'98/05/17 奥多摩 ハンノ木尾根(2/2)


右側は樹林帯が迫るハンノ木尾根
 道のすぐ右には樹林帯が迫っている.
(10:25)

境橋への道標境橋入口
 境橋を示す道標が道端に付けられているのは初めて調査したときと同じ.
 そのときの季節は秋で広葉樹は落葉しており疎林に見えたが,今は新緑が眩しい.道標も目立たない.
(10:41)

トラバース道トラバース道との合流
 境橋への道標からやや荒れた斜面を下ると,ハンノ木尾根をトラバースしてきた道に合流する.
 平坦な道が東へと続いており,乗車率は高い.
(10:45)

樹林帯の中の落ち着いた道境橋への下り
 枯れ枝が道の上に散乱しているが,落ち着いた緩やかな道が続く.
(10:49)

大規模な伐採地伐採地
 薄暗い樹林帯の道が明るくなってくると大規模な伐採地に出る.
 三ノ木戸集落も見える.
(10:54)


 この伐採地の先東側斜面ではフェンスが張られたところがあり,登山道はフェンスを迂回するように付けられていた.短いが,階段がつくられていた.

むかし道に出る境橋
 民家をいくつか過ぎ車道に出ると,長かった尾根下りも終わる.
(10:54)

旅の記録


自転車 峠と山の旅
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