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Hのノート
Hさん(23)より
夜中に、近くの公園など外でオナニーをしてきてごらん。
1枚だけ着衣を着ける事は許すが、それ以外は全て禁止。いいね。
おはようございます。さっきといっても、2時過ぎだったのですが、
命令にしたがって、マンションの屋上の物干し場でオナニーをしました。
いちおう服は着ていましたが、下は何もはかないでいきました。
しゃがんでしたのですが、下はまくりあげてしました。
時間的には誰も来ないのですが、昼間であれば近くのマンションからは見える角度なんです。
夜は洗濯物もなく、隠れる所はないのですが、屋上の壁に隠れてやりました。
最初はク○○リスだけを触っていたのですが、凄く濡れていたので中指を入れて、いきました。
全裸の上にコート一枚で部屋を出て、マンションの階段で全て脱ぎ去りなさい。
命令がとても恥ずかしい内容だったので、なかなか実行に移せませんでした。
私の住んでいるマンションは深夜も若い人達が多く住んでいて行き来するので、
命令を実行するのに困りました。
でも、命令には従わなくてはいけないので、明け方に実行することにしました。
近くのローソンは24時間開いているので、そこまで行くことにしました。
寒かったので、ベッドの中でパジャマとパンティーを脱いで真っ裸になると、
なんだかドキドキしてきました。パンティーはもうすでに濡れていて、感じているせいか、
寒いせいか乳首もツンと固くなっていました。
言われた事をしなければと思うと、いやでも興奮して、オ○○コを指で触ると、
もうヌルッとするくらいになっていました。ベッドから出て裸のまま、ダウンコートを
巻きつけるように着ました。
裏地のひんやりした感触とダウンの暖かさとが丸裸の肌に変な感じでした。
3時過ぎだったので、誰もいませんでした。でも、命令の行為をどこでやるのかを
決めないとと思いながらエレベーターに乗ってコンビニに向かいました。
お客さんは2,3人でした。何も買わないというのも変なので、とりあえず雑誌の
立ち読みをして、これからのことを整理しようと思いましたが、自分ではまるで、
真っ裸でコンビニにいるという感覚なので、頭がカーッとなって、冷静にものを
考えるという状態になかなかなれないのです。何の雑誌を読んでいたのかも、
上の空状態でコンビニを出てマンションに戻りました。
そしてエレベーターには乗らず、薄暗い階段を上がりながら、ダウンコートの裾を
まくりあげました。ひんやりした空気がオ○○コに触れても、誰もいないかと身体中の
感覚を集中して、ゆっくりゆっくり命令通りの格好をして階段を6階まで上がっていきました。
さすがに廊下の時はコートを降ろしました。許してください。
部屋にたどりついたらコートを脱いで一目散におふとんに飛び込んでベトベトの
オ○○コを手の平で、おもいきり擦って、声をあげてイッテしまいました。
いやらしい命令をきいた私を誉めてくださいね。
私の命令がすみやかに実行出来なかったお前にお仕置きをする。
お前は奴隷以下の犬だ。犬にはしっぽが必要だな。
この前のマドラーをお尻に突っ込み、首輪をつけて部屋の中を犬になって、歩きまわりなさい。
トイレに行くことも禁ずる犬にトイレは不要。漏らしたくなったら服を着たままお漏らししなさい!!
命令とおりお仕置き実行しました。お尻の穴にマドラーを刺したままワンワンをしました。
それからバスルームでパジャマをはいたまま、お漏らしもしました。
生ぬるいおしっこが脚をつたっていってなんだか気持ち悪い感じがしました。
お仕置きはもう許してください。とっても恥ずかしいです。
エレベーターの中で全裸になってごらん。
ア○ル調教も進めなくてはいけないね、今度はマドラーを買ってきて入れてごらん。
なお、オ○ンコを直接触ることはおあずけとし禁止する。
命令されたとおり今朝早くエレベーターで全裸になりました。
その時間は途中から乗る人はいないと思って、1階かた6階までの
間でコートをイラストのように脱ぎました。
エレベーターがもの凄く遅く感じて、胸が痛いくらいドキドキしてキューッと縮まるようでした。
お尻に入れるマドラーはステンレスのものを買ってきました。
先の玉はビー玉より一回り大きい位です。ローションをアヌスに塗って入れてみました。
言われたように、玉を出し入れするのが凄く感じます。
そのたびに、オ○ンコのほうもピクピクするようなんです。
特に抜いていくときが気持ちいいんです。
約束なので、ク○○リスは触らないでオ○ンコのまわりと、
お尻の穴の間をローションとオ○ンコのお汁でヌルヌルになっているのを、
指で擦りながらイッテしまいました。何だかすごくせつない気持ちでした。
すぐにお汁でパンティーを汚してしまうお前にはこれを命令しよう。
3日間以上はいて汚れて臭くなったパンティーを、口の中に突っ込みオナニーしてごらん。
終わったらそれを持って、コンビニに捨てに行きなさい。
誰が拾うか観察しどんな気持ちだったか報告するんだよ。
パンティーは白にブルーの水玉模様のものにしました。私はやっぱりよく濡れるので、3日間でかなり汚れてしまいました。
そして言われたとおり、パンティーを口の中に入れてオナニーしました。そんなことしたのは当然初めてなのですが、
何だか命令されてやらされている恥ずかしさというのでしょうか、いつもと違うイキかたような気がしました。
イッたあとのまた、濡れて出てきたのをそのパンティーで拭って、それを持って捨てに出掛けました。
ノーパンにコートだけです。言われたとおりコンビニにしました。こっそり、週刊誌の棚のH漫画の間に置きました。
もちろんその時はお客さんは誰もいませんでした。そして、外の通りの向かい側のバス停でバスを
待っているふりをして見ていました。
そこからは、ガラス張りで週刊誌を立ち読みするのがよく見えるからです。
見つけたのは、メガネをかけた40過ぎのおじさんでした。最初少し驚いた顔をしたようですが、
さっと周りを見て、コートのポケットにサッといれました。凄くドキドキしました。
私の凄く恥ずかしいモノが見ず知らずの人に持って帰られると思うと・・・・頭に血が上って
いつのまにかコートの穴からオ○○コを触っていた自分に驚きました。オ○○コはまた、濡れていました。
ノーパンで街に出掛けて、喫茶店の窓際で脚を広げてごらん。
また、コートのポケットの底に穴をあけておき、人通りの多いところでオナニーしてごらん。
命令通りガラス張りの1階のカウンターで、ノーパンでミニをはいて座りました。
表は人通りの多いところなので、なかなか脚を開く勇気がありませんでした。
でもちゃんとしないと、お仕置きを受けるので思いきって広げました。
1・2・3・4・5と自分で数えましたが、5秒が限度でした。
表の人の顔なんか恥ずかしくて見られませんでした。5分くらいたってもう一度広げました。
今度は5秒以上と思ったのですが、実は表の人と目があって閉じてしまったんです。
顔と身体がカーっとなって、あわててコートを着てトイレに駆け込みました。
もう、オ○○コはビチョビチョに濡れていました。見た人がお店に入ってこないかとドキドキしました。
コートのポケットの底を抜いて、車内オナニーもちゃんとしました。
乗る人が多い時間の夕方を選んで握り棒を持って顔をくっつけて、表情を出さないようにして、
何かを我慢しているようにしてしました。
ゆっくりゆっくり触って、急に来ないように時間をかけてイキました。
でも、イッタ時はさすがに目をギュッと閉じて凄く気分が悪いような表情だったと思います。
ア○ルにビー玉を入れて、鏡の前で四つん這いになりオナニーしてごらん。
命令通り、お尻の穴にビー玉3つ入れて、バイブをオ○○コに入れて四つん這いになって、
鏡の前でオナニーしました。
バイブの電源を入れると、バイブがビー玉に当たっているような感じで、
ビー玉も振動を受けてア○スを刺激しました。こんなことはじめてでした。
お尻の穴が凄くいいんです。言われたように、声を出してイッタ瞬間にア○スが収縮したのか、
ビー玉が一つ、ポーンと飛び出してきました。なんだか、ア○スにはまりそう・・・・
ア○ルを舐められるのが好きなお前に、この命令を与えよう。
ローションをタップリお尻の周りに塗って愛撫してごらん。
そして、ビー玉を一つだけ入れる事にもチャレンジしてごらん。
ただし、オ○○コに触るのは禁止する。ア○ルに全神経を集中させなさい。
命令のとおりア○ルだけを責めてみました。
やっぱり私ってお尻の穴にかなり性感帯が集中しているみたいでした。
言われたとおり、ローションを塗ってア○ルやそのまわりを触りながら、それを鏡に映して見ました。
お尻の穴に指が触れるたびにオ○○コがキューッと締まったりするのがわかりました。
もちろんオ○○コの口からは、もうかなりジュースがこぼれはじめていました。
さらにローションを塗って、指を入れてみたのですが、何だか怖くて、お尻の穴がかえって、
締まってくるようでなかなか奥まで入れる勇気がありませんでした。
やっと、指の最初の関節くらいまで入れてみました。
初めてのことなのですが、何かオ○○コで感じるのとは別の快感がありました。
特に指を抜く時に、穴ががオ○○コと違うせいか、キューッと引っ張られながら
抜けていく感じが凄く良かったです。
ビー玉は前に金魚を飼っていたのでたくさんありました。
これも、最初はなかなかうまく入りませんでした。入れてもすぐにプルンと出てきちゃうんです。
そこでもう少し指で奥に押し込んで、お尻の穴を自分でキュッ、キュッと収縮させて奥に入れました。
入ってしまうとほとんど気にならなくなって、逆にどうやって取るのかあせりました。
結局トイレに行って出すことが出来ましたが、出る瞬間が凄く感じました。
でも、これからア○ル党になりそうでこわいです。
ローションを手にいれて身体中に塗って愛撫してごらん。
ただし、オ○○コの中に指を入れることは禁ずる。
命令のとおりにバスタオルをひいて裸になってローションを塗りました。
フェロモン入りのローションで香りがムッと甘い感じのものです。
なんだか、そんな気になるようなあやしいローションです。
オッパイにもたっぷりつけて固くなった乳首にもつけて、ヌルヌルの感触で凄く感じました。
言われたようにオ○○コとお尻の穴との間、お尻の穴にもたっぷり塗ってマッサージしました。
ローションと濡れてきたのとで、スルッと指が入りそうなのですが、何も入れちゃいけないと
言われたので、クリ○○スやオ○○コの両側のビラビラを、ローションつけて指でマッサージしました。
特にお尻の穴に指が入るか入らないかの深さで刺激するのがとても感じて、そのままイッてしまいました。
でも、ローションてこんなに気持ちいいとは知りませんでした。
ヌルヌル同士でSEXしたら、凄く良さそうですね。
言われたとおり今、いつも出かける時はパンストだけにしています。
オナニーの好きなお前はノーパンで街に行き、お店のトイレでシテごらん。
昨日とうとうトイレでオナニーしました。どこのトイレがいいか、ずいぶん考えて、
青山3丁目のベ○○モンズのトイレにすることにしました。
女子トイレは偶数階にあって、それぞれ3つずつあるので、いいかと思いました。
一つだと、なかなか出ないと嫌がられると思ったからです。
でも、声を聞かれるのが心配で、なかなか決心がつかなかったのですが、
命令されていたので思いきって出かけました。コートの下はもちろんパンストだけです。
トイレに入ると他の人もいて、とりあえず誰もいなくなった時に中に入りました。
パンストを脱いだら思ったとおり、もうべっとりと濡れてしみになっていました。
セーターに手を入れてオッパイを揉みながら、クリトリスを擦りました。
声が出そうになると誰かが隣りに入って来て、あせって水を流したりしました。
声を出しちゃいけないと思えば思う程、何だか凄く感じてきてイッた時は
身体がのけぞってブルブル震えて、汗がドッと吹き出してきました。
コートの下にはスカートをはかず、またノーブラで出かけてごらん。
今日、渋谷まで言われた格好で買い物に出かけました。
パンストははいて出ましたが、やっぱり何だか命令されているというせいか、
ノーブラで乳首にセーターが直接擦れる感覚や、パンティーも特別ハイレグの
Tバックを選んだのでオ○○コにより食い込んで、歩いていてもずっとHな気持ちでした。
喫茶店に入ってもつい、コートを脱ごうとしてあわてました。お店の暖房も結構効いていて
慌てたあせりとで、身体から汗が出てきて乳首はセーターに擦れてかゆくなるし、
食い込んだパンティーで、ますますオ○○コが熱くなってムズムズして、
何度もお尻を動かして座り直したりしちゃいました。
そんなわけで、じっとしていられなくなって、あまりお店には長くいませんでした。
やっぱり身体がなんだか落ち着かず、買い物もそこそこにして帰ってきてしまいました。
乳首はずっと固くなったままになっていました。
パンストを脱いでパンティーを取ると、予想通り(?)濡れた後がベットリついていて
早くから濡れていたので、しみのまわりは白く乾いている状態でした。
やっぱり濡れている時間が長かったせいだと思います。
四つん這いになり、鏡の前でオナニーしてごらん。
鏡にオ○○コを映して、クリ○○スだけを触って、オナニーをしました。
送られてきた写真みたいにお尻だけを突き上げて、ドレッサーに映した
オ○○コを見ながら、指を動かしました。
凄く濡れてきたのでつい、オ○○コに指を入れたくなったんですけど、
指もバイブも使ってはいけないって言われたので、とてもたまらなかったけど、
クリ○○スだけでイクようにしました。
声もいつになく大きかったような気がします。クリ○○スだけなので時間は
少しかかったみたいですが、鏡の中の私の一番恥ずかしい、いやらしいものを
ずっと見ていると凄く感じてきてとうとうイッてしまいました。
ちゃんと「イキますっ!」って言って終わりました。イッた後のオ○○コもちゃんと観察しました。
今はボーっとしてコタツに入ってこの文を打っています。
下はスッポンポンでオ○○コはまだ濡れたままになっています。では、また命令をお待ちします。