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■何だあれは
ウディネーゼ1−0ミラン
MILAN (4-3-2-1): Dida; Simic('63 Brocchi), Nesta, Maldini, Kaladze; Ambrosini, Pirlo('46 Gattuso), Seedorf; Rui Costa, Rivaldo('46 Shevchenko); Inzaghi.
前半37分、ピサッロのPKで1点先制され、後半2分にはセンシーニが退場。
相手は10人となるものの、最後までウディネーゼの堅い守りを崩せずに終わる。
ピルロは狙われまくってたためか前半でOUT。
攻撃が中央に集中する、ミランの悪いパターンの典型のような試合だった。
(2003.01.27)
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