・表紙のリンク部分の下線を消す方法と色の変化は。----cssでタグセレクタ-a-a:hoverを設定する。(解決済)

                       図1

初期設定では、リンク部分に下線が付きます。それを除く方法について書いています。
まずドキュメントウィンドウ(図1)の右上にアイコンが3個並んでいますが、右端のCSS インターフェイスを開くボタンをクリックすると図2のような画面が出てきます。
CSS インターフェイスのボタンをクリックすると図2の表示と同時にツールバーの表示が図3の様に変わり増す。インスペクタは、操作する対象によって常時変わります。この場合インスペクターは、CSS セレクタの表示に変わる
インスペクターの表示でその最下部にCSS セレクタと表示される。図2は、CSS セレクタインスペクターで何も設定していない状態のため白紙の状態。
図3は、左から新規クラスセレクタ、新規エレメントセレクタ、新規IDセレクタ、新規スタイルシートファイル、複製の順序になっています。今回は、新規エレメントセレクタボタンをクリックすると
            

           図2            

図3

続きはまた

下記の図をまとめて図4としています。インスペクターの<> elementをaにする、同じ画面上でFタブを選択して装飾部分の「無し」にチェックを入れる。図の様にtext-decoration:noneになっている。同じ操作を行い違う部分はa:hoverとする今回色を赤としている、color:redとなっている。これで設定は完了です。WWWブラウザーでリンク部分の下線が消えてリンク部分にハンドラーが重なった時に青色から赤色(今回の場合)に変わる。

図4