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こんな初頭から何かと申しますと、とりあえずゾロガタリに「絵もいれる!!!」と、言った自分のおかげで今こんなに苦労させられてます(笑)
ゾロがかけないんです…修行だーーー
ですが、「もっと」なのはそういう意味じゃございません!!!
ふははは!!(壊)こんな初頭から、ゾロ兄やん。すごいんです!!
魅せてるんです!!!魅せられて2003です!!
もっとってのは、甘すぎた・・・との自分への叱咤。このやろう。
ゾロ兄やんは、登場シーンから下唇強化に余念のない、隙なし男でした!!!
わたしの下唇強化月間は特にここから始まったわけではないですが(オイ)、今一度萌えたのは事実です。
今日はやたらとウキウキしていて、更に文章わかりにくいです。(笑)
だって、下唇。
とりあえず、もんっすごい色気のある下唇をご紹介しましょう。
それは第4話!!!ルフィが本格的にゾロを勧誘しにきたときのことですね!!
「おれは 自分の信念に後悔するようなことは何一つやっちゃいねェ!」
とルフィに奥底の強さを魅せる(魅せる!!)ところです!!!
開きましたか!!!?見ましたか!!?
いきなり血ゾロで現れたかとおもいきや、こういう演出かい!!!
と、ゾロの無垢な魂に世俗の杭をうちこむとこでした!!簡単にいうならツッコミ!!!!(笑)
すらりと伸びた鼻筋の下に、傷に気を使って薄くあけれた唇は非のうちようのない美しさだと思います!!!
ああ、そうか・・・ゾロの色気はここからすでに作られていた・・最初からできていた・・
本当に夢見る時間だからか夢見がちです。
血がオプションなのはどうなのですか?
やはり、血はセクシーアイテムですか?どうですか?生クリームはどうですか?・・・ ・・
ゾロは甘いものが苦手です。
それならばコーヒーをたらしてみてはどうですか?
・・口のゆるい子みたいです。
ちくしょう・・血に勝るセクシーアイテムはないか!!?ないのか!!?
そもそも、セクシーアイテムという言葉が恥ずかしくなってきました。
連呼しないでください。
ゾロはやっぱり血!!血ですね!!自ら流しにいくぐらいだから!!
自分を一番演出してくれるのは血だと!!!
ベストブラッディストだ!!
…走りすぎました・・・(笑)
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