121.ほうれん草の炒め物
●ほうれん草(1把) ●ウインナソーセージ(3〜4本) ●しめじ(半パック) ●オリーブオイル(少々) ●塩、コショウ(少々)
冬場の霜に当たったようなほうれん草は、味もしっかりしていて美味しいのですが、ややアクが強いように感じます。その点、春から夏にかけて出てくるほうれん草はアクも少ないので、下茹でせずに、そのまま炒めてしまいます。ドロシーの手抜きですね。(笑)
●キュウリ(1本) ●絹ごし豆腐(4分の1丁) ●オクラ(4〜5本) ●梅干(大1個) ●オカカ(適量) ●塩、みりん(適量) ●ポン酢(少々)
2でオクラの種が気にならない方は、そのまま薄切りにしてください。ドロシーは、トマトの皮やオクラの種など、食べていて口に残るものは気になるので、取ってから調理します。料理は一手間で味が変わりますよ。