小売業界 関係記事一覧

  • 国税庁 今年4月1日現在の酒自販機設置台数、従来型は3万1千台、残存率16% (9月21日)
  • 業酒連 ビールメーカー・卸と意見交換、新価格制度軌道に乗せる (9月 7日)
  • 国税庁 酒類販売管理の整備・構築で通達を改正し厳格化 (8月31日)
  • 平成17年度一般酒類小売免許の審査順位抽選日決定 (8月31日)
  • 年金説明会 “他人事”弁明に終始、新執行部総退陣求める声も (8月26日)
  • 「楽市」の前田 “接客の心”を学ぶ、料飲店セミナーを開催 (8月10日)
  • 酒類小売業緊急措置法 1年延長決定、8月3日に参議院で成立 (8月10日)
  • 小売中央会 酒販年金掛け金85%の分割返還中止 (8月10日)
  • 斎藤紙店 新型宅配用カートン、酒用とワインを自在にセットアップ (7月27日)
  • 公取委 大規模小売業告示、運用基準で不当な値引きを禁止 (7月27日)
  • 国税庁 酒類販売管理で行政措置、未成年者飲酒防止対策を強化 (7月27日)
  • 小売中央会理事会の承認得ている、前事務局長が意見書を提出 (7月27日)
  • FNS 新総合宅配事業を立ち上げ、21世紀型地域密着サービス業へ (7月20日)
  • 大阪府小売東成支部 今秋、酒祭り開催 (7月20日)
  • 酒小売緊急措置法 「1年延長」確実に、自民党が方針固め野党と調整 (7月 6日)
  • FNS 米販売で勉強会 新宅配構想打ち出す (7月 6日)
  • 愛媛県卸売酒販組合 共同で小売支援のRS事業 (7月 6日)
  • 北部九州酒販協同組合総会 “温度差”浮き彫り、商品券事業憂える声 (6月29日)
  • 福岡県酒販協総会 「検討すべき時期」、商品券回収リスク懸念 (6月10日)
  • 広島小売が総代会 個人情報保護から数量割を減額へ (6月10日)
  • 全酒協 今年度事業計画、商品券4740万枚、酒類販売3億円目標 (6月10日)
  • 小売中央会会長に藤田利久氏(東京)を選任 (6月 7日)
  • 香川・小豆小売酒協 中元ギフト2種を開発 (6月 1日)
  • 全酒協 会長に小泉利弘氏が昇格 (6月 1日)
  • 久保田会が総会 久保田の日を制定 (5月25日)
  • 小売中央会通常総会 年金問題の外債償還で紛糾、役員選任で会長決まらず (5月25日)
  • リカーマウンテン 関西流通センターを開設、11店新設、200億円目指す (5月11日)
  • 国税庁 酒販協同組合の独自銘柄の卸売販売制限を緩和 (5月10日)
  • 焼酎文化・いもづるの会 “原点復帰”を確認、真価問われ強い決意 (5月 2日)
  • 東京小売 藤田新理事長 組合員のため良い政策を推進、井上中央会長の続投を期待 (4月27日)
  • 国税庁 免許付与に関する組合意見の聴取を省略へ (4月27日)
  • 国税庁 酒小売免許を整理・合理化、大型店免許を一般免許に統合へ (4月27日)
  • 鹿児島酒販協同組合 焼酎特化で卸事業、第1弾PB発売へ (4月20日)
  • フジタカ(京都) 「100円コンビニ」を展開、「オーウィズ」東北エリアで開始 (4月20日)
  • 2004年度酒類販売業者の倒産 122件で前年より53件減、沈静化か (4月20日)
  • 酒量販「楽市」の前田(大阪)、前期業績は売り上げ270億円 (4月13日)
  • 日本・侍士の会(鹿児島)、芋焼酎「蔵番長」、礎は“地の農”にあり、杜氏歴半世紀の技が醸す (4月13日)
  • 東京小売酒販組合 新理事長に藤田利久氏 (4月13日)
  • 国税庁 小売中央会に運営改善で再勧告、酒販年金投資の経緯解明求む (4月13日)
  • 小売中央会 新会長に井上正光氏(大阪府)が就任 (4月 8日)
  • 酒類フォーラムが酒類小売業者向け「経営相談サイト」開設、専門家による支援開始 (4月 1日)
  • 全酒青 年齢確認ハンドブックを作成 (3月30日)
  • 小売中央会市場・近代化委員長が卸中央会へ「新取引制度に不退転の決意を」要望 (3月29日)
  • 小売中央会臨時総会、幸田会長が辞意表明、紛糾するも予算案等可決、業務改善再建委員会を新設 (3月29日)
  • 伍魚福 「酒の肴仕入れカタログ」第6号を発刊 (3月25日)
  • 国税庁 酒販店に未成年者飲酒防止啓発ポスターの掲示を要請 (3月25日)
  • 国税庁 酒類販売管理への適切な行政措置を検討、管理者制度を厳正化 (3月23日)
  • 福岡西方沖地震発生、酒類関係では甚大な被害は免れる (3月23日)
  • 国税庁 小売中央会に対し業務是正命令と運営改善勧告 (3月15日)
  • 福岡県小売組合総会、オープン価格は“劇薬”、免許制再構築「県条例で打開」提案も (3月 7日)
  • KLC(京都)が「酒EXPO2005」を開催、2000人来場 (2月 8日)
  • 小売中央会臨時総会、酒販年金資産の償還が不透明で予算案など6議案否決 (1月31日)

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