんは、相撲をとっている間、1回もハ
ミパンしていなかったので、ハイレグパンツを穿いていたのではないかという噂
が流れ、それがPTA会長の耳に入り問題となりました。
先日、小学校でバレーボールの練習が終わるころに、校長先生と、町内会長、
PTA会長がやって来ました。PTA会長は女性で、少しでも私達の気持ちを分
かってくれると思ったのですが、逆に私達に対して厳しかったです。翔子さんも
泣く泣くハイレグパンツを穿いた事を認めると、私達は部員たちのいる前で罰を
受けることになりました。「どうして私まで罰をうけるのよ。」と抗議すると、
町内会長が「うるさいこのブルーマー女が。お前はケツバットをしてやる。」と
怒鳴りました。それを聞いた校長先生が「まあそう興奮せずに。今日はお尻たた
きゲームという罰ゲームをやりましょう。」といいました。
私達はブルマーを半そでシャツの中に入れ、手を頭の上で組んで股を少し開き
ました。それから町内会長がわたしの後ろに、PTA会長が翔子さんの後ろにそ
れぞれ木の板を持って立ちました。校長先生が、「これから順番に問題を出しま
す。交互に答えにもらい、答えられなかったらお尻を2回叩きます。間違ってい
たら1回叩きます。叩かれた回数の多かった方が運動場の小石拾いをやってもら
います。どれも小学校で習った問題なので、答えられると思います。」といいま
した。“なんだ、小学校の問題か。”と思い、気持ちが楽になりましたが、実際
出された問題はチンプンカンプンでした。お尻を2回叩かれては困ると思い適当
に答えると、会長の持っていた木の板が私のお尻を直撃しました。私はビシッと
いう音とともに悲鳴をあげました。その瞬間、周りから爆笑と拍手がおこりまし
た。それでも何とか翔子さんに勝つことができました。
それから翔子さんがひとりで、運動場の小石拾いを始めました。翔子さんはブ
ルマー姿で立った状態のままで、小石を拾うときだけかがんでいました。かがむ
度にお尻が丸見えになり、ブルマーからパンツがはみ出ていました。誰かが「白
パンツが出ている。」というと、皆がいっせいに笑いました。町内会長が「最初
からハイレグを穿いていなかったら、こういうことにはならなかったんだぞ。」
と言いながらも証拠写真ということで、写真を撮っていました。
しばらくして解散になりましたが、翔子さんは小石拾いを続けました。私はS
クンが迎えに来るまで待っていました。少ししてSクンが来ると、翔子さんが石
拾いをしているのを見て一緒に石拾いをやり始めました。それを見て私は「翔子
ちゃんは罰を受けているのよ。手伝うこと無いわ。」というと、Sクンは「友達
を見捨てられないよ。」といいました。私は翔子さんに対してヤキモチを焼いた
気分になり、一緒に小石を拾いました。(本当は翔子さんはイケテいないSクン
のことなんか何とも思っていなかったのですが・・)
小石拾いが終わると、校長先生がやってきて「運動場がすごくきれいになりま
した。こんなにきれいになったのは初めてです。これで子供たちが安心して運動
会ができます。」といってほめました。私は校長先生に「私達全員A型なんで
す。」といって笑いました。
それから翔子さんも一緒に、Sクンに送ってもらうことになりました。私がブ
ルマー姿のままでいると、翔子さんが「着替えないの?ハミパンもしてるよ。」
といいました。私は、「翔子さんを置き去りにしようとしたよ。反省の意味をこ
めてズボンを穿かずに、パンツも直さないでいるのよ。」といいました。そして
S君のほうを見ると、かなり興奮しているのか、私のブルマー姿を変質者のよう
な顔をして見ていました。それを見て、私と翔子さんはお互い顔を合せて笑いま
した。
ハイレグパンツ履いていようと履いていなくても、関係ない気がしますが、
いろいろ上げ足取りな言動で貴女達を弄んで、みんなで楽しんでる感じですね。
4/8
この前バレーボールの練習に、町内会役員と校長先生がいつものように見学に
来ました。練習が終わって町内会長が、「今年も恒例の相撲大会をやることにな
った。そこのブルーマーの二人は今年も強制参加なので、しっかり練習しておく
ように。」といいました。私は、“やっぱりやるんだ。まあ家を出たことだし仮
病を使って休もうかしら。”と思っていると、翔子さんが「今年は半パンで参加
させてください。」といいました。それを聞いた会長が、「バカモン、男はフン
ドシで相撲をとるというのに半パンとは何事だ。ブルーマーを穿かせてもらえる
だけでも有り難いと思え。」と怒鳴りました。すると校長先生が「去年はPTA
のほうから女子は本気で相撲をとっていないという指摘がありました。今年はし
っかり練習して恥をかかないようにしてください。」といいました。
それから次の週の金曜日に、私と翔子さんはSクンの部屋で相撲の練習をする
ことにしました。実はこの不景気で、金曜日が休みになる日が出てきました。会
社で受けが悪い翔子さんなんかは、いつ首になるかといつもヒヤヒヤしています。
その日、「せっかくだから少し刺激的な格好をして、Sクンを困らせてやりま
しょうよ。」ということになりました。私達は、以前翔子さんが慰安会のときに
穿いたきつめのブルマーをジーパンの下に穿いて、Sクンのアパートへ行きまし
た。(私は翔子さんのブルマーを借りました。)私達はさっそくトイレでジーパ
ンを脱ぎ、半袖シャツとブルマー姿になりました。Sクンは、「ふたりともブル
マー小さくない?」と言いました。翔子さんは「高校の部活のときはこんなのを
穿いていたのよ。パンツみたいなので、パンツブルマーというのよ。」と言いま
した。万年補欠の翔子さんは、自分に気合を入れるために、きついブルマーを穿
いていましたが、3年間でついにベンチ入りすることがなかったそうです。“こ
の娘、一生懸命やってるのに、何をやってもダメなのね。”と思い、少し気の毒
な感じがしました。
それから練習を始めました。Sクンは、私達の練習の様子をビデオに撮ってく
れました。それを後で見て、悪いところを言い合うことにしました。私達がハミ
パンを気にせず練習をしていると、Sクンが「ふたりともパンツが出ている
よ。」といいました。私が「ハミパンなんか気にしていたら練習にならないよ。
それよりしっかりビデオを撮りなさいよ。」といいました。でも翔子さんはさす
がに恥ずかしくなったのか、ブルマーの裾を引っ張ってハミパンを直しました。
それでもまだハミパンしていました。Sクンの方を見ると、私達のハミパンした
ブルマー姿に興奮したのか、変質者のような顔になっていました。その顔がおか
しかったので、翔子さんと目を合せて笑い、吹き出しそうになるのを必死で我慢
しました。
しばらくして翔子さんが「おなかが空いたね。」といったので、外へ美味しい
物を食べに行こうということになりました。翔子さんがトイレに着替えに行く
と、Sクンがあそこを押さえながら「もう我慢できない。」といい、トイレに行
こうとしました。私が「トイレには翔子ちゃんがいるのよ。」というと、Sクン
が「もう限界。ゴメンよ。」といいながらズボンのファスナーを下ろし、白い液
を出しました。それが私の穿いていたブルマーのあそこの部分に掛りました。私
は、「いやあ!」と叫びました。そこへ翔子さんが帰ってきて、「何か変な臭い
がするね。千織さん、どうしたの?ブルマーが汚れてるよ。」といいました。私
は、「Sクンが我慢できずに、白い液を出したのよ。」というと翔子さんは、
「私のブルマーが・・もう穿けないよ。」と泣きそうな声でいいました。私はS
クンに「これ、翔子さんのブルマーを借りてたのよ。お詫びに今日の昼ごはんを
私達におごりなさいよ。」といいました。翔子さんは「私、お寿司がいいわ。」
と元気よくいうと、Sクンは「回転寿司でいい?」といいました。
それから私達はSクンのおごりで回転寿司に行きました。もちろん取ったのは
いくらとか大トロなどの高級品ばかりです。Sクンは財布の中身を見ながら、か
っぱ巻きやたまごなどの安い物しか取りませんでした。
家に帰ってさすがにやりすぎたと思い、Sクンに「今日はごちそうさま。高い
ものばかり頼んでゴメンネ。今度Sクンと二人だけで練習したいわ。」とメール
を打ちました。
Sくんもお二人のブルマ姿を独占して見て楽しめたのだから、おごりも仕方ないかもしれないね。
しかし、見ただけで射精してしまったなんて、相当興奮したようだね。
8/30
この前、公開練習が終わった後、町内会役員の慰安会が行われました。みんな
体育館から公民館へ移動し、公民館の外でバーベキューをやりました。他の部員
は着替えをしているのに、わたしと翔子さんは例のごとくブルマー姿で参加しました。
翔子さんが、「役員のみなさんには、日頃お世話になってま〜す。お礼に今日
はきついブルマーを穿いてきました。」と言いました。わたしは“この子、相当
頭がおかしいのね。あれだけいじめられてるのに、世話になっているもなにもな
いわよ。”と思いました。
会長が「あれ、もうひとりの方は普通のブルーマーだな。役員に対する感謝が
足りんな。」といいました。わたしは、「えー、このブルマーもけっこうきつい
んですよ。」と反論しました。すると親父が「それでは、どちらのブルーマーが
きついか調べてみよう。当然きつくない方は罰ゲームだ。」といいました。
わたし達は並んで前屈みになり、足首を握りました。お尻を突き出した格好に
なり、すごく恥ずかしかったです。会長がお仕置用の木の板を持って来て、わた
し達の後ろを歩いていました。誰かが「お〜、白パンツが出てる。」と叫びまし
た。親父が「どっちがケツを叩かれるか、多数決で決めましょうぜ。」といいま
した。役員全員が「賛成。」といいました。しかしどう考えても、きついブルマ
ーを穿いてきた翔子さんに手を上げる人はいなく、部員を含めた全員がわたしに
手を上げました。会長が「罰ゲーム決定。」というと、皆がいっせいに拍手をし
ました。わたしは役員に対する気配りが足りないという事で、役員全員からお尻
を叩かれることになりました。まず役員が一人三発ずつ、木の板でわたしのお尻
を叩きました。わたしは一発叩かれるごとに悲鳴をあげました。三人目になった
ところで、見かねた監督が「翔子さん、予備のブルマー持ってたでしょ。それを
千織さんに貸してあげなさいよ。」といいました。わたしは、翔子さんがさっき
まで穿いていた汗で汚れたきついブルマーを穿き、お尻叩きを許してもらいまし
た。会長は「このブルーマーは没収する。」といい、わたしが今まで穿いていた
ブルマーをビニール袋の中に入れ自分のバックに押し込みました。せっかくSク
ンにもらったブルマーを、また取り上げられてしまいました。
お酒も入り、2次会のスナックへ行こうということになりました。監督や他の
部員は帰り、わたしと翔子さんが役員たちと一緒にスナックへ行きました。この
日は特別に貸し切りということでした。スナックのママさんが「今日はコンパニ
オン付きね。コスプレが似合っているわね。」とわたし達のブルマー姿を見てい
いました。会長が「こいつらはバレーボール部員だ。いつも俺たちに迷惑を掛け
ているので、罰としてこんな格好にさせているのだ。」といいました。
会が盛り上がり、翔子さんはすっかり酔っていました。翔子さんは親父とべた
べたしていて、カラオケのデュエットを楽しんでいました。また、会社のグチ
(意地悪なおばさんにいじめられている)を親父にこぼしていたかと思うと、急
にケラケラと笑い出したりしました。“かわいそうに、この子相当ストレスがた
まっているのね。”と思いました。
わたしは、他の役員やママさんと話をしていましたが、会長が近づいてきてわ
たしのお尻を触り始めました。わたしは「トイレにいってきます。」といって席
を立ち、Sクンに「SOS今ピンチなの。すぐにメールして。」と、メールをう
ちました。席に戻って、会長がわたしのお尻を撫でているときにSクンからメー
ルが来ました。わたしは「今から娘が迎えに来ます。」と嘘をつき、急いでスナ
ックを出ました。しばらくしてSクンが来て、家まで送ってもらいました。
相変わらずブルマセクハラが行われているようですね。
練習以外では、アルコールも入っているためか、よけいに乱れてしまうのですね。
6/15
先週の日曜日のことです。いつものように、小学校の体育館でバレーボールの
練習をしていると、校長先生と町内会の役員が練習を見にやってきました。
練習が終わった後、校長先生が「今度、うちの小学校のチームを見学に来させ
たいとおもうのですが。」と言いました。すると会長が「そこのブルーマーの二
人は動きが悪いから、来ても見本になりませんぜ。」と言いました。それを聞い
た校長先生が「確かにお二人は、小学生レベルにも達していませんね。」とい
い、腕組みをしてため息をつきました。そうすると会長が「お前らはどこまでチ
ームのお荷物になるのだ。校長先生を困らせた罰だ。ケツをだせ。」と怒鳴りま
した。私達は恐る恐るブルマーを穿いたお尻をつきだしました。それを見た校長
先生が「体罰を与えても何の解決にもなりません。誰かお二人の動きがよくなる
方法はありませんか。」と皆に問いかけました。わたしは「さすが教育者ね。暴
力で済ませようとする会長や親父と違うわ。」とおもいました。
しばらくして親父が手を上げ「校長、いい方法がありますぜ。このビンの中の
虫をこいつらのブルーマーの中に入れるのです。」といいました。「ほう、それ
は見たいですな。」と校長先生がいいました。実は親父は翔子さんをしつこくさ
そって変な事をしようと考えていたらしく、それを断った翔子さんのことを根に
持っていじわるしようとしたみたいです。「親父ってなんて心の狭い人なのかし
ら。」と軽蔑しました。
親父がゴム手袋をしてビンから虫を取り出し、翔子さんのブルマーをめくって
パンツの中に入れました。わたしは「ゴキブリよ。」と叫びました。翔子さんは
キャーと悲鳴をあげてそこらじゅうを飛び回りました。親父が「新物のゴキブリ
はどうだ。」というと、皆はいっせいに笑いました。わたしも、翔子さんがブル
マーの股間の部分をおさえなかせら飛び回っている姿が滑稽だったので、大笑い
しました。校長先生は「確かに動きがよくなりましたな。」と目に涙をうかべて
笑いながらいいました。
すると親父がわたしに向かって「笑っている場合ではないだろ。お前にはこれ
をやる。ほれっ。」といい、わたしのブルマーをめくってパンツの中に何かをい
れました。長いものがわたしのパンツの中を這っているのがわかりました。誰か
が「ムカデよ。」といいました。わたしは、この世のものとはおもえないくらい
大きな悲鳴をあげ、飛び回りました。わたしは動いているとブルマーが食い込
み、ハミパンしていたようですが、パンツを直す余裕はありませんでした。会長
が「しっかり動けよ。あそこを噛まれて使いものにならなくなるぞ。」といいま
した。皆はいっせいに笑いました。
わたしも翔子さん同様、股間を押さえながら飛び回っていたのですが、ついに
力尽きて動きが鈍くなりました。その瞬間、チクッと注射針に刺されたような感
じになりました。わたしは悲鳴をあげ、急いでトイレに行きムカデを出しまし
た。そして監督に当番医の整形外科まで連れて行ってもらいました。幸い病院の
先生は女医さんでした。また怪我もたいしたことありませんでした。女医さんに
は「バレーの練習が終わって、ブルマー姿のまま草むらで変な事をしていると、
ムカデに刺されたんです。」と嘘をつきました。しばらくしてSクンが心配そう
に診察室にはいってきました。すると女医さんは「あなたね、犯人は。いくら我
慢できなかったといっても、セックスはちゃんとしたところでやりなさい。」と
Sクンを叱りました。Sクンは、訳がわからないままにも、「ごめんなさい。」
と謝りました。「ほんと人がいいのね。」とおもいました。その日、翔子さんに
もSクンにも悪い事をしたので、二人にお詫びにメールをいれました。
う〜んって感じですね。ブルマ姿の貴女達をからかって楽しむにしろ、今回のは
かなり度を超してますね。やはり、して良い事と良くない事をわきまえて楽しむべきかも。
5/11
この前のこどもの日に、町内会主催の相撲大会が、小学校の運動場で行われま
した。今年から会長の企みで、大人の部、子供の部のほかに女子の部が加わるこ
とになりました。しかし参加者は集まらず、私と翔子さんのふたりが強制参加さ
せられることになりました。
最初、私たちは、男の人と同じようにフンドシをつける事になっていました。
しかしそれを聞きつけた校長先生が、会長に向かって「女の人がフンドシとは教
育上よくありませんな。普段練習で使っている体操服で参加してもらってくださ
い。」と助言したため、フンドシを着けなくてもよくなりました。とはいえ、相
撲をとりやすいようにと、上は半袖シャツ、下はブルマーを着用するようにいわ
れました。
相撲大会当日、私は親父の車で小学校へ行くことになりました。(親父の車に
乗るのは久しぶりです。)私がジーパンを穿いて車に乗ろうとすると、親父が
「おい、今日はお前も相撲をとるのだろ。ズボンを脱げよ。何をやっているの
だ。」と怒鳴りました。私はあわててジーパンを脱ぎ、ブルマー姿で車に乗りま
した。それから車の中で「勝とうと思うなよ。翔子タンに恥をかかせるな。」と
言われ、腿を思いっきり叩かれました。実は女子の部では、負けたほうには罰が
与えられることになっていたのです。私は、「痛い、何するのよ。」と叫びまし
た。親父は、「うるさい、このブルーマー女が。」と言い、また私の腿を叩きま
した。私は悲鳴をあげました。それから翔子さんの家に向かいに行きました。翔
子さんはジャージを穿いていたのに、親父は何もいいませんでした。翔子さんの
子供が、私に「おばちゃん、どうしてズボンを穿いてないの。」と聞きました。
私は「悪いことしたから罰としてズボンを穿いてないのよ。」といいました。翔
子さんは私に、「腿が赤いけど大丈夫?」と心配そうにいいました。
それから相撲大会が始まりました。子供の部、大人の部が終わり、最後に女子
の部が行われました。行司のはっけよい残ったという掛け声で始まりました。私
たちは背格好が同じくらいなので、なかなか勝負がつきませんでした。黄色い声
援とともに力を入れると、だんだんとブルマーが食い込んでいくのがわかりまし
た。誰かが「白パンツが出てる。」と叫びました。そうすると、「こっちも白パ
ンツだ。」とか、「ケツが丸見えだ。」という声があちこちから聞こえました。
私たちは恥ずかしさで、相撲どころではなくなっていました。すると、「千織さ
ん頑張って。」という聞きなれた声がしました。あれっと思い一瞬力を抜くと、
翔子さんが私を押し倒しました。私はしりもちをつきました。いっせいに笑い声
がしました。私は起き上がって、ブルマーに付いた砂をはらい、ブルマーの裾を
引っ張って食い込みを直しました。そして観客の方を見ると、Sクンが心配そう
に私の方を見ていました。「来てたんだ。」と思い、ホッとしてSクンの方を見
て笑いました。
結局、負けた私は、ひとりで体育館の雑巾がけをやることになりました。普段
から体育館の使い方が悪いと校長先生に注意されていたので、その罪ほろぼしも
兼ねていました。「お尻をたたかれるよりいいか。」と思い、雑巾がけを始めま
した。みんなは後片づけをして、昼食をとるために公民館のほうへ移動しまし
た。私が雑巾がけをしていると、誰かが私の横で雑巾がけを始めました。Sクン
でした。「この前はどうして来てくれなかったの。」と聞くと、「僕が行くと千
織さんがもっときつくお仕置されると思ったんだ。今日のことは監督から聞いた
よ。行ってあげてっていわれたよ。」といいました。私は、「馬鹿ね。見捨てら
れたとおもったわ。」といいました。「どこか遊びに行く?」とSクンが聞く
と、私は、「この格好じゃ恥ずかしいよ。今度どこかへ連れてって。」と答えま
した。
またまた、恥ずかしい思いをさせられたようですね。
だけど、Sクンも来てくれてて、なんだか嬉しかった感じですね。
4/2
先日、練習が終わって校長先生がやってきました。会長と親父たち役員が金魚
のフンのように校長先生のあとからやってきました。「これから校長がお仕置き
をする。お前ら、ケツがよく見えるように、ブルーマーの中にシャツを入れなさ
い。」と会長が私と翔子さんに向かって言いました。私は、「ちょっとトイレに
行ってきます。」といい、トイレでSクンに「これからお仕置を受けます。後で
迎えに来てね。」とメールを送りました。
まだ寒い体育館の中で、校長先生は「このご婦人たちは、生徒の見本でありな
がら校則に違反するような服装をしました。よって体罰を与えます。」といいま
した。会長が拍手をすると皆もそれにつられて拍手をしました。私達はお尻を突
き出し、パンツがはみ出ないようブルマーの裾を引っ張って、校長先生に「よろ
しくお願いします。」といいました。すると会長が、「校長、パンツが出るまで
尻たたきをしてやってください。」といいました。私達は、「え〜、ブルマーを
直すんじゃなかった。」といいました。会長が、「うるさい、このブルーマー女
どもが。黙ってケツをたたかれろ。」と叫びました。どっと笑いが起こりました。
そして、校長先生が翔子さんの前に行き、素手で翔子さんのお尻をたたき始め
ました。私は、“さすが教育者ね。素手でたたくと自分も痛いのに。これが愛の
ムチというのね。”と思いました。ビシッという音がして、翔子さんは痛そうに
していました。10回以上になったところで、親父が「校長、白いものが出てい
ますぜ。もうこのへんで許してやってください。」といいました。校長先生は、
「うん、今日はきちんと白い下着を身に着けておられる。」と翔子さんのブルマ
ーからはみ出したパンツを見ていいました。翔子さんが、「もうピンクのパンツ
は穿きません。」と反省の言葉をいいました。
次に私がお仕置きされる番がやってきました。校長先生が「何か手が痛くなり
ましたな。」といいました。会長が「それだったら、これを使ってください。」
といい、以前使ったシャモジの化け物のようなものを校長先生に渡しました。校
長先生は、シャモジで私のお尻を思いっきり叩き、「これはいい。」といいまし
た。私は悲鳴をあげ、「なんで私がシャモジなのよ。私はちゃんと白パンツを穿
いてたんだよ。」と抗議しました。それを聞いた親父が、「バカモン、校長に向
かってなんだ。校長、このブルーマー女に教育してやってください。」といいま
した。校長は、「オタクも大変ですな。よろしい。今日はこの板で思いっきり教
育します。」といい、私のお尻をたたき始めました。私が悲鳴をあげると、校長
先生はだんだん強く、狂ったようにお尻をたたきました。そして20回くらい叩
かれたところで、監督が「やめてください。もうパンツがはみ出ていますよ。」
といいました。校長先生は、われにかえって「おお、白い下着が見えますな。今
日はこれぐらいにしておきますか。」といいました。会長がブルマーからはみ出
た、赤くなったお尻を見て、「こりゃあ、高崎山の猿より赤いぜ。」といいまし
た。皆はいっせいに笑いました。私がハミパンを直そうとすると、親父が「お
い、直すなよ。そのケツと一緒にお前の親衛隊とやらに見てもらえ。」といいま
した。会長が「親衛隊とは、世の中には物好きなヤツもいるものだな。」といい
ました。親父が「どうせ仕事ができない、ろくでも無いヤツでしょう。」と言い
笑いました。私は、「悪口は言わないでよ。」といいました。
その日Sクンは迎えに来ず、メールも無かったので、Sクンにも見捨てられた
と思いました。監督は、「きっと何か事情があったのよ。千織さんを裏切るわけ
ないでしょう。」といってくれました。
相変わらず、変な理屈で厳しく躾られていますね。
なんだかんだと言っても、それが嬉しいのかな。
Sくんから連絡が無いのが気になりますね。
3/4
この前、公開練習をしていると体育館をかりている小学校の校長先生が見学に
来ました。どうも私達の体育館の使い方が悪いという事で、PTAから苦情が出
たらしいのです。校長先生は、細かく問題点を指摘された。その中で私と翔子さ
んのブルマーが同じでないことと、翔子さんのブルマーからピンクの下着がはみ
出てていたことも指摘されました。小学校では、基本的に色つきの下着が禁止に
なっているのに、見本である親が色付きの下着を身に着けるとは何ごとかという
ことになりました。
私達は、反省の意味を込めて、校長先生にお仕置してもらうことになりまし
た。まず、ブルマーを注文して、きちんとした服装で罰をうけることになり、私
達はSクンにブルマーを買ってもらうことにしました。「少しきつめのブルマー
がいいよね。」と翔子さんが言うと、私は「そうね。大きめだと没収されるかも
ね。」と言いました。さっそくSクンにその話をすると、「またお仕置される
の!お尻大丈夫?」と驚いていました。私は、「危なくなったら気絶したフリを
するわ。またネットで注文お願いね。翔子さんのも頼むね。」と言いました。
校長先生は、あらかじめブルマーのチェックを行うということで、私達のブル
マー姿の写真を撮っておくよう言いました。その写真を会長たちと見て、教育上
問題ないか判断すると言うことでした。
数日後、Sクンから新しいブルマーが来たという連絡をもらい、私と翔子さん
は有休をとってSクンのアパートへ行きました。そしてそこで写真を撮ってもら
うことにしました。「ブルマーに着替える間は外に出てて。」といい、Sクンを
追い出すと、私達はエアコンをいっぱいにきかせて、ブルマーと半袖シャツに着
替えました。「わぁ、お尻が食い込んでる。」と翔子さんが言うと、私は「前も
食い込んでるわよ。でも、ハイレグブルマーよりましね。」と、以前会長に穿か
されたハイレグブルマーの話をしました。翔子さんは、「会長って最低ね。」と
いいました。
Sクンが帰ってきて、私達のブルマー姿を見ると、「わぁ、すごくきつそう。
何だかかわいそう。」といいました。私は、「きついのを穿かなかったら没収さ
れるんだよ。」と言いました。翔子さんは、「このブルマ、動きやすそうでい
い。」といい、満足そうでした。
それから私達は、並んで写真を撮ってもらいました。前と後の写真、そして、
ちゃんと白い下着を付けているかのチェックで、ハミパンの写真も撮ってもらい
ました。撮影が終わると、翔子さんは急いで着替えるために洗面所の方へ行きま
した。Sクンは、「もう我慢できない。トイレに行っていい?」とあそこを押さ
えながら言いました。私達のブルマー姿がよほど刺激的だったのでしょう。私
は、「だってトイレの方に翔子ちゃんがいるのよ。我慢できないんだったらここ
で出しなさいよ。」と言いました。Sクンは、「だってそんなことしたら、また
千織さんに口を聞いてもらえなくなる。」といいました。私が、「いいから、出
しなさいよ。」と言うと、Sクンは、ズボンのファスナーを下ろし、白い液を一
気に放出しました。それがまたしてもブルマーのあそこの部分にかかりました。
私は、「エッチ。」といいながらも、無意識のうちに白い液をあそこの中に入れ
込んでいました。
翔子さんが洗面所から戻ると、「何か生臭いね。」と鼻をピクピクさせまし
た。私とSクンは大笑いしました。何だかわからないという表情で、「千織さん
も着替えたら。」と翔子さんが言いました。それから着替えて、Sクンにお礼を
言い、帰りました。お仕置きされる日が怖いような、待ち遠しいの様な気がして
います。
新しいブルマも雰囲気変わっていいのだろうね。
彼はほんとにブルマ姿への反応が凄いですね。
見ただけでも、出ちゃうなんてね。
1/15
2008年が始まりました。私達ママさんバレーのチームは、正月に新年会を
やりました。町内会長、役員、部員がみんな公民館に集まり、お酒やお寿司など
をいただきました。部員たちがみんな着飾っているのに、私と翔子さんは、上が
ジャージ、下がブルマーでした。
監督が町内会長に「どうして二人だけブルマーなのですか。」と聞きました。
会長は、「この前、変なことを考えながら練習したので、精液をブルーマーに付
けてくるように言ったのだ。これからチェックを行う。」と言いました。私達は
ジャージをブルマーの中に入れて、ブルマーがよく見えるようにしました。「お
い、ジャージをあまり中まで入れるなよ。ブルーマーの形が崩れる。」と言われ
たので、慌ててジャージを引っ張り出しました。
会長はまず、翔子さんのブルマーをチェックしました。ブルマーの前側の部分
が糊付けされているのがわかりました。会長はその部分を匂い、「これは確かに
精液だ。誰につけてもらった?」と聞きました。翔子さんは、「千織さんの旦那
さんに、練習が終わったあとで付けてもらいました。」と顔を赤くしていいまし
た。みんなが「エ〜。あの二人できてるの?」とヒソヒソ話をしていました。
次に会長は私のブルマーをチェックしました。私のブルマーは、前、後としっ
かり白い液体の跡が付いていました。会長が私のブルマーを匂って、「これはま
た大量だな。」といいました。私は、「同じ会社の人に、白い液を付けてもらっ
たブルマーをもらいました。」と大きな声でいいました。すると会長は、「ブル
ーマーを穿いたまま付けてもらったんじゃないのか!」と怒鳴りました。私は、
「エ〜、聞いてないよ。」と反論しました。そこへ親父か「バカモン!会長さん
に向かってその口の聞き方は何だ!会長、このブルーマー女に罰を与えてやって
ください。」といいました。会長は、「お前さんも大変だな、こんな女房をもっ
て。いっそのこと別れて翔子タンと一緒になっては?」といいました。親父は黙
ってうなずいていました。
結局、私はシャモジの化け物みたいなもので、お尻を叩かれることになりまし
た。会長が祥子さんの方を見て、「お前も連帯責任だ。ケツを出せ。」といいま
した。私たちは横に並んで、ブルマーのお尻を突き出しました。部員たちは、
「翔子さんがんばって。」「千織さんしっかり。」と黄色い声を飛ばしました。
他の役員は、デジカメで尻たたきの様子を撮っていました。まず会長は、翔子さ
んのお尻を叩き始めました。ビシッという音と悲鳴が、公民館の中に響きまし
た。5回が過ぎたところで、翔子さんはしゃがみこみ、泣き出しました。親父
が、「もうこのへんで許してやってください。その代わり、ブルーマー女に倍の
ケツ叩きをお願いします。」といいました。
私は、会長からお尻を叩かれました。最初は悲鳴をあげていた私も、10回を
超えると声も出なくなりました。役員の誰かが、「おっ、白パンツが出てる。」
といいながら写真を撮っているのがわかりました。今年も正月から最悪だと思い
ました。そしていつの間にか気を失っていました。
気がつくとSクンが心配そうな顔をしてすわっていました。周りには誰もいな
くなっていました。私は、「明けましておめでとう。」と言い、やっと笑顔にな
れました。監督がSクンに連絡したとのことでした。少し話をして家まで送って
もらいました。そして、連休が明けた後、仕事が始まりました。私は、お尻が痛
くて、連休明け2日目に早くも会社を休んでしまいました。
新年早々に、結構はちゃめちゃな事言われたようだね。
そして、その事で罰を受ける。お互い本音ではわかりあえてるから、
無茶も可能になるのかな。
12/27
私達のチームに新入部員が入りました。同じ会社にいる翔子さんです。年齢は
30代半ばで、小柄なかわいい感じの人です。旦那さんと離婚し、働きながら二
人の子供の面倒を見ているという事です。私がブルマーで練習していることを話
すと、翔子さんは、「私もブルマーで参加させてください。高校のときの部活
は、いつもブルマーだったんですよ。」と言いました。バレー部で3年間ブルマ
ー姿で頑張ったということです。
そして、翔子さんにとって初めての練習が行われました。会長が簡単に紹介し
た後、レシーブの練習を始めました。みんな上下のジャージなのに、私と翔子さ
んだけが、上はジャージ、下はブルマーでした。翔子さんのブルマーは、高校の
ときに穿いていたものなのか、紺色があせていました。ところで、翔子さんは、
元バレー部とは思えないくらいバレーが下手でした。きっと3年間玉拾いばかり
させられたのでしょう。まあ私よりも上手ですが・・・
練習後、会長が「そこのブルーマーの2人、何だ、今日の練習は!特訓をする
から残っていなさい。」と言いました。みんな解散した後、私と翔子さんと会長
と親父が、体育館の中に残りました。私と翔子さんはお互いに向き合い、鉄アレ
ーを持って屈伸しました。後から、会長が私の股間を、親父が翔子さんの股間を
つかみ、一緒に屈伸しました。屈伸を重ねるごとに、私達のブルマーが次第に食
い込んでいきました。私は白いパンツがはみ出てきましたが、翔子さんはピンク
のパンツがはみ出ていました。“この娘、ブルマー世代といっても、本当のブル
マーの穿き方がわかってないのね。”と思い、少し軽蔑しました。
屈伸が20回を超えたところで、会長が私のブルマーのあそこの部分を指でぐ
りぐりと回し始めました。親父も翔子さんに同じことをやっていました。私達
は、“あ〜ん”とあられもない声を出しました。私は「許してください。」と頼
みましたが、会長はいっこうに止めようとしませんでした。そしてついに私達
は、鉄アレーを落としてしまいました。会長が、「変なことを考えてるから、鉄
アレーを落とすのだ。罰として次の時までに、ブルーマーに精液を付けてきなさ
い。」と言いました。翔子さんが、「あのお、誰の液を付けてもらえばいいので
すか?私、今、彼氏がいないんですけど。」と言いました。それを聞いた親父が
すかさず「じゃあ、俺のを付けてあげようか?」と言いました。翔子さんは、
「お願いします。」と顔を赤くして言いました。翔子さんは親父に気があるのか
もしれません。
次に、会長が私の方を向いて、「お前のブルーマーには、俺の液を付けてやろ
うか。」と言い、にやりと笑いました。私はすぐに「間に合っています。」と切
り捨てました。それを聞いて、親父が「お前を相手にする男がいたら顔を見たい
な。」と言い、大笑いました。そのとき私は、Sクンの顔を思い浮かべました。
Sクンとは、あの事件以来会っていません。
次の日、会社で偶然を装ってSクンに会いました。Sクンは少しびっくりした
ようで、そそくさと逃げようとしました。私が、「元気?」と声を掛けると、
「この前はゴメンね。」と言い、うつむきました。私は、「何クヨクヨしてる
の。元気出しなさいよ。」と励ましました。そして、ブルマーに白い液を付けて
くるように言われたことを話しました。Sクンは、「じゃあ、新しいブルマーを
ネットで買って、それに白い液を付けてくるね。」と言いました。これがクリス
マスプレゼントだと思うと、嬉しくなりました
ブルマ仲間が増えたようで、これからが楽しみですね。
いいつけられた罰に、お二人それぞれがどんなに従うのか、
その後が気になりますね。
11/14
先日、初めての練習試合がありました。私たちのチームの紹介ということで、
相手チームにパンフレットが配られました。パンフレットには、ひとりひとりの
メンバーの写真と紹介、練習風景が書かれていました。メンバーの写真で、みん
なハーフパンツで写っているのに、私一人だけブルマー姿でした。しかも私だ
け、正面のほかに横と後ろから写してもらった写真がパンフレットに載っていま
した。後からの写真は、ブルマーのお尻の部分がはっきりと写っていてすごく恥
ずかしかったです。また、練習風景でも、私がボールを取りそこなって、股を広
げハミパンしている姿が写っていました。相手チームのメンバーたちがそれを見
て、「いまどき、ブルマーとは。うちの子供でも穿かないのにね。よほど旦那が
厳しいか、マニアなのね。」と言っているのが聞こえました。
今日の練習試合は、会長も親父も用事があって見に来ませんでした。(きっと
パチンコか競艇でも行っているのでしょう。)そのかわり、写真を撮っておくよ
う言われました。監督はSクンにデジカメで写真を撮るよう頼みました。Sクン
は、写真のほかにビデオも撮っていました。私はSクンにいいところを見せよう
として張り切っていましたが、ドジの連続でした。私がボールを取りそこなって
オデコにぶつけると、相手チームの男性の観客が「お姉さん、白いものが出てる
よ。」と言い、みんなどっと笑いました。パンツを直していると、「お〜、いい
ケツしてるね。」と別の男性が言いました。またまたそこで笑いが起こりまし
た。私は、穴があったら入りたい気分になりました。
試合の結果も散々たるもので、大敗しました。私は試合に負けて皆に迷惑をか
けたので、今のブルマーを没収され、会長ご推薦のハイレグ(というよりも紐パ
ンに近い)ブルマーを履かなくてはいけなくなりました。そして私は親父にネチ
ネチと説教されるのかと思うと、家に帰りたくなかったです。
監督が、「今日はみんな残念だったね。次はがんばりましょう。Sクン、パン
フレットを持って帰って。」と言いました。Sクンはパンフレットを見て、「お
〜。」と叫びました。私は、「いやぁ。見ないで。」と叫びましたが、Sクンは
私のブルマー姿の写真を見て興奮していたようでした。監督が「今日のおかずに
なっていいでしょ。」と言うと、Yさんが「いやだ。Sクンのズボン、テント張
ってるよ。」と言いました。Sクンが「トイレに行ってもいいですか。」と聞く
と、監督が「男らしくここで出しなさいよ。」とSクンを叱りました。Sクンは
我慢できなかったのか、ズボンのチャックを下ろし、あそこから白い液体を出し
ました。それが私のブルマーのあそこの部分に命中しました。私は悲鳴を上げ、
Sクンの頬っぺたを叩きました。Sクンは、ゴメンよと言い、今にも泣き出しそ
うになりました。私は「妊娠するじゃないの。」と言いながらも、ブルマーに付
いた白い液体を無意識のうちに、指であそこの中へ押し込んでいました。それか
ら気まずくなり、Sクンに送ってもらうつもりが、別々に帰ることになりました。
それ以来、Sクンと会社で顔をあわせることもなければ、メールもしていませ
ん。でも不幸中の幸いというか、試合に負けてもブルマーは没収されませんでし
た。実はその日、会長が競艇で大穴をあてて機嫌がよかったとのことです。今
は、Sクンにもらったブルマー(白い液のかかったもの以外のブルマー)をジー
パンの下に穿いて、仕事に励んでいます。
Sくんは、早漏なのかな?貴女の写真見ただけでそんなに興奮して射精してしまうなんて。
しかし写真はつらいですね。動かぬ証拠写真でもあるよね。
10/7
今度、初めての練習試合があります。試合のときは、いつも穿いているきつい
ブルマーでは恥ずかしいので、監督に皆と同じハーフパンツでも良いか聞きまし
た。監督は、「私の一存では決められないわね。会長に聞いてみる。」と言って
くれました。数日後、監督から「やっぱりブルマでないとダメみたい。でも、ブ
ルマはこちらで用意してもいいそうよ。今度の公開練習でチェックしてよかった
ら、試合に穿いてもいいって。」と言われました。
さっそくSクンに買ってきてもらうことにしました。
Sクンからもらったブルマーは、横にラインの入ったブルマーでした。“中
学、高校のときこんなの穿いてたんだ。”と思い、懐かしい感じがしました。勉
強もろくにせず、長いスカートを穿いてタバコを吸っていた(何年か前にやめま
したけど)私は、ブルマーを穿いているときだけ素直になれました。
そして、公開練習の日が来ました。私はブルマー姿になり、久しぶりに親父の
車に乗り込みました。(普段は一緒に行動することが無い。)親父は、「シャツ
はブルーマーの中だろ。」と言い、私の腿を叩きました。私は、「だって、いつ
もはシャツを外に出してるじゃないのよ。」と言い返しました。親父は、「バカ
モン。試合のときはシャツが出てたらみっともないだろ。」と言い、腿を叩きま
した。私は悲鳴を上げ、急いでシャツをブルマーの中に入れました。
体育館に着くと、部員たちが「どうしたの、そのブルマ。バレーボール少女み
たい。」とか、「腿のところが腫れてるよ。大丈夫。」と言いました。監督が、
「そのブルマ、似合ってるよ。」と言うと、皆が「いつものきついブルマより断
然いいよね。」と言ってくれました。私はうれしくなりました。 そこへ会長が
やって来て、「なんだ、そのださいブルーマーは。まあいい、練習後にチェック
だ。」と言いました。
そして練習が始まりました。この日に穿いたブルマーは、いつものより食い込み
がなく、動きやすかったです。でもやはりハミパンはしていました。私は会長の
機嫌をとるために、わざとハミパンを直しませんでした。
そして練習が終わりました。会長が私のハミパンを見て、「白いものがはみ出て
いるぞ。直してやろう。」と言い、ブルマーの裾に手をやりました。しかし何を
思ったのか、はみ出ているパンツを引っ張りました。私はパンツが思いっきりは
み出るという、情けない姿になりました。皆はいっせいに笑いました。私は急い
でパンツをブルマーの中に納めました。次に、会長は「そのブルーマーがどれく
らい動きがいいか調べてみよう。」と言い、ゴム手袋をしてガラス瓶から何かを
取り出し、それを私のパンツの中に入れました。パンツの中で、何か虫みたいな
ものが動き回っているのがわかりました。誰かが「ゴキブリよ。」と叫びまし
た。私は、キャーキャー叫びながら動き回りました。その姿を見て、みんな大笑
いしました。親父が「うるさい。」と言い、バレーボールを私のおなかをめがけ
て投げました。バレーボールがブルマーの下腹の部分にあたり、私はその場でし
ゃがみ込みました。ゴキブリの動きが止まりました。
会長が「試合のときだけは、そのブルーマーを許可しよう。」と言いました。
その後、トイレへ行き、ブルマーとパンツを脱いで、潰れたゴキブリを出しまし
た。そして、ブルマーだけを穿きました。迎えに来てくれたSクンにそのことを
話すと、「おなか大丈夫。力になれなくてゴメンネ。」と言い泣き出しました。
私は、「いいよ。ありがとう。ブルマー、大切にするね。」と言い、小さく笑い
ました。
みんなハーフパンツなのに、貴女だけブルマ姿でないといけないなんて、意図的だね。
みんなで貴女のブルマ姿を見て楽しんでるようだね。貴女もまんざらではないから
いいのかもしれないね。
9/1
連休明けに練習がありました。親父らは町内会の会合があるということで、練
習の見学は無しと監督から伝えられました。私は“今日は思いっきりハミパンが
直せる”と思い、ホッとしました。そして、暑いので練習もほどほどにしようと
いうことになりました。
タオルで汗を拭きながらおしゃべりをしていると、突然体育館の扉が開きまし
た。会長と、それに続いて金魚のふんのように親父が入ってきました。「おい、
みんな差し入れだ。」と言い、ポカリスエットを一人一人に渡しました。私もも
らおうとすると、親父が「おまえはハミケツのチェックがあるだろう。」といい
ました。
会長が、「これからブルーマー女の身だしなみのチェックを行う。みんなはジ
ュースでも飲みながら見学しているように。」といいました。私は足を広げてバ
レーボールの上に座りました。「もっと股を広げろ。」と親父が竹刀の先で私の
股間を突きました。私は足を広げました。会長がブルマーを引っ張り、毛のチェ
ックをしました。顔から火が出るほどはずかしかったです。会長から「きれいに
剃っている。合格。」といわれました。ホットするもの束の間、私は足首を握
り、お尻を突き出すかっこうをさせられました。会長がブルマーのお尻の部分を
引っ張り、「なんだか毛のようなものが見えるぞ。」といいました。次の瞬間、
チクッと痛みがはしりました。毛を抜かれたのだと思い、「ごめんなさい。剃り
にくかったので、毛が残っちゃいました。」と言い訳しました。親父が「ばかも
ん。ツルツルにしてくるんじゃなかったのか。」といい、竹刀で私のお尻を叩き
ました。私は悲鳴をあげ、それが体育館中に響きました。続いて会長が「いう事
を聞かないヤツは、こうしてやる。ケツバットだ。覚悟しろ。」といい、どこか
らかバットを持って来ました。私は「お願いします。」といい、歯を食いしばり
ました。会長は私のお尻をめがけてバットを振りました。さすがに元野球部の会
長のケツバットは、痛かったです。私は悲鳴をあげることもできず、その場にう
ずくまりました。見かねた監督が、「もうこのへんで許してあげてください。毛
は私が抜きますから。」といいました。
皆が帰った後、監督に残ってもらい、Sクンに毛抜きとシップを持って来ても
らいました。Sクンは、「大丈夫。」と心配そうな顔をしていました。私は、
「悪い事をしたので、罰をうけたのよ。仕方ないわ。」といいました。監督がS
クンに、「千織さんは悪くないのよ。毛は私が抜くから。レディの恥ずかしいと
ころを見ちゃダメよ。」といいました。Sクンは、「ちょっと残念だけど、これ
で帰るね。」というと、監督が「よだれが出ているわよ。そうそう、今度ブルマ
をプレゼントしてあげなさいよ。こんなにきついブルマじゃ千織さんがかわいそ
うでしょ。」といいました。私は「ブルマーをもらったら会社にも穿いていこう
かな。きっと仕事がはかどるよ。」といい、笑いました。Sクンは、「後でメー
ルをするよ。監督さん、よろしくお願いします。」といい帰っていきました。
相変わらず、周りの人のおもちゃになってるようだね。
貴女をからかったり、困らせる事や辱める行為が、楽しいのでしょうね。
貴女もそんな事をされるのは、まんざらでもないのかな。
7/22
この前、1カ月ぶりに公開練習が行われました。私は、久しぶりに親父の車に
乗り込みました。もちろんブルマー姿です。親父は、「今日はハミケツを直して
いいことになった。会長さんに感謝しろよ。その代わり、ハミケツを20回以上
直したら罰ゲームを受けるのだ。」と言いました。私は、「えー、何回ハミパン
直したかなんてわかんないよ!」と反論しました。親父は、「うるさい、罰ゲー
ムがいいか、ハミケツがいいかよく考えろ。」と言い、腿を思いっきり叩きまし
た。私は悲鳴をあげました。それから、親父からネチネチと説教を受けました。
そして、公開練習が始まりました。私は、練習でボールを受けているとき、だ
んだんブルマーが食い込んで、パンツがハミ出ているのがわかりました。パンツ
が半分以上ハミ出したところで、たまりかねずブルマーを直しました。それから
何度かブルマー直しているうちに、ようやく練習が終わりました。
町内会長が、「ハミケツ直し35回。罰ゲーム決定。」といいました。皆いっ
せいに拍手をしました。私は、覚悟を決めて、「お願いします。」と大きな声で
いいました。その日の罰ゲームは、両手に鉄アーレを担いでブルマーを直した回
数だけ屈伸するというものでした。私はイチ、ニィと声を出しながら屈伸しまし
た。親父が、「もっと股を広げろ。」といい、持っていた竹刀で私のお尻を叩き
ました。バチッという音がして、私は鉄アーレを落としそうになりました。親父
は、「おい、鉄アーレを落とすなよ。落とすとケツ叩き35回が待っている
ぜ。」といいました。お尻を35回も叩かれたら、痛くて会社に行けません。そ
うしたら、Sクンにも会えなくなります。私は、足を開き、股間に力を入れまし
た。でも、20回になったところで動けなくなりました。会長が、「仕方がな
い。あれをやるか。」といい、私の股間をワシヅカミにしました。私は股間をつ
かまれたまま屈伸しました。そのころにはブルマーと白パンツが食い込んで、ハ
イレグというかフンドシに近い状態になっていました。そして、何とか罰ゲーム
を終えることができました。
見学に来ていた大親父が、「何だか毛が出ていますぜ。」と私の股間を指差し
て言いました。どっと笑いが起こりました。親父が、「今日剃ってくるんじゃな
かったのか。」と言い、竹刀でお尻を叩き始めました。会長は、「まあまあ、今
日は許してやれ。それよりケツの割れ目からも毛が出ているぜ。」といいまし
た。親父は、「ケツに毛があるなんて、お前は猿か?」といいました。皆いっせ
いに笑いました。私は、「次のときまでにツルツルにしてきます。あのぉ〜それ
より、ブルマー直していいですか?あそこが気持ち悪いんです。」といいまし
た。親父は、「変なこと考えながら練習するから、そういうことになるのだ。ブ
ルーマーを直して、体育館の雑巾がけをやりなさい。」といいました。
皆が帰った後、私はひとり残って雑巾がけをやりました。誰も見ていないの
で、お尻を思いっきり上げて床をふきました。ふと後を向くとSクンが立ってい
ました。「どうしたの?仕事じゃなかったの?」と聞くと、「今日は休みになっ
たんだ。それより、パンツがバッチリはみ出ていたよ!」といいました。私は慌
ててブルマーの裾を引張りました。「見学料、高いよ。」といい、お互い大笑い
しました。それから二人で雑巾がけをしました。Sクンは、“千織さん、パンツ
が出ているよ。”と何度も注意してくれました。私は、“少しくらいならいい
よ。ありがとう。”といい、笑いました。
なんだか、大変な状況になっていますね。練習中はわざとハミパンさせられて、
その姿を見て周りの人達が楽しんでいるのだね。次はどんな意地悪を考えて貴女に
言おうかと、待ってる感じだね。それが内心嬉しい貴女にとっては、願ってもない事かな。
6/12
この前の練習で恥をかいた私は、町内会長から特別練習を受けることになりま
した。場所は、家の納屋です。今日は土曜日で、親父も私も会社が休みでした。
このところ私は土曜日出勤が多く、やっと今日休めるかと思ったら特訓です。で
も会長ににらまれたらこの町では生きていけないので、素直に従うことにしました。
親父は、「今日はパンツを穿かずブルーマー一丁でしごかれろ。会長さんのリ
クエストだ。」といいました。私は半袖シャツとブルマー姿になりました。今日
の特訓にたえられるよう、Sクンからもらったカエルの陶器のお守りを、ブルマ
ーの内側に付いている小さなポケットに入れました。“カエルさん、私を守っ
て!”とお祈りしました。
そのうち会長が来て、私と会長と親父と大親父(親父の父親)の4人で納屋に
行きました。今日は、バーベルをかついだまま屈伸を20回やることになりまし
た。バーベルは、むかし親父が体を鍛えるために使っていたものです。私はイ
チ、ニィと数を言いながら屈伸しました。明らかにブルマーが食い込んでいくの
がわかりました。
10回が終わったところで私の体は動けなくなりました。親父が「ケツを叩い
て気合を入れさせましょうか。会長は、「それよりもいい方法がある。ニヤリと
笑い、私の股間をワシヅカミにしました。私はうめき声をあげました。会長は、
股を支えておくから、ゆっくり屈伸するのだ。股間に力を入れて精一杯屈伸しま
した。20回を終えたところでバーベルを降ろし、ブルマーのチェックをされました。
大親父が、毛が出ている。Aブルマーからはみ出た毛を見ていいました。会長
は、次の練習のときまでに剃ってきなさい。今度は親父が、ブルーマーのあそこ
の部分が湿っていますぜ。指摘をしました。会長は、パンツを穿かせないとダメか。
そこから、私はブルマーを汚した罰として、ブルマーが食い込んだまま平均台
にまたがり、両手首を後で縛られました。この平均台は、私がベルマークを一生
懸命ためて小学校へ寄付した換わりに、譲り受けたものです。Sクンなんかはベ
ルマークの商品しか買わず、私に協力してくれました。まさか平均台がこんなこ
とに使われるなんて夢にも思いませんでした。
ずいぶん経ったところで、私は気を失いそうになりました。気を失うと、平均
台から落ちて怪我をします。“もうだめだ。”と思った瞬間、納屋の扉が開きま
した。息子はまじめに大学へ行っているはずだと思ったのですが、入ってきたの
は嫁に行った娘でした。何そのかっこう!お父さんが女の人と一緒にいるのを見
かけたから、心配になって来てみたのよ!やっぱりこういうことだったのね。
平均台から降ろしてくれました。カエルのお守りが私を救ってくれたと思いまし
た。月曜日に会社へ行って、Sクンにお礼のメールをしようと思っています。
なんだか、はちゃめちゃな感じになってきましたね。
ご主人だけでなく、いろんな人が貴女をおもちゃみたいに弄んでますね。
それが反面嬉しいのかな。
5/16
この前、親父が私に新しいブルマーを持ってきました。初日の公開練習で、私
がやたらハミパンを直しているのを、町内会長が指摘したという事です。そこで
親父が「パンツが出ないようにもっときついブルーマーを穿かせましょうか。」
と提案したそうです。せっかくSクンに買ってもらったブルマーは没収されました。
一人で納屋に行って新しいブルマーを穿いてみると、パンツがブルマーの裾か
らバッチリはみ出し、お尻の肉もはみ出していました。“え〜、こんなの穿いて
練習できないよ。とりあえずパンツのサイズをひと回り小さくしようかな。”と
思い、パンツを買いに行きました。
そして、2度目の公開練習が行われる日がやって来ました。私はこの前と同じ
ようにブルマー姿のまま親父の車に乗り込みました。親父は「ブルーマーが良く
なったんだから、しっかり練習しろよ。」と言い、腿を力一杯叩きました。ビシ
ッという音がして、私は「痛い、何するのよ。」と言いました。親父は「うるさ
い。ブルーマー女。」と言い、腿をもう一発叩きました。私は思いっきり悲鳴を
あげました。
体育館に着くと、監督が「今日の練習では、ハミパンしても直しちゃいけない
ことになったのよ。」と気の毒そうに言いました。練習が始まって、私はブルマ
ーに手をやるのを必死でこらえました。そして何とか練習が終わりました。
私は皆の前でブルマーのチェックをされました。パンツはもちろん、お尻も半
分ははみ出していました。部員たちは見てられないというように、目を覆ってい
ました。会長が、「こりゃあハミパンというよりもハミケツだな。」と言いまし
た。皆いっせいに笑いました。親父が「今度は紐パンにさせましょうか。それと
もふんどしに・・」と言うと、「バカモン。ここは小学校の体育館だ。ふんどし
は教育上良くない。せいぜいハイレグぐらいにしろ。」と怒られました。私は、
「あの〜、ブルマー直していいですか。あそこに食い込んで気持ち悪いんです
う。」と恐る恐る聞きました。どっと笑いが起こりました。親父が涙を流しなが
ら、「ハミケツになった罰だ。帰るまでそのままでいろ。いや、その格好で歩い
て家まで帰れ。」と言いました。皆大爆笑でした。私は今にも泣き出しそうな気
分になりました。
皆が帰って一人ブルマー姿のまま残った私は、この前のようにSクンに迎えに
来てもらいました。もちろんブルマーは直しています。Sクンは私のブルマー姿
を見てウッと言い、鼻を押さえました。よく見ると、鼻血を出していました。私
は「しょうがない人ね。」と言いテッシュを出しながら、小さく笑いました。S
クンは「コンビニでお弁当を買ってきたから、一緒に食べよう。」と言ってくれ
ました。私は、「ありがとう。わ〜おむすび弁当だ。おいしそう。」と言い、一
緒にお弁当を食べました。やっと笑顔が取り戻せたような気がしました。
なんだか、みんなで貴女の事を笑い者にして、楽しんでる感じですね。
小さいブルマでは、Tバックやノーパンでも無いかぎり、よけいにはみ出したり
食い込むのは明らかですよね。
4/8
ママさんバレーの結成式が始まり、会長の挨拶、監督の挨拶が終わって、自己
紹介が始まりました。役員の挨拶で、親父は「うちの女房がお世話になります。
どしどししごいてやってください。」と言いました。いっせいに拍手が起こりま
した。そして、私の自己紹介の番が来ました。私は、「ブルマー姿で一年を通し
て頑張りまーす。ドジな私ですがよろしくお願いします。もしパンツがはみ出て
いたら注意してくださいね。」と言いました。どっと笑いが起こりました。親父
の方を見ると、腹を抱えて笑っていました。
それから、ストレッチと軽くレシーブの練習を行って初日の練習は終わりまし
た。役員は皆揃って花見に行きました。当然親父も皆と一緒に行きました。たぶ
ん行きつけの飲み屋の女とも一緒なのでしょう。部員同士も昼食に行くことにな
っていました。私は皆に「少し疲れたから食事は今度にします。ちょっとここで
休んでいくね。娘に迎えに来てもらうから。」と言いました。Yさんが「着替え
ないの?」と聞きました。私はズボンを持って来てないとは言えないので、「も
う少しこのままでいたいの。」と言いました。Yさんは「本当にブルマが好きな
のね。」と言い、皆と一緒に食事に出かけました。
ひとりブルマー姿のまま残った私は、嫁いでいる娘を呼び出すのも悪いので、
Sクンに迎えに来てもらおうと思いました。Sクンにはあらかじめ初練習のこと
をメールしていました。Sクンに“今練習が終わりました。恥ずかしいかっこう
なので、迎えに来てください。”とメールしました。しばらくしてSクンがやっ
て来て、「千織さんかわいい。」と言いました。私は慌ててシャツを引っ張りブ
ルマーを隠そうとしました。Sクンは、「あっ、髪型、すごくいいよ。」と言い
ました。私は顔を赤くして。「イメチェンよ。」と言いました。
お昼を一緒に食べようとSクンに言ってもらったのですが、ブルマー姿を皆に
見られて笑われたことがショックでご飯を食べる気になれませんでした。「今度
サンドイッチを作って来てあげるね。」と言い、家まで送ってもらいました。行
くときのピリピリした気持ちとは逆に、何故か落ち着いた気持ちになりました。
ブルマ姿を笑われた訳ではなく、自己紹介が面白かったからではないのかな。
ブルマ姿は好評だったのでは。Sくんにブルマ姿を見せる事も出来て良かったですね。
4/8
今日、ママさんバレーの結成式がありました。私は昨日美容院へ行って、髪を
肩までのショートにし、軽くパーマをかけました。
今日の結成式は、自己紹介と公開練習という事で、小学校の体育館を使って行
いました。部員のほか、町内会会長と役員が集まりました。
親父(旦那)は町内会の役員をやっているので、私は親父の車で一緒に出かけ
ることになりました。親父は私が髪型を変えても全然気づいていませんでした。
ブルマーを穿いてジーパンを穿こうとすると、親父がいきなり「どうせズボン
を脱んだ。ブルーマーのままで出かけろ!」と怒鳴りました。私はブルマー姿で
車に乗り込みました。道中、親父は「パンツがはみ出したら直せよ。みっともな
くて俺の顔が丸つぶれになる。」と言いました。私は、「え〜。この前ハミパン
は直すなって言ったじゃん。」と言い返しました。すると、「バカモン!口答え
する気か。」と怒り出し、ハンドルから手を放して私の腿を思いっきり叩きまし
た。パチンという鋭い音がしました。私はキャーと叫びました。親父は容赦なく
もう片方の腿も叩きました。私は、今にも泣き出しそうなのを必死にこらえまし
た。それから小学校へ着くまでの短い間、腿を叩かれるのではないかとビクビク
していました。
体育館へ行くと、皆んな集まっていました。近所に住んでいるYさんが、「千
織さん、ブルマ姿かっわいい。」といいました
ご主人の言動の変化がなぜなのか良くわからず、叩かれて府に落ちないですね。
だけど、周りの人たちのブルマ姿への評判は良くてよかったですね。
3/23
昨日、Sクンからブルマーをもらいました。Sクンは「千織さんのブルマ姿が
みたいな」といいましたが、私は「100年早いわよ!変態」と言って軽くあし
らいました。でも後でブルマーを穿いてみると、後にポケットが付いていてかわ
いかったです。大きさも、パンツがはみ出るかはみ出ないかくらいで丁度よかっ
たです。Sクンに悪い事をしたと思い、「今日はゴメンね。素敵なブルマーあり
がとう。」とメールをしました。
今日は会社が休みで朝食の支度をしていると、親父(旦那)が「ブルーマーは
もう来たか?」と聞いてきました。私が「昨日来たとこよ」と答えると、親父は
「後でブルーマーに着替えて納屋に来なさい」と言いました。ブルマーに着替え
て納屋に行ってみると、親父が待ち構えていて、「おー、なかなか似合っている
な。」と言ってブルマーの裾に手をやり、中の白パンツを引っ張り出しました。
「練習中にパンツが出ても直すなよ。練習に集中できなくなる。」と言ってパン
ツが出ていない方のブルマーの裾にも手を入れ、パンツを引っ張り出しました。
両方ハミパンの情けない姿になってしまいました。
親父は、「このポケットおしゃれでいいな」とブルマーのポケットがひどく気
に入ったみたいでした。私が「生理のときなんかナプキンが入れられるからいい
でしょう」と言うと、「バカモン!生理のときはタンポンだろう」と怒り出しま
した。タンポンなんて痛くて入れたこともないのに・・・
それから私はものさしで、ハミパンのお尻を叩かれました。お尻が熱を持ち、
ヒリヒリしたところで、解放されました。高校生の息子が「お母さん、大丈
夫?」と心配していました。「大丈夫よ。ちょっと病院へ行ってくるね。」とい
いましたが、今日は病院が休みで、Sクンに直ぐに来て欲しいとメールをしまし
た。待ち合わせ場所にSクンは飛んできて、「お尻大丈夫?メンソレータムを塗
ってあげるね。」と言い、やさしく塗ってくれました。(もちろんハミパンは直
していますよ。)初日の練習までにはお尻の腫れが引いてくれたらいいと思って
います。
練習の時のブルマデビューが楽しみですね。周りの反応も気になりますね。
貴女のブルマ姿に触発されて、ブルマ愛好者が増えるといいですね。
3/15
うちの町内では、4月からママさんバレーができます。私は中学のときバレー
部に所属していたので、ママさんバレーの一員となることが決まりました。
家で体操着の注文書を書いているとき、親父(旦那)が来て、「お前は年長者
だから当然ブルーマだろ。ジャージなんか頼むなよ。」といいました。親父には
絶対服従の私は、監督(女性で、私より若い)にその事を伝えると、「千織さん
はかわいいから、ブルマーが似合いそうね。でもブルマーは売ってないのよ。自
分で用意してもらわないと。一様注文書にはハーパンとジャージのズボンは無し
にしておくね。」と言われました。
ブルマーが無いときは、パンツ一丁で練習をしなくてはいけません。私はさっ
そく、私の自称親衛隊であるSクンにブルマーを買ってきてもらうようメールを
しました。返事はすぐに返ってきて、サイズと色を聞いてきました。適当でいい
よと返事しましたが、その夜親父に「ブルーマはもう頼んだか?パンツがはみ出
るくらいにきついブルマーにしろよ!」といわれ、急いでSクンにサイズをメー
ルしました。私は身長が低いので、小学高学年の紺のブルマーを2枚ほど頼みま
した。ブルマーが来るのが楽しみな半面、穿くのが恥ずかしい気持ちです。
久々のブルマが楽しみで、わくわくって感じですね。
文面から察すると似合いそうな感じですね。ご主人も周りの男性も喜びそうだね。