人不足
おかげで27時間連続労働とかさせられてます(T_T)
失業者は全員IT業界に来い!いくらでも仕事はあるぞ!
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おかげで27時間連続労働とかさせられてます(T_T)
失業者は全員IT業界に来い!いくらでも仕事はあるぞ!
通常、ロンドンから東京のWebを見ると応答に10秒かかるのに対して、この仕組みを使うと1秒で応答が来るそうです。
内部的に、TCP/IPではなく、IPの上に独自プロトコルを載せているのがポイントとか。
元々TCP/IPは、アナログ回線で多くの雑音があっても相手に届くように、安全性を最優先に作られたプロトコルです。(なにせ、インターネットの元は軍事用…)
互換性や安全性をハードウェアで補えるのであれば別な手を取るというのもありということです。
日銀で大きなトラブルが発生したのは初めてということで、ちょっと注目しています。
みなさんの想像通り、日銀のシステムは非常に品質チェックが厳しいので、相当変なことがおきなければトラブルにはならないはずです。
原因について何か情報が入ったら、また記事にします。
まぁ、それ自体は「ふーん」で済む記事だったのですが、目に止まったのは地裁判事の判決理由の解説です。
やたらとゲームに詳しいですよねー。この判事の人。具体的なゲーム名を挙げて説明しているので、非常にわかりやすいです。
日本には、こういう裁判官はいないんでしょうかね。
将来は、PC上のバーチャルな部屋でカーテンの色を変えてみて、気に入ったら「OK」を押すと実際に部屋のカーテンの色が変わる、とか可能ということですよねー。
コスト面を考えると、最初は営業店舗からか。
昼と夜、平日と休日、晴れか雨かで店内の色使いが変わる喫茶店とか?
今はBGMくらいしか変更できませんが、将来は店の雰囲気をもっと自由に変更できると。
ワタヌキとかも変換できるんでしょうか。;-)
国内メーカーならではの着眼点ですね。外人社長になってしまったライバル会社では、こういったユーザーサービスは出てこないでしょう。
自分のような業界人はさすがに11問全部わかりますが、一般の人に「dpi」と言って「Dot per inch」の略とはわからないだろうなぁ。
この記事で指摘されているとおり、「CPUxxMHz搭載!」とかいう広告は、一般の購買層にとって何の意味もないものです。そして、それはPCというものが商品として成熟化してきた現在、正しい方向だともいえます。
自動車は昔、「出力xx馬力」という広告がされていましたが、今ではそんな値はカタログの隅に書いてあるだけです。
大体において、商品の違いを数字でアピールしているうちは未成熟な商品といえます。
成熟した商品市場では、性能を向上させるだけではなく、その性能を使用して「どんな使い方が出来るか」を消費者に対してアピールしなければ競合製品に勝つことは出来ません。
PCも、すでに10万円以下で十分何でも出来る時代になりました。
「性能がいいこと」だけでは魅力に欠け、買い替え需要には繋がらないのです。
ううむ。これは…
SFの世界ですな。
直感的に使えるかどうかがインターフェースの良し悪しを決めるとすれば、今回の記事にある「双眼鏡型GPS」は非常に優れた発想だと言えるでしょう。
……実際には、双眼鏡ではなくサングラスがそのままGPSになる方が使いやすいでしょうけれど。:-)