topprofilebooksworksphotolinkscontact


Ken Kawamura 出版物の御案内

思いどおりに作曲ができる本

Q&A方式で音楽制作の実践テクニックをピンポイント解説!(CD2枚付き)

著者、川村ケンよりコメント

 

 

 

 


フライヤー
クリックすると別画面で
開きます

『「音楽理論」「作曲」「アレンジ」「演奏」などの音楽作り全般について、今までにない視点と、分り易いページ構成で楽しくご紹介した僕の初著書です。
約半年をかけて、一文字一句、全て僕が書きました。

初級〜中級のアマチュアミュージシャンの方の音楽への理解のお手伝いは勿論、プロミュージシャンに読んでいただいても、何か新しい発見やヒントを見つけていただける内容になっていると自負しています。

また、本書に掲載されている全ての楽譜は、僕が全て演奏し、付属CDで実際に耳で確認していただけるようにいたしました。こちらも僕一人で、執筆と平行してコツコツと仕事部屋で作ったもので、最終的に約400のデータを作成し、当初一枚だった予定を大幅にオーバーしてしまい、結局、二枚組CDに収めました。

また、楽器をまったく演奏されない方にも、音楽の成り立ちが見えてきたり、僕たちミュージシャンが普段どんなことを考えて音楽を作っているかなど、より音楽に対して理解を深めていただける読み物としても、是非お手にとって頂けたらと思います。』

--------------------------------------------------

本書「まえがき」より

「音楽は大好きだけれど、理屈とかはよくわからない」
「音楽の作り方とか知ってみたいとは思うけど、難しそう」
「今までに理論書も読んではみたけれど、挫折しちゃった」
「分らない事が結構あって、演奏にあまり自信がもてない」
「音楽って、どんなことを考えて作られているのか知りたい」
「作曲って誰にでも出来るの?本当に私(僕)にも出来るの?」

本書は、そんな「音楽大好き!音楽のこと、色々知りたいし、曲を作ったりもしてみたい。でも、とにかく難しいのは苦手。簡単に、でも大切なことがちゃんと一通り解って、それでいて読み易い本ってないのかな」という、まさに“昔、僕自身が思っていたことを今思っている”あなたに向けて書いた本です。

読んでいて辛くなってしまったり飽きてしまったりしないよう、一つの項目についての質問と説明は、全て見開きだけで完結するように、一問一答形式にしました。また、「なんたって音楽なんだし、耳で聴くのが一番の近道だよね」ということで、トータル100分超、制作したファイルの数にして400を越えるという、この手の本にしては最大級に豊富な音源が付属された豪華で内容の濃い一冊が出来上がったと思います。

本文は、アマチュア、プロを問わず、今まで多くの人が挫折したり、結局よくわからないままになってしまっている“音楽の小難しくなりがちな理屈的な部分”を「どう考えたら分かり易いかな、覚え易いかな」ということをイメージして書きました。できるだけ身近な例え話をふんだんに盛り込み、イラストや写真で視覚的にも理解を深めて頂ける、今までにない新しいタイプの本になっています。まったくの初心者や、楽器を手にしたばかりの初級者にも勿論、すでにある程度音楽理論を知っている人にとっても、きっと新鮮な角度から音楽の成り立ちを理解し直して頂けたり、さらに深く音楽に興味を持って頂ける面白い本になったのではと自負しています

ポップスやロック、ジャズなどでは、“コード”をいう考え方を使って音楽を捉えていきます(勿論多少の音符も使いますが)。実はこの“コード”というものを使って音楽をするということがそもそも、自分で“小さな作曲“をしている、ということなのです。音の並べ方を自分で考えて、弾き方を考えることが、すでに一つの“作曲”なのです。「え?なに、それ?」ですよね。はい、今はまだわからなくても大丈夫です。これから本書を読み進めて頂ければ、きっと「ははあ、なるほどね!」と必ず解ってい頂けると思います。

メロディーを作ることはもちろん、コード進行を作ること、フレーズやリズムパターンを作ること、色々な楽曲に対するアレンジを考えることも、全ては“作曲”です。“曲”の一部や断片(かけら)を“作る”ことが、やがては曲全体を作り上げていくことになるからです。この本を手にしたあなたの曲作りはもう始まっています。あなたは本書を読むことで、もう理論的なことでつまずくことなく、自由にイメージを音にしていけるようになるでしょう。そこで本書のタイトルを「思いどおりに作曲ができる本」としました。

本書を読んで、「曲を作るのがずっと楽しくなった」、「今までよりも自由に演奏できるようになった」、それから、楽器をされない方にとっても、「音楽の作り方を知ったら、今までよりも音楽を聴くのが楽しくなった」、そんな本になっていれば幸いです。また、皆さんの未来と、音楽の未来、その両方がこれからも無限の希望と可能性に溢れた、輝くものでありますように。

川村ケン

--------------------------------------------------

amazon.co.jpへのリンク(付属CDの試聴ができます)

 

書籍情報  
出版社 株式会社リットーミュージック  
書籍名 思いどおりに作曲ができる本(CD2枚付き)
Q&A方式で音楽制作の実践テクニックをピンポイント解説!
本書紹介ページ
(付属CDの試聴ができます)
発売日 2010年2月25日  
ISBN 784845617777  
JAN 9784845617777  


僕にミュージシャンになるきっかけをくれた厚見玲衣さんと。
厚見さんと出会っていなければ、こうして僕が本を書くことなど無かったでしょう。


 

緑の歩み。

話は、2009年春にまで遡ります。
緑ちゃんのデザイナーであり、僕の大学の先輩で、当時のバンド仲間でもあったIちゃんから、突然「ちょっと話があるから会わないか」と連絡がありました。会うのは十年以上ぶりでした。

渋谷のとあるお店で落ち合うと「じつは、お前のブログを読んでるんだけど」と切り出され、「あれ、結構面白いからさ、あのノリで、音楽の本、書かないか?面白いの出来そうな気がするんだよ。編集者に知り合いがいるから紹介するから、やれよ。」と言うんです。

「本?僕が?まさかまさか。まあ、機会があればねー。でも、やっぱりまさか(笑)」と、半分冗談だろうと、笑って聞き流していたのです。そして、その後しばらく連絡もなく、僕も忘れかけてた数ヵ月後、突然「すまん、他の仕事に終われてて遅くなった。例の話、編集者に話をしたぞ。そいつも乗り気だから、こんど三人で会おう。」「えーまじー?」という話になりまして。

「本のプロデューサー。」
http://blog.goo.ne.jp/kenbow_001/e/badd09f2bfe0b2babbdcf7197e13fd33

色々と面白い話を伺いつつも、「本を作るって大変なんだなぁ・・・」ということが分りました。で、「じゃあ企画、立ち上げてみましょう。」という話にはなっていたのですが、まだまだこの時は現実味など全然なくて。「はあ、まあ、よろしくお願いします。」みたいな感じで。やがて、本当に企画が決定し、「編集会議、通りましたよ!」というお話を頂いたのが、6月くらいでした。そして、話が進み、デザイナーさんにIちゃんが正式に決定し、そこで「じゃあ、ここらでまた一度会って、実際の作業の段取りとか、細かい話でもするか」となりました。

それが、この、

「開いて開いて」 2009年9月18日(デザイナーIちゃんと、担当編集者T氏との初打ち合わせ)
http://blog.goo.ne.jp/kenbow_001/e/0bf7f44099aba8cafec4bb5e6004e83c

なんです。以下、さらに数回にわたる打ち合わせを経て、そしてまもなく執筆に入るのですが、実際、ブログではほとんど触れておりませんでした。といいますのは、正直「本当に僕の本なんて出るのか」という思いがずっとあったからなんです。嘘みたいに思われるかもしれませんが、資料を集め、実際に本文を書いたり、音源を作ったりしながらも、どこかで半信半疑だったんです。

どこかで

「あー、やっぱりダメですねえ。こんなのは出せません」

なんてひっくり返されるんじゃないの?って。

「本なんて、そうそう簡単に出るもんじゃないでしょ」

って。でも、とにかく、手を付け始めたことですし、書くには書こう、と思っていました。そして、「書くからには、納得できるものにしよう」とも。そのうち、全体の半分ちょっと位まで書いて、編集者の話も色々と具体的になってきまして、「どうもこれはホントっぽいぞ」と思い始めまして(当たり前ですが、この時点で、もうIちゃんも文字稿を入れ始め、レイアウトなども進み、イラストレーターさんも画を描いてくれてましたし、僕だけがずっと「ほんとかいな」と、疑っていたのです)、

いよいよ、公表に至ったわけです。
そういった経緯もありまして、この時点で、実は作業はもう山場を迎えておりました。

以下、今に至る、緑ちゃん関連のブログ記事をまとめてみました。

 

「楽しいもんだねぇ。」 2009年11月24日(本を書いていることを公表。)
http://blog.goo.ne.jp/kenbow_001/e/790af9deb0773b689ac24c7af8e70ac6

「うわわ。」 2009年11月25日(誕生日に「締め切りの催促」というプレゼント(笑))
http://blog.goo.ne.jp/kenbow_001/e/c4b4dfeb4496678ff1af44d6264c6231

「あ。」 2009年12月2日(執筆に夢中になり、ブログの更新を忘れる。)
http://blog.goo.ne.jp/kenbow_001/e/2cbd893ccc856105fb934af11b5f3fe9

「イーカげんなわけではありません。」 2009年12月9日(イカんとも眠い話)
http://blog.goo.ne.jp/kenbow_001/e/c2bbef682b8474dfae868da2fa053b3d

「おっとっと、なっとっと。」 2009年12月10日(人生で一番忙しい)
http://blog.goo.ne.jp/kenbow_001/e/b114cb785768d11bce927a13cfd1ee7c

「〇がもりもりー。」 2009年12月13日(音源のトラックは100を超えるか。)
http://blog.goo.ne.jp/kenbow_001/e/3aa2a225be253c21931f0ef71376a0b2

「HGなネコ。」 2009年12月15日(作った音源のトラックが400を超えていた。)
http://blog.goo.ne.jp/kenbow_001/e/e2c08684c5c4b584a63bc3564be3cf50

「レアリスムがイデアリスムの域。」 2009年12月16日(「作りすぎた超大盛りのラーメンみたいだ。」)
http://blog.goo.ne.jp/kenbow_001/e/afcc534e144c14af8e10f57f5ddd55fd

「馬エリマキ。」 2009年12月18日(佳境。・・・本当の佳境はまだ先でしたが。)
http://blog.goo.ne.jp/kenbow_001/e/9835a0de6341fc55045aef1dbc116e70

「文と音と・・・写真。」 2009年12月19日(まだまだ、やること盛り沢山。)
http://blog.goo.ne.jp/kenbow_001/e/1ac530a3ed8531d21980f9414a04cc82

「よっさ。」 2009年12月20日(執筆中、一番食べたもの?)
http://blog.goo.ne.jp/kenbow_001/e/9a9317d125047a363975c452a6ec42db

「現場から。」 2009年12月20日(執筆、佳境。画伯、現る。)
http://blog.goo.ne.jp/kenbow_001/e/dbb19664042a5d3ce60cc9c645d0f501

「もーん。」 2009年12月21日(担当編集者からのメール。)
http://blog.goo.ne.jp/kenbow_001/e/38916ef138dbd1faa1c8c529f0c6f229

「ガーンだクマー。」 2009年12月22日(ボツになったガーン写真。)
http://blog.goo.ne.jp/kenbow_001/e/fe3a09eeed48d3bd3618ba3d850139ee

「うたうたったね。」 2009年12月23日(執筆のために買った椅子でうたた寝。)
http://blog.goo.ne.jp/kenbow_001/e/418abd5f791642f87f64fdae95b6032b

「もしかして。」 2009年12月24日(あとがきを書き終えて。)
http://blog.goo.ne.jp/kenbow_001/e/0aa9ccaec1226a9305e647fcc40b6647

「いよいよ、発売日決定。」 2010年1月7日(校正開始。これが大変なことになり、発売日は後に一週間伸びることに。)
http://blog.goo.ne.jp/kenbow_001/e/f67fb39c9af380d345324509d1fc03f6

「1日で3日。」 2010年1月17日(第2回目の校正を終えて。)
http://blog.goo.ne.jp/kenbow_001/e/fc6eb4452080c8697feb59ecf4023796

「バランス。」 2010年1月24日(第3回目の校正、真っ只中。)
http://blog.goo.ne.jp/kenbow_001/e/8680f2ff95227808162c050a1fb8393e

「ドントクライ。」 2010年1月25日(いまだ、徹夜で最終校正中。)
http://blog.goo.ne.jp/kenbow_001/e/d64583a377fd8fbdf53f008d6eafff74

「キセキ」 2010年1月26日(編集部にて、キセキが起きました。)
http://blog.goo.ne.jp/kenbow_001/e/52574fe21c25ba66bb9f8c9b1b574aa3

「メガミ。」 2010年1月27日(校正、最終日。キセキの本の誕生。)
http://blog.goo.ne.jp/kenbow_001/e/b2054cddaefac720bfac898cc162a022

「あと3週間。」 2010年2月4日(制作関係者とのプチ打ち上げ)
http://blog.goo.ne.jp/kenbow_001/e/2f99abe600471bd1c7d44e41ab065ea1

「思い」 2010年2月24日(発売日前日)
http://blog.goo.ne.jp/kenbow_001/e/a84cad9345a3f392684310b00812672c

 

そして、

「ブツが。」 2010年2月25日(緑ちゃん発売日)
http://blog.goo.ne.jp/kenbow_001/e/9aa2dce1a8299263990faa2771584a29

「七杯目。」 2010年3月8日(緑ちゃん@本屋さん その1)
http://blog.goo.ne.jp/kenbow_001/e/b23fd0774981e6249c158f8fd9c01ca8

「きたきたー。」 2010年3月9日(緑ちゃん@本屋さん その2)
http://blog.goo.ne.jp/kenbow_001/e/c75fce99285fdaa6c2087ae87b7226fa

「試食コーナー、オープン。」 2010年3月10日(緑ちゃん@本屋さん その3)
http://blog.goo.ne.jp/kenbow_001/e/a77b853de69b984d52f7fd3eb2794712

「水菜氏の叫び。」 2010年3月11日(緑ちゃん@本屋さん その4)
http://blog.goo.ne.jp/kenbow_001/e/2af3ae41c44eb288dd3082af58beca82

「やいてるのというよりは。」 2010年3月12日(緑ちゃんwithちっちゃな北のピアニスト)
http://blog.goo.ne.jp/kenbow_001/e/a8c95116206c309c42ec7ec7e6b0465a

「アジにこだわる。」 2010年3月13日(緑ちゃん@本屋さん その5 最終回)
http://blog.goo.ne.jp/kenbow_001/e/185b3751360cfb7fb659d657d3431db2

「時間・・・表示との戦い。」 2010年3月15日(あなたの緑ちゃん その1)
http://blog.goo.ne.jp/kenbow_001/e/3ff9b2d6a51af6dbf038ee10e218eaef

「カップの神(しん)。」 2010年3月15日(あなたの緑ちゃん その2)
http://blog.goo.ne.jp/kenbow_001/e/fd8192eee10c4c80fba096358986ad94

「トンネルの先には。」 2010年3月18日(あなたの緑ちゃん その3「緑ちゃんはどこへ行く」)
http://blog.goo.ne.jp/kenbow_001/e/912ac8b6f2d4ec3d616833b7e00461de

「うははー。」 2010年3月20日(あなたの緑ちゃん その4「これは今日載せるしかないだろう的、ミドリちゃんの図」)
http://blog.goo.ne.jp/kenbow_001/e/e163391f3d4e625ca1f86b5bf6611509

「緑のブツ、誕生一ヶ月」 2010年3月25日(緑ちゃん大祭り その1)
http://blog.goo.ne.jp/kenbow_001/e/59449e869d9675a69170c1d65bcf3da7

「たち、どまって。」 2010年4月8日(緑ちゃん桜祭り その1「春ですからね。緑ちゃんとお花見」)
http://blog.goo.ne.jp/kenbow_001/e/7db4d3c017512e34343026c5c31be5ee

「新ねんど。」 2010年4月8日(緑ちゃん桜祭り その2)
http://blog.goo.ne.jp/kenbow_001/e/185907014657b09453dd87c8e185be9e

「じがぞー入りです。」 2010年4月9日(自画像入り緑ちゃん)
http://blog.goo.ne.jp/kenbow_001/e/68558be92481c5dfb40a5664241dc59e

「あな楽しや。」 2010年4月10日(緑ちゃん 初手売り)
http://blog.goo.ne.jp/kenbow_001/e/ba4310755a2ca09a5763768971c24bae

「はふはふ。」 2010年4月11日(緑ちゃん 手売り二日目)
http://blog.goo.ne.jp/kenbow_001/e/519c033db7b16b6ad8651282e9399af4

「夏近し。」 2010年4月12日(緑ちゃんwith椎名へきるちゃんバンド)
http://blog.goo.ne.jp/kenbow_001/e/32f7b4448835b2fd6c51866a75c28e3a

「・・・うわあ。」 2010年4月14日(緑ちゃん 音楽誌に掲載される)
http://blog.goo.ne.jp/kenbow_001/e/cdd376c81c336bdc113527decd942c0b

「緑ちゃんが!?」 2010年4月16日(緑ちゃん欲しい音楽本ランキングで1位になる)
http://blog.goo.ne.jp/kenbow_001/e/e03eed412a000c8d0bee33b58ed6f8a8

「なんだなんだ。」 2010年4月17日(緑ちゃんベストセラーランキングで3位になる)
http://blog.goo.ne.jp/kenbow_001/e/47d00524edff1308cb0e95ae3f21dd9f

「神の手。」 2010年4月18日(冨田勲先生と緑ちゃん)
http://blog.goo.ne.jp/kenbow_001/e/2deb46aaaf6e5104484cfbc7acf5dd30

「夢うつつ。」 2010年5月13日(緑ちゃん特典写真 ゴールデン・トリビュート・メイニアックスにて)
http://blog.goo.ne.jp/kenbow_001/e/5248f10c5cb2d8a22891abdb78714495

「帰ってきたおトミさん。」 2010年5月13日(緑ちゃんwithトミヤバンド)
http://blog.goo.ne.jp/kenbow_001/e/e2c42467b276231b3325316a68e43d12

「ドラえもんとももえもん。」 2010年6月1日(緑ちゃんとももえもんポップ)
http://blog.goo.ne.jp/kenbow_001/e/6862a1f48b8304bff9244c40aab155a1

「食べてね、読んでね。」 2010年6月16日(緑ちゃん カラー広告に)
http://blog.goo.ne.jp/kenbow_001/e/1ad1c34efd333e43836973c674a7f1b5

「緑ちゃん、詩集に間違われる」 2010年6月30日(緑ちゃん大祭り その2)
http://blog.goo.ne.jp/kenbow_001/e/803ef619f141c6612795fd7b3ea44320

お蔭様で、5月に第2版、8月に第3版と版を重ねさせていただきまして、
「四人兄弟(姉妹)になりました。」 2010年11月8日(緑ちゃん 第4版発行)
http://blog.goo.ne.jp/kenbow_001/e/fda12f320075ba40536c1c0dd7161469

「楽しかったよー!」2010年12月21日
(クリスペ緑ちゃんの旅立ち。そして、なんとあのアーティストさんが緑ちゃんを!)
http://blog.goo.ne.jp/kenbow_001/e/f63a18d56189a4f753e8d324723c003f

本当に皆さんの応援あっての緑ちゃんです。
また、本文でも触れましたが、来年には韓国版の出版も決定しております。

「緑ちゃん、一位!」2011年01月13日(アマゾンベストセラーランキングで、とうとう一位獲得!)
http://blog.goo.ne.jp/kenbow_001/e/9eb9bf9015a1da55e2c15102e97b80d7

「ほんやくコンニャク。」2011年03月05日(韓国翻訳版の発売が正式決定。)
http://blog.goo.ne.jp/kenbow_001/e/4496e0f3c37107f6b3d785590bdc5203

「レストラン開店。」2011年3月10日(緑ちゃんが、アマゾン欲しい本ランキングで一位に返り咲き。・・・これが、大震災前日のお話。)
http://blog.goo.ne.jp/kenbow_001/e/68f4dd52c9a6d983d2f8de73f702db46

「青ピンクちゃん。」2011年7月2日(韓国版緑ちゃん、いよいよ誕生!)
http://blog.goo.ne.jp/kenbow_001/e/88d3c028b2f31583b20cabc2d04ce9a2

「何ができるのかというと。」2011年12月5日(学生さんにも読んでもらってて・・・先生、涙目。)
http://blog.goo.ne.jp/kenbow_001/e/519c1eec31625fbf4ba41b2073e88537

「メリークリスモグ。」2011年12月24日(御歳90歳、あの「テネシーワルツ」の編曲者さんからお手紙が!)
http://blog.goo.ne.jp/kenbow_001/e/86032d4f3142ab428999a28800402269

「第ロック刷。」2012年2月7日(発売二周年を前に、第六刷りが旅立ちます。)
http://blog.goo.ne.jp/kenbow_001/e/288fe1bd5d57f2345df80c5b4bb3a65f

どうもありがとうございます。
そして、これからも、どうぞよろしくお願い致します。

川村ケン

Copyright 2010-2017 Ken Kawamura. All rights Reserved.