・Minebea COOL LEAF


このキーボードについては、色々と語りたい話が一杯、あるのだが・・・。
とりあえず、開封作業の前に箱を眺め、新品の箱を前にすると、いつも緊張する。


箱の裏には、キーボードの写真が掲載されてます。


写真のアップ、その一。右側詰まってますぅー。


写真のアップ、その二。全体は、こんなのですぅー。


写真のアップ、その三。Ctrlキーの隣にFnキーなんてありますぅー。


後から貼った丸出しの、仕様マーク群。Mac対応とのこと。XP以前のマーク無しなんですね。


箱の長い方の横に記述されている、これの製品名と、デザイナーのキャッチコピー「Business Design Model」(意味は検索してみて下さい)、デザイナーの名前。以前「革命!」を声高らかに上げているキーボードを紹介したのと同様、嫌な予感がする代物 です。


こちらは、箱の短い方に記述されているもので内容は同じ、また貼り付けてあるシール。


いよいよ、開封〜。キーボードを拭く布がテープで貼り付けてあります。


内容物は、キーボード、USBケーブル、キーボード拭くロゴ付き布、User's Guide、特記事項用紙?。


特記事項用紙?
キー入力させないように出来るとか書いてあって、でも、Shiftとか特殊キーは例外だよ、みたいな。


User's Guideを開けてみた、もの凄く広い。表。


User's Guideを開けてみた。裏。


この辺りが重要かな?


キーボードの包装を脱がせて、表から。見事に天井が写り込んでますね。ちなみに、まだ表に貼り付いている保護シートは取ってません。


これが、噂のキーボードの裏です。お店で見た時は、これが2万円の裏かぁーと思ったけども、実物を見ると、それほど酷いとは思えなかったのは、ひいきめなのか?ゴム足は、貼り付けのようなのが悲しいところ。


ラベルです。MODEL名がKBCL-01と箱に書いてある(CLKB01001)のと違うのは何故だろう


足を上げると、ここまで一気に行きます。


で、肝心の使い心地は、実は、キー表面に保護シートが貼ってあるので、これを剥がすのに躊躇してます。何故って?私は、あーゆシートは、ボロボロになって自然に剥がれるのを待つタイプなので、これも自然に剥がれるのを待とうかな?と、思っている次第・・・。

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