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■不幸中の幸い
ボローニャ戦で負傷退場したシェフチェンコの怪我は精密検査の結果、右足首の少し上を打撲したもので、全治は15日程度と診断された。筋肉に穴が空くほどのダメージを受けているものの骨に異常はなく、手術の必要は無いとのこと。
また、先日コッパイタリアの試合で右手に負傷したインザーギも手術は免れ、今後は特殊ギブスでの治療を行うらしい。こちらも全治は2〜3週間程度となる見通し。
(2005.02.01)
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