“Winny漏洩”の抜本的な対策技術、IPAが12月27日まで公募
危険物を危険だと認識できないヤツが自爆するのは勝手だと思っているんだが。
それはそれとして、「技術的な」対策というと
1.プロバイダによるパケット解析を許可(←盗聴に当たるので法律上困難)
2.ファイル共有のパケットを遮断
しかないんじゃなかろうか。
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“Winny漏洩”の抜本的な対策技術、IPAが12月27日まで公募
危険物を危険だと認識できないヤツが自爆するのは勝手だと思っているんだが。
それはそれとして、「技術的な」対策というと
1.プロバイダによるパケット解析を許可(←盗聴に当たるので法律上困難)
2.ファイル共有のパケットを遮断
しかないんじゃなかろうか。
コメント (3)
ウィルス対策できるようにWinnyをバージョンアップ…
投稿者: (べ) | 2007年12月16日 12:01
WinMX→Winny→Share
という流れがあったように、特定ツールを対策しても便利な別ツールが出てきたら移るだけなんすよ。
IPAの文面も「Winny対策」じゃなく「ファイル共有ソフト対策」なのは、そのあたり考えてのこと。
新種のウイルス作成を止められないように、新種のファイル共有ソフト作成も止められない。
そしてファイル共有ソフト作者がウイルス対策をするとは限らない。
プログラムレベルでの対応は無理なので、ネットワークで止めるしかないかと。
投稿者: ふぉあ | 2007年12月17日 01:19
Shareももう古いのか。
>現在新たなP2PソフトとしてCabosが人気のようだが、これも日本語で動作するためだろう。
http://internet.watch.impress.co.jp/static/column/winny/2007/12/12/
投稿者: ふぉあ | 2007年12月17日 12:13