0265-25-2468(完全予約制) 長野県飯田市大瀬木4217-2

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当院、松浦鍼灸院について

当院は長野県飯田市にある1950年開院の歴史ある鍼灸専門施術所です。
前院長(故、松浦博一)は鍼灸業界では有名な代田文誌先生の弟子であり、その技術「直神傅澤田流®」を現院長が受け継ぎ、 最新の鍼灸医療(衛生基準含む)と融合させた施術が特徴です。
現代の鍼灸院では珍しい鍼灸となりつつある、電気類を一切使わない単刺や置鍼という手技のみで行う「昔ながらのはり」が人気です。
「昔ながらのはり」だからこそ、患者さん一人一人の症状と体質に合わせた鍼灸が出来ると思っております。最近の機器に頼った施術に 満足できない方は是非一度当院の「昔ながらのはり」を受けてみてください!きっと違いが分かっていただけると思います。

直神傳澤田流®は当院の登録商標です。
【商標登録番号 第5625131号】

半世紀以上の歴史ある鍼灸専門施術所の証でもある、

代田文誌先生が勉強に使ったとされる澤田先生直筆の五臓之色體表 

澤田流の施術を主として、昔ながらの全身的な鍼灸施術(一人一人に合わせたオーダーメイド型の鍼灸施術)をしております。 美容鍼灸に関しましても、祖父が美容鍼灸をいう言葉が一般的に使われる前から「若返りの鍼」と称して、数多くのご婦人の患者様に 提供しておりましたのでかなり古い歴史があります。安心して鍼灸施術をお受け下さい。

松浦鍼灸院略歴

1950年(昭和25年) 前院長 松浦博一(代田先生、櫛原先生に師事)が飯田市山本の地にて松浦鍼灸療院を開業
2000年(平成12年) 松浦哲也(松浦博一の孫)が院長に就任
2004年(平成16年) 飯田市大瀬木の地へ松浦鍼灸院を移転(飯田保健所届出済・労災指名鍼灸施術所)
2009年(平成21年) 基準鍼灸院認定(管理者:松浦哲也)
2015年(平成27年) 先代院長 松浦博一死去
現在に至る

前院長 松浦博一について